[今日のお得ワイン]◇ 第1弾 ◇
¥2,970
[今日のお得ワイン] 通常よりもお得な価格で特別提供する日替わりワイン。 気になるワインがあったらラッキー、お早めにお求めください! ◇ 第1弾 ◇ 10月1日〜 1日、10日、20日に更新。内容が変わります *** フォーロング・ブランコ (通常販売価格)¥ 3,740 タイプ:白ワイン 品種 :パロミノ 90%、ペドロ・ヒメネス 10% 産地:スペイン V.T. カディス 緑がかった透き通るような輝かしいゴールデンイエローの外観。フローラルな香りにバルサミコ、シトラス、トロピカルフルーツを感じさせる。アルバリサ土壌(石灰分を多く含む)から生み出されるフルーツとミネラルのアロマはこのワインの主人公である。海を連想させる塩気があり、フレッシュさが印象的。 *** しまうま 2023/ドメーヌ・ショオ When you hear hoofbeats, think of horses not zebras (通常販売価格)¥ 3,520 タイプ:ロゼ ドライ 産地 :山形県 品種 :メルロ 揮発酸を基軸に旨味を乗せて造っています。普通に飲んでいると全然気にはなりません。むしろ旨いです。 スパイスの効いた料理、アジアンエスニック、和食もOK、お肉料理も! かなり万能で、爽やかかつ飲み応えもあるロゼになりました。 *** COLTRADA Rouge.1 ルージュ .1 2022/コルトラーダ (通常販売価格 ¥3,960 タイプ:赤 品 種:メルロ、マスカット・ベリー A、カベルネ・ソービニョン、カベルネ・フラン 産 地:岡山県新見市 淡い紫色。熟したサクランボやイチゴなどの赤い果実を主体とした香り。軽やかなアルコールのミディアムボディ。 柔らかくて軽いタンニンとすっきりした酸が後味を引き締める。 樹齢9、10年のメルロ、樹齢6年のマスカット・ベイリー Aを主体として仕込みました。
[今週のお得ワイン]♡第1弾 ♡
¥4,950
[今週のお得ワイン] 通常よりもお得な価格で特別提供する週替わりワイン。 気になるワインがあったらラッキー、お早めにお求めください! ♡第1弾 ♡ 10月1日〜 2週毎、1日・15日に更新。内容が変わります *** ZE Cabernet Sauvignon 2022「Barrel」/ヴェレゾンノート (通常販売価格)¥ 5,280 タイプ:赤 産地 :長野県上田市 品種 :カベルネ・ソーヴィニョン 醸造所:テールドシエル テールドシエルの桒原氏が手掛けた自社前山圃場のカベルネ・ソーヴィニヨン100%。栽培から醸造まで一貫してナチュラルに仕上げた渾身のワインです 2022 年はきびしい暑さで大変な年でしたが、その暑さを乗り越え、やさしいカベルネソーヴィニヨンとなりした。きいきとし、やさしい果実味とタンニンがともにお楽しみください。 *** ガルナッチャ 2018/ヴィノス・アンビース (通常販売価格)¥ 5,980 タイプ:赤 産地 :スペイン エル・ティエンブロ(シエラ・デ・グレドス) 品種 :ガルナッチャ100% ファビオ・バルトロメイが造るスーパーナチュラルワイン! 褐色がかったガーネット色。干したイチジクやプラムの凝縮感から始まり、シナモンのようなスパイシーな甘さ、紅茶の茶葉ぽさも出てきます。 濃厚なチョコレートような甘さも現れ、ゆっくり数日かけて変化を愉しめます。 1.5ヘクタールの葡萄畑の樹齢40年のガルナッチャを2018年9月に手摘みで収穫、ハンドクラッシュ、除梗、ステンレスタンクでマセレーションして10日後にプレス、オーク古樽で熟成。 2019年4月ボトリング。 (限定入荷)
オルビテス・インプロバブレス/デスクレグット
¥4,950
