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Roadrunner TABIJI 2025/LOWBROW CRAFT Local Independent Winery
¥2,640
Roadrunner TABIJI 2025/LOWBROW CRAFT Local Independent Winery 余市町ロウブロウクラフトさんの、旅路100%を使用したフレッシュで複雑味のある素晴らしいワイン。唯一無二の味わいをお楽しみいただけます。 品種:旅路(仁木町産) Alc :9.5 %/(発泡性) 《基本情報》 野生酵母にて発酵。酵母や酵素類、清澄剤、亜硫酸等は使用しておりません。 瓶詰め前に発泡に必要な糖分のみを加え瓶内2次発酵。極めて自然な造りのため澱がありますが、品質には問題ありません。 吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。抜栓後はお早めにお召し上がりください。 《味わいと"旅路”について》 余市の隣に位置する小樽市塩谷発祥とされるブドウ品種。別名「紅塩谷」 生産量も減少方向の希少品種となる中、今回も余市の隣町、仁木町の猪俣園(代表:猪俣和正)さんの旅路を継続して使わせて頂き今年も醸造することができました。2025年は7月からの急激な暑さと突発的な雨の増加で早生の旅路は2週間も早い収穫になり、同時に例年にない速さでの醸造スタートに少し焦りを感じつつも、暑さを乗り越えた旅路の新たな一面を引き出すために醸造行程はあえて前年までと大きくは変えておりません。 品種特有でもあるイチゴの香りに加えチェリーやアセロラ等の赤い果実感、ピンクレモネードやビタミンを感じる酸。澱に近づくにつれ旨味や複雑味が楽しめますので半分位飲み進めたら澱と混ぜて飲むのもまたおすすめです。醸造行程からくる少しの収斂性はジンジャーを思わせ、気兼ねない普段の食事にも合わせやすいです。 熟成の過程として、二次発酵したては穏やかな泡とともにキュンとした果実の甘やかさを感じ、夏頃にはクリアなキレと共にビタミン感が暑い日に寄り添い、冬にはきめの細かい泡になってパーティシーズンにも活躍できるのが期待できそうです。 今回の”Roadrunner”は2022 2022年以降の旅路の原料確保が絶望的だった当初から醸造4期目も旅路を作り続ける事ができているという意を込めて、今回もまた敬愛するアーティストの曲名からつけています。 親しみやすさと複雑さ、懐かしくも新しい、唯一無二の味わいをもつ旅路という品種の魅力を多くの方に楽しんで頂けたら幸いです。 吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。 抜栓後はお早めにお召し上がりください。 生産本数:7,000本
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[限定品]Muller-Thurgau 2024(⽩醸し) / MARUMEGANE
¥3,850
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 [限定品]Muller-Thurgau 2024(⽩醸し) / MARUMEGANE 生産地:余市町 生産者:MARUMEGANE 品種:ミュラートゥルガウ(余市町産) 形状:DIAM、アルザス瓶 ⽣産本数:約1,500本 醸造: 収穫後、除梗してマセラシオン。約2週間程度の醸し。プレス後は樹脂タンクにて発酵継続。 発酵終了後、樽にいれて熟成。2025年11⽉28⽇に瓶詰め。 ネゴスのミュラートゥルガウとなります 2024 年限りでの醸造となっておりますので、ぜひこの機会にお試しいただければと思います。 抜栓直後から⽬⽴ったオフフレーバーはなく、抜栓経過を確認しておりますが、4 ⽇⽬までチェックしていても⾖が出ることはありません。
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[限定品]不安多 ブランドブラン 2025 / MARUMEGANE
¥3,630
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本以上ご購入お願いします。 不安多 ブランドブラン 2025 白微発泡/ MARUMEGANE 生産地:余市町 生産者:MARUMEGANE 産地:北海道 余市仁木町 品種:シャルドネ (長野県高山村産) 形状:王冠、耐圧瓶 ⽣産本数:約1,200本 醸造: ロゼ同様、シャルドネを除梗し、⻑期間の醸しを⾏いました。 醸しの途中、⾃園で栽培する⽩系品種の果⽪を加え、さらに発酵を継続しています。 醸造初期に揮発酸の⽣成を確認しましたが、あえて抑制せず、ワインの個性として取り込む⽅向で仕込みました。 結果として、揮発は適度に感じられるものの、⾹りを覆い隠すものではなく、むしろ華やかさを引き⽴てる⼀要素となっています。ロゼ同様、ガス圧は1気圧。 キュヴェ名の由来 ワイナリー設立初年度で発酵が順調に進むのか、その他トラブルがないのか非常に不安が多い1年でした。 馬は馬面である私大野をモチーフに、自社醸造での初リリースということで不安の多さを表し、「馬 不安多(うま ふあんた)」と名付けています。不安の多い馬のまわりを私が好きな言葉である六然訓で囲んでいます。 なんとなくお気づきの方もいるかもしれませんが、私からは言うことありませんので各々判断してください。笑 (生産者資料より)
