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[限定品]ケルナー 2023 / MARUMEGANE
¥3,630
SOLD OUT
[限定品] ※ ご注意事項: この商品は1本につき1本、他の[限定品]でないワインと合わせてのご購入をお願いします。 この商品単品でご購入されるとキャンセルとなります。ご了承ください。 ケルナー 2023 / MARUMEGANE ⾊調は薄ら濁りのあるレモンイエロー。 柑橘系の爽やかな⾹りにマスカットや花の華やかな⾹りを軸にフレッシュハーブや⽩胡椒などのニュアンスがあります。程よい果実のボリューム感とアフターにかけてやや鋭⾓な酸味が⾷欲をそそります。 余市の契約農家さんから購⼊したケルナーです。 契約1年⽬だったので最⾼の連携とまではいきませんでしたが、収穫時期が近づくにつれてお互いに密に連絡を取りながら擦り合わせしていきました。不作の年でありながらも質の良いブドウをいただけたこと、農家さんには改めて感謝申し上げます。 余市の多くの造り⼿がスタックしやすいケルナーに苦戦しておりますが、主発酵はスムーズに終了しました。ただいくつか樽にいれておりましたが、1樽だけMLFをスムーズに終わらすことが出来ませんでした。 こちらは到着後、少し落ち着かせてからの抜栓をしていただけると⾮常に助かります。 生産地:余市町 生産者:MARUMEGANE タイプ:白 品種 :ケルナー(余市町産) ALC度:11.5 (生産者様資料より)
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[限定品]ヨイチ・ロゼ 2023 Yoichi Rosé/山田堂
¥3,300
SOLD OUT
[限定品] ※ お願い:こちらの商品は1本につき他のワイン([限定品]でないもの)1本と合わせてご購入をお願いします。単品でご購入されますとキャンセルとなります。ご了承ください。 ヨイチ・ロゼ 2023 Yoichi Rosé/山田堂 ミュラートゥルガウを主体としたロゼワイン。 口中で感じる酸度は高く、レモンやカボスなどを使って食べるお料理が大活躍しそうです。カルパッチョも最高かと思います。 2023年の北海道は暑い年。夏は蔵の中で野生乳酸菌が暴れ、極々僅かな残糖から揮発酸VAを生成しました。瓶詰めをしてから次第にまとまりを見せてくれてますが、口中で感じる酸度は高いです。 野生酵母にて全房発酵1週間、プレス後に本発酵。発酵終了後木樽とステンレスタンクへ移し9か月熟成。野生乳酸菌でMLF発酵あり。 ※複数回のご購入はお控え願います。 品種:ミュラートゥルガウ70%、ケルナー26%、ピノノワール6% 産地:北海道余市町登町 生産本数:3400本
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[限定品]ヨイチ・ロゼ 2024 Yoichi Rosé/山田堂
¥3,410
SOLD OUT
[限定品] ※ お願い:こちらの商品は1本につき他のワイン([限定品]でないもの)1本と合わせてご購入をお願いします。単品でご購入されますとキャンセルとなります。ご了承ください。 ヨイチ・ロゼ 2024 Yoichi Rosé/山田堂 こちらのブレンドはミュラーにツヴァイ。この2品種の相性の良さはクセになります。 この年から自家農園産ミュラーが主体となり、ナナツモリ山田堂管理区画のツヴァイゲルト、そして近隣の農家さんのケルナーのブレンドとなっております。 開栓後も安定していますし、寝かせて吉◎と思っています。ただ、本数が少なく申し訳ありません。 野生酵母にて全房発酵30日間、発酵終了後、木樽とステンレス樽へ移動し6ヶ月 熟成、野生乳酸菌でMLF発酵、2025.5月瓶詰め。瓶詰め時にSO2 20ppm添加 品種:ミュラートゥルガウ78% ツヴァイゲルト12% ケルナー10% 産地:北海道余市町登町 生産本数:1,300本 ※複数回のご購入はお控え願います。
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[限定品]不安多 ブランドブラン 2024 / MARUMEGANE
¥3,630
SOLD OUT