オルビテス・インプロバブレス/デスクレグット Descregut 外観は輝きのある黄金色。香りは黄色いお花や熟したリンゴ、シナモンなどのスパイス、アールグレイなど華やかで複雑なアロマ。 口に含むとリンゴを想わせる酸とミネラル、程よいタンニンを感じ、余韻がとても長く続く。 醸造 天然酵母でステンレスタンクにて果皮と共に3ヶ月醸しながらアルコール発酵。果皮を取り除き圧搾。 SO2無添加。ボトリング前に軽めのフィルタリング 熟成 アンフォラで6ヶ月間熟成。 BODEGA Descregut 生産者:デスクレグット タイプ :オレンジ 品 種 :チャレッロ80%、チャレッロ・ティント10%、モスカテル10% ALC度数 :11% 土壌 :標高300メートル 砂地、石灰岩 醸造 :天然酵母でステンレスタンクにて果皮と共に3ヶ月間醸しながらアルコール発酵。果皮を取り除き、圧搾。SO2無添加。ボトリング前に軽めのフィルタリング 熟成 :アンフォラで6カ月間熟成
メドル セレクシオ 3R アンセストラル カルトゥシャ 2020/セイエル・ノウ・メス
¥4,620
メドル セレクシオ 3R アンセストラル カルトゥシャ 2020/セイエル・ノウ・メス CELLER 9+ CELLER NOU MES CARTOIXA \ピンクの果皮を持つカルトゥシャのスパークリング/ 【品種】カルトゥシャ わずかな濁り。きめ細かやかな泡。トロピカルフルーツのニュアンスに心地よい熟成香の深み。凝縮感もありミネラルとエネルギーがしっかり感じられるキュヴェ。 生産地:スペイン カタルーニャ 生産者:セイエル・ノウメス 栽培 :ビオロジック(オーガニック、有機農法) 醸造 :除梗、ダイレクトプレス。自重によるフリーラン果汁のみでステンレスタンクで低温浸漬、15日間のアルコール発酵、最終段階で瓶詰め。瓶内熟成24ヶ月。デゴルジュマンしリリース。 無清澄、ノンフィルター、SO2無添加のナチュールワイン。 プレス機のないセイエルノウメスではぶどうの重力だけで流れ出すフリーランジュースのみ野生酵母で発酵 ~ セイエル・ノウ・メスとは? ~ 超有名DOのペネデスとプリオラートに挟まれた、 超無名DOタラゴナの未来を担ったモイセス・ビルジリ。 カバの巨大メーカーに買い叩かれるおびただしい量産ぶどうの産地で、 命を込めた育てられた畑や古木を守るべく、モイセスが立ち上がった! 彼の畑は、DOタラゴナのラ・ノウ・デ・ガイア村にある。 海から4km、背後は山。ずっと風が吹き、40度を超えた異常熱波の2019年も30度ちょっとしかいかない。 父が引退し2010年から継いで徹底的に畑をBIO化。 それまでも自然醸造家として活躍。 テロワールの違いによってぶどうの凄みが躍り出るワイン造りを熟知していた。 蔵元名『セイエル・ノウ・メス CELLER 9+』は、 村名ノウ=9と、メス=+(プラス)の意味。 常に進化したいモイセスの「さらにプラスへ!!」というポジティブな意味を込めて! ~ テロワールと畑 ~ 現在、26区画19haのぶどう畑を所有している。 畑は、純度が極めて高い石灰岩が長年に崩れたパウダー砂。だから白い畑! これが、ミネラルのミクロ的細やかさに繋がる。 6月後半から冬を越して剪定が終わる時期までは、畑を耕さない。 剪定が終わり春が訪れる前に、雨が降ったら表面だけを耕す。 これは、雨が降ると土が固まり、乾くとひび割れることが多く、 地中の水分がそこから蒸発することを防ぐため。 ~ モイセスが守りたかった地場品種 ~ カバによく使われるチャレロをこの地では『カルトゥシャ』と呼ぶ。 しかし、カバ原料のチャレロとは趣がまったく違い、 ノウ・メスの畑では、カルトゥシャがゆっくりゆっくりと成熟する。 それゆえ、旨味、深みの凝縮が極めて品良く進む。 そこにパウダーミネラルが見事に絡み合い、この蔵ならではの味筋に育っていく。 また、スモイは楕円形の粒の地場品種。 タンニンが粗く酸が強い為、だんだん扱う蔵元が減っていった。 しかし、モイセスの畑では、見事にエレガンスの極み的スモイが熟す! ~ 醸造 ~ エスノウシリーズ以外は、フリーランジュースだけで醸す。 (超贅沢!!!それでこの価格を実現させるなんて考えられない!) ほとんどのキュヴェでSO2無添加。人工酵母も全く使わない。 畑の元気良いぶどうで初めにスターターを造り、元気な自然酵母を育ててから発酵を始める。 樽は使わず、スモイのみアンフォラを使用。 彼の蔵には赤粘土と白粘土のアンフォラがあり、驚くことに全く味わいが違う!