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[限定品]不安多 2025 ロゼ泡/ MARUMEGANE
¥2,970
[限定品] ※ お願い:この商品は他の「限定品」ではないワインを一緒にご購入お願いします。単品購入はキャンセルとなりますのでご了承くださいませ。 馬 不安多 2025 / MARUMEGANE (ロゼ微発泡) 生産地:余市町 生産者:MARUMEGANE タイプ:微発泡ロゼ 品種::ナイアガラ(余市町産&仁⽊町産)、ツヴァイゲルト(余市町産) 形状:王冠、耐圧瓶 生産数:約2,000本 生産者様コメント: 例年通り、ナイアガラは除梗後、⻑期間の醸しを⾏いました。 醸しの途中、豊岡⻄尾ヴィンヤードのツヴァイゲルトの果⽪を投⼊し、そのまま醸しを継続しています。 例年よりも抽出期間を⻑く取ったことで、年を追うごとに、⽅向性は徐々に「アレ」に近づいてきている印象です。 瓶内⼆次発酵によるスパークリングで、ガス圧は約1気圧。 デゴルジュは⾏わず、全⼯程において⾃然酵⺟のみを使⽤。亜硫酸は⼀切添加していません。 ※昨年VTと⽐べ、澱引きをより丁寧に⾏っているため、澱の量は少なくなっています。 キュヴェ名の由来 ワイナリー設立初年度で発酵が順調に進むのか、その他トラブルがないのか非常に不安が多い1年でした。 馬は馬面である私大野をモチーフに、自社醸造での初リリースということで不安の多さを表し、「馬 不安多(うま ふあんた)」と名付けています。不安の多い馬のまわりを私が好きな言葉である六然訓で囲んでいます。 なんとなくお気づきの方もいるかもしれませんが、私からは言うことありませんので各々判断してください。笑 (生産者資料より)
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ナカイ ヨイチ・シードル 2023/ドメーヌ・ミズキ・ナカイ
¥2,420
ナカイ ヨイチ・シードル 2023/ドメーヌ・ミズキ・ナカイ 北海道・余市町で長い歴史のあるヴィニュロン中井農園の5代目である中井瑞葵さんが ドメーヌタカヒコでの研修を経て、4代目(瑞葵さんのお父様)中井淳さんと共に家族の夢であったワイナリー「ドメーヌ・ミズキ・ナカイ」を創設しました。 「ナカイ ヨイチ・シードル 2023」は、ドメーヌタカヒコの「Nakai Yoichi Cidre」を受け継ぎ自社ワイナリーで醸造した2023VTです。 <コメント> 酸味が強く香り豊かなリンゴ「ブラムリー」から生まれるシードルは、余市らしいフレッシュな酸とリンゴ本来の甘みがバランスよく調和した、爽やかで飲みやすい一本。ハーブや白い花を思わせるニュアンス、そして引き締まったドライな後味が心地よく残ります。甘さを抑えたクリーンな味わいは、食事との相性も抜群。魚介のカルパッチョ、天ぷら、オイル系パスタなどと合わせると素材の旨みを一層引き立てます。北海道の豊かな自然の中で丁寧に造られた辛口シードルは、日々の食卓にも、特別なひとときにもおすすめです。 2023年の北海道は暑さの際立つヴィンテージ。蜜のようなニュアンスがあり、丸みのある味わいに仕上がっています。
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NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー 長谷川ヴィンヤード
¥2,640
NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー (ナイヤガラ ハセガワヴィンヤード) 北海道余市町登町「Hasegawa Vineyard」産のナイヤガラ100%。 毎年人気の新酒です! 品種 :北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産 ナイヤガラ種 ALC度:10.5 度 醸造 :野生酵母で発酵、無補酸、酸化防止剤無添加、無清澄、無ろ過で瓶詰 瓶内二次醗酵 柔らかな泡とともに、白桃やパイナップル、マスカットのような優しく甘い香りが広がり、ほのかに薄荷のような清涼感も感じられます。口に含むと繊細でクリーミーな泡とともに、軽やかな酸、和柑橘のような果実味と程よい苦味が広がり、ほっこりとした旨味が心地よい余韻をもたらします。 現在は、柔らかな発泡感と甘やかな味わいになっていますが、今後の瓶内熟成が進むことにより、炭酸ガスが徐々に強くなり、よりきめ細かく柔らかな泡と、ドライな味わいになると考えられます。少しずつ変化していく味わいを、お好みの抜栓タイミングでお楽しみください。 北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産のナイヤガラを 100%使用しました。