二ツ果 (ブラック二ツ果) / MARUMEGANE
¥2,530
二ツ果 (ブラック二ツ果) / MARUMEGANE 余市の生産者 MARUMEGANEの大野さんが造った「二ツ果」です! 黒いボトルのブラック二ツ果、 大野さんの、余市への想いがこもった1本です。是非お試しください。 (数に限りがございます) (生産者様のコメント) 余市を今もなお牽引しているニッカ蒸留所。 大前提としてこちらへのリスペクトを持ってのご案内です。 元々余市はリンゴの産地として有名でしたが、リンゴの大暴落を受けて、醸造用ぶどう(大半がドイツ系)への切り替えをし、栽培実績が伴ったことから、今の余市が日本でも有数のワイン産地になった経緯があります。 昔から栽培されていたリンゴ。 そしてリンゴから醸造用ぶどうに植え替えし、これまでの余市を代表してきたケルナー。 2つの果実をブレンドして造られたのが二ツ果です。 香りはリンゴのニュアンスが主体ですが、ケルナーらしい白いお花やカリンなどの香りも感じ取れます。 口に含むともぎたてリンゴを頬張ったような瑞々しさ、レモンのようなキュッとした酸味を感じ、ヴァンドソワフらしいぐびぐび飲めるスタイルに仕上がっています。 耐圧瓶に入っていますが、もちろん泡はありません。 よく冷やしてからお飲みください! タイプ:白・スティル 産地:北海道余市町登町 品種:リンゴ(サンふじ、シナノスイート、ぐんま名月、はるか、シナノゴールド)、ケルナー リンゴをプレスした後、樹脂タンク内で発酵、熟成期間は6ヶ月。 ケルナーは2週間の醸しの後、食い切るまでの残りの発酵を樽内にて。そのまま同樽で熟成をかけ、熟成期間は9ヶ月。 その後ブレンドしてから瓶詰め。 (生産者様資料) 都内の小売店の酒屋部門でバイヤー業務等を経験しながら3年半勤めた後、自然派ワインのインポーターへ転職。 3年間勤務した後、ワーキングホリデーにてフランスへ。門を叩いたのはBeaujolaisのCyril Alonso と Florian Looze。 ネゴシアンとしていた2人が2015年に取得していたシャトーにて住み込みで栽培、醸造を経験しました。 いろんなご縁が重なって、研修をしながらCyrilに教わりながら2018年にワインを造れる事となりまし た。 ファーストヴィンテージは約700本を日本で販売。帰国した後、北海道への移住準備を進め2019年4月に北海道・仁木町に移住。近隣農家での栽培・醸造研修を行いながら、フランスおよび北海道の2箇所での醸造を行いました。フランス産ネゴス 4,200本、道産ネゴス 約1,000本を日本で販売。 2022年5月に余市町にて農地を取得しました。2022年は造成およびワイナリーの建築を行い、2023年から植樹およびワイナリーの稼働を予定しています。 全てのロゴ、ラベルデザインは調理師学校時代に知り合ったtomoka氏のデザイン。
メンシア 2023/アントニオ・モンテロ
¥2,750
アントニオ・モンテロ・メンシア 2023/アントニオ・モンテロ アントニオ・モンテロがD.O.モンテレイから造り出したファーストビンテージのメンシア。 輝きのあるガーネットの外観。香りはとても豊かでブラックベリーやストロベリー、ラズベリーなどの果実にフローラルな香りも感じる。醸造過程でミクロ・オキシジェナシオン(発酵中に微量の酸素供給する)を行ったことで、控えめでやわらかいタンニンの味わいとなり、更に心地よい酸味がフレッシュでピュアな果実味と共に口中に広がる。 生産者 アントニオ・モンテロ 産地 D.O. モンテレイ 種類 赤ワイン 品種 メンシア100% ALC度数 13% 海抜 750m 土壌 粘土砂質、花崗岩
リースリング Riesling 2025 /水掛ワイナリー
¥4,840
