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安芸農園ぶどうジュース カベルネ・ピノノワール、ナイヤガラ/安芸農園
¥2,700
*カベルネ・ピノノワールぶどうジュース *ナイヤガラぶどうジュース /安芸農園 北海道・余市町で醸造用ぶどうを作る、人気栽培農家のノンアルコールぶどうジュース 添加物が一切ない、生のぶどうを飲む、その感覚が味わえます。 ミシュラン一つ星、新千歳空港、高級ホテル等で提供されており、お客様の評価高く 2025年は販売後一瞬にして完売し幻となってしまいました。 《カベルネ、ピノノワール》 カベルネは、カベルネソーヴィニヨンを親にもつ品種。 ピノノワールは、あのロマネコンティの原料になるぶどうです。気品ある香り、味が特徴です。 《ナイヤガラ》 食用でもよく食べられている品種です。甘い果汁に、他のぶどうよりも甘い独特な香りです。ワインにも適した品種で、特に女性からも人気があります。 2種類どちらも、ワインの原料になる醸造用ぶどうという種類になります。本来は、ワインになります。それほど美味しいのですが、それをジュースにしました。 内容量:710 ml 原料 :ぶどう果汁100%(安芸農園産) 賞味期限:2027年10月 [安芸農園の「プレミアムジュース」の特徴] ★味の濃さ★ まず、今まで飲んできたぶどうジュースとは全然違い味が濃すぎて、ジュースを飲んだ後に水を欲してしまいます。その濃さは、ぶどう本来が持つ「美味しさ」であり、何も加えられていない自然のものです。 ★添加物を一切使用していない★ 原料は「ぶどうの果汁」のみです。他には何も入っていません。 何も入っていないので、健康に気をつけている方や、小さいお子様でも安心してお飲みいただけます。 《おススメの飲み方》 ① 氷を入れて、溶かしながらチビチビ飲む キンキンに冷やしながら、少し薄めてお飲みください! ② 炭酸水をお好みで入れて、炭酸ジュースで飲む 炭酸を入れることで、後味がすっきりする大人向けのジュースになります。 おススメの比率は、5対5で割って飲むことです! 《注意事項》 保存方法:「直射日光、高温多湿を避けて、常温で保存」 その他の注意事項に関しましては、ジュースの裏にあるラベルに書いておりますので、そちらをご覧ください。
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ナイアガラ・スパークリング 2025/山田堂
¥2,530
ナイアガラ・スパークリング 2025/山田堂 ※おひとり様1本でお願いします。 毎年リリースされていたナイアガラヌーボー、2025VTからスパークリングに統一されました。 ワインの初心者の方や、若い世代にぜひ飲んでいただきたい。 SO2も酵母も何も足さず、ブドウだけでできた溌剌としたスパークリングです。 グラスに注ぐと同時に部屋中にナイアガラの芳しい香りが広がる。八朔や夏みかん、酵母感。 生産者;山田堂、山田雄一郎 品種 ;ナイアガラ、ミュラートゥルガウジュース タイプ:発泡 産地 :北海道・余市 - 野生酵母にて全房発酵2週間、プレス後、本発酵。発酵の終了時、ミュラーのジュースで補糖し瓶詰め。瓶内で引き続き発酵。アンセストラル方式。 - 生産本数 5,200本 ・山田堂 山田堂は、北海道余市町登町の真ん中に位置する小さなワイナリーです。 2021年春、離農される農家さんから2.3haの畑を受け継ぎ、畑の側にある納屋をワイナリーへ改修。同年9月果実酒製造免許を取得し、ワイナリーとしてスタートしました。 山田堂のコンセプトは、日常に楽しんで頂けるテーブルワインを造ることです。食事の邪魔をしないが、個性的で、日々の食卓が華やかになる…そんなワイン造りを目指しております。 ・山田堂という名前の由来 自分にとってワイナリーは、ただワインを造る場所でなく、ワインを通じて、地域の人、ワインを造るブドウ栽培農家(=ヴィニュロン)、料理家、芸術家.. いろんな業種の人が集まってディスカッションする場所。 ワインに精通する人もそうでない人も、色んな人が関わる場所になることを願い「堂」をつけました。 曽我貴彦氏のもとで農業とワイン造りを学びながら見ていたのはそういう世界の一端です。それもひとえに師の思想と大きな懐に引き寄せられるからと言ってしまえば、それまでなのかもしれませんが、魅力的なワインには人を動かす力があると信じています。
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バッカスペティアン Bacchus Petillant 2025/ドメーヌ トワ