丁寧に栽培された 8 年目のナイヤガラをそのままホールバンチで優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、醗酵管理を進めました。 一次醗酵、二次醗酵ともに野生酵母で醗酵を行なっています。今年も健全なブドウで仕込むことが出来たため酸化防止剤の添加はありません。 2025 年の北海道は、冬季間の積雪量が少ない地域もあり、春先からの好天で雪解けも順調に進みました。その影響から開花も例年より少し早く、葡萄樹の成長も順調に推移して行きました。夏季に入ると、猛暑日が多く雨量の少ない干ばつ気味の天候となり、秋季に入っても残暑が続き、熟期から収穫期にかけて獣害や鳥害に苦しめられるヴィンテージとなりました。 2024 年 11 月、落葉前のナイヤガラの棚を季節外れの秋雪が襲いました。湿った雪の重みで棚が潰れ、樹齢7 年目のナイヤガラも大きな被害を受けました。長谷川さんご夫妻やボランティアスタッフの皆様の必死の復旧作業により、8 年目のシーズンを迎えることができ、被害を受けたナイヤガラも、収穫を手こずらせるほどの大きくしっかりと粒の詰まった房を実らせ、無事にワインを仕込むことができました。 ※よく冷やしてお飲みください。
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NAKAI blanc 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI blanc 2021/さっぽろ藤野ワイナリー ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ケルナー種(57.0%)、ソーヴィニヨンブラン種(37.6%)ピノ・グリ種(5.4%) ・アルコール度数11度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたケルナー種とソーヴィニヨンブラン 種、ピノ・グリ種を使用しました。10月中旬に収穫された各ぶどうを、それぞれ全房のまま優しく圧搾、一晩静置後、澱引きし、低温環境化で管理しながら、野生酵母の力で、長い時間をかけてゆっくり醗酵させました。ピノ・グリは一部を除梗し全粒で醸しています。 翌年2月に各果汁をブレンドし、ステンレタンクにより醗酵管理を継続。途中、主醗酵終盤に 酵母の動きが弱くなる状態に悩まされました。その後、7ヶ月間の醗酵、熟成管理の後、澱引き し、瓶詰め。野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。瓶詰め時に酸化防 止剤(亜硫酸塩)を15ppm添加しています。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑日が続き、熟期にかけては鳥害が顕著となり熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 契約農家である中井さんには、ぶどうの糖度と酸のバランス、鳥害の影響を考慮しながら美味 しいぶどうを収穫して頂きました。 淡い小麦色の色調から、瑞々しい白い花、マンダリンオレンジや八朔のような柑橘の香り、青 リンゴやハーブのような爽やかな香りも感じられます。口に含むと、溌剌とした酸とともに蜂蜜やカリンような味わい、ほのかにヨーグルトや乳酸菌飲料のような甘酸っぱさも感じられます。 紅茶やカラメルのような苦味とともに、蜜のようなコクの余韻が広がります。
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NAKAI pinot gris 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI pinot gris 2023/さっぽろ藤野ワイナリー ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ピノ・グリ種100% ・アルコール度数12度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたピノグリ種を100%使用しました。 10月中旬に収穫されたぶどうを、全房のまま優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、低温環境下でゆっくりと醗酵を進めました。並行して、一部を除梗し粒の状態でスキンコンタクトを行い、低温環境下で醗酵管理を進め優しく圧搾。その後、それぞれをステンレスタンクに移し醗酵、熟成。ともに野生酵母の力で醗酵、野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。約1年4ヶ月間の熟成管理の後、ブレンドし瓶詰め。瓶詰め時に酸化防止剤(亜硫酸塩)を 20ppm添加しています。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑が続き、熟期には鳥害が顕著となり、熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 樹齢5年目(2023年当時)となったピノグリも、安定した収量と、熟度の高い美味しい葡萄を 分けていただけるようになり、単一仕込みに挑戦することができました。 淡い黄金色の色調に、黄桃やアプリコット、ドライマンゴーのような甘やかな香り。瑞々しい 白い花、リコリスやハーブ、カシューナッツのような香りもほのかに感じられます。滑らかな口 当たりから、軽やかな酸と蜜のような香りとコク、程よい苦味の余韻が広がります。 大ぶりのワイングラスで、やや冷やし目の温度帯から飲み進め、徐々に温度が上がるにつれて 甘やかな香りとじんわりとした余韻をより感じていただけると思います。よろしければお試しください。
