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MeMe 2024 メメ/小嶋屋本店
¥4,400
MeMe 2024 メメ/小嶋屋本店 ※ 発送日:2月24日〜順次 (生産者 渋谷様のコメント) 垣根圃場のシラーをまず収穫、除梗。醸した後、プレスし樽へ。そこに後から収穫し手除梗したプティ・ヴェルド、全房のままのカヴェルネ・フランを加えカーボニック。さらに三週間置いてプレスし、“可愛いらしさ”を表現しています。 リリース日は、病に襲われた妻の、生きる希望となってくれている目黒蓮さん"メメ"の誕生日2/16にあやかりました。 生産者:小嶋屋本店 品種 :シラー、プティ・ヴェルド、カヴェルネ・フラン(上田市産) 製造 :ツイヂラボ ALC度:11% 生産数:488本 --- --- --- 野生酵母、無濾過、無清澄。亜硫酸塩の使用も極々少量。 ブドウは不耕起、草生栽培。化学肥料不使用。 生態系に配慮してネオニコチノイド系殺虫剤や除草剤は不使用。
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[限定品]CLAIRET 2024 クレーレ /水掛ワイナリー
¥4,400
[限定品] CLAIRET 2024 クレーレ /水掛ワイナリー 醸造家鎌倉さんの造るワインは、ふくよかな口あたり、芳香の良さ、なにより品質と安定感に人気が高まっています。リピーターさんの多いのも人気の証。 クレーレとはフランスボルドー地方で色の濃いロゼワインを指します。 水掛ワイナリーさんのクレーレは赤ワインにカテゴライズされていますが、色合いが淡いことからこの名前になったそうです。 赤品種をそれぞれステンレス容器で発酵させた後、古樽にて8ヶ月熟成させています。 樽出し後に、リースリングと醸しのピノグリをブレンドしています。 生産本数:599本 メントールや黒胡椒、鉛筆の芯の香りがあり、赤系果実の香りは少し。 色調は少し濃いですが、タンニンはあまり感じずに酸は程よくあります。 余韻には鉄っぽいニュアンスがあります。 標高1100mに位置する、長野県原村の自園で栽培・収穫したブドウ100%のワインです。 品種:リースリング、カベルネフラン、ネッビオーロ、ピノグリ他 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:赤 ALC度:11.5% 生産本数:599本 [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
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ミズカケブラン 2024 /水掛ワイナリー
¥4,290
ミズカケブラン 2024/水掛ワイナリー 醸造家鎌倉さんの造るワインは、ふくよかな口あたり、芳香の良さ、なにより品質と安定感に人気が高まっています。リピーターさんの多いのも人気の証。 ワインジャーナリストが絶賛する話題のミズカケブラン、新ヴィンテージの登場です。 リンゴや白桃、金柑、ユーカリ、白胡椒の香りがあります。 ボリュームはライトよりのミディアム、酸は穏やかで余韻は短いですがスッと染み込む感じがあります。 2024年は鳥害があったため、リースリングとその他の白品種の2つに分けて収穫しました。 それぞれ大樽で発酵させ、3か月ほどそのまま静置。後に軽いオリと共にステンレスタンクで8ヶ月熟成させています。 品種:リースリング、シルヴァーナ―、ソーヴィニオンブラン、ピノグリ他 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:白 ALC度:11% 生産本数:1,170本 標高1100mに位置する長野県原村の自園で栽培・収穫したぶどうを、野生酵母にて発酵・熟成させました。 冷涼地ならではの綺麗な酸味と旨味を伴ったしっかりとした果実味が特徴。 数年後までのポテンシャルを感じます。 [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
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INTROFIZZ(Petillant 2024) /Kifutato Wines (きふたと)
¥4,070
[限定品] INTROFIZZ(Petillant 2024) /Kifutato Wines (きふたと) Kifutato Winesとして、2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート エチケット: 泡のお酒は食事の最初に楽しむことが多いので、曲の始まりである「Intro」に、発泡するという意味をもつ「fizz」を合わせた造語を銘柄名にしました。このペティアンのイメージをバブルが広がるカラフルな色使いでエチケットに表しました。 品種 :ソーヴィニヨン・ブラン100%( 樹齢7年、収穫日2024.10.18、10.22 ) ALC度:12% 醸造 :全房圧搾後、ピエ・ド・キューブ(自家培養自然酵母)をスターターに発酵させ、ステンレスタンクにて貯酒。その後、ソーヴィニヨンブランの果汁を添加し、ペティアンにしました。 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
