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~Oboro-Tsuki 2023~ /YURIE SAKAI
¥4,510
~Oboro-Tsuki 2023~ /YURIE SAKAI 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で造るナチュラルワイン。 文字通りすべてが手造りの、妥協なきワイン「ななしのボデガ」 数百本のみの生産です。 品種 :ソーヴィニョンブラン 100% 収穫 :手摘みにて 2023 年 8 月 18 日に収穫。 醸造 :除梗したのちプレス。ステンレスタンクにて自然酵母発酵。残糖している状態でボトリング。 ボトリング日:2023 年 12 月 09 日 味わい:まるで熟したフルーツをかじっているような味わいは飲みごたえ十分。しっかりとしたアルコールを感じるためデザー トワインとしてもおすすめ。 余韻が長く時間を置くにつれて 違った顔をみせてくれる。 生産本数:230 本
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~Taso-Kare Ancestral 2023~ /YURIE SAKAI
¥4,510
~Taso-Kare Ancestral 2023~ /YURIE SAKAI 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で造るナチュラルワイン。 文字通りすべてが手造りの、妥協なきワイン「ななしのボデガ」 数百本のみの生産です。 品種 :ソーヴィニョンブラン 100% 収穫 :手摘みにて 2023 年 8 月 18 日に収穫。 醸造 :除梗したのちプレス。ステンレスタンクにて自然酵母発酵。ほのかに感じる微発砲。 折引き日:2025 年 04 月 21 日 味わい:ごくわずかに感じるピリッとした感覚がとても心地のいいアンセストラル。感じる残糖はパイナップルのようなトロピカルな印象。ゴマやナッツなどと◎ 生産本数 350 本
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~Yu-Gao 2023~ /YURIE SAKAI
¥4,510
~Yu-Gao 2023~ /YURIE SAKAI サカイユリエ 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で造るナチュラルワイン。 文字通りすべてが手造りの、妥協なきワイン「ななしのボデガ」 数百本のみの生産です。 品種 :樹齢約50年のフォンルビのパレリャーダ 100% 生産地:カタルーニャ スペイン 収穫 :手摘みにて2023 年9月9日に収穫。 醸造 :除梗したのちプレス。ステンレスタンクにて自然酵母発酵。 ボトリング日:2023 年 12 月 09 日 味わい: ブドウが育ったフォンルビ村の森に迷い込んだかのようなハーブの香りはスパイスを使ったお料理と◎ まるでグレープフル―ツジュースのような苦みは暑いい夏の 昼間から飲みたい1本。 生産本数 450 本
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~Semi-Shigure Ancestral 2023~ /YURIE SAKAI
¥4,510
~Semi-Shigure Ancestral 2023~ /YURIE SAKAI サカイユリエ 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で造るナチュラルワイン。 文字通りすべてが手造りの、妥協なきワイン「ななしのボデガ」 数百本のみの生産です。 品種 :樹齢約50年のフォンルビのパレリャーダ 100% 生産地:カタルーニャ スペイン 収穫 :手摘みにて2023 年9月9日に収穫。 醸造 :除梗したのちプレス。ステンレスタンクにて自然酵母発酵。発酵途中の自然の泡を瓶に閉じ込める。 澱引き:2024 年 11 月 16 日手作業にて澱引き 味わい:柑橘系の香りの中に感じるハーブのさわやかさは大ぶりのグラスで飲むのがおすすめ。フレッシュな酸味はまるで青リンゴのような印象。 ※吹きこぼれる恐れがありますので、冷蔵庫で冷やし立てた状態で落ち着かせてから抜栓をお願いします 生産本数 480 本