新入荷! リースリング Riesling 2025 /水掛ワイナリー 標高1000m超えの圃場にて栽培したリースリング100% 冷涼地ならではの綺麗な酸味と旨味を伴ったしっかりとした果実味が特徴。 (生産者 鎌倉様コメント) 2025年は暑かったけれど、空梅雨気味で量、質共にまずまず良かった年でした。 ホールバンチプレス後、野生酵母で大樽にて発酵、そのまま4ヶ月静置させ瓶詰しています。 少し微発泡していますが、酸と共に舌先を刺激して心地よい飲み口です。 香りは白い花、白桃、青リンゴ、温度が上がるとヘーゼルナッツや蜜っぽい感じもあります。 酸味、苦味、辛味それぞれバランスよく、余韻にはジワっとした酸味が残ります。 かなり細かい泡ですが、3日目くらいまで残ります。抜栓から1週間くらいかけて香りのボリュームと複雑性が増していきます。 品種:リースリング 100% 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:白ワイン 生産数:1,377本 [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
Lingering Snow Zebra 2025 ピノグリ・アルバリーニョ /水掛ワイナリー
¥4,400
Lingering Snow Zebra 2025/水掛ワイナリー ピノグリ・アルバリーニョ 醸造家鎌倉さんの造るワインは、ふくよかな口あたり、芳香の良さ、なにより品質と安定感に人気が高まっています。リピーターさんの多いのも人気の証。 Lingering Snow Zebra シマウマのスパークリングワイン。 原村の黒ボク土で栽培したピノグリと白州町の花崗岩土壌で栽培したアルバリーニョを使用しています。それぞれ乾燥酵母を使用してステンレスタンクで発酵させた後、ガス充填しています。 青リンゴや青レモンなどの爽やかな香り、黄色い小花の香りが感じられ、余韻にはグレープフルーツのような心地よい苦味が残ります。 ドライに仕上げていますので、暑い日にキリッと飲めるかと思います。 また、1〜2年寝かせてもより美味しくなるかと思います。 標高1100mに位置する、長野県原村の自園で栽培・収穫したブドウ100%のワインです。 品種:ピノグリ77%、アルバリーニョ23% 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:スパークリング [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
[限定品]こことある ピノ・ノワール 2023 PINOT NOIR/ココ・ファーム・ワイナリー
¥7,920
SOLD OUT
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本につき1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入、限定品同士のご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 こことある ピノ・ノワール 2023 PINOT NOIR/ココ・ファーム・ワイナリー “こことあるシリーズ”は、醸造家ブルース・ガットラヴが北海道の葡萄からつくる自然の味わいを生かした適地適品種のワインです。ココ・ファーム・ワイナリー(栃木県足利市)からお届けいたします。 北海道内で最も優れた生産者である余市の木村農園さんのピノ・ノワールを、10Rワイナリーで野生酵母により醗酵させ、無濾過でビン詰めしました。 バランスは非常に良く、現在でも十分に楽しめる一方で、ビン熟成により数年の熟成ポテンシャルも秘めています。日本のピノ・ノワールの魅力をお楽しみください。 品種 :ピノ・ノワール 100% ぶどう生産者:北海道余市郡余市町登町 木村農園 醸造 :10Rワイナリー (北海道) ALC度:13.4 % ペアリング: シェーブルチーズ、生ハムとイチジク、焼き椎茸、根菜のロースト、鰹のたたき、鶏レバーの甘辛煮、鶏つくね梅肉添え、紅玉りんごと豚肉のロースト、手羽元と里芋の煮付け、松茸の土瓶蒸し、きのこのリゾット アルコール度数 13.3 %
こことあるシリーズ ツヴァイゲルト 2022 /ココ・ファーム・ワイナリー
¥4,730
SOLD OUT