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unwind (Blanc 2024) /Kifutato Wines (きふたと)
¥4,070
[限定品] unwind (Blanc 2024) /Kifutato Wines (きふたと) Kifutato Winesとして、2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート エチケット: 春先、ブドウ畑ではタンポポがあちこちで咲き、そこに集うミツバチをモチーフに、1日の終わりにお酒を片手にゆったりとした時間をすごしていただきたいという思いから、unwind(アンワインド:リッラクスする、緊張がほぐれる)という銘柄をつくりました。 品種 :シャルドネ50%(樹齢8年、収穫日2024.10.17)、ソーヴィニヨン・ブラン15%(樹齢7年、収穫日2024.10.20)、 リースリング14%(樹齢6年、収穫日2024.10.25)、ピノ・グリ11%(樹齢7年、収穫日2024.10.4、10.16)、ピノ・ブラン10%(樹齢7年、収穫日2024.10.25) ALC度:12% 醸造 :全房圧搾後に発酵、8か月間ステンレスタンクにて熟成させたシャルドネ&ピノブラン(1)、ソーヴィニヨン・ブラン(2)と、2日間スキンコンタクト後にプレスし樹脂タンクにて発酵させ、発酵後期に古樽に移し8か月熟成させたリースリング&ピノグリ(3)、この123をブレンドしました。 ピエ・ド・キューヴを用いて発酵。亜硫酸塩は、瓶詰前に30pm添加しました。 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
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おはようジェラルド( Rouge 2024 ) /Kifutato Wines (きふたと)
¥4,070
[限定品] おはようジェラルド( Rouge 2024 ) /Kifutato Wines (きふたと) Kifutato Winesとして、2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート エチケット: 体に優しく溶け込んでいくようなワインで、気づいたら朝を迎えているというイメージから「おはようジェラルド」という銘柄名になりました。 以前リリースした「おやすみハロルド」(カベルネ・フラン2022)の続編エチケットです。 品種 :メルロー67%(樹齢7年、収穫日2024.11.2)、ピノ・ノワール33%(樹齢7年、収穫日2024.10.12、10.28) ALC度:12% 醸造 :メルロー、ピノ・ノワールをそれぞれ手除梗後に27日間醸しプレス。古樽にて10ヶ月熟成後にブレンドしました。どちらも野生酵母で発酵させ、ピノ・ノワールは貯酒前に亜硫酸塩を20ppm添加。樽熟成後にブレンドし瓶詰前に亜硫酸塩を15ppm添加しました。 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
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ラウール Raul 2024/小嶋屋本店
¥4,180
SOLD OUT
ラウール Raul 2024/小嶋屋本店 生産者:小嶋屋本店 品種 :シュナンブラン、プチマンサン(上田市産) 醸造場:ツイヂラボ アルコール:11.5% 生産数:限定 288本 --- --- --- 垣根圃場で栽培された#シュナンブラン と#プティマンサン を同時に収穫。同じステンレスタンクで6・4の割合で仕込みました。 芳醇な甘みと生き生きとした酸味が重層的に混じり合います。亜硫酸塩は添加していません。 今ヴィンテージも本来、ミーシャとして白黒品種アッサンブラージュする予定でしたが、醸造家・須賀貴大氏の「混ぜてしまうには、あまりにも惜しい味わい」との強い勧めでセパレートすることに。 蜂蜜のように濃厚な甘味を感じるシュナン・ブランと、華やかな香りとキリリとした酸を持つプティ・マンサン。混じりあうことで、それぞれの特徴をより強く感じるワインに仕上がりました。 野生酵母、無濾過、無清澄。亜硫酸塩無添加 ブドウは不耕起、草生栽培。化学肥料不使用 生態系に配慮してネオニコチノイド系殺虫剤や除草剤は不使用
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ミーシャ Me-Cha 7 2023/小嶋屋本店