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本以上ご購入お願いします。単品や、限定品同士の組み合わせはキャンセルとなります、ご了承くださいませ。 おひとり様1本限り 不安多 ブランドブラン 2024 微発泡/ MARUMEGANE 生産地:余市町 生産者:MARUMEGANE 産地:北海道 余市仁木町 品種:シャルドネ (長野県高山村産) 醸造:長野県高山村のシャルドネを約3週間醸した後にプレス。瓶内二次発酵、ガス圧は1気圧設定。デゴルジュなし、全工程で自然酵母のみ、亜硫酸は不使用 1気圧のガス圧を予定していましたが、泡は想定より少し控えめなご様子。色味は薄濁りのレモンイエロー。香りはマルメロ、白胡椒のスパイシーなニュアンス。飲むとシチリアレモンをまるかじりしたような果汁感と酸味が口いっぱいに広がります。残糖はなくドライ、アフターは塩っぽさも感じ、スカッとするようなキレキレのワインです。 キュヴェ名の由来 ワイナリー設立初年度で発酵が順調に進むのか、その他トラブルがないのか非常に不安が多い1年でした。 馬は馬面である私大野をモチーフに、自社醸造での初リリースということで不安の多さを表し、「馬 不安多(うま ふあんた)」と名付けています。不安の多い馬のまわりを私が好きな言葉である六然訓で囲んでいます。 なんとなくお気づきの方もいるかもしれませんが、私からは言うことありませんので各々判断してください。笑 (生産者資料より)
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スプマンテ ケルナー アキ 2024/ドゥエ プンティ
¥3,490
スプマンテ ケルナー アキ 2024/ドゥエ プンティ Spumante Kerner - aki - 2024」 製造 :北海道北斗市 ドゥエ プンティ タイプ:スパークリング 品種 :ケルナー 余市町 安芸農園産 醸造 :一次発酵中に瓶詰、4 か月熟成後に粗めのデゴルジュマン(ドサージュなし) 亜硫酸はデゴルジュマン時に5mg/L 添加 ※若干オリが瓶内に残っております ALC度 : 11.5% ブドウは余市の安芸農園様より10月上旬に収穫したケルナーのスパークリングです。 泡立ちはそれほど強くありませんが、生き生きとした泡の心地も楽しんでいただけます。洋ナシ、桃、グレープフルーツを中心に、フレッシュな酸味。塩味とわずかな苦み、そしてライムの皮のようなさわやかな後味につながっていきます。 当社の一次発酵中に瓶詰するスタイルは 2021 年ヴィンテージより行ってきましたが、リリース後3年ほど経つとハチミツ感も現れ瓶内で綺麗に熟成していくことも先日検証しました。 ドゥエ・プンティ イタリア語でDUE PUNTI(ドゥエ プンティ)は直訳すると2点 (Two Points)、「品質最優先」と「広い視野で」という今後進めていくワイン造りにおいて大切にしたい2つの指針です。 ワインを造っていく上で当たり前にも思えるようなことですが、実際にこれらの指針で運営していくことはとても難しいことだと思っています。だからこそ生産者名として名付け、これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っていきます。 事業開始にあたって最も大切な土地探しは、冷涼気候である程度まとまった土地であること、そして主に南向きの傾斜を条件に探しました。簡単には見つかりませんでしたが、北斗市の熱心な農業委員会の方との出会いがあったり、この地域でのパイオニアである農楽蔵の佐々木夫妻からブドウがどのように育っているか等、色々と教えていただいたこともあり今の北斗市の圃場にたどり着きました。 これから様々な試行錯誤をしながら、この土地での可能性をワインという飲み物で表現していけるようになりたいと願っています。
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スプマンテ ツヴァイゲルト アキ 2024/ドゥエ プンティ
¥3,490