¥2,970
Bacchus Petillant 2025 バッカスペティアン/ドメーヌ トワ 華やかで親しみやすく、きれいな酸が伸びる Bacchus のペティアンです。 柑橘を思わせる香りと、余韻に残るほろ苦さが印象に残る一本です。 2025年は暖冬に始まり、後半は夜温がしっかり下がりました。 果実は量感を保ちながら、アロマティックな品種にも酸の芯が残った年です。 有効積算気温: 約1,560°C 生育印象 : 穏やかな立ち上がりと安定した後半 酸の印象 : アロマティックな品種にも芯が残る ソフトに圧搾した果汁をステンレスタンクを用いて低温発酵させ、クリーンに仕上げました。トラディショナル方式、ノンデゴルジュ、3気圧です。 仕込み: ソフトプレス。 発酵 : ステンレスタンクを用いた低温発酵。 瓶内 : トラディショナル、ノンデゴルジュ、3気圧。 外観 : グリーンがかったレモンイエロー。若々しい泡。 香り : 柑橘、白い花、少しのブリオッシュ香。 味わい: 溌溂とした酸。余韻に柑橘の皮を思わせる爽やかな苦み。 品種 :バッカス100%(鷹栖町自社圃場産) タイプ:スパークリング 醸造所:自社醸造(ドメーヌトワ) ALC :12.0% Domaine Toi は北海道鷹栖町のワイナリーです。土地で育ったブドウの声を損なわずに写し取り、冷涼な大地がもたらす酸と果実の輪郭をまっすぐ届けることを大切にしています。 *配送:お届けは4/6以降となります。
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[限定品]プレスクリアン Presque Rien 2025/ドメーヌ トワ
¥2,640
[限定品]プレスクリアン Presque Rien 2025/ドメーヌ トワ 2025年で唯一、発酵由来のアロマを軸にした一本です。 Zweigelt が骨格、Bacchus が香り、Kerner が輪郭を担います。 ブドウづくり 意図したセパージュではないからこそ、各品種の状態を見極め、調和する組み合わせを探りました。 2025年も、収まりきらないブドウで発酵由来のアロマを主軸に構成しました。量感と酸の芯を両立しやすい年です。 有効積算気温: 約1,560°C 果実の特徴 : ボリュームと酸の芯を両立 テーマ : 発酵由来の香りを主軸に構成 約1か月のカルボニックマセレーション後、ソフトプレス、低温発酵。ステンレスタンク、トラディショナル方式、ノンデゴルジュ、3気圧です。 仕込み: 約1か月のカルボニックマセレーション。 発酵 : 低温発酵、ステンレスタンク。 瓶内 : トラディショナル、ノンデゴルジュ、3気圧。 外観 : 明るいルビー。心地よい泡。 香り : チェリーやガラナを思わせる果実香に、クローブやシナモンのようなスパイスが重なります。 味わい: 旨味、塩味、厚みが重なり合い、余韻にはスパイスと旨味がじんわり続きます。 品種 :ツヴァイゲルト50% / バッカス30% / ケルナー 20% タイプ:スパークリング 醸造所:自社醸造(ドメーヌトワ) ALC :11.0% Domaine Toi は北海道鷹栖町のワイナリーです。土地で育ったブドウの声を損なわずに写し取り、冷涼な大地がもたらす酸と果実の輪郭をまっすぐ届けることを大切にしています。 *配送:お届けは4/6以降となります。
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Roadrunner TABIJI 2025/LOWBROW CRAFT Local Independent Winery
¥2,640
Roadrunner TABIJI 2025/LOWBROW CRAFT Local Independent Winery 余市町ロウブロウクラフトさんの、旅路100%を使用したフレッシュで複雑味のある素晴らしいワイン。唯一無二の味わいをお楽しみいただけます。 品種:旅路(仁木町産) Alc :9.5 %/(発泡性) 《基本情報》 野生酵母にて発酵。酵母や酵素類、清澄剤、亜硫酸等は使用しておりません。 瓶詰め前に発泡に必要な糖分のみを加え瓶内2次発酵。極めて自然な造りのため澱がありますが、品質には問題ありません。 吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。抜栓後はお早めにお召し上がりください。 《味わいと"旅路”について》 余市の隣に位置する小樽市塩谷発祥とされるブドウ品種。別名「紅塩谷」 生産量も減少方向の希少品種となる中、今回も余市の隣町、仁木町の猪俣園(代表:猪俣和正)さんの旅路を継続して使わせて頂き今年も醸造することができました。