二ツ果 (ブラック二ツ果) / MARUMEGANE
¥2,530
二ツ果 (ブラック二ツ果) / MARUMEGANE 余市の生産者 MARUMEGANEの大野さんが造った「二ツ果」です! 黒いボトルのブラック二ツ果、 大野さんの、余市への想いがこもった1本です。是非お試しください。 (数に限りがございます) (生産者様のコメント) 余市を今もなお牽引しているニッカ蒸留所。 大前提としてこちらへのリスペクトを持ってのご案内です。 元々余市はリンゴの産地として有名でしたが、リンゴの大暴落を受けて、醸造用ぶどう(大半がドイツ系)への切り替えをし、栽培実績が伴ったことから、今の余市が日本でも有数のワイン産地になった経緯があります。 昔から栽培されていたリンゴ。 そしてリンゴから醸造用ぶどうに植え替えし、これまでの余市を代表してきたケルナー。 2つの果実をブレンドして造られたのが二ツ果です。 香りはリンゴのニュアンスが主体ですが、ケルナーらしい白いお花やカリンなどの香りも感じ取れます。 口に含むともぎたてリンゴを頬張ったような瑞々しさ、レモンのようなキュッとした酸味を感じ、ヴァンドソワフらしいぐびぐび飲めるスタイルに仕上がっています。 耐圧瓶に入っていますが、もちろん泡はありません。 よく冷やしてからお飲みください! タイプ:白・スティル 産地:北海道余市町登町 品種:リンゴ(サンふじ、シナノスイート、ぐんま名月、はるか、シナノゴールド)、ケルナー リンゴをプレスした後、樹脂タンク内で発酵、熟成期間は6ヶ月。 ケルナーは2週間の醸しの後、食い切るまでの残りの発酵を樽内にて。そのまま同樽で熟成をかけ、熟成期間は9ヶ月。 その後ブレンドしてから瓶詰め。 (生産者様資料) 都内の小売店の酒屋部門でバイヤー業務等を経験しながら3年半勤めた後、自然派ワインのインポーターへ転職。 3年間勤務した後、ワーキングホリデーにてフランスへ。門を叩いたのはBeaujolaisのCyril Alonso と Florian Looze。 ネゴシアンとしていた2人が2015年に取得していたシャトーにて住み込みで栽培、醸造を経験しました。 いろんなご縁が重なって、研修をしながらCyrilに教わりながら2018年にワインを造れる事となりまし た。 ファーストヴィンテージは約700本を日本で販売。帰国した後、北海道への移住準備を進め2019年4月に北海道・仁木町に移住。近隣農家での栽培・醸造研修を行いながら、フランスおよび北海道の2箇所での醸造を行いました。フランス産ネゴス 4,200本、道産ネゴス 約1,000本を日本で販売。 2022年5月に余市町にて農地を取得しました。2022年は造成およびワイナリーの建築を行い、2023年から植樹およびワイナリーの稼働を予定しています。 全てのロゴ、ラベルデザインは調理師学校時代に知り合ったtomoka氏のデザイン。
[限定品]【SPACE ODDITY】Merlot 2024/LOWBROWCRAFT
¥4,400
[限定品] ※ 購入条件あり お願い: この商品は一緒に『輸入ワイン』1本以上のご購入お願いします。 単品でのご購入、[限定品]同士のご購入、はキャンセルとさせていただきます、ご了承ください。 [限定品]【SPACE ODDITY】Merlot 2024 余市町LOWBROW CRAFTさんの[ASHIMOTO WO MIRU series3、2024ヴィンテージ] 第3弾のテーマは、"Space Invaders" ! 【SPACE ODDITY】 melrot 2024 品種 :メルロー100%(余市町産) Alc度:13% 香り、味わい:開けたてはミントや針葉樹、フレッシュなブルーベリーやカシス、ハスカップの青さと果実味、樽由来のバニラの風味も加わり、時間の経過とともに余韻に複雑味も出てくる。ライトでチャーミングなメルローの新しいスタイルはデザートとの相性も良さそう。今飲むならフレッシュさを楽しめ1年後位にはより落ち着いた果実感とともに全体のまとまりが期待できる。2年以上の熟成は未知数。 【 ASHIMOTO WO MIRU 2024 】"Space Invaders" 彼らの足元を見てどんなキャラクタ―を想像しますか? 違う星からやってきた彼らは敵か味方か。 すべては偏見、先入観。余市町の農園で育ったこの年の葡萄を、既存の概念にとらわれずにピュアな優しい味わいの食中酒を目指し仕上げました。偏見や先入観なしで是非お楽しみください。 おひとり様1本限り
[限定品] 【STARMAN】kerner 2024/LOWBROW CRAFT
¥4,400
SOLD OUT