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アンバーナイアガラ 2023/ミソノ・ヴィンヤード
¥3,190
アンバーナイアガラ 2023/ミソノ・ヴィンヤード 自家農園で有機栽培した樹齢50年のナイアガラを、野生酵母・亜硫酸無添加で19日間醸し発酵。 スキン・コンタクトから来る厚みと複雑性、後味はサラリとクール。珍しいナイアガラのオレンジワインです。 2023年の余市は暑く、雨の多い年でした。ナイアガラの古木はこの気候に負けずよく熟し、比較的多めの収穫が出来ました。スキンコンタクトから来る味の厚みと複雑性が楽しめます。 生産者:ミソノ・ヴィンヤード 容量 :750ml 生産地:北海道 種類 :微発泡ワイン オレンジ 品種 ;ナイアガラ100% タイプ:ミディアムボディ 辛口 SO2無添加 ※ワインの性質上、液面温度が 20 度を超えると抜栓時にワインが吹きこぼれる場合がございます。冷暗所での保管の上、よく冷やしてお飲み下さい。 ミソノ・ヴィンヤードは日本有数のワイン愛好家の松村宗雄氏が、2021年に北海道に開設した余市町で15番目のワイナリー。
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オレンジ・デラウェア 2022/ミソノ・ヴィンヤード
¥3,190
オレンジ・デラウェア 2022/ミソノ・ヴィンヤード 自家農園の樹齢30年のデラウエアを徐梗破砕の後、野生酵母・亜硫酸無添加で数日間にわたり皮と種を一緒に醸したオレンジワイン。瓶内二次発酵後、無濾過でボトリング。 北イタリアのオレンジワインのようなエキゾチックなアロマと、余市ならではの伸びる酸が印象的。魅力あふれる日本ワインのオレンジワインです。 瓶内二次発酵後、無濾過でボトリングをしたペティアンで、ふくよかな風味、酵母のニュアンスと程よい果実感が楽しめる優しいワインです。 ワイン名 オレンジ・デラウェア 生産者:ミソノ・ヴィンヤード 容量 :750ml 生産地:北海道 種類 :微発泡ワイン オレンジ 品種 ;デラウェア100% タイプ:ミディアムボディ 辛口 SO2無添加 ※ワインの性質上、液面温度が 20 度を超えると抜栓時にワインが吹きこぼれる場合がございます。冷暗所での保管の上、よく冷やしてお飲み下さい。 ミソノ・ヴィンヤードは日本有数のワイン愛好家の松村宗雄氏が、2021年に北海道に開設した余市町で15番目のワイナリー。
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[プレゼント対象]ラブリーリリー ピノノワール2023/シェルターワイナリー
¥3,850
ラブリーリリー ピノノワール2023/シェルターワイナリー [プレゼント対象] ご希望の方に、ワイン用特製シリコンキャップをプレゼント! ピノノワールのナチュラル感を大切にした、チャーミングでフルーティ、バランスの良い柔らかな喉越し。愛犬リリーがモチーフ。 生産国:ドイツ 地域 :バーデン クラス:クヴァリテーツヴァイン 品種 :ピノノワール100% タイプ:赤 辛口 ACL度:13.5% 2003年にハンスベルト・エスペ氏と妻ズィルケヴォルフ夫妻は、かねてから念願のピノノワールを醸造するワイナリーを設立。二人はガイゼンハイム大学でワイン醸造学などを習得後、世界各国でワイン造りを経験しています。初ヴィンテージの2003年から6年間、カナダ空軍が使用していた古いシェルターを使用してワイン造りを行ってきました。現在は重力に沿って醸造過程が進むグラヴィティシステムを導入した新しいシェルターで、出来る限りブドウやワインにストレスを与えない様つとめる他、有機栽培の実施などテロワールを重視した表現力豊かなピノノワール造りを実践しています。
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デスクレグット・ブルット・ナトゥーレ・レセルバ/Descregut
¥3,520
デスクレグット・ブルット・ナトゥーレ・レセルバ/Descregut 輝きのある麦わら色の色調に、繊細な泡がコンスタントに弾けます。香りは熟した果実感が存分に伝わり、味わいはクリーミーな口当たり、しっかりとした骨格があり、果実味と酸味のバランスは最高。 デスクレグット・ブルット・ナトゥーレ・レセルバ BODEGA Descregut 生産者:デスクレグット 産地呼称 :無し、コルピナットに所属 タイプ :スパークリング 品種 :チャレッロ59%、マカベオ18%、パレリャーダ13%、チャレッロ・ティント5%、スモイ5% ALC度数 :11.5% 土壌 :標高300メートル 砂地、石灰岩 醸造 :瓶内二次発酵、補糖無し、SO2無添加(SO2含有量14mg/L) 熟成 :瓶内18ヶ月熟成