¥4,400
ミーシャ Me-Cha 7 2023 生産者:小嶋屋本店 品種 :メルロー、シャルドネ、他5品種 製造 :ツイヂラボ アルコール:12% 生産数:限定 710本 --- --- --- 日本古来の平棚仕立ての同じ圃場の下育てられたメルロー、シャルドネの2品種を同比率で アッサンブラージュ。今ヴィンテージでは、そこへ垣根圃場で収穫されたカベルネ・フラン、 シュナン・ブラン、シラー、プティ・マンサン、プティ・ヴェルドを加え7色の虹を織りなし ました。その様は、この1本の中に夏の高原の1日が凝縮しているよう。 抜栓直後は、キリッとした日の出直後のように爽やかな飲み心地。飲み進めるにつれ、太陽が高くなるように心地よい温もりに包まれ、やがて周りの空気の密度に気付かされるように重みを感じます。そして、日の入りの頃が近づくと、暗くなるのと反比例して熱気の余韻が満ちていくように、後味に充足感が続いていきます。 収穫の早いシャルドネ他白品種を除梗、破砕後、先にステンレスタンクで発酵。 そこへ後から除梗、破砕したメルローの一部を加え、残りと他の黒品種は別タンクで発酵 (シラーは全房)。一度合わせた後、再度、樽とステンレスタンクに分けて熟成。 これを1年後に合わせ瓶詰め。瓶内熟成を経て、今リリースを迎えました。 野生酵母、無濾過、無清澄。亜硫酸塩の使用も極々少量。 ブドウは不耕起、草生栽培。化学肥料不使用。 生態系に配慮してネオニコチノイド系殺虫剤や除草剤は不使用。
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ZE Cabernet Sauvignon 2022「Barrel」/ヴェレゾンノート
¥5,280
ZE Cabernet Sauvignon 2022「Barrel」/ヴェレゾンノート テールドシエルの桒原氏が手掛けた自社前山圃場のカベルネ・ソーヴィニヨン100%。栽培から醸造まで一貫してナチュラルに仕上げた渾身のワインです 信州の鎌倉と言われている上田市の前山自社圃場のカベルネ・ソーヴィニヨン 100%。 栽培は、殺虫剤、除草剤、化学農薬、化学肥料無使用。水はけが良い礫土壌ならではのテロワールが生むエレガントな Japanese カベルネ。 その味わいをそのまま表現するために、手除梗、グラビティコントロールなど、できるだけ負担をかけない醸造スタイルで仕上げました。醸造はテールドシエルの桒原氏。補糖、補酸なし、無濾過・無清澄・自然酵母、樽熟成。亜硫酸は瓶詰時にほんの少しだけ。 2022 年はきびしい暑さで大変な年でしたが、その暑さを乗り越え、やさしいカベルネソーヴィニヨンとなりした。きいきとし、やさしい果実味とタンニンがともにお楽しみください。 ★亜硫酸がほとんど入っておりませんので、保管は16℃以下で、開栓時には常温にゆっくり戻してからお楽しみください。 醸造はテールドシエルの桒原氏。 生産者:ヴェレゾンノート(Veraison note)東山ワイン研究所合同会社 産地 :長野県上田市 品種 :カベルネ・ソーヴィニョン ALC度: 12% 醸造所:テールドシエル
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[限定品]move on BAKE (Merlot 2023)/Kifutato Wines (原山農園きふたと)
¥4,070
SOLD OUT
[限定品] ※ ご注意事項: この商品のみでの購入はご遠慮ください。1本につき他の[限定品]ではないワインと合わせてのご購入をお願いします。単品で購入されるとキャンセルとなります。ご了承ください。 move on BAKE (Merlot 2023)/Kifutato Wines (原山農園きふたと) ラズベリーやブルーベリーなどを思わせる香り、優しいアタックに柔らかなタンニン、ジューシーですっきりとした酸の中に古樽のニュアンスが感じられるメルローです。 品種 :メルロー(樹齢6年、収穫日 10/28) ALC度:12.5% 醸造 :除梗後、タンクにて野生酵母で30日間醸し、発酵終盤にプレスした後、古樽にて9か月熟成させ 2024年9月上旬に瓶詰をしました。 委託醸造先:cave hatano (長野県東御市) 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
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[限定品]RED D RED(Cabernet Franc 2023)/Kifutato Wines (原山農園きふたと)
¥4,070
SOLD OUT