2025年は7月からの急激な暑さと突発的な雨の増加で早生の旅路は2週間も早い収穫になり、同時に例年にない速さでの醸造スタートに少し焦りを感じつつも、暑さを乗り越えた旅路の新たな一面を引き出すために醸造行程はあえて前年までと大きくは変えておりません。 品種特有でもあるイチゴの香りに加えチェリーやアセロラ等の赤い果実感、ピンクレモネードやビタミンを感じる酸。澱に近づくにつれ旨味や複雑味が楽しめますので半分位飲み進めたら澱と混ぜて飲むのもまたおすすめです。醸造行程からくる少しの収斂性はジンジャーを思わせ、気兼ねない普段の食事にも合わせやすいです。 熟成の過程として、二次発酵したては穏やかな泡とともにキュンとした果実の甘やかさを感じ、夏頃にはクリアなキレと共にビタミン感が暑い日に寄り添い、冬にはきめの細かい泡になってパーティシーズンにも活躍できるのが期待できそうです。 今回の”Roadrunner”は2022 2022年以降の旅路の原料確保が絶望的だった当初から醸造4期目も旅路を作り続ける事ができているという意を込めて、今回もまた敬愛するアーティストの曲名からつけています。 親しみやすさと複雑さ、懐かしくも新しい、唯一無二の味わいをもつ旅路という品種の魅力を多くの方に楽しんで頂けたら幸いです。 吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。 抜栓後はお早めにお召し上がりください。 生産本数:7,000本
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不安多 2025 ロゼ泡/ MARUMEGANE
¥2,970
SOLD OUT
馬 不安多 2025 / MARUMEGANE (ロゼ微発泡) 生産地:余市町 生産者:MARUMEGANE タイプ:微発泡ロゼ 品種::ナイアガラ(余市町産&仁⽊町産)、ツヴァイゲルト(余市町産) 形状:王冠、耐圧瓶 生産数:約2,000本 生産者様コメント: 例年通り、ナイアガラは除梗後、⻑期間の醸しを⾏いました。 醸しの途中、豊岡⻄尾ヴィンヤードのツヴァイゲルトの果⽪を投⼊し、そのまま醸しを継続しています。 例年よりも抽出期間を⻑く取ったことで、年を追うごとに、⽅向性は徐々に「アレ」に近づいてきている印象です。 瓶内⼆次発酵によるスパークリングで、ガス圧は約1気圧。 デゴルジュは⾏わず、全⼯程において⾃然酵⺟のみを使⽤。亜硫酸は⼀切添加していません。 ※昨年VTと⽐べ、澱引きをより丁寧に⾏っているため、澱の量は少なくなっています。 キュヴェ名の由来 ワイナリー設立初年度で発酵が順調に進むのか、その他トラブルがないのか非常に不安が多い1年でした。 馬は馬面である私大野をモチーフに、自社醸造での初リリースということで不安の多さを表し、「馬 不安多(うま ふあんた)」と名付けています。不安の多い馬のまわりを私が好きな言葉である六然訓で囲んでいます。 なんとなくお気づきの方もいるかもしれませんが、私からは言うことありませんので各々判断してください。笑 (生産者資料より)
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ナカイ ヨイチ・シードル 2023/ドメーヌ・ミズキ・ナカイ
¥2,420
SOLD OUT
ナカイ ヨイチ・シードル 2023/ドメーヌ・ミズキ・ナカイ 北海道・余市町で長い歴史のあるヴィニュロン中井農園の5代目である中井瑞葵さんが ドメーヌタカヒコでの研修を経て、4代目(瑞葵さんのお父様)中井淳さんと共に家族の夢であったワイナリー「ドメーヌ・ミズキ・ナカイ」を創設しました。 「ナカイ ヨイチ・シードル 2023」は、ドメーヌタカヒコの「Nakai Yoichi Cidre」を受け継ぎ自社ワイナリーで醸造した2023VTです。 <コメント> 酸味が強く香り豊かなリンゴ「ブラムリー」から生まれるシードルは、余市らしいフレッシュな酸とリンゴ本来の甘みがバランスよく調和した、爽やかで飲みやすい一本。ハーブや白い花を思わせるニュアンス、そして引き締まったドライな後味が心地よく残ります。甘さを抑えたクリーンな味わいは、食事との相性も抜群。魚介のカルパッチョ、天ぷら、オイル系パスタなどと合わせると素材の旨みを一層引き立てます。北海道の豊かな自然の中で丁寧に造られた辛口シードルは、日々の食卓にも、特別なひとときにもおすすめです。 2023年の北海道は暑さの際立つヴィンテージ。蜜のようなニュアンスがあり、丸みのある味わいに仕上がっています。