[限定品] ※ お願い:購入条件 この商品は一緒に『輸入ワイン』1本以上のご購入お願いします。 単品でのご購入、[限定品]同士のご購入はキャンセルとさせていただきます、ご了承ください。 【STARMAN】kerner 2024/LOWBROW CRAFT 品種 :ケルナー100%(余市町産) Alc度:12% 香り、味わい:白桃とハーブ、白コショウの香り、口に含むとみずみずしい柑橘やかりん。グレープフルーツのようなほのかな苦みが全体を引き締め、余韻には緑茶のニュアンスも感じられる。低温からゆっくり時間をかけて飲み進めると様々に変化する表情を楽しめる。フレッシュさは今から楽しめる、1年後位には果実味のふくよかさに出てくることが期待できる。 [ASHIMOTO WO MIRU series3 ] ネゴシアンのASHIMOTO WO MIRU シリーズ第3弾 "Space Invaders" 彼らの足元を見てどんなキャラクタ―を想像しますか? 違う星からやってきた彼らは敵か味方か。 すべては偏見、先入観。余市町の農園で育ったこの年の葡萄を、既存の概念にとらわれずにピュアな優しい味わいの食中酒を目指し仕上げました。偏見や先入観なしで是非お楽しみください。 おひとり様1本限り(複数回に分けてのご購入もご遠慮ください)
メンシア 2023/アントニオ・モンテロ
¥2,750
アントニオ・モンテロ・メンシア 2023/アントニオ・モンテロ アントニオ・モンテロがD.O.モンテレイから造り出したファーストビンテージのメンシア。 輝きのあるガーネットの外観。香りはとても豊かでブラックベリーやストロベリー、ラズベリーなどの果実にフローラルな香りも感じる。醸造過程でミクロ・オキシジェナシオン(発酵中に微量の酸素供給する)を行ったことで、控えめでやわらかいタンニンの味わいとなり、更に心地よい酸味がフレッシュでピュアな果実味と共に口中に広がる。 生産者 アントニオ・モンテロ 産地 D.O. モンテレイ 種類 赤ワイン 品種 メンシア100% ALC度数 13% 海抜 750m 土壌 粘土砂質、花崗岩
リースリング Riesling 2025 /水掛ワイナリー
¥4,840
新入荷! リースリング Riesling 2025 /水掛ワイナリー 標高1000m超えの圃場にて栽培したリースリング100% 冷涼地ならではの綺麗な酸味と旨味を伴ったしっかりとした果実味が特徴。 (生産者 鎌倉様コメント) 2025年は暑かったけれど、空梅雨気味で量、質共にまずまず良かった年でした。 ホールバンチプレス後、野生酵母で大樽にて発酵、そのまま4ヶ月静置させ瓶詰しています。 少し微発泡していますが、酸と共に舌先を刺激して心地よい飲み口です。 香りは白い花、白桃、青リンゴ、温度が上がるとヘーゼルナッツや蜜っぽい感じもあります。 酸味、苦味、辛味それぞれバランスよく、余韻にはジワっとした酸味が残ります。 かなり細かい泡ですが、3日目くらいまで残ります。抜栓から1週間くらいかけて香りのボリュームと複雑性が増していきます。 品種:リースリング 100% 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:白ワイン 生産数:1,377本 [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
再入荷 Lingering Snow Zebra 2025 ピノグリ・アルバリーニョ /水掛ワイナリー
¥4,400
[限定品] Lingering Snow Zebra 2025/水掛ワイナリー ピノグリ・アルバリーニョ 醸造家鎌倉さんの造るワインは、ふくよかな口あたり、芳香の良さ、なにより品質と安定感に人気が高まっています。リピーターさんの多いのも人気の証。 Lingering Snow Zebra シマウマのスパークリングワイン。 原村の黒ボク土で栽培したピノグリと白州町の花崗岩土壌で栽培したアルバリーニョを使用しています。それぞれ乾燥酵母を使用してステンレスタンクで発酵させた後、ガス充填しています。 青リンゴや青レモンなどの爽やかな香り、黄色い小花の香りが感じられ、余韻にはグレープフルーツのような心地よい苦味が残ります。 ドライに仕上げていますので、暑い日にキリッと飲めるかと思います。 また、1〜2年寝かせてもより美味しくなるかと思います。 標高1100mに位置する、長野県原村の自園で栽培・収穫したブドウ100%のワインです。 品種:ピノグリ77%、アルバリーニョ23% 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:スパークリング [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
[限定品]こことある ピノ・ノワール 2023 PINOT NOIR/ココ・ファーム・ワイナリー
¥7,920