[限定品] ※ ご注意事項: この商品のみでの購入はご遠慮ください。1本につき他の[限定品]ではないワインと合わせてのご購入をお願いします。単品で購入されるとキャンセルとなります。ご了承ください。 RED D RED(Cabernet Franc 2023)/Kifutato Wines (原山農園きふたと) フレッシュな赤系果実やシソの香りの中に、山椒やアスパラガスを感じます。冷涼地らしい酸と優しいタンニン、スルスルと飲めるカベルネ・フランです。 品種 :カベルネ・フラン(樹齢6年、収穫日10/30) ALC度:12.5% 醸造 :除梗破砕後、タンクにて25日間醸し、発酵終盤にプレスした後、9か月間古樽1樽とステンレスタンクにて熟成させ、2024年9月上旬に瓶詰をしました。 委託醸造先:cave hatano (長野県東御市) 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
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[限定品]re Light(Pinot Gris&Pinot Noir 2023) /Kifutato Wines (原山農園きふたと)
¥4,070
SOLD OUT
[限定品] ※ ご注意事項: この商品のみでの購入はご遠慮ください。1本につき他の[限定品]ではないワインと合わせてのご購入をお願いします。単品で購入されるとキャンセルとなります。ご了承ください。 re Light(Pinot Gris&Pinot Noir 2023) /Kifutato Wines (原山農園きふたと) バナナやパイナップルの中に綿菓子のような甘やかな香りがフワッと広がります。やわらかな酸とフルーティーな果実味の中にリンゴの蜜や蜂蜜を連想させる味わいが優しく重なります。 品種 :ピノ・グリ58%(樹齢6年、収穫日10/8)、ピノ・ノワール42%(樹齢6年、収穫日10/9) ALC度:13% 醸造 :全房圧搾後、一晩静置し重たいオリを引き、ステンレスタンクにて少量の乾燥酵母を用いて発酵させ、オリ引き後に8か月ステンレスタンクで熟成、7月上旬に瓶詰をしました。 委託醸造先:cave hatano (長野県東御市) 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
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STRAWBERRY FIELDS 2023/ヴェレゾンノート
¥3,850
STRAWBERRY FIELDS 2023/ヴェレゾンノート まず飲んでみてください。 ストロベリーのようなジューシーな果実感と切れの良さ。 セパージュは何だろう? ブラインドをしてもなかなかわからない、ローズ色のスパークリングワイン。 果実感はありますが、辛口なので食前酒にも、食中酒にも。 さて正解は? ラベルにその答えが。。。 難しく考えないで楽しんでいただきたいワインです。 (冷蔵保存にてお願いします) ヴェレゾンノート ぶどうの一粒一粒は、 さまざまな音色を生み出す音符たち。 ぶどうたちが奏でる音楽には無限の広がりがあります。 ヴェレゾンは黒ぶどうの色づき、ノートには音階や調べといった意味があります。 音楽好きなお二人のぶどう造りのストーリーから、ワインにもメロディが奏でられます。 生産者:ヴェレゾンノート(Veraison note)東山ワイン研究所合同会社 産地 :長野県上田市 タイプ:発泡 品種 :非公開 殺虫剤、除草剤、化学農薬、化学肥料無使用、亜硫酸無添加
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オレンジ 2023/楠わいなりー
¥2,970
オレンジ 2023/楠わいなりー 産地 :長野県 須坂市 生産者:楠わいなりー 品種 :未公開 ワイン専用品種のブレンド ワイン専用品種を使用。メロンや洋梨、次第にキンカン、リンゴのブランデーを思わせる芳醇な香りがでてきます。 白ワインにオレンジを皮ごと漬け込んだような少しの苦みと穏やかな酸で、品のあるオレンジワインに仕上がっています。 昨ヴィンテージのデラウェアオレンジとは違った骨格のある仕上がり、お食事と合う1本です! (楠わいなりー) 北信州須坂市を中心に広がる日滝原(ひたきはら)という扇状地は美味しい果物の産地。そしてなんといっても高品質なぶどうの産地です。 そこで栽培したぶどうからつくる楠わいなりーのワインもその品質においては定評があります。 シャルドネ2009とメルロー2011は、長野県原産地呼称認定委員会において審査員奨励賞を受賞するなど、広くその品質の高さが認められています。 長野県原産地呼称とは、その品質が世界標準であると認められたワインに与えられ、特に品質が優れているものに対しては特別に審査員奨励賞が与えられます。 楠ワイナリーは赤ワインと白ワインに於いて両方で受賞しています。 2012年には、長野県による長野ワイン振興プロジェクトのお披露目会において、長野県を代表するワインとして「ピノ・ノワール2010」が採用され、また2016年には軽井沢で開催されたG7交通大臣会議の歓迎レセプションのワインとして「シャルド2014樽熟成」が採用されています。