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NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー 長谷川ヴィンヤード
¥2,640
NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー (ナイヤガラ ハセガワヴィンヤード) 北海道余市町登町「Hasegawa Vineyard」産のナイヤガラ100%。 毎年人気の新酒です! 品種 :北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産 ナイヤガラ種 ALC度:10.5 度 醸造 :野生酵母で発酵、無補酸、酸化防止剤無添加、無清澄、無ろ過で瓶詰 瓶内二次醗酵 柔らかな泡とともに、白桃やパイナップル、マスカットのような優しく甘い香りが広がり、ほのかに薄荷のような清涼感も感じられます。口に含むと繊細でクリーミーな泡とともに、軽やかな酸、和柑橘のような果実味と程よい苦味が広がり、ほっこりとした旨味が心地よい余韻をもたらします。 現在は、柔らかな発泡感と甘やかな味わいになっていますが、今後の瓶内熟成が進むことにより、炭酸ガスが徐々に強くなり、よりきめ細かく柔らかな泡と、ドライな味わいになると考えられます。少しずつ変化していく味わいを、お好みの抜栓タイミングでお楽しみください。 北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産のナイヤガラを 100%使用しました。丁寧に栽培された 8 年目のナイヤガラをそのままホールバンチで優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、醗酵管理を進めました。 一次醗酵、二次醗酵ともに野生酵母で醗酵を行なっています。今年も健全なブドウで仕込むことが出来たため酸化防止剤の添加はありません。 2025 年の北海道は、冬季間の積雪量が少ない地域もあり、春先からの好天で雪解けも順調に進みました。その影響から開花も例年より少し早く、葡萄樹の成長も順調に推移して行きました。夏季に入ると、猛暑日が多く雨量の少ない干ばつ気味の天候となり、秋季に入っても残暑が続き、熟期から収穫期にかけて獣害や鳥害に苦しめられるヴィンテージとなりました。 2024 年 11 月、落葉前のナイヤガラの棚を季節外れの秋雪が襲いました。湿った雪の重みで棚が潰れ、樹齢7 年目のナイヤガラも大きな被害を受けました。長谷川さんご夫妻やボランティアスタッフの皆様の必死の復旧作業により、8 年目のシーズンを迎えることができ、被害を受けたナイヤガラも、収穫を手こずらせるほどの大きくしっかりと粒の詰まった房を実らせ、無事にワインを仕込むことができました。 ※よく冷やしてお飲みください。
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ドメーヌモン モンシー2024 Cidre de Mori “Mont-C”/ドメーヌモン
¥2,530
[限定品] ドメーヌモン モンシー2024 Cidre de Mori “Mont-C”/ドメーヌモン ※お1人様1本までとさせていただきます。 ドメーヌモンの目の前に広がるりんご園を持つ「森farm」さんが育てた林檎(ふじ70%、シナノスイート17%、ぐんま名月6%、他7%)を使用し、野生酵母にて自然発酵、亜硫酸は発酵から瓶詰めまで一切使用しておりません。 また発酵由来の炭酸ガスも閉じ込められており微発泡性です。 ※亜硫酸を添加していない為、なるべく早くお召し上がりください。 できる限り14 以下で保存していただき、抜栓前にはしっかりと冷やして下さい。 品種:ふじ、シナノスイートなど合計6種類 林檎産地:北海道余市町登地区産林檎100%(森farm) 生産本数:約3,400本 ALC度:7.0% その他:野生酵母(自然発酵)、無ろ過、無清澄、亜硫酸添加無し
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マンサニージャ・ラ・ヒターナ/ボデガス・イダルゴ・ラ・ヒターナ【辛口】
¥2,750
