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[限定品]文月 Fumizuki Pinot Bianco 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥6,820
SOLD OUT
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本につき1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 [限定品]文月 Fumizuki Pinot Bianco 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 桃や生のアーモンド、白い花の控えめな香り、塩味ある味わいで繊細ではありますが 余韻も程よくあり新樽にも負けないブドウのポテンシャルを改めて感じる仕上がり 製造 :北海道北斗市ドゥエ プンティ タイプ:白ワイン 品種 :ピノブラン 収穫日 :10 月 21〜24 日 土壌 :酸性の火山性土壌「アンドソル(Andosols)」 の表土と粘土質のサブソイル 樹齢 :4-5年 ALC度 : 13.0% 丁寧に選果しながら手摘み スキンコンタクト実施の後にプレス 500L 樽(75%)及びバリックで9か月の土着酵母での発酵と熟成(20%新樽) MLF 有 無清澄 無濾過 亜硫酸は瓶詰前のオリ引き時に 10mg/L 添加 ピノブラン単一品種で仕込んで2年目の白ワインになります。2024VT は残糖が意図 せずに残ったため、2025VT は醸造過程を少し変えました それが功を奏したかは分かりませんが、今回のワインは最後まで発酵が進み残糖のな いスタイルに仕上がっており、昨年のような丸みのある口当たりとは異なりシャープ な仕上がりです テクスチャーは樽とスキンコンタクト由来と思われる仄かなタンニンがアクセントと なっています。2024VT とは違うよりタイトな 2025VT を是非感じてみてください
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[限定品]文月 Fumizuki Rosso 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥5,720
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本につき1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 文月 Fumizuki Rosso 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ ツヴァイゲルトの野性味とメルロのエレガントさの融合 土着酵母により醸し発酵期間14日間、樽熟成10か月、 ベリー系の香りに野性味あるスパイシーな風味。軽やかさもありますが、少なくないアトシアニンとタンニン分を含んだ骨格もあり長期の瓶熟成も期待できそうです 製造 :北海道北斗市ドゥエ プンティ タイプ:赤ワイン 品種 :ツヴァイゲルト62%、メルロ30%、ピノノワール(スイス、ドイツ系クローン)8% ALC度 : 12.0% 丁寧に手摘みし、選果。約一か月のマセレーションを経てプレス 熟成はコンクリートタンク(50%)、残り50%は新樽のバリックで9か月 瓶詰め前にごく少量の亜硫酸を添加。無清澄・無濾過。 冷涼な海洋性気候。畑は北海道南部に位置 収穫日 10月14〜21日 土壌 酸性の火山性土壌「アンドソル(Andosols)」 の表土と粘土質のサブソイル。 酸素透過率が樽より高い特異なコンクリート容器で、ミクロオキシジェナシオンが自然に行われ、ワインは綺麗に落ち着きました。 樽とのブレンドにより厚みも加わり、今年リリースのワインの中でも一番瓶熟成がで きるキュヴェとなります おひとり様1本限り
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オレンジ・デラ 2022/ミソノ・ヴィンヤード
¥3,080
オレンジ・デラ 2022/ミソノ・ヴィンヤード 自家農園の樹齢30年のデラウエアを徐梗破砕の後、野生酵母・亜硫酸無添加で数日間にわたり皮と種を一緒に醸したオレンジワイン。瓶内二次発酵後、無濾過でボトリング。 北イタリアのオレンジワインのようなエキゾチックなアロマと、余市ならではの伸びる酸が印象的。魅力あふれる日本ワインのオレンジワインです。 瓶内二次発酵後、無濾過でボトリングをしたペティアンで、ふくよかな風味、酵母のニュアンスと程よい果実感が楽しめる優しいワインです。 ワイン名 オレンジ・デラウェア 生産者:ミソノ・ヴィンヤード 容量 :750ml 生産地:北海道 種類 :微発泡ワイン オレンジ 品種 ;デラウェア100% タイプ:ミディアムボディ 辛口 SO2無添加 ※ワインの性質上、液面温度が 20 度を超えると抜栓時にワインが吹きこぼれる場合がございます。冷暗所での保管の上、よく冷やしてお飲み下さい。 ミソノ・ヴィンヤードは日本有数のワイン愛好家の松村宗雄氏が、2021年に北海道に開設した余市町で15番目のワイナリー。
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アンバーナイアガラ 2023/ミソノ・ヴィンヤード