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ランブルスコ・フリッサンテ 2023(ペティアンナチュラル)/ルナピエナ
¥3,630
ランブルスコ・フリッサンテ 2023/ルナピエナ イタリア品種の国産ランブルスコの赤微発泡ワインです。 野⽣酵⺟で醗酵、亜硫酸無添加でできるだけ⾃然のまま丁寧に醸造・瓶詰しています。ガス圧約2気圧で微発泡。よく冷やしてお飲みください。 2023年は猛暑で降⾬が少ない年でした。10/28・29に収穫しました。 収穫年:2023年 産地:長野県 品種:ランブルスコ 原料ぶどうの農法:有機農法 醸造:テール ド シエル 酵母:野生酵母 醗酵:収穫後⼀晩5度の冷蔵室でぶどうを冷やし、約24時間かけて全房圧搾。 樹脂タンクにて野⽣酵⺟で発酵が始まり約4週間後に瓶詰め。 全ての⼯程で亜硫酸塩の添加無し。 瓶内圧⼒は15度で2気圧弱の微発泡。 ナチュラルワイン特有のぶどうそのものの香りに、このワインにいつも現れるバブルガムぶどう味のようなお菓子感、ブルーベリーやバニラなど甘い香り。 味わいは酸味穏やかで渋味がほぼ無い雑味豊富なワインです。
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taUtau 2023/原山農園きふたと
¥3,850
SOLD OUT
taUtau 2023/原山農園きふたと 品種 :シャルドネ、ソーヴィニヨンブラン、ピノグリ、リースリング、ゲヴュルツトラミネール他 ALC度:13% 醸造先:Cave hatano(長野県東御市) 生産数:464本 ホールバンチプレスをし、発酵前おり引き(デブルバージュ)後、ステンレスタンクにてピエドキューブ(自家培養自然酵母)で発酵。 リンゴやアプリコットの香りに、プチプチとした柔らかい泡とスッキリとした酸が心地よい、これからの季節にぴったりのペティアンです。 ・エチケットについて たゆたうと読み、モノがゆらゆら揺れるという意味の日本語からとりました。モノクロのおじさんがワインの海を漂っているイメージで、5 種混醸のため波の揺らめきを 5 色で表現しています。
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ソーヴィニョンブラン 2022/楠わいなりー
¥3,520
ソーヴィニョンブラン 2022/楠わいなりー 産地 :長野県 須坂市 生産者:楠わいなりー 品種 :ソーヴィニョンブラン100% ハーブの香りと穏やかな酸が特徴の白ワイン。 搾汁後低温で澱引きしクリアなジュースのみを使用し、爽やかな香りと味わい深いワインとなりました。初夏にぴったりの1本。 (楠わいなりー) 北信州須坂市を中心に広がる日滝原(ひたきはら)という扇状地は美味しい果物の産地。そしてなんといっても高品質なぶどうの産地です。 そこで栽培したぶどうからつくる楠わいなりーのワインもその品質においては定評があります。 シャルドネ2009とメルロー2011は、長野県原産地呼称認定委員会において審査員奨励賞を受賞するなど、広くその品質の高さが認められています。 長野県原産地呼称とは、その品質が世界標準であると認められたワインに与えられ、特に品質が優れているものに対しては特別に審査員奨励賞が与えられます。 楠ワイナリーは赤ワインと白ワインに於いて両方で受賞しています。 2012年には、長野県による長野ワイン振興プロジェクトのお披露目会において、長野県を代表するワインとして「ピノ・ノワール2010」が採用され、また2016年には軽井沢で開催されたG7交通大臣会議の歓迎レセプションのワインとして「シャルド2014樽熟成」が採用されています。
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風薫る(樽) Brise d’été シャルドネ 2023/グランミュール
¥3,850
風薫る(樽) Brise d’été シャルドネ 2023/グランミュール 自然酵母で発酵・醸造をし、樽で4か月間熟成したあと無濾過・無清澄で仕上げました。 品種 :シャルドネ 100% 栽培 :Le vignoble de l'espoir 希望の畑(滝原) 醸造 :樽熟成 ALC度:12.5% 醸造委託先:株式会社テールドシエル 内容量:750 ml
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風薫る Brise d’été シャルドネ 2023/グランミュール
¥3,630
風薫る Brise d’été シャルドネ 2023/グランミュール 自然酵母で発酵・醸造をし、無濾過・無清澄で仕上げました。シャルドネ特有の香や果実味、爽やかな酸味とともに旨味と甘味が広がります。 品種 :シャルドネ 100% 栽培 :Le vignoble de l'espoir 希望の畑(滝原) 醸造 :ステンレス熟成 ALC度:12.5% 醸造委託先:株式会社テールドシエル 内容量:750 ml