こことあるシリーズ ツヴァイゲルト 2022 /ココ・ファーム・ワイナリー 余市町の小西さんの栽培したツヴァイゲルトを10Rワイナリーで醸造したワイン。 カシスやブラックチェリーの黒い果実に、タイム、シナモン、甘草、オーク樽など複雑香なり。果実味と旨味にオークの甘い風味が溶け込んだ柔らかい口当たり。細かなタンニンが余韻に長く残ります。 オーストリア原産のツヴァイゲルト種は、今、北海道の有力な赤ワイン用葡萄品種として注目されています。2022年は余市の契約農家で育った葡萄を自然に醗酵させました。爽やかな風土を映し出す豊かなアロマの赤ワインです。 “こことあるシリーズ”はブルース・ガットラヴが北海道岩見沢の10R(トアール)ワイナリーでつくる適地適品種のワインです。 ブルース・ガットラヴは、1989年からココ・ファーム・ワイナリーのワインづくりに参画、ココワインの土台をつくった醸造家です。 北海道空知地方に移住後も、ココ・ファーム・ワイナリー取締役、こころみ学園評議員として活動しています。 品種 :ツヴァイゲルト 100% ぶどう生産者:北海道余市/小西農園、中川農園 醸造 :10Rワイナリー (北海道) ALC度:12 % ペアリング:シャルキュトリーの盛合せ、まぐろのユッケ風、肉じゃが、揚げ出し豆腐、牛ステーキ、ターフェルシュピッツ、エゾ鹿のグリル、シュピナートクネーデル、豚バラ肉のカスレ、スパゲッティ・ボロネーゼ 2019/JAL国際線ファーストクラス 採用
PINOT NOIR #046 こころみシリーズ 2024 /ココ・ファーム・ワイナリー
¥6,270
SOLD OUT
PINOT NOIR #046 こころみシリーズ 2024 /ココ・ファーム・ワイナリー 木村さん、荒さん、相馬さんの葡萄を栃木のココ・ファーム・ワイナリーで醸造した特別なワインです。 チェリーやチェリーやラズベリーの果実香に、スパイスや土を思わせる複雑なニュアンス。余市らしい酸と果実味、軽やかな渋みが調和した、奥行きのある一本です。 “こころみシリーズ”は可能な限りベストなワインを造ろうという私たちの新しい試みです。異なる畑の様々なブドウを使用したこの限定発売プログラム。この私たちの“試み”をぜひお試しください。 北海道余市の熟したピノ・ノワールを野生酵母を使用して自然に醗酵させました。 日本のピノ・ノワールのエレガントで滋味深い味わいをお楽しみください。 ワイン名の「046」は、北海道余市の郵便番号からいただきました。 品種 :ピノ・ノワール 100% ぶどう生産者:北海道余市/木村農園、荒農園、相馬畑 醸造 :ココ・ファーム・ワイナリー ALC度:13.3 % ペアリング:生ハムとイチジク、筍の土佐煮、花ズッキーニのサルシッチャ詰め、鶏ささみの梅肉のせ、コックオーヴァン、鴨のローストベリーソース、きのこのソテー、ふろふき大根、煮穴子、ラザニア アルコール度数 13.3 %
エラクリオ アルファロ・クリアンサ /Bodegas Heraclio Alfaro
¥3,300
エラクリオ アルファロ・クリアンサ /Bodegas Heraclio Alfaro スペインの銘醸地、リオハで造られた果実味あふれるクリアンサ。 熟した黒い果実と赤い果実のジャム、スパイシーなニュアンスも感じられます。味わいのバランスが良く、フレッシュでありながら濃厚で口当たりは滑らか。余韻が長く続きます。 生産国:スペイン 生産地:D.O.Ca.リオハ 生産者:ボデガス ヘラクリオ アルファロ 品種:ガルナッチャ、テンプラニーリョ、グラシアーノ 熟成:オーク樽で12ヶ間熟成
シャルドネ・ペティアン Chardonnay Pétillant2025/ドメーヌ トワ
¥3,960