¥3,080
アンバーナイアガラ 2023/ミソノ・ヴィンヤード 自家農園で有機栽培した樹齢50年のナイアガラを、野生酵母・亜硫酸無添加で19日間醸し発酵。 スキン・コンタクトから来る厚みと複雑性、後味はサラリとクール。珍しいナイアガラのオレンジワインです。 2023年の余市は暑く、雨の多い年でした。ナイアガラの古木はこの気候に負けずよく熟し、比較的多めの収穫が出来ました。スキンコンタクトから来る味の厚みと複雑性が楽しめます。 生産者:ミソノ・ヴィンヤード 容量 :750ml 生産地:北海道 種類 :微発泡ワイン オレンジ 品種 ;ナイアガラ100% タイプ:ミディアムボディ 辛口 SO2無添加 ※ワインの性質上、液面温度が 20 度を超えると抜栓時にワインが吹きこぼれる場合がございます。冷暗所での保管の上、よく冷やしてお飲み下さい。 ミソノ・ヴィンヤードは日本有数のワイン愛好家の松村宗雄氏が、2021年に北海道に開設した余市町で15番目のワイナリー。
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Line 2024/長谷川ヴィンヤード
¥4,730
『Line 2023』/長谷川ヴィンヤードLine 2024/長谷川ヴィンヤード 北海道・余市町の人気ブドウ生産者、長谷川ヴィンヤードさんからオリジナルワインです。 余市町登地区の⻑⾕川ヴィンヤードのリースリングを100%使⽤した微発泡ワイン。 スキンコンタクトとダイレクトプレスのロットを 5:5 でブレンドし、畑由来の野⽣酵⺟を⽤いてステンレスタンクで1年6 ヶ⽉の間、発酵と熟成を⾒守りました。 果実の凝縮味とコクがあります。 品種 ;リースリング (発泡)」 ALC度数:11.5% 製造者:さっぽろ藤野ワイナリー。 ※しっかり冷やしてお飲みください。
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Ridge リッジ 2024/長谷川ヴィンヤード
¥4,290
Ridge リッジ 2024/長谷川ヴィンヤード Hase-Donの兄弟ワインです! 長谷川ヴィンヤード・オリジナルの人気商品となります。 余市町登地区の⻑谷川ヴィンヤード(代表:⻑谷川弘樹) のリースリングを100%使用し、さっぽろ藤野ワイナリー様により醸造されたスパークリングワインです。 スキンコンタクトとダイレクトプレスのロットを 7:3 の割合でブレンドし、野生酵母で発酵。瓶内二次発酵による、自然由来のきめ細やかな炭酸ガスを含んでおります。 ※吹きこぼれる恐れがございますので、抜栓前は十分に冷やしてからお召し上がりください 品種 :リースリング (発泡) ALC分:11.0% 醸造先:さっぽろ藤野ワイナリー
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Chardonnay Hirose 2025 シャルドネ ヒロセ 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥5,280
Chardonnay Hirose 2025 シャルドネ ヒロセ 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 原料となったブドウは北海道余市町から。ベテラン農家 廣瀬農園さんから購入したブドウを使用。 存在感のある酸味とリンゴのような果実の風味(廣瀬さんの農園はリンゴが多く植わっております)、そして新樽からくる仄かなナッツの風味が味わいを構成しています。風味豊かですが、繊細で軽やかさもありそこがこのワインの魅力でもあると思います。 品種:余市産 シャルドネ 100% 原料:廣瀬農園(余市) 10%新樽 他ステンレスタンクで発酵熟成 生産数:2,200本 栽培地:北海道余市町 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
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Chardonnay Aki 2025 シャルドネアキ2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥4,950
Chardonnay Aki 2025 シャルドネアキ2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 余市町安芸農園産 ステンレスタンクでの発酵・熟成 Due Punti のワインの中でも珍しく、切れ味のよい酸も感じていただけるスタイルです 品種:余市産 シャルドネ 100% 安芸農園 生産数:1,600本 栽培地:北海道余市町 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
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ESTIU Ancestral エスティウ アンセストラル 2021~ /JMFG
¥5,060