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Kamisato blanc 2024/蘭越いとう農園
¥4,950
[限定品] Kamisato blanc 2024/蘭越いとう農園 ぶどうを栽培する上里地区の自然の恵みからできるワイン。 その上里地区の自然と私たちを地域に受け入れ応援してくれる人たちへの感謝を込めて「Kamisato blanc」と名付けました。 4種のぶどうの混醸(ブレンド)で、それぞれのぶどうの特徴がバランスよく引き出され、さわやかで綺麗に酸が残り果実味とミネラル感を感じられる辛口のワインに仕上がりました。 ※生産者の伊藤さんより 「2024年春の畑では、野ネズミによる樹皮の食害がかなり多く見られ、樹皮が食べられたところから枯れてしまい、株そのものがダメになってしまったり、樹形を立て直すのに1~2年かかるものが多数ありました。 それでも天候に恵まれたことにより、ぶどうの生育は順調に推移し、アライグマや蜂による被害はほとんどなく、また2023年秋のような鳥の食害もないまま収穫期を迎えることができました。」 タイプ:白 品種 :ソーヴィニョン・ブラン59%、ピノ・ブラン31%、オーセロワ8%、ゲヴュルツトラミネール2% 産地 :北海道蘭越町上里 生産者:蘭越いとう農園 収穫日:2024年9月30日(AX、GW)、10月12、16日(SB、PB) 瓶詰め:2025年9月17日 アルコール度数:12% 酸化防止剤(亜硫酸塩):10ppm 無濾過、無清澄剤 醸造:10Rワイナリー
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[限定品]Toytasowso Pinot Noir Rose 2024/カミサトヴィンヤード
¥4,950
[限定品]Toytasowso Pinot Noir Rose 2024/カミサトヴィンヤード [限定品]のため、他のワインと一緒にご購入をお願いいたします。 このワインのみでのご注文はキャンセルとさせていただきますのでご了承ください。 2024年自社ワイナリーが完成、2024ヴィンテージは初の自社醸造となります! ピノらしさを感じるベリー、いちごの香りと果実感と全房仕込みのスパイス感も少し感じるワインです。 [ワイナリー様コメント] 24年度は天候に恵まれ、また鳥や蜂による食害がなくキレイな状態で収穫できた年でした。 収穫を3回行いタンクも分けて仕込み、それぞれ方法を変えています。 ひとつは軽く潰した全房を2週間ほど醸し、残りふたつは手除梗し10日と1か月ほど醸しました。発酵と熟成もそれぞれに分けて行い、瓶詰前に一緒にしましたが、赤に近いロゼのイメージで作りました。 軽く冷やすくらいがおすすめで、瓶詰が8月だったので年内の抜栓はかため、抜栓後2.3日後開いてくると思います。 品種 :ピノノワール 収穫地:蘭越町上里 自社農園 ALC度:12.5% 生産数:2,700本 ワイン名「トイタソーソ」はアイヌ語で「畑耕そう」の意味。 ぶどうを栽培する上里地区の自然の恵みからできるワイン。 ◎kamisato vineyardについて 北海道蘭越町上里にある南斜面3haの畑。 2017年入植、土作りからスタートして、 苗木も自分達で育てて2018年に初植え。 最初うまく育たなかった挿し木苗作りも、 現在では作付面積2haまで広がりました。 ◎園主について 約6年間ニュージーランドでブドウ栽培を経験し、 帰国後は北海道のヴィンヤードで約4年間勤めて、 2016年蘭越町に移住。 帰国時に北海道を選んだのは、 妻の『美味しもの食べたいから北海道!』 の一言で決定。
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La Vizcaina El Rapolao ラ・ビスカイナ エル・ラポラオ 2022 /Raúl Pérez ラウルペレス
¥6,160
SOLD OUT