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メングアンテ ガルナッチャ セレクシオン/ Bodegas Pablo
¥3,740
メングアンテ ガルナッチャ セレクシオン/ Bodegas Pablo 深みのあるダークチェリー色に紫がかった縁取り。 上品なトースト香、砂糖漬けの果実、品種由来の特徴に加え、オレンジのニュアンスが感じられます。 口に含むと肉厚で、なめらかなエレガントなタンニンが広がり、余韻も長いです。 手摘みで収穫。 生産地 スペイン D.O. カリニェナ 生産者 Bodegas Pablo 品 種 ガルナッチャ 100%(平均樹齢55年) 醸 造 フレンチオーク樽で8ヶ月熟成 タイプ ミディアムボディ
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ペティト ピタクム・メンシア/Bodegas Pittacum
¥3,520
ペティト ピタクム・メンシア/Bodegas Pittacum ラズベリーやカシスのアロマ。 はつらつとした酸味やミネラル、きめ細やかなタンニンを感じるフルーティーでエレガントです。 お料理も幅広く合わせやすいコストパフォーマンスの高いワインです 生産地 スペイン DD.O.ビエルソ 生産者 Bodegas Pittacum 品 種 メンシア 100% 醸 造 フレンチオーク樽で3ヶ月熟成 タイプ ミディアムボディ
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ホアキン・レボジェド・ゴデージョ 2023/ホアキン・レボジェド
¥3,190
ホアキン・レボジェド・ゴデージョ 2023/ホアキン・レボジェド 輝きのある、黄緑色の色調。リンゴやアプリコット、桃のような華やかなアロマとウイキョウの香りも感じられる。口に含むと、しっかりとしたミネラル感に少し粘着性が感じられ、程よい酸味が心地よく口中に広がり、その後長い余韻へと続く。 生産者 :ホアキン・レボジェド 産地呼称:D.O. バルデオラス タイプ :白 品種 :ゴデージョ100% ALC度 :12.5% 土壌 :スレート質、粘土質、花崗岩質 醸造 :ステンレスタンク 熟成 :瓶内18ヶ月熟成
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プライナス・ロウレイロ2024/Casa Santa Eulalia
¥3,000
プライナス・ロウレイロ2024/Casa Santa Eulalia 世界から注目を集めているポルトガルのヴィーニョヴェルデと呼ばれるワイン。 野生のハーブ(タイム・ローズマリー)とトロピカルフルーツ、パイナップルのアロマ。 ボリュームがあり、口当たりはクリーミーです。 生産地 ポルトガル D.O.C.ヴィーニョ・ヴェルデ 生産者 Casa Santa Eulalia 品 種 ロウレイロ 100% 醸 造 フレンチオーク樽で8ヶ月熟成 タイプ 白 辛口
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[限定品]Muller-Thurgau 2024(⽩醸し) / MARUMEGANE
¥3,850
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 [限定品]Muller-Thurgau 2024(⽩醸し) / MARUMEGANE 生産地:余市町 生産者:MARUMEGANE 品種:ミュラートゥルガウ(余市町産) 形状:DIAM、アルザス瓶 ⽣産本数:約1,500本 醸造: 収穫後、除梗してマセラシオン。約2週間程度の醸し。プレス後は樹脂タンクにて発酵継続。 発酵終了後、樽にいれて熟成。2025年11⽉28⽇に瓶詰め。 ネゴスのミュラートゥルガウとなります 2024 年限りでの醸造となっておりますので、ぜひこの機会にお試しいただければと思います。 抜栓直後から⽬⽴ったオフフレーバーはなく、抜栓経過を確認しておりますが、4 ⽇⽬までチェックしていても⾖が出ることはありません。