ESTIU Ancestral 2021~ /JMFG YURIE SAKAI 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で働いているワイナリー JMFG。 師匠であるJMFGオーナー Josep Maria Ferret Guasch氏のつくるナチュラルワインです。 ESTIU ANCESTRAL 2021 ~エスティウ アンセストラル〜 ラスポブラス村のガルナッチャブランカ 生産数: 500本 日本輸入本数 120本 (エスティウ アンセストラル) 品種:ガルナッチャブランカ 100%
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ESTIU 2023~ /JMFG
¥5,610
SOLD OUT
ESTIU 2023~ /JMFG YURIE SAKAI 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で働いているワイナリー JMFG。 師匠であるJMFGオーナー Josep Maria Ferret Guasch氏のつくるナチュラルワインです。 ESTIU 2023 (エスティウ) 品種:ガルナッチャブランカ 100% 収穫:手摘みにて2023年9月10日に収穫。 醸造:除梗したのちプレス。ステンレスタンクに移し自然酵母にて発酵。その後ボトリング、瓶内熟成。 味わい:ローズマリーやタイムのようなスパイシーでさわやかな香りが心地のよい一本。熟したリンゴのような柔らかいしっかりとした味わいは少し脂ののった豚肉や鶏肉とあわせるのがおすすめ。 生産本数:400本
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ESTIU Ancestral 2023~ /JMFG
¥5,610
SOLD OUT
ESTIU Ancestral 2023~ /JMFG YURIE SAKAI 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で働いているワイナリー JMFG。 師匠であるJMFGオーナー Josep Maria Ferret Guasch氏のつくるナチュラルワインです。 ESTIU Ancestral 2023 (エスティウ アンセストラル) 品種:ガルナッチャブランカ 100% 収穫:手摘みにて2023年9月10日に収穫。 醸造:除梗したのちプレス。ステンレスタンクに移し自然酵母にて発酵。発酵が終わる前にボトリングし自然のガスを閉じ込める。 味わい:さわやかなメロンのや桃のような香り。ほのかに感じるバターの香りも食欲をそそります。ふわふわな泡の中に感じるブドウ由来の優しい甘さは野菜のローストなどと相性抜群。 生産本数:480本
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~Oboro-Tsuki 2023~ /YURIE SAKAI
¥4,510
SOLD OUT
~Oboro-Tsuki 2023~ /YURIE SAKAI 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で造るナチュラルワイン。 文字通りすべてが手造りの、妥協なきワイン「ななしのボデガ」 数百本のみの生産です。 品種 :ソーヴィニョンブラン 100% 収穫 :手摘みにて 2023 年 8 月 18 日に収穫。 醸造 :除梗したのちプレス。ステンレスタンクにて自然酵母発酵。残糖している状態でボトリング。 ボトリング日:2023 年 12 月 09 日 味わい:まるで熟したフルーツをかじっているような味わいは飲みごたえ十分。しっかりとしたアルコールを感じるためデザー トワインとしてもおすすめ。 余韻が長く時間を置くにつれて 違った顔をみせてくれる。 生産本数:230 本
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~Taso-Kare Ancestral 2023~ /YURIE SAKAI
¥4,510
SOLD OUT
~Taso-Kare Ancestral 2023~ /YURIE SAKAI 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で造るナチュラルワイン。 文字通りすべてが手造りの、妥協なきワイン「ななしのボデガ」 数百本のみの生産です。 品種 :ソーヴィニョンブラン 100% 収穫 :手摘みにて 2023 年 8 月 18 日に収穫。 醸造 :除梗したのちプレス。ステンレスタンクにて自然酵母発酵。ほのかに感じる微発砲。 折引き日:2025 年 04 月 21 日 味わい:ごくわずかに感じるピリッとした感覚がとても心地のいいアンセストラル。感じる残糖はパイナップルのようなトロピカルな印象。ゴマやナッツなどと◎ 生産本数 350 本
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~Yu-Gao 2023~ /YURIE SAKAI
¥4,510
SOLD OUT
~Yu-Gao 2023~ /YURIE SAKAI サカイユリエ 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で造るナチュラルワイン。 文字通りすべてが手造りの、妥協なきワイン「ななしのボデガ」 数百本のみの生産です。 品種 :樹齢約50年のフォンルビのパレリャーダ 100% 生産地:カタルーニャ スペイン 収穫 :手摘みにて2023 年9月9日に収穫。 醸造 :除梗したのちプレス。ステンレスタンクにて自然酵母発酵。 ボトリング日:2023 年 12 月 09 日 味わい: ブドウが育ったフォンルビ村の森に迷い込んだかのようなハーブの香りはスパイスを使ったお料理と◎ まるでグレープフル―ツジュースのような苦みは暑いい夏の 昼間から飲みたい1本。 生産本数 450 本