シャルドネ・ペティアン Chardonnay Pétillant2025/ドメーヌ トワ 外観: 淡いイエロー。きめ細かな泡が⽴ち上がる。 ⾹り: 柑橘やりんごの果実⾹に、⽩い花。穏やかな樽⾹と、澱由来のブリオッシュ⾹が重なります。 味わい: みずみずしい果実味ときれいな酸。軽やかな泡が余韻を整えます。 2025年はシャルドネにとって天候に恵まれた年となりました。果実の厚みと冷涼な⼟地らしい酸を、泡とともに軽やかに表現しています。 品種 :シャルドネ100%(鷹栖町自社圃場産) タイプ:スパークリング 醸造所:自社醸造(ドメーヌトワ) ALC :12.5% 収穫後はホールプレス。500Lの新樽とステンレスタンクでそれぞれ発酵‧熟成し、⼝当たりのバランスが整った段階でブレンドしています。その後、瓶内⼆次発酵を⾏い、ガス圧は3.5気圧。今飲んでいただいても⼗分に楽しめます。仕込み: 収穫後ホールプレス。発酵‧熟成: 500L新樽 / ステンレスタンク。仕上げ: ブレンド後に瓶内⼆次発酵、3.5気圧。 Domaine Toi は北海道鷹栖町のワイナリーです。土地で育ったブドウの声を損なわずに写し取り、冷涼な大地がもたらす酸と果実の輪郭をまっすぐ届けることを大切にしています。 *配送:お届けは4/6以降となります。
グラン リバド アルバリーニョ 2024/トマダ デ カストロ
¥3,300
グラン リバド アルバリーニョ 2024/トマダ デ カストロ Gran Ribad Albarino 注目の白ワインとして年々価格が高騰しているアルバリーニョ。 その中でもコストパフォーマンスの高いグラン リバド アルバリーニョ です。 ミネラル香る涼やかなアロマ。クリーンなアタックに続き、徐々にマセドニアのフルーツや蜜っぽさを備えた果実が広がる。しっかりとしたミネラル感とフレッシュな酸が味わいにメリハリを与え、伸びやかさを与えるフィニッシュには、ほのかな塩っぽさが漂う。 リアス バイシャスの代表的サブ リージョン、バル ド サルネスのクラシックな魅力をシンプルに楽しむために生まれた正統派アルバリーニョ。 生産地 スペイン D.O.リアスバイシャス 生産者 Tomada de Castro 品 種 アルバリーニョ100% 度 数 12.5% 熟 成 ステンレスタンク発酵、7-9ヶ月熟成
ハウス・クロスターベルク ピノノワール2022/ マーカス・モリトール
¥4,730
ハウス・クロスターベルク ピノノワール2022/ マーカス・モリトール Markus Molitor Pinot Noir Haus Klosterberg チェリー、ダークベリーに火打石と白い花、スパイスのヒントが感じられるアロマ。ジューシーで滑らかな口当たり。ピュアな果実味が印象的なバランスの良いピノ・ノワール。 生産国:ドイツ 地域 :モーゼル 品種 :ピノノワール100% タイプ:赤 辛口 ACL度:13% モーゼル中部の急斜面に広がる畑を率い、8代続く家族経営を守るマーカス・モリトール。20歳で当主となって以降、畑を4haから100ha超へと拡張し、徹底した収穫と選果で世界的評価を築いてきました。リースリングで歴史的高得点を獲得してきた名手が、冷涼なモーゼルで仕立てるピノ・ノワール。それがこの「ハウス・クロスターベルク」です。 2022年は健全でピュアな果実が実った年。フレッシュなチェリーやラズベリー、赤スグリの香りに、ほのかなスパイスや土のニュアンスが重なります。冷涼地ならではの伸びやかな酸が全体を貫き、きめ細かなタンニンとともに透明感のある味わいを形づくることでしょう。ステンレスタンク発酵後、バリックで12ヶ月熟成することで、軽やかさの中に穏やかな奥行きと立体感が加わっています。決して過度に厚みを求めず、フィネスを重んじる姿勢は、ブルゴーニュを愛する方にも響くはずです。 温度は14〜16℃。グラスは膨らみのあるブルゴーニュ型。鶏もも肉のローストや仔牛のソテー、キノコのパスタなどと合わせれば、果実味と酸のバランスがいっそう際立ちます。ヴィノス90点という評価も納得の内容で、この価格帯としては非常に良心的。名門が描くモーゼルのピノ、その現在地をぜひお確かめください。
コート・デュ・ジュラ プールサール 2025 / フィリップ・ヴァンデル Philippe Vandelle
¥4,290
SOLD OUT