SOLD OUT
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本につき1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入、限定品同士のご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 こことある ピノ・ノワール 2023 PINOT NOIR/ココ・ファーム・ワイナリー “こことあるシリーズ”は、醸造家ブルース・ガットラヴが北海道の葡萄からつくる自然の味わいを生かした適地適品種のワインです。ココ・ファーム・ワイナリー(栃木県足利市)からお届けいたします。 北海道内で最も優れた生産者である余市の木村農園さんのピノ・ノワールを、10Rワイナリーで野生酵母により醗酵させ、無濾過でビン詰めしました。 バランスは非常に良く、現在でも十分に楽しめる一方で、ビン熟成により数年の熟成ポテンシャルも秘めています。日本のピノ・ノワールの魅力をお楽しみください。 品種 :ピノ・ノワール 100% ぶどう生産者:北海道余市郡余市町登町 木村農園 醸造 :10Rワイナリー (北海道) ALC度:13.4 % ペアリング: シェーブルチーズ、生ハムとイチジク、焼き椎茸、根菜のロースト、鰹のたたき、鶏レバーの甘辛煮、鶏つくね梅肉添え、紅玉りんごと豚肉のロースト、手羽元と里芋の煮付け、松茸の土瓶蒸し、きのこのリゾット アルコール度数 13.3 %
こことあるシリーズ ツヴァイゲルト 2022 /ココ・ファーム・ワイナリー
¥4,730
こことあるシリーズ ツヴァイゲルト 2022 /ココ・ファーム・ワイナリー 余市町の小西さんの栽培したツヴァイゲルトを10Rワイナリーで醸造したワイン。 カシスやブラックチェリーの黒い果実に、タイム、シナモン、甘草、オーク樽など複雑香なり。果実味と旨味にオークの甘い風味が溶け込んだ柔らかい口当たり。細かなタンニンが余韻に長く残ります。 オーストリア原産のツヴァイゲルト種は、今、北海道の有力な赤ワイン用葡萄品種として注目されています。2022年は余市の契約農家で育った葡萄を自然に醗酵させました。爽やかな風土を映し出す豊かなアロマの赤ワインです。 “こことあるシリーズ”はブルース・ガットラヴが北海道岩見沢の10R(トアール)ワイナリーでつくる適地適品種のワインです。 ブルース・ガットラヴは、1989年からココ・ファーム・ワイナリーのワインづくりに参画、ココワインの土台をつくった醸造家です。 北海道空知地方に移住後も、ココ・ファーム・ワイナリー取締役、こころみ学園評議員として活動しています。 品種 :ツヴァイゲルト 100% ぶどう生産者:北海道余市/小西農園、中川農園 醸造 :10Rワイナリー (北海道) ALC度:12 % ペアリング:シャルキュトリーの盛合せ、まぐろのユッケ風、肉じゃが、揚げ出し豆腐、牛ステーキ、ターフェルシュピッツ、エゾ鹿のグリル、シュピナートクネーデル、豚バラ肉のカスレ、スパゲッティ・ボロネーゼ 2019/JAL国際線ファーストクラス 採用
PINOT NOIR #046 こころみシリーズ 2024 /ココ・ファーム・ワイナリー
¥6,270
PINOT NOIR #046 こころみシリーズ 2024 /ココ・ファーム・ワイナリー 木村さん、荒さん、相馬さんの葡萄を栃木のココ・ファーム・ワイナリーで醸造した特別なワインです。 チェリーやチェリーやラズベリーの果実香に、スパイスや土を思わせる複雑なニュアンス。余市らしい酸と果実味、軽やかな渋みが調和した、奥行きのある一本です。 “こころみシリーズ”は可能な限りベストなワインを造ろうという私たちの新しい試みです。異なる畑の様々なブドウを使用したこの限定発売プログラム。この私たちの“試み”をぜひお試しください。 北海道余市の熟したピノ・ノワールを野生酵母を使用して自然に醗酵させました。 日本のピノ・ノワールのエレガントで滋味深い味わいをお楽しみください。 ワイン名の「046」は、北海道余市の郵便番号からいただきました。 品種 :ピノ・ノワール 100% ぶどう生産者:北海道余市/木村農園、荒農園、相馬畑 醸造 :ココ・ファーム・ワイナリー ALC度:13.3 % ペアリング:生ハムとイチジク、筍の土佐煮、花ズッキーニのサルシッチャ詰め、鶏ささみの梅肉のせ、コックオーヴァン、鴨のローストベリーソース、きのこのソテー、ふろふき大根、煮穴子、ラザニア アルコール度数 13.3 %
エラクリオ アルファロ・クリアンサ /Bodegas Heraclio Alfaro
¥3,300