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[限定品]不安多 ブランドブラン 2025 / MARUMEGANE
¥3,630
SOLD OUT
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本以上ご購入お願いします。 不安多 ブランドブラン 2025 白微発泡/ MARUMEGANE 生産地:余市町 生産者:MARUMEGANE 産地:北海道 余市仁木町 品種:シャルドネ (長野県高山村産) 形状:王冠、耐圧瓶 ⽣産本数:約1,200本 醸造: ロゼ同様、シャルドネを除梗し、⻑期間の醸しを⾏いました。 醸しの途中、⾃園で栽培する⽩系品種の果⽪を加え、さらに発酵を継続しています。 醸造初期に揮発酸の⽣成を確認しましたが、あえて抑制せず、ワインの個性として取り込む⽅向で仕込みました。 結果として、揮発は適度に感じられるものの、⾹りを覆い隠すものではなく、むしろ華やかさを引き⽴てる⼀要素となっています。ロゼ同様、ガス圧は1気圧。 キュヴェ名の由来 ワイナリー設立初年度で発酵が順調に進むのか、その他トラブルがないのか非常に不安が多い1年でした。 馬は馬面である私大野をモチーフに、自社醸造での初リリースということで不安の多さを表し、「馬 不安多(うま ふあんた)」と名付けています。不安の多い馬のまわりを私が好きな言葉である六然訓で囲んでいます。 なんとなくお気づきの方もいるかもしれませんが、私からは言うことありませんので各々判断してください。笑 (生産者資料より)
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ポルス ビウラ 2024 POLUS VIURA/ボデガス・ロリ・カサード Bodegas Loli Casado
¥4,290
ポルス ビウラ 2024 POLUS VIURA/ボデガス・ロリ・カサード Bodegas Loli Casado ボデガス・ロリ・カサードの古木のビウラ(マカベオ)種ぶどうから造られた白ワイン。 麦わら色の外観、香りは白い花のとトロピカルフルーツのアロマが心を掴み、滑らかなミネラルと塩味のバランスのとれたハーモニーが口いっぱいに広がります。 フレッシュなワインでありながら、果実味あふれ、力強い香りとエレガントな味わい、くっきりとしたボディで五感を目覚めさせます。 カジュアルなシーンからお料理と合わせても活躍してくれる一本。 品種 :ビウラ(マカベオ)100%(樹齢60年) 土壌 :石灰・粘土質土壌 醸造 :手摘み収穫。破砕せずに除梗。発酵前に低温で 36 時間マセレーション。15℃で18 日間発酵 熟成 :細かい澱と共にステンレスタンクで6 週間 生産本数:12,000 本 ☆Tim Atkin 87ポイント ワイナリー紹介 [Bodegas Loli Casado] スペインのバスク地方リオハ・アラベサに1920年から三世代続く家族経営ワイナリー。 ワイナリーのあるLapuebla de Labarca「ラプエブラ・デ・ラバルカ」はバスク地方 エブロ川左岸に位置しています。 2000 年に現当主のロリ・カサドが祖父から父へ受け継がれた畑と伝統を継承しました。 アラベサという土地への愛情と情熱、環境保全を常に考えたワイン造り。 伝統を守りながら時代に合った独自のスタイルへと導き、個性豊かなワインを産み出しています。 80 年を超える古木を含む20ha の自社畑は有機栽培3年目。 伝統製法に加え、新たなブランド 単一畑によるシングルヴィンヤード「ロリ・カサド」 単一品種のモノバラエタル「ポルス」を展開し、 どのワインも世界的に高評価を得ています。
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MARUMEGANE オリジナルTシャツ
¥3,600