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~Semi-Shigure Ancestral 2023~ /YURIE SAKAI
¥4,510
SOLD OUT
~Semi-Shigure Ancestral 2023~ /YURIE SAKAI サカイユリエ 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で造るナチュラルワイン。 文字通りすべてが手造りの、妥協なきワイン「ななしのボデガ」 数百本のみの生産です。 品種 :樹齢約50年のフォンルビのパレリャーダ 100% 生産地:カタルーニャ スペイン 収穫 :手摘みにて2023 年9月9日に収穫。 醸造 :除梗したのちプレス。ステンレスタンクにて自然酵母発酵。発酵途中の自然の泡を瓶に閉じ込める。 澱引き:2024 年 11 月 16 日手作業にて澱引き 味わい:柑橘系の香りの中に感じるハーブのさわやかさは大ぶりのグラスで飲むのがおすすめ。フレッシュな酸味はまるで青リンゴのような印象。 ※吹きこぼれる恐れがありますので、冷蔵庫で冷やし立てた状態で落ち着かせてから抜栓をお願いします 生産本数 480 本
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ビアンコ BIANCO AKI 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥4,400
BIANCO 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 梨、白桃、グレープフルーツの皮。余韻にほんのりアールグレイティーのようなフレ ーバーがあり、ほろ酔い苦味が味わいを引き締めています。フルーティな香りとドラ イな味わいのギャップが楽しいワインです。早く摘み、適度な酸味と低めのアルコー ルとなっています。 製造 :北海道北斗市ドゥエ プンティ タイプ: 白ワイン 品種 :ケルナー80%、ピノ・ノワール20% Alc度数: 11.5% 原料となったブドウは北海道余市町から。ベテラン農家 安芸農園さんから購入させていただいております。 梨、白桃、グレープフルーツの皮。余韻にほんのりアールグレイティーのようなフレーバーがあり、ほろ酔い苦味が味わいを引き締めています。フルーティな香りとドライな味わいのギャップが楽しいワインです。早く摘み、適度な酸味と低めのアルコールとなっています 【醸造】 ステンレスタンクで発酵熟成。 土着酵母による発酵と自然なマロラクティックを経て7か月後に瓶詰め。 亜硫酸はオリ引き時に10mg/L 添加、無清澄、無濾過 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
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ツヴァイゲルト アキ 2025/ドゥエ プンティ
¥4,400
ツヴァイゲルト アキ 2025/ドゥエ プンティ 製造 :北海道北斗市 ドゥエ プンティ タイプ:ロゼ 品種 :ツヴァイゲルト100% 北海道・余市産 ALC度 : 11% 原料となったブドウは北海道余市町から。ベテラン農家 安芸農園さんから購入させていただいております。 フルーツ感が前面にでたロゼワインでなく、ドライで飲み進められるすっきりした味わいです。クランベリー、ネクタリン、フローラルなアロマなど。早く摘んだことにより生き生きとした酸があり、幅広い食事と相性が良い酒質のロゼ Type: ロゼ ワイン ブドウ品種:ツヴァイゲルト ブドウ産地:北海道 余市町 Alc: 11.0% 【醸造】 ステンレスタンクで発酵熟成。数時間のショートマセレーションの後にプレス。 土着酵母による発酵と自然なマロラクティック 亜硫酸はオリ引き時に10mg/L 添加、無清澄、無濾過 【ブドウ栽培】 栽培地:北海道余市町 収穫日: 9月下旬 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル おひとり様1本限り ドゥエ・プンティ イタリア語でDUE PUNTI(ドゥエ プンティ)は直訳すると2点 (Two Points)、「品質最優先」と「広い視野で」という今後進めていくワイン造りにおいて大切にしたい2つの指針です。 ワインを造っていく上で当たり前にも思えるようなことですが、実際にこれらの指針で運営していくことはとても難しいことだと思っています。だからこそ生産者名として名付け、これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っていきます。 事業開始にあたって最も大切な土地探しは、冷涼気候である程度まとまった土地であること、そして主に南向きの傾斜を条件に探しました。簡単には見つかりませんでしたが、北斗市の熱心な農業委員会の方との出会いがあったり、この地域でのパイオニアである農楽蔵の佐々木夫妻からブドウがどのように育っているか等、色々と教えていただいたこともあり今の北斗市の圃場にたどり着きました。 これから様々な試行錯誤をしながら、この土地での可能性をワインという飲み物で表現していけるようになりたいと願っています。