エラクリオ アルファロ・クリアンサ /Bodegas Heraclio Alfaro スペインの銘醸地、リオハで造られた果実味あふれるクリアンサ。 熟した黒い果実と赤い果実のジャム、スパイシーなニュアンスも感じられます。味わいのバランスが良く、フレッシュでありながら濃厚で口当たりは滑らか。余韻が長く続きます。 生産国:スペイン 生産地:D.O.Ca.リオハ 生産者:ボデガス ヘラクリオ アルファロ 品種:ガルナッチャ、テンプラニーリョ、グラシアーノ 熟成:オーク樽で12ヶ間熟成
シャルドネ・ペティアン Chardonnay Pétillant2025/ドメーヌ トワ
¥3,960
シャルドネ・ペティアン Chardonnay Pétillant2025/ドメーヌ トワ 外観: 淡いイエロー。きめ細かな泡が⽴ち上がる。 ⾹り: 柑橘やりんごの果実⾹に、⽩い花。穏やかな樽⾹と、澱由来のブリオッシュ⾹が重なります。 味わい: みずみずしい果実味ときれいな酸。軽やかな泡が余韻を整えます。 2025年はシャルドネにとって天候に恵まれた年となりました。果実の厚みと冷涼な⼟地らしい酸を、泡とともに軽やかに表現しています。 品種 :シャルドネ100%(鷹栖町自社圃場産) タイプ:スパークリング 醸造所:自社醸造(ドメーヌトワ) ALC :12.5% 収穫後はホールプレス。500Lの新樽とステンレスタンクでそれぞれ発酵‧熟成し、⼝当たりのバランスが整った段階でブレンドしています。その後、瓶内⼆次発酵を⾏い、ガス圧は3.5気圧。今飲んでいただいても⼗分に楽しめます。仕込み: 収穫後ホールプレス。発酵‧熟成: 500L新樽 / ステンレスタンク。仕上げ: ブレンド後に瓶内⼆次発酵、3.5気圧。 Domaine Toi は北海道鷹栖町のワイナリーです。土地で育ったブドウの声を損なわずに写し取り、冷涼な大地がもたらす酸と果実の輪郭をまっすぐ届けることを大切にしています。 *配送:お届けは4/6以降となります。
グラン リバド アルバリーニョ 2024/トマダ デ カストロ
¥3,300
グラン リバド アルバリーニョ 2024/トマダ デ カストロ Gran Ribad Albarino 注目の白ワインとして年々価格が高騰しているアルバリーニョ。 その中でもコストパフォーマンスの高いグラン リバド アルバリーニョ です。 ミネラル香る涼やかなアロマ。クリーンなアタックに続き、徐々にマセドニアのフルーツや蜜っぽさを備えた果実が広がる。しっかりとしたミネラル感とフレッシュな酸が味わいにメリハリを与え、伸びやかさを与えるフィニッシュには、ほのかな塩っぽさが漂う。 リアス バイシャスの代表的サブ リージョン、バル ド サルネスのクラシックな魅力をシンプルに楽しむために生まれた正統派アルバリーニョ。 生産地 スペイン D.O.リアスバイシャス 生産者 Tomada de Castro 品 種 アルバリーニョ100% 度 数 12.5% 熟 成 ステンレスタンク発酵、7-9ヶ月熟成
[限定品]文月 Fumizuki Pinot Bianco 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥6,820
SOLD OUT
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本につき1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 [限定品]文月 Fumizuki Pinot Bianco 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 桃や生のアーモンド、白い花の控えめな香り、塩味ある味わいで繊細ではありますが 余韻も程よくあり新樽にも負けないブドウのポテンシャルを改めて感じる仕上がり 製造 :北海道北斗市ドゥエ プンティ タイプ:白ワイン 品種 :ピノブラン 収穫日 :10 月 21〜24 日 土壌 :酸性の火山性土壌「アンドソル(Andosols)」 の表土と粘土質のサブソイル 樹齢 :4-5年 ALC度 : 13.0% 丁寧に選果しながら手摘み スキンコンタクト実施の後にプレス 500L 樽(75%)及びバリックで9か月の土着酵母での発酵と熟成(20%新樽) MLF 有 無清澄 無濾過 亜硫酸は瓶詰前のオリ引き時に 10mg/L 添加 ピノブラン単一品種で仕込んで2年目の白ワインになります。2024VT は残糖が意図 せずに残ったため、2025VT は醸造過程を少し変えました それが功を奏したかは分かりませんが、今回のワインは最後まで発酵が進み残糖のな いスタイルに仕上がっており、昨年のような丸みのある口当たりとは異なりシャープ な仕上がりです テクスチャーは樽とスキンコンタクト由来と思われる仄かなタンニンがアクセントと なっています。2024VT とは違うよりタイトな 2025VT を是非感じてみてください