ラ・ビスカイナ エル・ラポラオ 2022 /Raúl Pérez La Vizcaina El Rapolao ラウル・ペレスが手がけるメンシアの上級キュヴェのエル・ラポラオ。 ラ・ビスカイナはテロワールの表現を尊重し、単一畑名を示した銘柄です。 ビトリアナと並びバルトゥイエ・デ・アバホ村内の最高の畑と名高いラポラオのメンシアを使用。樹齢約50年、鉄分を含んだ粘土質土壌。ボイセンベリーやダークチェリー、ブラックラズベリーのアロマにスミレとスパイスのヒント。アタックはスパイシーだが、時間とともにダークチョコレートを思わせる繊細な甘さが旨味を伴って広がっていく。 大きめのグラスでゆったりと味わうとアロマが広がり美味しさを楽しめます。 ラウル・ペレスは、デキャンター誌が「スペインの最もエキサイティングな生産者」の筆頭に挙げるなど、世界中の評論家から賞賛を集める、スペインを代表する醸造家。 スペイン内外の多くのワイナリーからオファーを受ける人気醸造家で、入手困難なワイン。 タイプ:赤ワイン 生産者:Raúl Pérez ラウル・ペレス 生産地:スペイン カステーリャ・イ・レオン 産地 :DO. ビエルソ 品種 :メンシア主体 醸造・熟成:フードル(5000L)で発酵、フレンチオーク樽(500L)で12ヶ月熟成 評価 :WA93 TA93 ALC度:13.5%
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Ultreia Saint Jacques ウルトレイア・サン・ジャック 2021 /Raúl Pérez
¥4,290
ウルトレイア・サン・ジャック2021/ラウル・ペレス ラウル・ペレスが手がけるメンシアのスタンダードキュヴェとなるワイン。 チェリーやラズベリーのフレッシュなアロマ。ジューシーで丸みがあり、フレッシュでバランスが取れている。 バルトゥイエ・デ・アバホ村内の複数の区画のブレンド。樹齢50年以上。 定番ワインですが、大きめのグラスでゆったりと味わうとアロマが広がり美味しさを楽しめます。 ラウル・ペレスは、デキャンター誌が「スペインの最もエキサイティングな生産者」の筆頭に挙げるなど、世界中の評論家から賞賛を集める、スペインを代表する醸造家。 スペイン内外の多くのワイナリーからオファーを受ける人気醸造家で、彼の入手困難なワインの中でも比較的気軽に飲みやすいのがこちらのキュヴェ。 漫画『神の雫』においても「トップキュヴェのクオリティに迫らんばかりの素晴らしさ」と絶賛されたコストパフォーマンスの高い1本です。 タイプ:赤ワイン 生産者:Raúl Pérez ラウル・ペレス 生産地:スペイン カステーリャ・イ・レオン 産地 :DO. ビエルソ 品種 :メンシア主体 醸造・熟成:木製タンクで発酵、バリック&コンクリ―トタンクで12ヶ月間熟成 評価 :WA93 WS91 TA92 ALC度:13.5% おすすめ料理 イベリコハム、子羊、ポルチーニのパスタ
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[限定品]Rock Garden 2023/長谷川ヴィンヤード
¥4,400
※ お願い:1本につき他の「限定品」ではないワインをご購入お願いします。 単品購入、限定品との組み合わせはキャンセルとなりますのでご了承くださいませ。 [限定品]『Rock Garden 2023』/長谷川ヴィンヤード 生産量は僅か400本 長谷川ヴィンヤードのシャルドネを100%使⽤した新商品。 ⽯の多い西向きの畑でとれたシャルドネを使用した白ワイン。 品種本来の繊細な果実味を表現するためステンレスタンクで醗酵熟成 造りはダイレクトプレスと醸しによるキュベを別々に醗酵後、ブレンドし瓶詰め。 酸化防止剤無添加 醸造:さっぽろ藤野ワイナリー
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Chardonnay Aki 2024 シャルドネアキ2024/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥4,950
Chardonnay Aki 2024 シャルドネアキ2024/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 余市町安芸農園産 ステンレスタンクでの発酵・熟成 Due Punti のワインの中でも珍しく、切れ味のよい酸も感じていただけるスタイルです 品種:余市産 シャルドネ 100% 生産数:1,300本 栽培地:北海道余市町 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
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Kerner Aki 2024 ケルナーアキ2024/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥4,620
Kerner Aki 2024 ケルナーアキ2024/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 余市町安芸農園産 近隣から産出されたコンクリートタンクでの熟成で瑞々しい仕上がりになりそうです このキュヴェのみ酵母添加ありです 余市産ぶどうの魅力が味わいに凝縮されています。 品種:ケルナー 100%,(北海道余市産) ALC度数 : 12% 生産本数:約600本 栽培地:北海道余市町 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