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蝦夷泡 P 2024 ペティヤン/ドメーヌイチDomaine Ichi
¥2,860
蝦夷泡 P 2024 ペティヤン/ドメーヌイチ Domaine Ichi 「蝦夷泡 P」は北海道ではなじみ深い食用白ブドウ「ポートランド」を使った瓶内2次醗酵微発泡ワインで 2020 年の初リリース以来 5 回目のリリースです。 ポートランドというブドウ性質上、ナイアガラのペティヤンより半年以上余分に寝かせ、この時期でのご案内となりました。 余市町産・仁木町産ポートランド葡萄を使用した約2気圧の微発泡性の白ワイン。無濾過のためオリ・濁りがありますが、ブドウ由来のものですのでご安心下さい。 12°C以下の冷暗所で保管し、抜栓前にはしっかりと冷やしてからお飲み下さい。 蝦夷泡 P 2024 / ペティヤン(瓶内二次発酵) 原料/原産地:北海道余市町産・仁木町産ポートランド 100% 醸造方法:ナチュール(自然酵母、無濾過、サンスフル) Alc:7.5% 【2024 ヴィンテージ】 2024 も積算温度が 1,500°C超え、10 年前より 300°C以上積算温度が高くなってきております。それに伴い「晩腐病」などの従来北海道にはほとんど存在しなかった病害が蔓延し、ポートランドや旅路などの生食ブドウの生産量も激減しております。 仕込みは 10 日程醸してから搾汁し、オレンジワインの様に飴色に仕上げました。 ポートランドのペティヤンは発酵過程に独特の動きがあるため、通常のペティヤンより半年以上余分に寝かせてからの出荷させていただいております。
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NAKAI Sauvignon blanc ソーヴィニヨンブラン 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI Sauvignon blanc 2023 ナカイ ソーヴィニヨンブラン 2023/さっぽろ藤野ワイナリー 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたソーヴィニヨンブラン種を100%使 用しました。 ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ソーヴィニヨンブラン種 ・ALC度数12度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め ・生産本数:423 本 微かに緑がかった淡い小麦色の色調から、清々しいハーブや青リンゴ、若草のようなグラッシ ー香が優しく香り、ほのかにベルガモットや和柑橘のような香りも感じられます。爽やかで清涼感のある酸、カリンや文旦、柑橘の果皮のようなほろ苦さが広がり、ほどよいボリューム感とともに蜜のようなコクと苦味の余韻が柔らかく広がります。 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたソーヴィニヨンブラン種を100%。10月中旬に収穫された各ぶどうを、全房のまま優しく圧搾、一晩静置後、澱引きし、低温環境化で管理しながら、野生酵母の力で、長い時間をかけてゆっくり醗酵させました。 その後、ステンレスバレル(樽)とステンレタンクにより醗酵管理を継続。野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。瓶詰め時に酸化防止剤(亜硫酸塩)を20ppm添加。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑日が続き、熟期にかけては鳥害が顕著となり熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 契約農家である中井さんには、ぶどうの糖度と酸のバランス、鳥害の影響を考慮しながら美味 しいぶどうを収穫して頂きました。
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La Vizcaina El Rapolao ラ・ビスカイナ エル・ラポラオ 2022 /Raúl Pérez ラウルペレス
¥6,600
ラ・ビスカイナ エル・ラポラオ 2022 /Raúl Pérez La Vizcaina El Rapolao ラウル・ペレスが手がけるメンシアの上級キュヴェのエル・ラポラオ。 ラ・ビスカイナはテロワールの表現を尊重し、単一畑名を示した銘柄です。 ビトリアナと並びバルトゥイエ・デ・アバホ村内の最高の畑と名高いラポラオのメンシアを使用。樹齢約50年、鉄分を含んだ粘土質土壌。ボイセンベリーやダークチェリー、ブラックラズベリーのアロマにスミレとスパイスのヒント。アタックはスパイシーだが、時間とともにダークチョコレートを思わせる繊細な甘さが旨味を伴って広がっていく。 大きめのグラスでゆったりと味わうとアロマが広がり美味しさを楽しめます。 ラウル・ペレスは、デキャンター誌が「スペインの最もエキサイティングな生産者」の筆頭に挙げるなど、世界中の評論家から賞賛を集める、スペインを代表する醸造家。 スペイン内外の多くのワイナリーからオファーを受ける人気醸造家で、入手困難なワイン。 タイプ:赤ワイン 生産者:Raúl Pérez ラウル・ペレス 生産地:スペイン カステーリャ・イ・レオン 産地 :DO. ビエルソ 品種 :メンシア主体 醸造・熟成:フードル(5000L)で発酵、フレンチオーク樽(500L)で12ヶ月熟成 評価 :WA93 TA93 ALC度:13.5%