[限定品]文月 Fumizuki Rosso 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥5,720
SOLD OUT
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本につき1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 文月 Fumizuki Rosso 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ ツヴァイゲルトの野性味とメルロのエレガントさの融合 土着酵母により醸し発酵期間14日間、樽熟成10か月、 ベリー系の香りに野性味あるスパイシーな風味。軽やかさもありますが、少なくないアトシアニンとタンニン分を含んだ骨格もあり長期の瓶熟成も期待できそうです 製造 :北海道北斗市ドゥエ プンティ タイプ:赤ワイン 品種 :ツヴァイゲルト62%、メルロ30%、ピノノワール(スイス、ドイツ系クローン)8% ALC度 : 12.0% 丁寧に手摘みし、選果。約一か月のマセレーションを経てプレス 熟成はコンクリートタンク(50%)、残り50%は新樽のバリックで9か月 瓶詰め前にごく少量の亜硫酸を添加。無清澄・無濾過。 冷涼な海洋性気候。畑は北海道南部に位置 収穫日 10月14〜21日 土壌 酸性の火山性土壌「アンドソル(Andosols)」 の表土と粘土質のサブソイル。 酸素透過率が樽より高い特異なコンクリート容器で、ミクロオキシジェナシオンが自然に行われ、ワインは綺麗に落ち着きました。 樽とのブレンドにより厚みも加わり、今年リリースのワインの中でも一番瓶熟成がで きるキュヴェとなります おひとり様1本限り
ル ブルジョン ブルゴーニュ ピノ ノワール 2022/ル ブルジョン
¥2,915
SOLD OUT
ル ブルジョン ブルゴーニュ ピノ ノワール 2022/ル ブルジョン Le Bourgeon Bourgogne Pinot Noir ジューシーな赤いベリーを思わせる心地よい香り。渋みや酸味は穏やかで、親しみやすい柔らかさと旨味を感じる味わい。 生産者 ル ブルジョン 生産地 フランス / ACブルゴーニュ 品 種 ピノ・ノワール100% テイスト 辛口 ACL度数 13度 醸 造 ステンレスタンクで12ヶ月熟成 タイプ 赤 / ミディアムボディ 香りは、もぎたてのイチゴやサクランボのような赤い果実が中心で、そこにほのかな花のニュアンス。口に含むと軽やかですが、果実味があり酸や渋みも強く出すぎず、フレッシュさと柔らかさのバランスが取れています。 このバランスが、普段の食卓で使いやすい理由です。酸が強すぎると料理を選びますし、渋みや樽感が強いと軽い料理には重たく感じます。その点これは、果実味で飲みごたえを出しながら、酸と渋みは穏やか。だから、豚肉や鶏肉、トマト系の軽い煮込み、赤身魚の刺身まで、料理の味を邪魔せず合わせられます。 少し冷やし気味がおすすめです。冷やすことで赤い果実のフレッシュさが引き立ち、軽やかな飲み口がよりきれいに出ます。グラスは小ぶりの赤ワイングラスや白ワイングラスで十分。カマンベールやブリー、ハムのような軽いおつまみとも相性がいいです。 気負わず開けられて、ちゃんとブルゴーニュらしい赤果実の魅力もある。価格高騰が続く中で、毎日の食卓に置きやすいデイリーピノとして、かなり頼れる1本です。
ハウス・クロスターベルク ピノノワール2022/ マーカス・モリトール
¥4,730
ハウス・クロスターベルク ピノノワール2022/ マーカス・モリトール Markus Molitor Pinot Noir Haus Klosterberg チェリー、ダークベリーに火打石と白い花、スパイスのヒントが感じられるアロマ。ジューシーで滑らかな口当たり。ピュアな果実味が印象的なバランスの良いピノ・ノワール。 生産国:ドイツ 地域 :モーゼル 品種 :ピノノワール100% タイプ:赤 辛口 ACL度:13% モーゼル中部の急斜面に広がる畑を率い、8代続く家族経営を守るマーカス・モリトール。20歳で当主となって以降、畑を4haから100ha超へと拡張し、徹底した収穫と選果で世界的評価を築いてきました。リースリングで歴史的高得点を獲得してきた名手が、冷涼なモーゼルで仕立てるピノ・ノワール。それがこの「ハウス・クロスターベルク」です。 2022年は健全でピュアな果実が実った年。フレッシュなチェリーやラズベリー、赤スグリの香りに、ほのかなスパイスや土のニュアンスが重なります。冷涼地ならではの伸びやかな酸が全体を貫き、きめ細かなタンニンとともに透明感のある味わいを形づくることでしょう。ステンレスタンク発酵後、バリックで12ヶ月熟成することで、軽やかさの中に穏やかな奥行きと立体感が加わっています。決して過度に厚みを求めず、フィネスを重んじる姿勢は、ブルゴーニュを愛する方にも響くはずです。 温度は14〜16℃。グラスは膨らみのあるブルゴーニュ型。鶏もも肉のローストや仔牛のソテー、キノコのパスタなどと合わせれば、果実味と酸のバランスがいっそう際立ちます。ヴィノス90点という評価も納得の内容で、この価格帯としては非常に良心的。名門が描くモーゼルのピノ、その現在地をぜひお確かめください。