コート・デュ・ジュラ プールサール 2025 / フィリップ・ヴァンデル Cotes du Jura 2025 / Philippe Vandelle ジュラの人気生産者、フィリップ・ヴァンデルの赤ワイン、プールサール。 淡い赤色。モレロチェリーを思わせる赤系果実の香り。口当たりはフレッシュでフルーティー。ジュラ固有の果皮の薄い品種が生み出す、繊細な味わいが特徴。 ジュラはブルゴーニュの名門ワイナリーが参入するほど注目の産地です。 2025も少なくなっていますので、この機会にお求めください。 生産者:フィリップ・ヴァンデル 産地 :フランス ジュラ 品種 :プールサール100% 栽培 :リュット・レゾネ ALC度:12%
コート・デュ・ジュラ トゥルソー 2025 / フィリップ・ヴァンデル Philippe Vandelle
¥4,290
コート・デュ・ジュラ トゥルソー 2025 / フィリップ・ヴァンデル Cotes du Jura Trousseau 2025 / Philippe Vandelle ジュラの人気生産者、フィリップ・ヴァンデルの赤ワイン。プールサールと並ぶジュラ固有の品種トゥルソー。 鮮やかなルビーレッド。黒系果実に加えスパイシーな香りに煮詰めたイチゴやザクロのニュアンス。口当たりには胡椒のようなアクセントを感じ、シルキーなタンニンと非常に心地よい果実味が余韻とともに長く広がる薄旨ワインです。 ジュラはブルゴーニュの名門ワイナリーが参入するほど注目の産地です。 2025も少なくなっていますので、この機会にお求めください。 生産者:フィリップ・ヴァンデル 産地 :フランス ジュラ 品種 :トゥルソー100% 栽培 :リュット・レゾネ ALC度:12%
オレンジ・デラ 2022/ミソノ・ヴィンヤード
¥3,080
オレンジ・デラ 2022/ミソノ・ヴィンヤード 自家農園の樹齢30年のデラウエアを徐梗破砕の後、野生酵母・亜硫酸無添加で数日間にわたり皮と種を一緒に醸したオレンジワイン。瓶内二次発酵後、無濾過でボトリング。 北イタリアのオレンジワインのようなエキゾチックなアロマと、余市ならではの伸びる酸が印象的。魅力あふれる日本ワインのオレンジワインです。 瓶内二次発酵後、無濾過でボトリングをしたペティアンで、ふくよかな風味、酵母のニュアンスと程よい果実感が楽しめる優しいワインです。 ワイン名 オレンジ・デラウェア 生産者:ミソノ・ヴィンヤード 容量 :750ml 生産地:北海道 種類 :微発泡ワイン オレンジ 品種 ;デラウェア100% タイプ:ミディアムボディ 辛口 SO2無添加 ※ワインの性質上、液面温度が 20 度を超えると抜栓時にワインが吹きこぼれる場合がございます。冷暗所での保管の上、よく冷やしてお飲み下さい。 ミソノ・ヴィンヤードは日本有数のワイン愛好家の松村宗雄氏が、2021年に北海道に開設した余市町で15番目のワイナリー。
アンバーナイアガラ 2023/ミソノ・ヴィンヤード
¥3,080
アンバーナイアガラ 2023/ミソノ・ヴィンヤード 自家農園で有機栽培した樹齢50年のナイアガラを、野生酵母・亜硫酸無添加で19日間醸し発酵。 スキン・コンタクトから来る厚みと複雑性、後味はサラリとクール。珍しいナイアガラのオレンジワインです。 2023年の余市は暑く、雨の多い年でした。ナイアガラの古木はこの気候に負けずよく熟し、比較的多めの収穫が出来ました。スキンコンタクトから来る味の厚みと複雑性が楽しめます。 生産者:ミソノ・ヴィンヤード 容量 :750ml 生産地:北海道 種類 :微発泡ワイン オレンジ 品種 ;ナイアガラ100% タイプ:ミディアムボディ 辛口 SO2無添加 ※ワインの性質上、液面温度が 20 度を超えると抜栓時にワインが吹きこぼれる場合がございます。冷暗所での保管の上、よく冷やしてお飲み下さい。 ミソノ・ヴィンヤードは日本有数のワイン愛好家の松村宗雄氏が、2021年に北海道に開設した余市町で15番目のワイナリー。
Line 2024/長谷川ヴィンヤード
¥4,730
『Line 2023』/長谷川ヴィンヤードLine 2024/長谷川ヴィンヤード 北海道・余市町の人気ブドウ生産者、長谷川ヴィンヤードさんからオリジナルワインです。 余市町登地区の⻑⾕川ヴィンヤードのリースリングを100%使⽤した微発泡ワイン。 スキンコンタクトとダイレクトプレスのロットを 5:5 でブレンドし、畑由来の野⽣酵⺟を⽤いてステンレスタンクで1年6 ヶ⽉の間、発酵と熟成を⾒守りました。 果実の凝縮味とコクがあります。 品種 ;リースリング (発泡)」 ALC度数:11.5% 製造者:さっぽろ藤野ワイナリー。 ※しっかり冷やしてお飲みください。