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Roadrunner TABIJI 2025/LOWBROW CRAFT Local Independent Winery
¥2,640
SOLD OUT
Roadrunner TABIJI 2025/LOWBROW CRAFT Local Independent Winery 余市町ロウブロウクラフトさんの、旅路100%を使用したフレッシュで複雑味のある素晴らしいワイン。唯一無二の味わいをお楽しみいただけます。 品種:旅路(仁木町産) Alc :9.5 %/(発泡性) 《基本情報》 野生酵母にて発酵。酵母や酵素類、清澄剤、亜硫酸等は使用しておりません。 瓶詰め前に発泡に必要な糖分のみを加え瓶内2次発酵。極めて自然な造りのため澱がありますが、品質には問題ありません。 吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。抜栓後はお早めにお召し上がりください。 《味わいと"旅路”について》 余市の隣に位置する小樽市塩谷発祥とされるブドウ品種。別名「紅塩谷」 生産量も減少方向の希少品種となる中、今回も余市の隣町、仁木町の猪俣園(代表:猪俣和正)さんの旅路を継続して使わせて頂き今年も醸造することができました。2025年は7月からの急激な暑さと突発的な雨の増加で早生の旅路は2週間も早い収穫になり、同時に例年にない速さでの醸造スタートに少し焦りを感じつつも、暑さを乗り越えた旅路の新たな一面を引き出すために醸造行程はあえて前年までと大きくは変えておりません。 品種特有でもあるイチゴの香りに加えチェリーやアセロラ等の赤い果実感、ピンクレモネードやビタミンを感じる酸。澱に近づくにつれ旨味や複雑味が楽しめますので半分位飲み進めたら澱と混ぜて飲むのもまたおすすめです。醸造行程からくる少しの収斂性はジンジャーを思わせ、気兼ねない普段の食事にも合わせやすいです。 熟成の過程として、二次発酵したては穏やかな泡とともにキュンとした果実の甘やかさを感じ、夏頃にはクリアなキレと共にビタミン感が暑い日に寄り添い、冬にはきめの細かい泡になってパーティシーズンにも活躍できるのが期待できそうです。 今回の”Roadrunner”は2022 2022年以降の旅路の原料確保が絶望的だった当初から醸造4期目も旅路を作り続ける事ができているという意を込めて、今回もまた敬愛するアーティストの曲名からつけています。 親しみやすさと複雑さ、懐かしくも新しい、唯一無二の味わいをもつ旅路という品種の魅力を多くの方に楽しんで頂けたら幸いです。 吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。 抜栓後はお早めにお召し上がりください。 生産本数:7,000本
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NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー 長谷川ヴィンヤード
¥2,640
NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー (ナイヤガラ ハセガワヴィンヤード) 北海道余市町登町「Hasegawa Vineyard」産のナイヤガラ100%。 毎年人気の新酒です! 品種 :北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産 ナイヤガラ種 ALC度:10.5 度 醸造 :野生酵母で発酵、無補酸、酸化防止剤無添加、無清澄、無ろ過で瓶詰 瓶内二次醗酵 柔らかな泡とともに、白桃やパイナップル、マスカットのような優しく甘い香りが広がり、ほのかに薄荷のような清涼感も感じられます。口に含むと繊細でクリーミーな泡とともに、軽やかな酸、和柑橘のような果実味と程よい苦味が広がり、ほっこりとした旨味が心地よい余韻をもたらします。 現在は、柔らかな発泡感と甘やかな味わいになっていますが、今後の瓶内熟成が進むことにより、炭酸ガスが徐々に強くなり、よりきめ細かく柔らかな泡と、ドライな味わいになると考えられます。少しずつ変化していく味わいを、お好みの抜栓タイミングでお楽しみください。 北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産のナイヤガラを 100%使用しました。丁寧に栽培された 8 年目のナイヤガラをそのままホールバンチで優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、醗酵管理を進めました。 一次醗酵、二次醗酵ともに野生酵母で醗酵を行なっています。今年も健全なブドウで仕込むことが出来たため酸化防止剤の添加はありません。 2025 年の北海道は、冬季間の積雪量が少ない地域もあり、春先からの好天で雪解けも順調に進みました。