スプマンテ ツヴァイゲルト アキ 2024/ドゥエ プンティ 製造 :北海道北斗市 ドゥエ プンティ タイプ: ロゼスパークリング 品種 :ツヴァイゲルト 北海道・余市産 ALC度 : 10.5% 9月下旬に早摘みした余市の安芸農園産ツヴァイゲルトの淡いロゼスパークリングです。一次発酵中に瓶詰、3か月熟成後に粗めのデゴルジュマン(ドサージュなし) クリーミーな泡立ちとイチゴやピーチ、バナナといったフルーツ感。多めのオリとの接触による僅かなブリオッシュの風味が、早摘みによる心地よい酸味とバランスしていてフレッシュでドライな後味となっております。 当社の一次発酵中に瓶詰するスタイルは2021年ヴィンテージより行ってきましたが、リリース後3年ほど経つとハチミツ感も現れ瓶内で綺麗に熟成していくことも先日検証しました。 おひとり様1本限り ドゥエ・プンティ イタリア語でDUE PUNTI(ドゥエ プンティ)は直訳すると2点 (Two Points)、「品質最優先」と「広い視野で」という今後進めていくワイン造りにおいて大切にしたい2つの指針です。 ワインを造っていく上で当たり前にも思えるようなことですが、実際にこれらの指針で運営していくことはとても難しいことだと思っています。だからこそ生産者名として名付け、これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っていきます。 事業開始にあたって最も大切な土地探しは、冷涼気候である程度まとまった土地であること、そして主に南向きの傾斜を条件に探しました。簡単には見つかりませんでしたが、北斗市の熱心な農業委員会の方との出会いがあったり、この地域でのパイオニアである農楽蔵の佐々木夫妻からブドウがどのように育っているか等、色々と教えていただいたこともあり今の北斗市の圃場にたどり着きました。 これから様々な試行錯誤をしながら、この土地での可能性をワインという飲み物で表現していけるようになりたいと願っています。
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L’Assemblage Blanc 2023/ドメーヌ トワ 10R醸造
¥3,630
L’Assemblage Blanc 2023/ドメーヌ トワ 2018年からお世話になりました10Rワイナリー様での委託醸造は、2023VTが最後となりました。 北海道らしからぬ高温や鳥害など、困難な状況もありましたが、おかげさまで品質の良いワインに仕上がりました。 品種 :自社圃場産 バッカス41%, ピノグリ30%, シャルドネ15%, ゲヴェルツトラミナー13% ACL度:11.5% 醸造所:10Rワイナリー 初リリースから続く、私たちの定番白ワインブレンド。この2023年がバッカスを使用した最後のヴィンテージとなります。 グラスに注ぐと広がる、リンゴ、洋ナシ、スイカズラの華やかなアロマ。口に含むと、白桃のような優しい甘さと果皮のほのかな苦味、そして心地よい酸味が、まるでフルーツティーのように優しく喉を潤します。アロマティックな白ワインがお好きな方に特におすすめです。 ワインは6ヴィンテージ目のリリースとなります。鷹栖町は旭川市の更に北に位置する土地ですが、夏は気温が高く、ブドウが熟すには十分な土地です。
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Ascension Chardonnay 2023/ドメーヌ トワ 10R醸造
¥3,740
Ascension Chardonnay 2023/ドメーヌ トワ 2018年からお世話になりました10Rワイナリー様での委託醸造は、2023VTが最後となりました。 北海道らしからぬ高温や鳥害など、困難な状況もありましたが、おかげさまで品質の良いワインに仕上がりました。 品種 :自社圃場産 シャルドネ100% ACL度:12% 醸造所:10Rワイナリー 満を持してリリースする、初のシャルドネ単一仕込み。新樽とコンクリートタンク、それぞれの個性を引き出す発酵・熟成を行いました。 樽のニュアンスは控えめに、コンクリートタンク由来のユニークな風味がアクセント。リンゴや熟した桃のような、蜜を帯びた甘い香りが立ち上ります。口に含むと、瑞々しい果実味とキリッとした酸味が絶妙なバランスで、エレガントな印象を与えます。 ワインは6ヴィンテージ目のリリースとなります。鷹栖町は旭川市の更に北に位置する土地ですが、夏は気温が高く、ブドウが熟すには十分な土地です。