{MARUMEGANE オリジナルTシャツ} 北海道・余市町のMARUMEGANE さんオリジナルTシャツを限定販売! TシャツMサイズは男性が着用できるサイズです! *内容 ・MARUMEGANE オリジナルTシャツ(TSUBAKI or KERNER) 1枚 (生産者様のコメント) -独り言- Tシャツの収益は、ボランティア団体に全額寄付...なんてかっこいいことは言えず、全額弊社事業に使用されます。残念ながら私の財布も膨らみません。 現在、個人のワイナリーとしては珍しい収穫ボランティアに頼らない仕組みを構築中でございます。ただスタッフを6名抱えておりますが故に出ていくものが多いのです。今回のTシャツ収益はその人件費に当てられます。 皆様の応援でマルメガネのワインの質も少しずつ良くなる気がしています。 また今の歪んでいる業界の状態を弱小の個人ワイナリーでも意識1つで変えられるというのを世に示したい。 皆様の熱き応援、お待ちしております! MARUMEGANE 大野崇
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スプマンテ ケルナー アキ 2024/ドゥエ プンティ
¥3,490
スプマンテ ケルナー アキ 2024/ドゥエ プンティ Spumante Kerner - aki - 2024」 製造 :北海道北斗市 ドゥエ プンティ タイプ:スパークリング 品種 :ケルナー 余市町 安芸農園産 醸造 :一次発酵中に瓶詰、4 か月熟成後に粗めのデゴルジュマン(ドサージュなし) 亜硫酸はデゴルジュマン時に5mg/L 添加 ※若干オリが瓶内に残っております ALC度 : 11.5% ブドウは余市の安芸農園様より10月上旬に収穫したケルナーのスパークリングです。 泡立ちはそれほど強くありませんが、生き生きとした泡の心地も楽しんでいただけます。洋ナシ、桃、グレープフルーツを中心に、フレッシュな酸味。塩味とわずかな苦み、そしてライムの皮のようなさわやかな後味につながっていきます。 当社の一次発酵中に瓶詰するスタイルは 2021 年ヴィンテージより行ってきましたが、リリース後3年ほど経つとハチミツ感も現れ瓶内で綺麗に熟成していくことも先日検証しました。 ドゥエ・プンティ イタリア語でDUE PUNTI(ドゥエ プンティ)は直訳すると2点 (Two Points)、「品質最優先」と「広い視野で」という今後進めていくワイン造りにおいて大切にしたい2つの指針です。 ワインを造っていく上で当たり前にも思えるようなことですが、実際にこれらの指針で運営していくことはとても難しいことだと思っています。だからこそ生産者名として名付け、これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っていきます。 事業開始にあたって最も大切な土地探しは、冷涼気候である程度まとまった土地であること、そして主に南向きの傾斜を条件に探しました。簡単には見つかりませんでしたが、北斗市の熱心な農業委員会の方との出会いがあったり、この地域でのパイオニアである農楽蔵の佐々木夫妻からブドウがどのように育っているか等、色々と教えていただいたこともあり今の北斗市の圃場にたどり着きました。 これから様々な試行錯誤をしながら、この土地での可能性をワインという飲み物で表現していけるようになりたいと願っています。
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カンスモイ スモイ・ガルナッチャ 2022 /カンスモイ (ラベントス イ ブラン)
¥4,200
カンスモイ スモイ・ガルナッチャ 2022 /カンスモイ (ラベントス イ ブラン) カシス、ブルーベリー、イチジクの香り。 滑らかなタンニンと程よい酸、食事に合わせやすいバランスの良いワインです。 【ワイナリー】カンスモイ (ラベントス・イ・ブラン) 【生産地】ペネデス 【国名】スペイン 【ブドウ品種】スモイ50%、ガルナッチャ50% 【タイプ】ミディアム 【アルコール】13度
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2023 おうむ ツヴァイゲルト/カーブドッチワイナリー
¥3,850
