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NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー 長谷川ヴィンヤード
¥2,640
NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー (ナイヤガラ ハセガワヴィンヤード) 北海道余市町登町「Hasegawa Vineyard」産のナイヤガラ100%。 毎年人気の新酒です! 品種 :北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産 ナイヤガラ種 ALC度:10.5 度 醸造 :野生酵母で発酵、無補酸、酸化防止剤無添加、無清澄、無ろ過で瓶詰 瓶内二次醗酵 柔らかな泡とともに、白桃やパイナップル、マスカットのような優しく甘い香りが広がり、ほのかに薄荷のような清涼感も感じられます。口に含むと繊細でクリーミーな泡とともに、軽やかな酸、和柑橘のような果実味と程よい苦味が広がり、ほっこりとした旨味が心地よい余韻をもたらします。 現在は、柔らかな発泡感と甘やかな味わいになっていますが、今後の瓶内熟成が進むことにより、炭酸ガスが徐々に強くなり、よりきめ細かく柔らかな泡と、ドライな味わいになると考えられます。少しずつ変化していく味わいを、お好みの抜栓タイミングでお楽しみください。 北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産のナイヤガラを 100%使用しました。丁寧に栽培された 8 年目のナイヤガラをそのままホールバンチで優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、醗酵管理を進めました。 一次醗酵、二次醗酵ともに野生酵母で醗酵を行なっています。今年も健全なブドウで仕込むことが出来たため酸化防止剤の添加はありません。 2025 年の北海道は、冬季間の積雪量が少ない地域もあり、春先からの好天で雪解けも順調に進みました。その影響から開花も例年より少し早く、葡萄樹の成長も順調に推移して行きました。夏季に入ると、猛暑日が多く雨量の少ない干ばつ気味の天候となり、秋季に入っても残暑が続き、熟期から収穫期にかけて獣害や鳥害に苦しめられるヴィンテージとなりました。 2024 年 11 月、落葉前のナイヤガラの棚を季節外れの秋雪が襲いました。湿った雪の重みで棚が潰れ、樹齢7 年目のナイヤガラも大きな被害を受けました。長谷川さんご夫妻やボランティアスタッフの皆様の必死の復旧作業により、8 年目のシーズンを迎えることができ、被害を受けたナイヤガラも、収穫を手こずらせるほどの大きくしっかりと粒の詰まった房を実らせ、無事にワインを仕込むことができました。 ※よく冷やしてお飲みください。
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[限定品]Rock Garden 2023/長谷川ヴィンヤード
¥4,400
SOLD OUT
[限定品]『Rock Garden 2023』/長谷川ヴィンヤード 生産量は僅か400本 長谷川ヴィンヤードのシャルドネを100%使⽤した新商品。 ⽯の多い西向きの畑でとれたシャルドネを使用した白ワイン。 品種本来の繊細な果実味を表現するためステンレスタンクで醗酵熟成 造りはダイレクトプレスと醸しによるキュベを別々に醗酵後、ブレンドし瓶詰め。 酸化防止剤無添加 醸造:さっぽろ藤野ワイナリー
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『Line 2022』/長谷川ヴィンヤード
¥4,620
新商品『Line 2022』/長谷川ヴィンヤード 北海道・余市町の人気ブドウ生産者、長谷川ヴィンヤードさんからオリジナルワインの登場です。 『Line 2022』新商品 長谷川ヴィンヤードのリースリングを100%使⽤、浦本忠幸⽒により醸造された白ワイン。 スティルワイン仕立てで、仕込みから2年の熟成を経てリリースされました。 造りはダイレクトプレスと醸しによるキュベを別々に分けて醗酵し、5対5の割合でブレンド。 発酵が終了してスティルとしてボトリングしました。 その後、瓶内発酵、現在は微発泡ワインとなっています。果実の凝縮味とコクがあります。 ALC度数:11.5% ※しっかり冷やしてお飲みください。
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Ridge リッジ 2023/長谷川ヴィンヤード
¥4,290
Ridge リッジ 2023/長谷川ヴィンヤード Hase-Donの兄弟ワインです! ドメーヌモンの「ハセドン」のぶどうと同じ原料である、余市町登地区の⻑⾕川ヴィンヤードのリースリングを100%使⽤し、浦本忠幸⽒により醸造されたスパークリングワイン。 長谷川ヴィンヤード・オリジナルの人気商品、大変評判の高かった2022年ヴィンテージに続く2023年セカンドヴィンテージとなります。 ダイレクトプレスと醸しによる2つのキュベを、それぞれ醗酵の後、7:3でブレンドして瓶詰めし瓶内二次醗酵。 野⽣酵⺟で発酵させ、⾃然由来の炭酸ガスを含んでおります。吹きこぼれる恐れがあるので抜栓前はしっかりと冷やしてお召し上がり下さい。 生産数:900本 醸造先:浦本忠幸(さっぽろ藤野ワイナリー)