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L'assemblage Rouge 2023/ドメーヌ トワ 10R醸造
¥3,740
L'assemblage Rouge 2023/ドメーヌ トワ 2018年からお世話になりました10Rワイナリー様での委託醸造は、2023VTが最後となりました。 北海道らしからぬ高温や鳥害など、困難な状況もありましたが、おかげさまで品質の良いワインに仕上がりました。 品種 :自社圃場産 ピノノワール52%, ツヴァイゲルト29%, ピノムニエ18% ACL度:11.5% 醸造所:10Rワイナリー 2度目の仕込みとなる赤ワイン。今回は種由来のタンニンを意識し、18日間の醸し期間を経て丁寧に抽出しました。熟成には古樽を使用し、ブドウ本来のアロマを引き出すことに注力。10ヶ月の熟成期間を経て、深みと複雑さを増しました。 レッドカラントやラズベリー、スモモといった赤系果実のチャーミングな香りが主体。そこに、スミレのフローラルな香りや、クローブ、白檀のようなエキゾチックなスパイスのニュアンスが重なります。口に含むと、フレッシュな酸味と豊かな果実味が広がり、繊細なタンニンが心地よい余韻へと導きます。 ワインは6ヴィンテージ目のリリースとなります。鷹栖町は旭川市の更に北に位置する土地ですが、夏は気温が高く、ブドウが熟すには十分な土地です。
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2023 おうむ ツヴァイゲルト/カーブドッチワイナリー
¥3,850
2023 おうむ ツヴァイゲルト/カーブドッチワイナリー どうぶつシリーズの中でも味わい深い赤ワイン。 亜硫酸無添加の柔らかな口当たりと旨味。 自社農園産ぶどう(ツヴァイゲルト)で仕込んだワインです。 品種 :ツヴァイゲルト 産地 :新潟県 角田浜 ALC度:12.5% 醸造所:カーブドッチワイナリー (新潟県角田浜) 酸化防止剤無添加、無濾過 〇 どうぶつシリーズは醸造家の掛川氏の趣味にはしったワイン達。 その為、通常のカーブドッチワインとは味わいが少し異なります。 ナチュラルワインのニュアンスを感じる、「身体に染み入る優しい味わいのワイン」を目指して作られています。 チャーミングなツヴァイゲルトの香りと豊かな果実味、複雑でジワっとした旨みを持つ液体を目指して造られました。2023年は雨の少ない好条件に恵まれ、早生の赤品種の魅力が際立つヴィンテージ。鮮やかな赤い果実の香りに、ほうじ茶のような複雑なニュアンスが漂います。口当たりは柔らかく、じわりと広がる旨みが特徴的。若々しさも感じられますが、1〜2年の熟成でまとまりが増し、さらに深みのある味わいに。個性が際立つ一本ですが、ハマる方にはたまらない魅力を持つワインです。 〇ぶどうについて 砂質のツヴァイゲルトから造るおうむ。 チャーミングなツヴァイゲルトの香りと豊かな果実味、複雑でジワっとした旨みを持つ液体を目指して造っています。 2021年は盆明けからグッと気温が下がり、早生のこの品種にとって素晴らしい年でした。 果実の良さを活かすためマセラシオンは短期に留め、伸びやかな酸を感じられるようにしました。 トップの香りや口に含んだ第一印象はツヴァイゲルトらしく果実味豊か。 その陰に酢酸が見え隠れしていて、それが複雑味やジワっとする旨味を感じさせます。 時間とともに様々なスパイスのニュアンスも感じられるよう変化していきます。 今年もなんとなく南仏のワインを連想させる自分の大好きな味わいに仕上がりました。
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ブルゴーニュ ピノノワール ラ・カドール 2021 ロシュバン/DOMAINE DE ROCHEBIN
¥3,190