マンサニージャ・ラ・ヒターナ/ボデガス・イダルゴ・ラ・ヒターナ 【シェリー酒】 【辛口】 マンサニージャはアンダルシアの港町、サンルーカル・デ・バラメダという町でしかつくれないシェリー酒です。フレッシュなリンゴの香りが広がるすっきりとした辛口タイプで、レブヒートにしてもお楽しみいただけます。 ラ・ヒターナは世界的なワインのコンペティションでも数々の賞を受賞している、言わずと知れたイダルゴ社のメイン商品です。 ボデガス・イダルゴ・ラ・ヒターナ社は、1792年に設立した歴史あるワイナリーです。マンサニージャからペドロヒメネスまで全種類のシェリーを造っていますが、イダルゴ社といえば「マンサニージャ・ラ・ヒターナ」というくらい、マンサニージャで有名な造り手です。 元々船が着く港街であったボデガは、湿気を帯びた大西洋からのポニエンテが吹き込みやすい海抜度の低い土地にあります。そこで熟成することで、潮風を思わせる香り、長期熟成のシェリーにはエレンガントな影響を与えています。 冷やしてストレートで。また、トニックウォーターやセブンアップで割ったカクテル「レブヒート」をお楽しみ下さい。 ALC度数:15% 保存方法:温度:13度から17度 湿度:65%から80% 臭いの強いもの、振動がある場所、日光が当たる場所での保管はしないでください。
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ミカエラ・マンサニージャ/ボデガスバロン
¥2,200
ミカエラ・マンサニージャ/ボデガスバロン ライトタイプのシェリー酒「マンサニージャ」。 やわらかくバランスの良い味わいで塩味をわずかに感じる。 サンルーカル デ バラメダという海辺の町で熟成されたことによりソルティな風味も魅力。 麦わら色で、シャープだが、カモミールのような香りも。ドライで特に軽やかなワイン。 食前、食中酒としても特におすすめ。 種類 シェリー/辛口 熟成期間 3年以上 葡萄品種 パロミノ100% Alc. 15度 産地:DOへレス・ケレス・シェリーおよびDOマンサニージャ=サンルーカル・デ・バラメダ マリアージュ: イベリコハム、魚介類、フリット、和食、ほや、牡蠣など
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ディオス・バコ・マンサニージャ/Bodegas Dios Baco
¥2,860
ディオス・バコ・マンサニージャ/Bodegas Dios Baco 淡い黄金色。繊細な花の香りの中に古典的なシェリーの香りが広がる。味わいはドライでバランスが良く、余韻も楽しめる。 産地 :D.O. Sanlucar de Barrameda D.O. サンルカール・デ・バラメーダ 種類 :シェリー 辛口 品種 :パロミノ 100% 容量 :500ml ALC度: 15% 土壌 :石灰岩質 醸造 :酒精強化 熟成 :ソレラシステム8年間
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ディオス・バコ・フィノ/Bodegas Dios Baco
¥2,970
ディオス・バコ・フィノ/Bodegas Dios Baco 淡い黄金色。繊細な花の香りの中に古典的なシェリーの香りが広がる。味わいはドライでバランスが良く、余韻も楽しめる。 産地 :D.O. Jerez de la Frontera D.O. ヘレス・デ・ラ・フロンテーラ 種類 :シェリー 辛口 品種 :パロミノ 100% ALC度: 15% 土壌 :石灰岩質 醸造 :酒精強化 熟成 :ソレラシステム8年間
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アントニオ・モンテロ・メンシア 2023/アントニオ・モンテロ
¥2,750
アントニオ・モンテロ・メンシア 2023/アントニオ・モンテロ アントニオ・モンテロがD.O.モンテレイから造り出したファーストビンテージのメンシア。 輝きのあるガーネットの外観。香りはとても豊かでブラックベリーやストロベリー、ラズベリーなどの果実にフローラルな香りも感じる。醸造過程でミクロ・オキシジェナシオン(発酵中に微量の酸素供給する)を行ったことで、控えめでやわらかいタンニンの味わいとなり、更に心地よい酸味がフレッシュでピュアな果実味と共に口中に広がる。 生産者 アントニオ・モンテロ 産地 D.O. モンテレイ 種類 赤ワイン 品種 メンシア100% ALC度数 13% 海抜 750m 土壌 粘土砂質、花崗岩
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ブラン・ド・ブラン NV ラベントス /ラベントス イ ブラン
¥3,300