2023 おうむ ツヴァイゲルト/カーブドッチワイナリー どうぶつシリーズの中でも味わい深い赤ワイン。 亜硫酸無添加の柔らかな口当たりと旨味。 自社農園産ぶどう(ツヴァイゲルト)で仕込んだワインです。 品種 :ツヴァイゲルト 産地 :新潟県 角田浜 ALC度:12.5% 醸造所:カーブドッチワイナリー (新潟県角田浜) 酸化防止剤無添加、無濾過 〇 どうぶつシリーズは醸造家の掛川氏の趣味にはしったワイン達。 その為、通常のカーブドッチワインとは味わいが少し異なります。 ナチュラルワインのニュアンスを感じる、「身体に染み入る優しい味わいのワイン」を目指して作られています。 チャーミングなツヴァイゲルトの香りと豊かな果実味、複雑でジワっとした旨みを持つ液体を目指して造られました。2023年は雨の少ない好条件に恵まれ、早生の赤品種の魅力が際立つヴィンテージ。鮮やかな赤い果実の香りに、ほうじ茶のような複雑なニュアンスが漂います。口当たりは柔らかく、じわりと広がる旨みが特徴的。若々しさも感じられますが、1〜2年の熟成でまとまりが増し、さらに深みのある味わいに。個性が際立つ一本ですが、ハマる方にはたまらない魅力を持つワインです。 〇ぶどうについて 砂質のツヴァイゲルトから造るおうむ。 チャーミングなツヴァイゲルトの香りと豊かな果実味、複雑でジワっとした旨みを持つ液体を目指して造っています。 2021年は盆明けからグッと気温が下がり、早生のこの品種にとって素晴らしい年でした。 果実の良さを活かすためマセラシオンは短期に留め、伸びやかな酸を感じられるようにしました。 トップの香りや口に含んだ第一印象はツヴァイゲルトらしく果実味豊か。 その陰に酢酸が見え隠れしていて、それが複雑味やジワっとする旨味を感じさせます。 時間とともに様々なスパイスのニュアンスも感じられるよう変化していきます。 今年もなんとなく南仏のワインを連想させる自分の大好きな味わいに仕上がりました。
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ブルゴーニュ ピノノワール ラ・カドール 2023 ロシュバン/DOMAINE DE ROCHEBIN
¥3,300
ブルゴーニュ ピノノワール ラ・カドール 2023/DOMAINE DE ROCHEBIN DOMAINE DE ROCHEBIN ドメーヌ ド ロシュバン マコネ地方のほぼ中央に位置するアゼ村で1921年から続く家族経営のドメーヌ・ド・ロシュバンのブルゴーニュ ピノノワール。 熟したブラックチェリーに、炒ったコーヒー豆の香り。適度に存在感のあるタンニンが全体を引き締め、程よいボディ感が魅力的。熟成ポテンシャルの高いロシュバンの上級キュヴェ。 除梗後、セメントタンク、または木製タンクにて30℃以下で2週間の発酵。天然酵母使用。発酵中にデレスタージュで抽出を行い、10日間の発酵後浸漬。フレンチオーク樽にて12カ月の熟成。 最終段階の試飲で長熟可能なロットのみセレクト。 生産者 ドメーヌ・ド・ロシュバン 生産地 フランス / ACブルゴーニュ 品 種 ピノ・ノワール100% テイスト 辛口 タイプ 赤 / ミディアムボディ
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アラバコ・チャコリPIL-PIL 2023 ピル・ピル/アストビサ
¥3,300
アラバコ・チャコリPIL-PIL 2023 ピル・ピル/アストビサ 美食の街バスクを代表するワイン"チャコリ" ラベルには、バスクで盛んだったクジラ漁からイメージされたユニークなクジラが描かれています。 明るく透明感のある色調。梨やりんご、グレープフルーツなどさまざまな完熟したフルーツの香りやフェンネルのようなハーブの香り。酸はいきいきとフレッシュで、クリスピーな泡が食欲を刺激するワインです。炭火焼の魚介類、エダムやゴーダなどのチーズとの相性が良く、また、是非和食とも楽しんでいただきたいワインです。 品種 :オンダラビ・スリ80%、オンダラビ・スリ・セラティエ20% 生産者:ASTOBIZAアストビザ 生産地:スペイン:スペイン バスク ALC度:12.5%
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ラグラベラ・ビ・ナトゥラル・クラレテ 2023
¥4,730
ラグラベラ・ビ・ナトゥラル・クラレテ(ロゼ) 2023 「ラグラベラ」は女性醸造家のピラールさんが手掛ける”ビオディナミ製法”を取り入れたワイナリーです。 美しいチェリー色。ブルーベリーやチェリー、グレープフルーツそしてフェンネルなどのフレッシュハーブの香り。 フレッシュな果実味が口いっぱいに広がり、アフターにかけてバラのようなふくよかな余韻が続きます。ミネラルも特徴。 So2 無添加 生産者:ラグラベラ 産地: D.O.コステルス・デル・セグレ スペイン(カタルーニャ) 品種: モナストレル 85%、その他地場品種 15% 栽培: 有機栽培、ビオディナミ農法 ALC度 :11 % 醸造: 畑は砂質、川の真横に位置し玉石が見られる。 9月中旬~10月に手摘み収穫。マロラクティック発酵後、果皮を取り除く。 SO2 10ml/L以下