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ラウール Raul 2024/小嶋屋本店
¥4,180
SOLD OUT
ラウール Raul 2024/小嶋屋本店 生産者:小嶋屋本店 品種 :シュナンブラン、プチマンサン(上田市産) 醸造場:ツイヂラボ アルコール:11.5% 生産数:限定 288本 --- --- --- 垣根圃場で栽培された#シュナンブラン と#プティマンサン を同時に収穫。同じステンレスタンクで6・4の割合で仕込みました。 芳醇な甘みと生き生きとした酸味が重層的に混じり合います。亜硫酸塩は添加していません。 今ヴィンテージも本来、ミーシャとして白黒品種アッサンブラージュする予定でしたが、醸造家・須賀貴大氏の「混ぜてしまうには、あまりにも惜しい味わい」との強い勧めでセパレートすることに。 蜂蜜のように濃厚な甘味を感じるシュナン・ブランと、華やかな香りとキリリとした酸を持つプティ・マンサン。混じりあうことで、それぞれの特徴をより強く感じるワインに仕上がりました。 野生酵母、無濾過、無清澄。亜硫酸塩無添加 ブドウは不耕起、草生栽培。化学肥料不使用 生態系に配慮してネオニコチノイド系殺虫剤や除草剤は不使用
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ドメーヌモン モンシー2024 Cidre de Mori “Mont-C”/ドメーヌモン
¥2,530
SOLD OUT
[限定品] ドメーヌモン モンシー2024 Cidre de Mori “Mont-C”/ドメーヌモン ※お1人様1本までとさせていただきます。 ドメーヌモンの目の前に広がるりんご園を持つ「森farm」さんが育てた林檎(ふじ70%、シナノスイート17%、ぐんま名月6%、他7%)を使用し、野生酵母にて自然発酵、亜硫酸は発酵から瓶詰めまで一切使用しておりません。 また発酵由来の炭酸ガスも閉じ込められており微発泡性です。 ※亜硫酸を添加していない為、なるべく早くお召し上がりください。 できる限り14 以下で保存していただき、抜栓前にはしっかりと冷やして下さい。 品種:ふじ、シナノスイートなど合計6種類 林檎産地:北海道余市町登地区産林檎100%(森farm) 生産本数:約3,400本 ALC度:7.0% その他:野生酵母(自然発酵)、無ろ過、無清澄、亜硫酸添加無し
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ミーシャ Me-Cha 7 2023/小嶋屋本店
¥4,400
ミーシャ Me-Cha 7 2023 生産者:小嶋屋本店 品種 :メルロー、シャルドネ、他5品種 製造 :ツイヂラボ アルコール:12% 生産数:限定 710本 --- --- --- 日本古来の平棚仕立ての同じ圃場の下育てられたメルロー、シャルドネの2品種を同比率で アッサンブラージュ。今ヴィンテージでは、そこへ垣根圃場で収穫されたカベルネ・フラン、 シュナン・ブラン、シラー、プティ・マンサン、プティ・ヴェルドを加え7色の虹を織りなし ました。その様は、この1本の中に夏の高原の1日が凝縮しているよう。 抜栓直後は、キリッとした日の出直後のように爽やかな飲み心地。飲み進めるにつれ、太陽が高くなるように心地よい温もりに包まれ、やがて周りの空気の密度に気付かされるように重みを感じます。そして、日の入りの頃が近づくと、暗くなるのと反比例して熱気の余韻が満ちていくように、後味に充足感が続いていきます。 収穫の早いシャルドネ他白品種を除梗、破砕後、先にステンレスタンクで発酵。 そこへ後から除梗、破砕したメルローの一部を加え、残りと他の黒品種は別タンクで発酵 (シラーは全房)。一度合わせた後、再度、樽とステンレスタンクに分けて熟成。 これを1年後に合わせ瓶詰め。瓶内熟成を経て、今リリースを迎えました。 野生酵母、無濾過、無清澄。亜硫酸塩の使用も極々少量。 ブドウは不耕起、草生栽培。化学肥料不使用。 生態系に配慮してネオニコチノイド系殺虫剤や除草剤は不使用。
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スプマンテ ケルナー アキ 2024/ドゥエ プンティ
¥3,490
スプマンテ ケルナー アキ 2024/ドゥエ プンティ Spumante Kerner - aki - 2024」 製造 :北海道北斗市 ドゥエ プンティ タイプ:スパークリング 品種 :ケルナー 余市町 安芸農園産 醸造 :一次発酵中に瓶詰、4 か月熟成後に粗めのデゴルジュマン(ドサージュなし) 亜硫酸はデゴルジュマン時に5mg/L 添加 ※若干オリが瓶内に残っております ALC度 : 11.5% ブドウは余市の安芸農園様より10月上旬に収穫したケルナーのスパークリングです。 泡立ちはそれほど強くありませんが、生き生きとした泡の心地も楽しんでいただけます。洋ナシ、桃、グレープフルーツを中心に、フレッシュな酸味。塩味とわずかな苦み、そしてライムの皮のようなさわやかな後味につながっていきます。 