ラベントス ブラン・ド・ブラン NV/ラベントス イ ブラン ラベントス社のフラッグシップワイン。最低18ヶ月熟成を行っており、これはシャンパーニュの瓶内熟成期間と同じす。 そのおかげできめの細かい非常にきれいな泡立ちが生まれています。 ブドウはすべてビオ・ディナミ栽培にて行い、手摘みで収穫しています。 とてもキレイな泡立ちとシトラスのアロマが感じられます。 ナッツやブリオッシュなどの香ばしい複雑な香りとシルクのような滑らかな口当たりが魅力的です。 ※ペニンガイドで90点獲得しています! 品種:マカベオ 40%、チャレロ 40%、パレリャーダ 20%
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エル・ゴス・ブラン 2024 (白) * エル・ゴス 2023(赤) /グリフォイ・デクララ GRIFOLL DECLARA
¥2,970
エル ゴス ブラン 2019が “ジャンシス・ロビンソン・コム”で17+という高評価を受けました! エル・ゴス・ブラン 2024(白)/グリフォイ・デクララ EL GOS BLANC. ガルナッチャブランカの魅力を引き出したアロマティックでフレッシュな味わい。白バラ、ライチ、火打石を思わせるしっかりとしたブーケ。まろやかで豊かなフレーバーにミネラルを感じる長い余韻。フレッシュさとエレガントさ、複雑さを備えたワイン。 品種:ガルナッチャブランカ100% 畑 :エルモラール村の9haの畑。地中海性気候。標高235mのテラス。砂質と粘土質土壌。 栽培:樹齢40年。 醸造:除梗後ステンレスタンク(10KL)で醸造。天然酵母。17℃で発酵後ブレンド。 熟成:半量はフランス産樽で25日間シュールリー熟成。 澱引き後、さらに2ヶ月樽熟成。半量は品種特性を最大限に引き出すためタンクで熟成。 エル・ゴス ネグレ 2023(赤)/グリフォイ・デクララ EL GOS. カタルーニャの味わいを気軽に楽しめる1本。熟した赤い果実とほのかにバニラの香り。アタックにはミネラルと豊かな果実味が感じられ、フレッシュ感とバランスの良さが心地よいワイン。 愛犬をデザインしたエチケット。 品種:ガルナッチャ70%・カリニェナ30% 畑 :エルモラール村の19haの畑。標高235m。砂質と粘土質土壌。 栽培:平均樹齢25年。 醸造:ステンレスタンク(10KL)にて17-20 oCで3-5日間の発酵・浸漬。天然酵母。 熟成:アリエ産4-5年樽で3-4ヶ月熟成。 [グリフォイ デクララ GRIFOLL DECLARA] 2001年、5代目オーナー醸造家ロジェール・グリフォイ・デクララが家業を継ぎ設立したワイナリー。カタルーニャ州エルモラール村は、DOCaプリオラートとDOモンサンの両地域にまたがる特殊な村。現在2つのワイナリーで、代々伝わる古木のガルナッチャとカリニェナを中心に、自然に敬意を払ったワイン造りを行っています。 2017年にDOモンサンを離脱し、はるかに厳しい条件で独自の規格「マウンテン・ワインズ (MWEM)」を立ち上げました。 ロジェールと妻の郁美さんは、より高い品質とテロワールを追求し、信念を持って我が道を突き進んでいます。 気候: エル・モラール村は、四方を囲む岩山が地中海からの湿った風や雨を阻むので、一年を通して晴天。 年間降水量は200mm、乾燥した過酷な環境が代々受け継がれた自然を尊重した栽培を可能にしている。 畑: <プリオラート> 標高180~380m。山の急斜面にテラス状に広がる。 リコレリャ(粘板岩)90%、石灰岩、砂、粘土質の土壌。 <マウンテン・ワインズ(MWEM)> 標高180~450m。テラスと斜面に広がり、半分以上が25度以上の急斜面。 砂、粘土質、石灰岩、リコレリャ(粘板岩)15%の土壌。 栽培: 「先祖から受け継いだものを壊したくない」との想いから、有機農法を実践。 化学的なものは一切使用しない。自然環境を守るため、害虫対策には交信撹乱剤を使用。 月カレンダーに基づいて作業を行う。ビオやビオディナミなどの認証は敢えて取っていない。 醸造: 化学的なものは一切使用しない。卵白などもアレルギー物質のため不使用。発酵にはステンレスタンクやファイバータンク使用。 「トッサルス」、「エクスプレシオンズ」、「グランプレディカット」には、マイクロ・ヴィニフィケーション手法で樽を使用。 赤ワインはアリエ産フレンチオークで熟成。樽熟成後さらにセラーで瓶熟させ、飲み頃に達してからリリース。
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ガスナタ GAZNATA 2021/ドン・ファン・デ・アギラBODEGA DON JUAN DE AGUILA
¥2,750