ブルゴーニュ ピノ ノワール ヴィエイユ ヴィーニュVV 2022/ DOMAINE DE ROCHEBIN ドメーヌ ド ロシュバン マコネ地方のほぼ中央に位置するアゼ村で1921年から続く家族経営のドメーヌ・ド・ロシュバンのブルゴーニュ ピノノワール。 熟したブラックチェリーに、炒ったコーヒー豆の香り。適度に存在感のあるタンニンが全体を引き締め、程よいボディ感が魅力的。熟成ポテンシャルの高いロシュバンの上級キュヴェ。 除梗後、セメントタンク、または木製タンクにて30℃以下で2週間の発酵。天然酵母使用。発酵中にデレスタージュで抽出を行い、10日間の発酵後浸漬。フレンチオーク樽にて12カ月の熟成。 最終段階の試飲で長熟可能なロットのみセレクト。 生産者 ドメーヌ・ド・ロシュバン 生産地 フランス / ACブルゴーニュ 品 種 ピノ・ノワール100% テイスト 辛口 タイプ 赤 / ミディアムボディ
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アラバコ・チャコリPIL-PIL 2023 ピル・ピル/アストビサ
¥3,300
アラバコ・チャコリPIL-PIL 2023 ピル・ピル/アストビサ 美食の街バスクを代表するワイン"チャコリ" ラベルには、バスクで盛んだったクジラ漁からイメージされたユニークなクジラが描かれています。 明るく透明感のある色調。梨やりんご、グレープフルーツなどさまざまな完熟したフルーツの香りやフェンネルのようなハーブの香り。酸はいきいきとフレッシュで、クリスピーな泡が食欲を刺激するワインです。炭火焼の魚介類、エダムやゴーダなどのチーズとの相性が良く、また、是非和食とも楽しんでいただきたいワインです。 品種 :オンダラビ・スリ80%、オンダラビ・スリ・セラティエ20% 生産者:ASTOBIZAアストビザ 生産地:スペイン:スペイン バスク ALC度:12.5%
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ビスカイコ・チャコリーナ2022/イチャスメンディ
¥3,630
ビスカイコ・チャコリーナ2022/イチャスメンディ 品種 :オンダラビ・スリ50%、オンダラビ・スリ・セラティエ(プティ・クルヴュ)50% 区画 :12の町にまたがった18のぶどう畑より 土壌 石灰質、砂質、土泥質等の畑から、選果して収穫。 バランスがよく、フレッシュでやわらかい口当たりが特徴のチャコリ(スティルワインタイプ)。柑橘や、白い花、アプリコットやアニスのようなニュアンスもあります。余韻が長く、ほんのりとした洗練された苦みが後味にある、良い意味でチャコリらしいチャコリ。イチャスメンディのスタンダードチャコリとなります。
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ラグラベラ・ビ・ナトゥラル・クラレテ 2023
¥4,620
ラグラベラ・ビ・ナトゥラル・クラレテ(ロゼ) 2023 「ラグラベラ」は女性醸造家のピラールさんが手掛ける”ビオディナミ製法”を取り入れたワイナリーです。 美しいチェリー色。ブルーベリーやチェリー、グレープフルーツそしてフェンネルなどのフレッシュハーブの香り。 フレッシュな果実味が口いっぱいに広がり、アフターにかけてバラのようなふくよかな余韻が続きます。ミネラルも特徴。 So2 無添加 生産者:ラグラベラ 産地: D.O.コステルス・デル・セグレ スペイン(カタルーニャ) 品種: モナストレル 85%、その他地場品種 15% 栽培: 有機栽培、ビオディナミ農法 ALC度 :11 % 醸造: 畑は砂質、川の真横に位置し玉石が見られる。 9月中旬~10月に手摘み収穫。マロラクティック発酵後、果皮を取り除く。 SO2 10ml/L以下
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カンスモイ スモイ・ガルナッチャ 2022 /カンスモイ (ラベントス イ ブラン)
¥4,200
カンスモイ スモイ・ガルナッチャ 2022 /カンスモイ (ラベントス イ ブラン) カシス、ブルーベリー、イチジクの香り。 滑らかなタンニンと程よい酸、食事に合わせやすいバランスの良いワインです。 【ワイナリー】カンスモイ (ラベントス・イ・ブラン) 【生産地】ペネデス 【国名】スペイン 【ブドウ品種】スモイ50%、ガルナッチャ50% 【タイプ】ミディアム 【アルコール】13度