コート・デュ・ジュラ プールサール 2025 / フィリップ・ヴァンデル Philippe Vandelle
¥4,290
SOLD OUT
コート・デュ・ジュラ プールサール 2025 / フィリップ・ヴァンデル Cotes du Jura 2025 / Philippe Vandelle ジュラの人気生産者、フィリップ・ヴァンデルの赤ワイン、プールサール。 淡い赤色。モレロチェリーを思わせる赤系果実の香り。口当たりはフレッシュでフルーティー。ジュラ固有の果皮の薄い品種が生み出す、繊細な味わいが特徴。 ジュラはブルゴーニュの名門ワイナリーが参入するほど注目の産地です。 2025も少なくなっていますので、この機会にお求めください。 生産者:フィリップ・ヴァンデル 産地 :フランス ジュラ 品種 :プールサール100% 栽培 :リュット・レゾネ ALC度:12%
コート・デュ・ジュラ トゥルソー 2025 / フィリップ・ヴァンデル Philippe Vandelle
¥4,290
コート・デュ・ジュラ トゥルソー 2025 / フィリップ・ヴァンデル Cotes du Jura Trousseau 2025 / Philippe Vandelle ジュラの人気生産者、フィリップ・ヴァンデルの赤ワイン。プールサールと並ぶジュラ固有の品種トゥルソー。 鮮やかなルビーレッド。黒系果実に加えスパイシーな香りに煮詰めたイチゴやザクロのニュアンス。口当たりには胡椒のようなアクセントを感じ、シルキーなタンニンと非常に心地よい果実味が余韻とともに長く広がる薄旨ワインです。 ジュラはブルゴーニュの名門ワイナリーが参入するほど注目の産地です。 2025も少なくなっていますので、この機会にお求めください。 生産者:フィリップ・ヴァンデル 産地 :フランス ジュラ 品種 :トゥルソー100% 栽培 :リュット・レゾネ ALC度:12%
オレンジ・デラ 2022/ミソノ・ヴィンヤード
¥3,080
オレンジ・デラ 2022/ミソノ・ヴィンヤード 自家農園の樹齢30年のデラウエアを徐梗破砕の後、野生酵母・亜硫酸無添加で数日間にわたり皮と種を一緒に醸したオレンジワイン。瓶内二次発酵後、無濾過でボトリング。 北イタリアのオレンジワインのようなエキゾチックなアロマと、余市ならではの伸びる酸が印象的。魅力あふれる日本ワインのオレンジワインです。 瓶内二次発酵後、無濾過でボトリングをしたペティアンで、ふくよかな風味、酵母のニュアンスと程よい果実感が楽しめる優しいワインです。 ワイン名 オレンジ・デラウェア 生産者:ミソノ・ヴィンヤード 容量 :750ml 生産地:北海道 種類 :微発泡ワイン オレンジ 品種 ;デラウェア100% タイプ:ミディアムボディ 辛口 SO2無添加 ※ワインの性質上、液面温度が 20 度を超えると抜栓時にワインが吹きこぼれる場合がございます。冷暗所での保管の上、よく冷やしてお飲み下さい。 ミソノ・ヴィンヤードは日本有数のワイン愛好家の松村宗雄氏が、2021年に北海道に開設した余市町で15番目のワイナリー。
アンバーナイアガラ 2023/ミソノ・ヴィンヤード
¥3,080
アンバーナイアガラ 2023/ミソノ・ヴィンヤード 自家農園で有機栽培した樹齢50年のナイアガラを、野生酵母・亜硫酸無添加で19日間醸し発酵。 スキン・コンタクトから来る厚みと複雑性、後味はサラリとクール。珍しいナイアガラのオレンジワインです。 2023年の余市は暑く、雨の多い年でした。ナイアガラの古木はこの気候に負けずよく熟し、比較的多めの収穫が出来ました。スキンコンタクトから来る味の厚みと複雑性が楽しめます。 生産者:ミソノ・ヴィンヤード 容量 :750ml 生産地:北海道 種類 :微発泡ワイン オレンジ 品種 ;ナイアガラ100% タイプ:ミディアムボディ 辛口 SO2無添加 ※ワインの性質上、液面温度が 20 度を超えると抜栓時にワインが吹きこぼれる場合がございます。冷暗所での保管の上、よく冷やしてお飲み下さい。 ミソノ・ヴィンヤードは日本有数のワイン愛好家の松村宗雄氏が、2021年に北海道に開設した余市町で15番目のワイナリー。