Ridge リッジ 2024/長谷川ヴィンヤード
¥4,290
Ridge リッジ 2024/長谷川ヴィンヤード Hase-Donの兄弟ワインです! 長谷川ヴィンヤード・オリジナルの人気商品となります。 余市町登地区の⻑谷川ヴィンヤード(代表:⻑谷川弘樹) のリースリングを100%使用し、さっぽろ藤野ワイナリー様により醸造されたスパークリングワインです。 スキンコンタクトとダイレクトプレスのロットを 7:3 の割合でブレンドし、野生酵母で発酵。瓶内二次発酵による、自然由来のきめ細やかな炭酸ガスを含んでおります。 ※吹きこぼれる恐れがございますので、抜栓前は十分に冷やしてからお召し上がりください 品種 :リースリング (発泡) ALC分:11.0% 醸造先:さっぽろ藤野ワイナリー
Chardonnay Hirose 2025 シャルドネ ヒロセ 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥5,280
Chardonnay Hirose 2025 シャルドネ ヒロセ 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 原料となったブドウは北海道余市町から。ベテラン農家 廣瀬農園さんから購入したブドウを使用。 存在感のある酸味とリンゴのような果実の風味(廣瀬さんの農園はリンゴが多く植わっております)、そして新樽からくる仄かなナッツの風味が味わいを構成しています。風味豊かですが、繊細で軽やかさもありそこがこのワインの魅力でもあると思います。 品種:余市産 シャルドネ 100% 原料:廣瀬農園(余市) 10%新樽 他ステンレスタンクで発酵熟成 生産数:2,200本 栽培地:北海道余市町 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
Chardonnay Aki 2025 シャルドネアキ2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥4,950
Chardonnay Aki 2025 シャルドネアキ2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 余市町安芸農園産 ステンレスタンクでの発酵・熟成 Due Punti のワインの中でも珍しく、切れ味のよい酸も感じていただけるスタイルです 品種:余市産 シャルドネ 100% 安芸農園 生産数:1,600本 栽培地:北海道余市町 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
ESTIU 2023~ /JMFG
¥5,610
SOLD OUT
ESTIU 2023~ /JMFG YURIE SAKAI 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で働いているワイナリー JMFG。 師匠であるJMFGオーナー Josep Maria Ferret Guasch氏のつくるナチュラルワインです。 ESTIU 2023 (エスティウ) 品種:ガルナッチャブランカ 100% 収穫:手摘みにて2023年9月10日に収穫。 醸造:除梗したのちプレス。ステンレスタンクに移し自然酵母にて発酵。その後ボトリング、瓶内熟成。 味わい:ローズマリーやタイムのようなスパイシーでさわやかな香りが心地のよい一本。熟したリンゴのような柔らかいしっかりとした味わいは少し脂ののった豚肉や鶏肉とあわせるのがおすすめ。 生産本数:400本
ツヴァイゲルト アキ 2025/ドゥエ プンティ
¥4,400