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ル ピオニエ ペティヤン 2024/コルトラーダ
¥2,970
Le pionnier pétillant 2024 ル ピオニエ ペティヤン 2024/コルトラーダ 淡い紫色。白い花の香り。しっかりした酸と微発泡が後味を形づくり、食欲を増進させます。 吹きこぼれの可能性がありますので、開栓の際は十分にご注意ください。 (コルトラーダ 保坂様のコメント) 自園産のマスカット・ベイリー A、新見産のピオーネをステンレスタンクにて3週間ほどマセラシオン・カルボニックで処理したのち、垂直式プレスにて圧搾。 自発的なアルコール発酵が完了後、2022年産の赤ワイン1樽を加えてベースとしました。瓶詰め直前に冷凍していた自園産白ブドウのジュースを加えています。ジュース中の糖が瓶内で発酵し微発泡を生成しています。 生産本数 1800本。 ※おひとり様1本でお願いします。 赤(微発泡) 品 種 :マスカット・ベイリーA(自園)、ピオーネ(岡山県新見市産) 、メルロ(自園) 醸造所:コルトラーダ (岡山県新見市) ALC度:7% 生産数:1,800本 SO2無添加 [COLTRADA] イタリアを旅したことをきっかけにワイン用ブドウの栽培や醸造の研修を受けながら、2013年にブドウ園を開墾。 2015年からグランドコリーヌジャポンにて委託でのワイン造りをスタート。2021年自社ワイナリー設立。 2017年産ブドウからは、必要最低限の農薬のみ使い、除草剤は不使用、土壌のポテンシャルを引き出す方法を探究。ぶどうのみのワイン造りをしている。 近隣の耕作放棄地で、かつてこの地で作られていたという、麦と小豆の栽培も行う。
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晃葉 2023 Feuilles d’automne/グランミュール
¥3,850
晃葉 2023 Feuilles d’automne 2023/グランミュール 豊かなボリューム感の中に、エレガントな果実の旨味と酸味、柔らかなタンニンを感じます。 時間を追うごとにふくよかさが増してどんなお料理にも寄り添います。 ボルドー系黒ブドウ4品種を混醸しました。醸造はテールドシエル桒原一斗氏。 自然酵母での発酵を経て樽で5か月間熟成し、無濾過・無清澄で仕上げました。 ブドウ4品種は、Le vignoble de l'honneur 名誉の畑(芝生田)で栽培しています。 品種:カベルネ・ソーヴィニヨン47%、メルロー41%、カベルネ・フラン12%、プチ・ヴェルド1%未満 ALC度数:12.5% 醸造委託:テールドシエル 醸造本数:600本
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COLTRADA Rouge.1 ルージュ .1 2022/コルトラーダ
¥3,960
COLTRADA Rouge.1 コルトラーダ ルージュ.1 2022/COLTRADA 品 種 :メルロ、マスカット・ベリー A、カベルネ・ソービニョン、カベルネ・フラン 醸造所:コルトラーダ (岡山県新見市) ALC度:10% 生産数:500本 (コルトラーダ 保坂様のコメント) 自園のブドウを使用した2022年産の赤ワインrouge1となります。 2022年ですが、6月くらいの気候がよく、ブドウの管理がやりやすい年でした。 しかしながら、樹が前年までの不調の影響もあってまだ本調子ではないため、 全体的に比較的早めの収穫を行ってます。そのため、うちにしては若々しい仕上がりになっていて、早いうちから楽しめるのではないかなと思います。 品種はメルロ主体で、ベリーAとカベルネフランがブレンドされています。 +++ 淡い紫色。熟したサクランボやイチゴなどの赤い果実を主体とした香り。軽やかなアルコールのミディアムボディ。 柔らかくて軽いタンニンとすっきりした酸が後味を引き締める。 樹齢9、10年のメルロ、樹齢6年のマスカット・ベイリー Aを主体として仕込みました。 2022年は天候の良い年でしたが、ブドウの樹勢を考慮して9月21から24日にかけて収穫しています。2週間ほどカルボニック・マセラシオンにて処理したのち、自発的な発酵期間中に6日ほどの抽出を行ってプレスしました。 10 ヶ月ほど樽で熟成させた後、2023年9月に瓶詰めを行っています。 [COLTRADA] イタリアを旅したことをきっかけにワイン用ブドウの栽培や醸造の研修を受けながら、2013年にブドウ園を開墾。 2015年からグランドコリーヌジャポンにて委託でのワイン造りをスタート。2021年自社ワイナリー設立。 2017年産ブドウからは、必要最低限の農薬のみ使い、除草剤は不使用、土壌のポテンシャルを引き出す方法を探究。ぶどうのみのワイン造りをしている。 近隣の耕作放棄地で、かつてこの地で作られていたという、麦と小豆の栽培も行う。