ガスナタ GAZNATA 2021 /ドン・ファン・デ・アギラ BODEGA DON JUAN DE AGUILA シエラ・デ・グレドスのガルナッチャ・ナチュラル! これはボージョレーのガメイ??と思わせる明るいレッド! ブラインドで飲んでスペインのガルナッチャだと思う人は少ないはず・・・。 完熟チェリーやイチゴのような明るい果実味に、ほのかに感じるブラックペッパーやハーブの清涼感が爽やか。 グレドス山脈の中でも標高が高い900~1095mの地にガルナッチャ畑が広がる。 ガルナッチャのナチュールを造る「ダニエル・ラモス」をワインメーカーに迎え、伝統あるセメントタンクで人為的介入を最低限にした醸造を行っている。 生産地:スペイン カスティーリャ・イ・レオン セブレロス 生産者:ドン・ファン・デ・アギラ 品種:ガルナッチャ 平均樹齢50〜100 年の古木 栽培:4,000 kg/haと超低収量。硫黄のみの散布でほとんどが有機農法。 醸造:選果、除梗、24時間マセラシオン、セメントタンクでアルコール発酵。(野生酵母)軽くピジャージュ、軽くフィルター。 ~ ドン・ファン・デ・アギラ 〜 マドリッドから西へ、北にグアダラマ山脈を見ながら50 kmほど走ると、グレドス山脈が見えてくる。 スペインのワイン産地で近年最も注目を集める産地のひとつ。その山間の産地はガルナッチャの地として、昔から知られてきた。 特にフィロキセラ禍後にその評価が高まり、栽培面積が拡大。 そのグレドス山脈北部、アビラ県のエル・バラコという村に、 1956年に創業した協同組合“ボデガ・ドン・フアン・デ・アギラ”がある。 グレドスの中でも高い900~1095mの地に畑が広がるエリア。(南の産地としてはレアな素晴らしい条件!) 山間の細分化された小さな区画が多いこのエリア、大企業の参入、工業化も入り込まなかったことから、伝統農業が続けられてきたところ! 200ほどの農家が組合員で、計90haほどの畑はほぼ全て株仕立ての古木。 全て手作業、硫黄のみの散布でほとんどが有機農法。 平均樹齢50~100年の古木のため、4t/haと超低収量!! (搾汁率はおおよそ7掛けなので、30h/ha程度) 地元民に愛され、直売およびバルク販売がメインだったこのワイナリーも、2008年から瓶詰めを開始、自身のプロジェクトでガルナッチャのナチュールを造る「ダニエル・ラモス」をワインメーカーに迎え、伝統あるセメントタンクで人為的介入を最低限にした醸造を行う。 このエリアは、花崗岩質土壌と、砂・粘土・泥土が混ざった砂岩に花崗岩に混ざる土壌が特徴的で、直線的で明るさのあるガルナッチャの赤ができる土地。 日中は真夏でも30℃を超えるのが当たり前、一方朝方には8~10℃まで下がりブドウがゆっくり成熟。 糖度がゆっくり上がることで酸を保つことができる。 また昼夜の寒暖差が大きいことも酸を保つことに役立っている。 熟度の高い果実に酸が残っていることが世界最先端の所以!
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ラウス ・ガルナッチャ ティンタ/ LAUS【ヴィーガン】
¥2,200
LAUS ラウス 【ヴィーガンワイン】 スペイン、DOソモンターノより、ヴィーガンワイン「ラウス」が上陸しました! ぶどう栽培を繊細に行いながら、驚異のコストパフォーマンスを実現。 最高品質の葡萄を得るために、常に周囲の自然環境に最大限の配慮をし、自然環境に最大限の敬意を払いながらワイン造りをしています。 ・ガルナッチャ ティンタ 【赤ワイン】 ガルナッチャ100% ALC度:14.00% マロラクティック発酵の後、ミックスオーク樽で4ヵ月間熱成させ、まろやかで複雑なワインに仕上がっています。濃厚でフルーティな香りでスモークやバニラの中に赤い果実を感じます。甘く柔らかなタンニンで余韻は滑らかに長く続きます。ラベルに描かれているのはゼラニウム。スペインで広く愛される、地中海沿岸でよく見られる花です。 ※ミックスオーク樽:側板がアメリカンオーク、底板がフレンチオークの樽 ・シャルドネ 【白ワイン】辛口 シャルドネ100% ALC度:13.00% 明るいレモン色で、柑橘類やトロピカルフルーツ(レモンピール、シロップ漬けの洋ナシ、パイナップル、熱したバナナ)の複雑でエレガントなアロマ。フレッシュかつ力強く、風味豊かな味わい。ラベルに描かれているのはこのワインの特徴である新鮮さ、ピュアさを感じさせる黄色いバラです。 [ラウス] ボデガス・ラウスは、スペイン北東部アラゴン州にあるソモンターノの造り手です。 「LAUS(ラウス)」はラテン語で「称賛、祝福」などを意味し、ワイナリーの大地や自然に対するリスペクトの気持ちが込められています。その精神を消費者に身近に感じてもらう為、それぞれのワインのエッセンスを表現した花のイラストがラベルを彩っています。