当社の一次発酵中に瓶詰するスタイルは 2021 年ヴィンテージより行ってきましたが、リリース後3年ほど経つとハチミツ感も現れ瓶内で綺麗に熟成していくことも先日検証しました。 ドゥエ・プンティ イタリア語でDUE PUNTI(ドゥエ プンティ)は直訳すると2点 (Two Points)、「品質最優先」と「広い視野で」という今後進めていくワイン造りにおいて大切にしたい2つの指針です。 ワインを造っていく上で当たり前にも思えるようなことですが、実際にこれらの指針で運営していくことはとても難しいことだと思っています。だからこそ生産者名として名付け、これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っていきます。 事業開始にあたって最も大切な土地探しは、冷涼気候である程度まとまった土地であること、そして主に南向きの傾斜を条件に探しました。簡単には見つかりませんでしたが、北斗市の熱心な農業委員会の方との出会いがあったり、この地域でのパイオニアである農楽蔵の佐々木夫妻からブドウがどのように育っているか等、色々と教えていただいたこともあり今の北斗市の圃場にたどり着きました。 これから様々な試行錯誤をしながら、この土地での可能性をワインという飲み物で表現していけるようになりたいと願っています。
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スプマンテ ツヴァイゲルト アキ 2024/ドゥエ プンティ
¥3,490
スプマンテ ツヴァイゲルト アキ 2024/ドゥエ プンティ 製造 :北海道北斗市 ドゥエ プンティ タイプ: ロゼスパークリング 品種 :ツヴァイゲルト 北海道・余市産 ALC度 : 10.5% 9月下旬に早摘みした余市の安芸農園産ツヴァイゲルトの淡いロゼスパークリングです。一次発酵中に瓶詰、3か月熟成後に粗めのデゴルジュマン(ドサージュなし) クリーミーな泡立ちとイチゴやピーチ、バナナといったフルーツ感。多めのオリとの接触による僅かなブリオッシュの風味が、早摘みによる心地よい酸味とバランスしていてフレッシュでドライな後味となっております。 当社の一次発酵中に瓶詰するスタイルは2021年ヴィンテージより行ってきましたが、リリース後3年ほど経つとハチミツ感も現れ瓶内で綺麗に熟成していくことも先日検証しました。 おひとり様1本限り ドゥエ・プンティ イタリア語でDUE PUNTI(ドゥエ プンティ)は直訳すると2点 (Two Points)、「品質最優先」と「広い視野で」という今後進めていくワイン造りにおいて大切にしたい2つの指針です。 ワインを造っていく上で当たり前にも思えるようなことですが、実際にこれらの指針で運営していくことはとても難しいことだと思っています。だからこそ生産者名として名付け、これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っていきます。 事業開始にあたって最も大切な土地探しは、冷涼気候である程度まとまった土地であること、そして主に南向きの傾斜を条件に探しました。簡単には見つかりませんでしたが、北斗市の熱心な農業委員会の方との出会いがあったり、この地域でのパイオニアである農楽蔵の佐々木夫妻からブドウがどのように育っているか等、色々と教えていただいたこともあり今の北斗市の圃場にたどり着きました。 これから様々な試行錯誤をしながら、この土地での可能性をワインという飲み物で表現していけるようになりたいと願っています。
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セレクシオ 3r カルトゥシャ・ベルメイ 2023(オレンジ)/セイエル・ノウ・メス CELLER 9+
¥4,290
セイエル・ノウ・メス セレクシオ 3r カルトゥシャ・ベルメイ 2023(オレンジ) CELLER NOU MES SELECCIO 3r CARTOIXA VERMELL \ピンクの果皮を持つカルトゥシャ・ベルメイの濃密オレンジ!/ 【品種】カルトゥシャ・ベルメイ 深みのある琥珀色の外観。 グラスから放たれるあんずやびわのような和柑橘の果実味とほろ苦さ。 カルトゥシャ・ベルメイは、この地に根付いたピンク色の皮を持つ品種。 灼熱の太陽から果実を守る為に、果皮が厚くなったと言い伝えられているこの地の伝統品種。 オレンジ4種類の中で一番凝縮感があるパワフルオレンジ! 生産地:スペイン カタルーニャ 生産者:セイエル・ノウメス 栽培 :ビオロジック(オーガニック、有機農法) 醸造 :除梗、軽く破砕し、ステンレスタンクで33日間マセラシオン、発酵。プレスし、一番絞りのみを使用。澱と共にステンレスタンクで9ヶ月間熟成。無清澄、ノンフィルター、SO2無添加のナチュールワイン。 プレス機のないセイエルノウメスではぶどうの重力だけで流れ出すフリーランジュースのみ野生酵母で発酵 ~ セイエル・ノウ・メスとは? ~ 超有名DOのペネデスとプリオラートに挟まれた、 超無名DOタラゴナの未来を担ったモイセス・ビルジリ。 カバの巨大メーカーに買い叩かれるおびただしい量産ぶどうの産地で、 命を込めた育てられた畑や古木を守るべく、モイセスが立ち上がった! 