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ウルテリオール ナランハ2022 ULTERIOR /VERUM
¥4,290
ウルテリオール ナランハ 2022 ULTERIOR NARANJA 世界最優秀醸造家に選ばれたエリアス・ロペスが造るオレンジワイン!再入荷! ◇◇商品詳細◇◇ 品種:アルビージョレアル85% モラビア・アグリア15% タイプ:オレンジワイン アルコール度数:12,5% アルビージョ・レアルは果皮と共に、モラビアはモストのみ2ヶ月間ステンレスタンク発酵 ブレンド後6ヶ月間素焼きの大がめティナハで熟成 淡くオレンジ色がかった外観。香りはとても複雑で、グレープフルーツなどの柑橘類や熟したリンゴ、鋭くかつ繊細なフロール香も感じる。また、ドライフラワーやハーブ、桃、熟したメロンのニュアンスも。口に含むとオイリーな質感があり、熟した果実やドライフルーツの味わいと共にフレッシュな酸が段々と口の中で広がり、繊細で長い余韻へと続く。 ULTERIOR ー ウルテリオール VERUMの醸造家エリアス・ロペス・モンテロが、スペインの絶滅危惧品種の復活と、気候変動に対応するワイン造りを目指して10年前から温めてきたプロジェクト。 “ULTERIOR”とはスペイン語で「未来」、ラテン語で「テリトリーの発見」を意味する。 ウルテリオールのブドウが生まれる「フィンカ・ロメラル」は、薄い表土の石灰岩土壌40ha。 カスティーリャ・ラ・マンチャの「未来」を見据えたワインの誕生は、そのコンセプトと、エレガントかつ、滋味深い自然な味わいを含めて世界的にも注目を集めている。 ファースト・ヴィンテージは2016年、ぶどう品種5種類の中で、グラシアーノとティント・ベラスコの2種のみを「Decanter」誌に紹介したところ、それぞれが金賞・銅賞を受賞。 産地 :ビノ・デ・ラ・ティエラ・デ・カスティーリャ 農園名:エル・ロメラル
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ペティアン・ナチュラル・オレンジ サンスフル Op.11 2023/ドメーヌ・イチ
¥3,740
※ 卸店舗と共通在庫のため、タイミングにより在庫がなくなっている場合もありますご容赦くださいませ。 Natural Orange Op.11 2023/Domaine ICHI ペティアン・ナチュラル・オレンジ サンスフル Op.11 2023/ドメーヌ・イチ ☆ドメーヌ・イチ『ポートランドの醸しオレンジ・ペティアン』☆ 収穫直後のポートランドを全房のままタンクに投入、そのまま10日間の醸しの後、メンブランプレスでプレス。 自然酵母で発酵、無濾過、瓶内二次発酵、SO2無添加。 素晴らしいペティアン・ナチュラル・オレンジが今年も誕生! ■種類:ペティアン(オレンジ) ■原産地:北海道余市・仁木町 ■品種:余市町産ポートランド100% ■醸造:収穫直後のポートランドを全房のままタンクに投入、そのまま10日間の醸しの後、メンブランプレスでプレス。 自然酵母で発酵、無濾過、瓶内二次発酵、SO2無添加。 2023年は積算温度実測値が 1,589℃、一昔前の北海道と比べると300℃近く暑い異常な年。 高温の影響で多くの生食ぶどう、特にキャンベルや旅路は晩腐病などで大打撃を受けたが、それ以上に収穫間際になってからの甚大な鳥害が発生するなど難しいヴィンテージだった。 (高温でムクドリ等の渡り鳥の南下が遅くなったのも原因の一つ) ヴィニフェラ種も含めた全体の収穫量はかなり落ちたが、適度の降雨もありぶどうの品質は上々です!