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COLTRADA Rouge.1 ルージュ .1 2022/コルトラーダ
¥3,960
COLTRADA Rouge.1 コルトラーダ ルージュ.1 2022/COLTRADA 品 種 :メルロ、マスカット・ベリー A、カベルネ・ソービニョン、カベルネ・フラン 醸造所:コルトラーダ (岡山県新見市) ALC度:10% 生産数:500本 (コルトラーダ 保坂様のコメント) 自園のブドウを使用した2022年産の赤ワインrouge1となります。 2022年ですが、6月くらいの気候がよく、ブドウの管理がやりやすい年でした。 しかしながら、樹が前年までの不調の影響もあってまだ本調子ではないため、 全体的に比較的早めの収穫を行ってます。そのため、うちにしては若々しい仕上がりになっていて、早いうちから楽しめるのではないかなと思います。 品種はメルロ主体で、ベリーAとカベルネフランがブレンドされています。 +++ 淡い紫色。熟したサクランボやイチゴなどの赤い果実を主体とした香り。軽やかなアルコールのミディアムボディ。 柔らかくて軽いタンニンとすっきりした酸が後味を引き締める。 樹齢9、10年のメルロ、樹齢6年のマスカット・ベイリー Aを主体として仕込みました。 2022年は天候の良い年でしたが、ブドウの樹勢を考慮して9月21から24日にかけて収穫しています。2週間ほどカルボニック・マセラシオンにて処理したのち、自発的な発酵期間中に6日ほどの抽出を行ってプレスしました。 10 ヶ月ほど樽で熟成させた後、2023年9月に瓶詰めを行っています。 [COLTRADA] イタリアを旅したことをきっかけにワイン用ブドウの栽培や醸造の研修を受けながら、2013年にブドウ園を開墾。 2015年からグランドコリーヌジャポンにて委託でのワイン造りをスタート。2021年自社ワイナリー設立。 2017年産ブドウからは、必要最低限の農薬のみ使い、除草剤は不使用、土壌のポテンシャルを引き出す方法を探究。ぶどうのみのワイン造りをしている。 近隣の耕作放棄地で、かつてこの地で作られていたという、麦と小豆の栽培も行う。
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ウルテリオール ナランハ2022 ULTERIOR /VERUM
¥4,290
ウルテリオール ナランハ 2022 ULTERIOR NARANJA 世界最優秀醸造家に選ばれたエリアス・ロペスが造るオレンジワイン!再入荷! ◇◇商品詳細◇◇ 品種:アルビージョレアル85% モラビア・アグリア15% タイプ:オレンジワイン アルコール度数:12,5% アルビージョ・レアルは果皮と共に、モラビアはモストのみ2ヶ月間ステンレスタンク発酵 ブレンド後6ヶ月間素焼きの大がめティナハで熟成 淡くオレンジ色がかった外観。香りはとても複雑で、グレープフルーツなどの柑橘類や熟したリンゴ、鋭くかつ繊細なフロール香も感じる。また、ドライフラワーやハーブ、桃、熟したメロンのニュアンスも。口に含むとオイリーな質感があり、熟した果実やドライフルーツの味わいと共にフレッシュな酸が段々と口の中で広がり、繊細で長い余韻へと続く。 ULTERIOR ー ウルテリオール VERUMの醸造家エリアス・ロペス・モンテロが、スペインの絶滅危惧品種の復活と、気候変動に対応するワイン造りを目指して10年前から温めてきたプロジェクト。 “ULTERIOR”とはスペイン語で「未来」、ラテン語で「テリトリーの発見」を意味する。 ウルテリオールのブドウが生まれる「フィンカ・ロメラル」は、薄い表土の石灰岩土壌40ha。 カスティーリャ・ラ・マンチャの「未来」を見据えたワインの誕生は、そのコンセプトと、エレガントかつ、滋味深い自然な味わいを含めて世界的にも注目を集めている。 ファースト・ヴィンテージは2016年、ぶどう品種5種類の中で、グラシアーノとティント・ベラスコの2種のみを「Decanter」誌に紹介したところ、それぞれが金賞・銅賞を受賞。 産地 :ビノ・デ・ラ・ティエラ・デ・カスティーリャ 農園名:エル・ロメラル