彼の畑は、DOタラゴナのラ・ノウ・デ・ガイア村にある。 海から4km、背後は山。ずっと風が吹き、40度を超えた異常熱波の2019年も30度ちょっとしかいかない。 父が引退し2010年から継いで徹底的に畑をBIO化。 それまでも自然醸造家として活躍。 テロワールの違いによってぶどうの凄みが躍り出るワイン造りを熟知していた。 蔵元名『セイエル・ノウ・メス CELLER 9+』は、 村名ノウ=9と、メス=+(プラス)の意味。 常に進化したいモイセスの「さらにプラスへ!!」というポジティブな意味を込めて! ~ テロワールと畑 ~ 現在、26区画19haのぶどう畑を所有している。 畑は、純度が極めて高い石灰岩が長年に崩れたパウダー砂。だから白い畑! これが、ミネラルのミクロ的細やかさに繋がる。 6月後半から冬を越して剪定が終わる時期までは、畑を耕さない。 剪定が終わり春が訪れる前に、雨が降ったら表面だけを耕す。 これは、雨が降ると土が固まり、乾くとひび割れることが多く、 地中の水分がそこから蒸発することを防ぐため。 ~ モイセスが守りたかった地場品種 ~ カバによく使われるチャレロをこの地では『カルトゥシャ』と呼ぶ。 しかし、カバ原料のチャレロとは趣がまったく違い、 ノウ・メスの畑では、カルトゥシャがゆっくりゆっくりと成熟する。 それゆえ、旨味、深みの凝縮が極めて品良く進む。 そこにパウダーミネラルが見事に絡み合い、この蔵ならではの味筋に育っていく。 また、スモイは楕円形の粒の地場品種。 タンニンが粗く酸が強い為、だんだん扱う蔵元が減っていった。 しかし、モイセスの畑では、見事にエレガンスの極み的スモイが熟す! ~ 醸造 ~ エスノウシリーズ以外は、フリーランジュースだけで醸す。 (超贅沢!!!それでこの価格を実現させるなんて考えられない!) ほとんどのキュヴェでSO2無添加。人工酵母も全く使わない。 畑の元気良いぶどうで初めにスターターを造り、元気な自然酵母を育ててから発酵を始める。 樽は使わず、スモイのみアンフォラを使用。 彼の蔵には赤粘土と白粘土のアンフォラがあり、驚くことに全く味わいが違う!
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カンスモイ スモイ・ガルナッチャ 2022 /カンスモイ (ラベントス イ ブラン)
¥4,200
カンスモイ スモイ・ガルナッチャ 2022 /カンスモイ (ラベントス イ ブラン) カシス、ブルーベリー、イチジクの香り。 滑らかなタンニンと程よい酸、食事に合わせやすいバランスの良いワインです。 【ワイナリー】カンスモイ (ラベントス・イ・ブラン) 【生産地】ペネデス 【国名】スペイン 【ブドウ品種】スモイ50%、ガルナッチャ50% 【タイプ】ミディアム 【アルコール】13度
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マス・デル・セラル チャレッロ /ラベントス・イ・ブラン
¥4,550
マス・デル・セラル チャレッロ /ラベントス・イ・ブラン マス・デル・セラル“Mas Del Serral”のブランド立ち上げは、2012年にぺぺ・ラベントス氏がラベントス社の原点へ立ち返ったことによって始まりました。 極少量生産。入手困難! あの高級スパークリングで有名なラベントス イ ブランのペペ・ラベントス氏が2012年に立ち上げたマス・デル・セラル。 ビオディナミ農法100%の平均樹齢50年のチャレロ種100%を使用。その収穫量はわずか1.48hl/ha (14.8hl/haではありません) 自宅にあるガレージで、アンフォラとフードル樽熟成で年産わずか2,824本のみ造る究極のガレージ作ワインです。 石灰質土壌のヴィンヤ・デル・ノグレ・アルトの畑で栽培された樹齢約50年の古木のチャレッロ種を100%使用しています。 野生酵母にて30日間の発酵を行った後に、1,000リットルのセラミック・アンフォラと1,600リットルのフレンチオークの大樽で6か月間澱の上で熟成。ブレンドされた後にボトリングされ、さらに6か月間熟成されます。 蔵出し、ロウ封印ボトルで限定少量入荷しました。 【ワイナリー】ラベントス・イ・ブラン 【生産地】ペネデス 【国名】スペイン 【ブドウ品種】チャレロ100% 【タイプ】白
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ブラン・ド・ブラン NV ラベントス /ラベントス イ ブラン
¥3,300
ラベントス ブラン・ド・ブラン NV/ラベントス イ ブラン ラベントス社のフラッグシップワイン。最低18ヶ月熟成を行っており、これはシャンパーニュの瓶内熟成期間と同じす。 そのおかげできめの細かい非常にきれいな泡立ちが生まれています。 ブドウはすべてビオ・ディナミ栽培にて行い、手摘みで収穫しています。 とてもキレイな泡立ちとシトラスのアロマが感じられます。 ナッツやブリオッシュなどの香ばしい複雑な香りとシルクのような滑らかな口当たりが魅力的です。 ※ペニンガイドで90点獲得しています! 品種:マカベオ 40%、チャレロ 40%、パレリャーダ 20%