その影響から開花も例年より少し早く、葡萄樹の成長も順調に推移して行きました。夏季に入ると、猛暑日が多く雨量の少ない干ばつ気味の天候となり、秋季に入っても残暑が続き、熟期から収穫期にかけて獣害や鳥害に苦しめられるヴィンテージとなりました。 2024 年 11 月、落葉前のナイヤガラの棚を季節外れの秋雪が襲いました。湿った雪の重みで棚が潰れ、樹齢7 年目のナイヤガラも大きな被害を受けました。長谷川さんご夫妻やボランティアスタッフの皆様の必死の復旧作業により、8 年目のシーズンを迎えることができ、被害を受けたナイヤガラも、収穫を手こずらせるほどの大きくしっかりと粒の詰まった房を実らせ、無事にワインを仕込むことができました。 ※よく冷やしてお飲みください。
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NAKAI blanc 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI blanc 2021/さっぽろ藤野ワイナリー ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ケルナー種(57.0%)、ソーヴィニヨンブラン種(37.6%)ピノ・グリ種(5.4%) ・アルコール度数11度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたケルナー種とソーヴィニヨンブラン 種、ピノ・グリ種を使用しました。10月中旬に収穫された各ぶどうを、それぞれ全房のまま優しく圧搾、一晩静置後、澱引きし、低温環境化で管理しながら、野生酵母の力で、長い時間をかけてゆっくり醗酵させました。ピノ・グリは一部を除梗し全粒で醸しています。 翌年2月に各果汁をブレンドし、ステンレタンクにより醗酵管理を継続。途中、主醗酵終盤に 酵母の動きが弱くなる状態に悩まされました。その後、7ヶ月間の醗酵、熟成管理の後、澱引き し、瓶詰め。野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。瓶詰め時に酸化防 止剤(亜硫酸塩)を15ppm添加しています。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑日が続き、熟期にかけては鳥害が顕著となり熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 契約農家である中井さんには、ぶどうの糖度と酸のバランス、鳥害の影響を考慮しながら美味 しいぶどうを収穫して頂きました。 淡い小麦色の色調から、瑞々しい白い花、マンダリンオレンジや八朔のような柑橘の香り、青 リンゴやハーブのような爽やかな香りも感じられます。口に含むと、溌剌とした酸とともに蜂蜜やカリンような味わい、ほのかにヨーグルトや乳酸菌飲料のような甘酸っぱさも感じられます。 紅茶やカラメルのような苦味とともに、蜜のようなコクの余韻が広がります。
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NAKAI pinot gris 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI pinot gris 2023/さっぽろ藤野ワイナリー ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ピノ・グリ種100% ・アルコール度数12度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたピノグリ種を100%使用しました。 10月中旬に収穫されたぶどうを、全房のまま優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、低温環境下でゆっくりと醗酵を進めました。並行して、一部を除梗し粒の状態でスキンコンタクトを行い、低温環境下で醗酵管理を進め優しく圧搾。その後、それぞれをステンレスタンクに移し醗酵、熟成。ともに野生酵母の力で醗酵、野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。約1年4ヶ月間の熟成管理の後、ブレンドし瓶詰め。瓶詰め時に酸化防止剤(亜硫酸塩)を 20ppm添加しています。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑が続き、熟期には鳥害が顕著となり、熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 樹齢5年目(2023年当時)となったピノグリも、安定した収量と、熟度の高い美味しい葡萄を 分けていただけるようになり、単一仕込みに挑戦することができました。 淡い黄金色の色調に、黄桃やアプリコット、ドライマンゴーのような甘やかな香り。瑞々しい 白い花、リコリスやハーブ、カシューナッツのような香りもほのかに感じられます。滑らかな口 当たりから、軽やかな酸と蜜のような香りとコク、程よい苦味の余韻が広がります。 大ぶりのワイングラスで、やや冷やし目の温度帯から飲み進め、徐々に温度が上がるにつれて 甘やかな香りとじんわりとした余韻をより感じていただけると思います。よろしければお試しください。