ツヴァイゲルト アキ 2025/ドゥエ プンティ 製造 :北海道北斗市 ドゥエ プンティ タイプ:ロゼ 品種 :ツヴァイゲルト100% 北海道・余市産 ALC度 : 11% 原料となったブドウは北海道余市町から。ベテラン農家 安芸農園さんから購入させていただいております。 フルーツ感が前面にでたロゼワインでなく、ドライで飲み進められるすっきりした味わいです。クランベリー、ネクタリン、フローラルなアロマなど。早く摘んだことにより生き生きとした酸があり、幅広い食事と相性が良い酒質のロゼ Type: ロゼ ワイン ブドウ品種:ツヴァイゲルト ブドウ産地:北海道 余市町 Alc: 11.0% 【醸造】 ステンレスタンクで発酵熟成。数時間のショートマセレーションの後にプレス。 土着酵母による発酵と自然なマロラクティック 亜硫酸はオリ引き時に10mg/L 添加、無清澄、無濾過 【ブドウ栽培】 栽培地:北海道余市町 収穫日: 9月下旬 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル おひとり様1本限り ドゥエ・プンティ イタリア語でDUE PUNTI(ドゥエ プンティ)は直訳すると2点 (Two Points)、「品質最優先」と「広い視野で」という今後進めていくワイン造りにおいて大切にしたい2つの指針です。 ワインを造っていく上で当たり前にも思えるようなことですが、実際にこれらの指針で運営していくことはとても難しいことだと思っています。だからこそ生産者名として名付け、これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っていきます。 事業開始にあたって最も大切な土地探しは、冷涼気候である程度まとまった土地であること、そして主に南向きの傾斜を条件に探しました。簡単には見つかりませんでしたが、北斗市の熱心な農業委員会の方との出会いがあったり、この地域でのパイオニアである農楽蔵の佐々木夫妻からブドウがどのように育っているか等、色々と教えていただいたこともあり今の北斗市の圃場にたどり着きました。 これから様々な試行錯誤をしながら、この土地での可能性をワインという飲み物で表現していけるようになりたいと願っています。
蝦夷泡 P 2024 ペティヤン/ドメーヌイチDomaine Ichi
¥2,860
蝦夷泡 P 2024 ペティヤン/ドメーヌイチ Domaine Ichi 「蝦夷泡 P」は北海道ではなじみ深い食用白ブドウ「ポートランド」を使った瓶内2次醗酵微発泡ワインで 2020 年の初リリース以来 5 回目のリリースです。 ポートランドというブドウ性質上、ナイアガラのペティヤンより半年以上余分に寝かせ、この時期でのご案内となりました。 余市町産・仁木町産ポートランド葡萄を使用した約2気圧の微発泡性の白ワイン。無濾過のためオリ・濁りがありますが、ブドウ由来のものですのでご安心下さい。 12°C以下の冷暗所で保管し、抜栓前にはしっかりと冷やしてからお飲み下さい。 蝦夷泡 P 2024 / ペティヤン(瓶内二次発酵) 原料/原産地:北海道余市町産・仁木町産ポートランド 100% 醸造方法:ナチュール(自然酵母、無濾過、サンスフル) Alc:7.5% 【2024 ヴィンテージ】 2024 も積算温度が 1,500°C超え、10 年前より 300°C以上積算温度が高くなってきております。それに伴い「晩腐病」などの従来北海道にはほとんど存在しなかった病害が蔓延し、ポートランドや旅路などの生食ブドウの生産量も激減しております。 仕込みは 10 日程醸してから搾汁し、オレンジワインの様に飴色に仕上げました。 ポートランドのペティヤンは発酵過程に独特の動きがあるため、通常のペティヤンより半年以上余分に寝かせてからの出荷させていただいております。
安芸農園ぶどうジュース カベルネ・ピノノワール、ナイヤガラ/安芸農園
¥2,700