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STRAWBERRY FIELDS 2023/ヴェレゾンノート
¥3,850
STRAWBERRY FIELDS 2023/ヴェレゾンノート まず飲んでみてください。 ストロベリーのようなジューシーな果実感と切れの良さ。 セパージュは何だろう? ブラインドをしてもなかなかわからない、ローズ色のスパークリングワイン。 果実感はありますが、辛口なので食前酒にも、食中酒にも。 さて正解は? ラベルにその答えが。。。 難しく考えないで楽しんでいただきたいワインです。 (冷蔵保存にてお願いします) ヴェレゾンノート ぶどうの一粒一粒は、 さまざまな音色を生み出す音符たち。 ぶどうたちが奏でる音楽には無限の広がりがあります。 ヴェレゾンは黒ぶどうの色づき、ノートには音階や調べといった意味があります。 音楽好きなお二人のぶどう造りのストーリーから、ワインにもメロディが奏でられます。 生産者:ヴェレゾンノート(Veraison note)東山ワイン研究所合同会社 産地 :長野県上田市 タイプ:発泡 品種 :非公開 殺虫剤、除草剤、化学農薬、化学肥料無使用、亜硫酸無添加
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~夕顔 2022~ /YURIE SAKAI サカイユリエ
¥3,850
SOLD OUT
~夕顔 2022~ /YURIE SAKAI サカイユリエ 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で造るナチュラルワイン。 文字通りすべてが手造りの、妥協なきワイン「ななしのボデガ」 数百本のみの生産です。 品種 :樹齢約50年のフォンルビのパレリャーダ 100% 生産地:カタルーニャ スペイン 収穫 :手摘みにて2022 年9月10に収穫。 醸造 :収穫後、除梗、加圧式のプレス機にて優しくモストを絞る。 24 時間モストを休ませ、自然に汚れを沈殿。上澄みのきれいな モストをステンレスタンクに移し自然酵母にて発酵。 澱引き:2023年5月21日手作業にて澱引き 生産本数 :590本
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~蝉時雨 アンセストラル 2022~ /YURIE SAKAI サカイユリエ
¥3,850
SOLD OUT
~蝉時雨 アンセストラル 2022~ /YURIE SAKAI サカイユリエ 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で造るナチュラルワイン。 文字通りすべてが手造りの、妥協なきワイン「ななしのボデガ」 数百本のみの生産です。 品種 :樹齢約50年のフォンルビのパレリャーダ 100% 生産地:カタルーニャ スペイン 収穫 :手摘みにて2022 年9月10に収穫。 醸造 :収穫後、除梗、加圧式のプレス機にて優しくモストを絞る。 24 時間モストを休ませ、自然に汚れを沈殿。上澄みのきれいな モストをステンレスタンクに移し自然酵母にて発酵。 発酵が終わる少し前にボトリング、瓶内にガスを閉じ込める。 澱引き:2023年12月25日手作業にて澱引き 生産本数 :550本
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安心院 アルバリーニョ下毛 2023/安心院ワイン
¥3,960
安心院 アルバリーニョ下毛 2023/安心院ワイン 近年世界的に爆発的に人気を上げている芳香性の高いスペイン原産品種「アルバリーニョ」を 日本ワイナリーアワード三ツ星ワイナリーが造る1本。程よい酸味と苦みがアクセントとなった旨み広がる味わい。品種由来の華やかな香りが楽しめるワインです。 やや緑がかったレモンイエロー。洋ナシ、アプリコット、白桃のような果実の香りにスズラン、金木犀のような花の香りがほのかに感じられます。 リンゴの蜜のような果実の風味が広がり、フレッシュな酸とふくよかなミネラルがワイン全体を引き締めています。グレープフルーツのような苦味や、ほのかな塩味が感じられ、複雑で広がりのある余韻が楽しめる辛口の白ワインです。 タイプ:白ワイン 生産者:安心院葡萄酒工房 生産地;大分県 品種 :アルバリーニョ100% 2023年 春先は例年より気温が高く順調に芽吹きを迎えた。梅雨入りは6月11日頃で同月28日には梅雨明けとなり短い梅雨であったが7月は台風4号や低気圧の影響で例年より雨量が多い状況となった。しかし、レインカット等の雨対策はしっかりと行っており問題無くブドウの生育期は進んだ。収穫の始まる8月はやや雨量の多い年となったが日照量はやや多く健全で良質なブドウが収穫されている。