ラウスの畑は、D.O.ソモンターノから南に向かって、標高350~400mの様々なエリアに点在しています。様々な土壌がブドウに特別な品質を与え、白ワイン、赤ワインに独自の個性を与えています。 ラウスのすべては、純粋な自然を中心に展開されています。私たちのワイナリーは、ウエスカにある "島 "のようなものです。 D.O.ソモンターノ(ウエスカ)の中にある「島」のようなものです。バルバストロの自治体に位置し、周囲を水に囲まれています。自然と生命に包まれています。ラウスでは、このことが、私たちの仕事の進め方にも表れています。 ラウスでは、最高品質の葡萄を得るために、常に周囲の自然環境に最大限の配慮をし 私たちを取り囲み、私たちにインスピレーションを与えてくれる自然環境に最大限の敬意を払いながら仕事をしています。 これは、私たちの建物、その周辺環境、ブドウ畑と そしてもちろん、それは私たちのワインという結果にも反映されます。私たちのワインに反映されます。私たちのロゴが地球を象徴しているのは、偶然ではありません。 私たちの本質、つまりブドウ畑のある大地を表しています。なぜなら、大地は、ラテン語で「賞賛、祝福、配慮」を意味するLausの生き様を私たちに示しているからです。ラウスの畑は、D.O.ソモンターノから南へ、標高350?400mの様々なエリアに点在しています。 異なる土壌が葡萄に 葡萄に特別な品質を与え、白ワイン、ロゼワイン、赤ワインに独自の個性を与えています。ラス アルムニエタス "として知られる風景です。 この地域は、ローム質で石灰質の土壌で、時折、石灰質が混じることがあります。石灰質の土壌で、このタイプの土壌は、肥沃度が低いことが特徴です。 この地域の気候は地中海性大陸性気候で、年間降水量は400mmと少ない。このため、少量の水をコントロールすることで、最も乾燥した夏でもブドウの品質を確保し、ヴィンテージごとのばらつきを抑えています。痩せた土壌とソモンターノ南部の温暖で乾燥した気候が、ブドウの完熟を可能にし、限られた量のブドウを、最高の健康状態で生産することができます。
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風薫る(樽) Brise d’été シャルドネ 2023/グランミュール
¥3,850
風薫る(樽) Brise d’été シャルドネ 2023/グランミュール 自然酵母で発酵・醸造をし、樽で4か月間熟成したあと無濾過・無清澄で仕上げました。 品種 :シャルドネ 100% 栽培 :Le vignoble de l'espoir 希望の畑(滝原) 醸造 :樽熟成 ALC度:12.5% 醸造委託先:株式会社テールドシエル 内容量:750 ml
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風薫る Brise d’été シャルドネ 2023/グランミュール
¥3,630
風薫る Brise d’été シャルドネ 2023/グランミュール 自然酵母で発酵・醸造をし、無濾過・無清澄で仕上げました。シャルドネ特有の香や果実味、爽やかな酸味とともに旨味と甘味が広がります。 品種 :シャルドネ 100% 栽培 :Le vignoble de l'espoir 希望の畑(滝原) 醸造 :ステンレス熟成 ALC度:12.5% 醸造委託先:株式会社テールドシエル 内容量:750 ml
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シャルドネ 2023/ミリ・ボーテ
¥3,740
シャルドネ 2023/ミリ・ボーテ 減農薬栽培/野生酵母/亜硫酸少量添加 (生産者ミリ・ボーテ中根様より) ステンレスタンクで発酵熟成させてシャルドネです。 香りはそのままに、しっかりとした酸に加え野生酵母ならではの複雑味が加わりました。 ステンレスタンクで醗酵・熟成。アルコール度数11.0% 王冠栓。 委託醸造先 テールドシエル
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シャルドネ バリック 2023/ミリ・ボーテ
¥3,960
SOLD OUT
シャルドネ バリック 2023/ミリ・ボーテ 減農薬栽培/野生酵母/亜硫酸少量添加 (生産者ミリ・ボーテ中根様より) オーク樽を使ったシャルドネです。 野生酵母で発酵。発酵熟成に樽のニュアンスを加えることで独特の香りをプラス。 無濾過のまま瓶詰めし保存料はわずかに抑えてあります。 フレンチオークで醗酵・熟成。アルコール度数11.0% 王冠栓。 委託醸造先 テールドシエル