商品写真はイメージです。 1本の商品価格になります。 *カベルネ・ピノノワールぶどうジュース *ナイヤガラぶどうジュース /安芸農園 北海道・余市町で醸造用ぶどうを作る、人気栽培農家のノンアルコールぶどうジュース 添加物が一切ない、生のぶどうを飲む、その感覚が味わえます。 ミシュラン一つ星、新千歳空港、高級ホテル等で提供されており、お客様の評価高く 2025年は販売後一瞬にして完売し幻となってしまいました。 《カベルネ、ピノノワール》 カベルネは、カベルネソーヴィニヨンを親にもつ品種。 ピノノワールは、あのロマネコンティの原料になるぶどうです。気品ある香り、味が特徴です。 《ナイヤガラ》 食用でもよく食べられている品種です。甘い果汁に、他のぶどうよりも甘い独特な香りです。ワインにも適した品種で、特に女性からも人気があります。 2種類どちらも、ワインの原料になる醸造用ぶどうという種類になります。本来は、ワインになります。それほど美味しいのですが、それをジュースにしました。 内容量:710 ml 原料 :ぶどう果汁100%(安芸農園産) 賞味期限:2027年10月 [安芸農園の「プレミアムジュース」の特徴] ★味の濃さ★ まず、今まで飲んできたぶどうジュースとは全然違い味が濃すぎて、ジュースを飲んだ後に水を欲してしまいます。その濃さは、ぶどう本来が持つ「美味しさ」であり、何も加えられていない自然のものです。 ★添加物を一切使用していない★ 原料は「ぶどうの果汁」のみです。他には何も入っていません。 何も入っていないので、健康に気をつけている方や、小さいお子様でも安心してお飲みいただけます。 《おススメの飲み方》 ① 氷を入れて、溶かしながらチビチビ飲む キンキンに冷やしながら、少し薄めてお飲みください! ② 炭酸水をお好みで入れて、炭酸ジュースで飲む 炭酸を入れることで、後味がすっきりする大人向けのジュースになります。 おススメの比率は、5対5で割って飲むことです! 《注意事項》 保存方法:「直射日光、高温多湿を避けて、常温で保存」 その他の注意事項に関しましては、ジュースの裏にあるラベルに書いておりますので、そちらをご覧ください。
安芸農園ぶどうジュース カベルネ・ピノノワール、ナイヤガラ 180ml/安芸農園
¥972
カベルネ・ピノノワールぶどうジュース ナイヤガラぶどうジュース/安芸農園 画像はイメージです。 1本の価格となります。 北海道・余市町で醸造用ぶどうを作る、人気栽培農家のノンアルコールぶどうジュース 添加物が一切ない、生のぶどうを飲む、その感覚が味わえます。 ミシュラン一つ星、新千歳空港、高級ホテル等で提供されており、お客様の評価高く 2024年は販売後一瞬にして完売し幻となってしまいました。 《カベルネ、ピノノワール》 カベルネは、カベルネソーヴィニヨンを親にもつ品種。 ピノノワールは、あのロマネコンティの原料になるぶどうです。気品ある香り、味が特徴です。 《ナイヤガラ》 食用でもよく食べられている品種です。甘い果汁に、他のぶどうよりも甘い独特な香りです。ワインにも適した品種で、特に女性からも人気があります。 2種類どちらも、ワインの原料になる醸造用ぶどうという種類になります。本来は、ワインになります。それほど美味しいのですが、それをジュースにしました。 内容量:180 ml 原料 :ぶどう果汁100%(安芸農園産) 賞味期限:2027年 [安芸農園の「プレミアムジュース」の特徴] ★味の濃さ★ まず、今まで飲んできたぶどうジュースとは全然違い味が濃すぎて、ジュースを飲んだ後に水を欲してしまいます。その濃さは、ぶどう本来が持つ「美味しさ」であり、何も加えられていない自然のものです。 ★添加物を一切使用していない★ 原料は「ぶどうの果汁」のみです。他には何も入っていません。 何も入っていないので、健康に気をつけている方や、小さいお子様でも安心してお飲みいただけます。 《おススメの飲み方》 ① 氷を入れて、溶かしながらチビチビ飲む キンキンに冷やしながら、少し薄めてお飲みください! ② 炭酸水をお好みで入れて、炭酸ジュースで飲む 炭酸を入れることで、後味がすっきりする大人向けのジュースになります。 おススメの比率は、5対5で割って飲むことです! 《注意事項》 保存方法:「直射日光、高温多湿を避けて、常温で保存」 その他の注意事項に関しましては、ジュースの裏にあるラベルに書いておりますので、そちらをご覧ください。