[限定品]Muller-Thurgau 2024(⽩醸し) / MARUMEGANE
¥3,850
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 [限定品]Muller-Thurgau 2024(⽩醸し) / MARUMEGANE 生産地:余市町 生産者:MARUMEGANE 品種:ミュラートゥルガウ(余市町産) 形状:DIAM、アルザス瓶 ⽣産本数:約1,500本 醸造: 収穫後、除梗してマセラシオン。約2週間程度の醸し。プレス後は樹脂タンクにて発酵継続。 発酵終了後、樽にいれて熟成。2025年11⽉28⽇に瓶詰め。 ネゴスのミュラートゥルガウとなります 2024 年限りでの醸造となっておりますので、ぜひこの機会にお試しいただければと思います。 抜栓直後から⽬⽴ったオフフレーバーはなく、抜栓経過を確認しておりますが、4 ⽇⽬までチェックしていても⾖が出ることはありません。
[限定品]CLAIRET 2024 クレーレ /水掛ワイナリー
¥4,400
[限定品] CLAIRET 2024 クレーレ /水掛ワイナリー 醸造家鎌倉さんの造るワインは、ふくよかな口あたり、芳香の良さ、なにより品質と安定感に人気が高まっています。リピーターさんの多いのも人気の証。 クレーレとはフランスボルドー地方で色の濃いロゼワインを指します。 水掛ワイナリーさんのクレーレは赤ワインにカテゴライズされていますが、色合いが淡いことからこの名前になったそうです。 赤品種をそれぞれステンレス容器で発酵させた後、古樽にて8ヶ月熟成させています。 樽出し後に、リースリングと醸しのピノグリをブレンドしています。 生産本数:599本 メントールや黒胡椒、鉛筆の芯の香りがあり、赤系果実の香りは少し。 色調は少し濃いですが、タンニンはあまり感じずに酸は程よくあります。 余韻には鉄っぽいニュアンスがあります。 標高1100mに位置する、長野県原村の自園で栽培・収穫したブドウ100%のワインです。 品種:リースリング、カベルネフラン、ネッビオーロ、ピノグリ他 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:赤 ALC度:11.5% 生産本数:599本 [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
ミズカケブラン 2024 /水掛ワイナリー
¥4,290
ミズカケブラン 2024/水掛ワイナリー 醸造家鎌倉さんの造るワインは、ふくよかな口あたり、芳香の良さ、なにより品質と安定感に人気が高まっています。リピーターさんの多いのも人気の証。 ワインジャーナリストが絶賛する話題のミズカケブラン、新ヴィンテージの登場です。 リンゴや白桃、金柑、ユーカリ、白胡椒の香りがあります。 ボリュームはライトよりのミディアム、酸は穏やかで余韻は短いですがスッと染み込む感じがあります。 2024年は鳥害があったため、リースリングとその他の白品種の2つに分けて収穫しました。 それぞれ大樽で発酵させ、3か月ほどそのまま静置。後に軽いオリと共にステンレスタンクで8ヶ月熟成させています。 品種:リースリング、シルヴァーナ―、ソーヴィニオンブラン、ピノグリ他 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:白 ALC度:11% 生産本数:1,170本 標高1100mに位置する長野県原村の自園で栽培・収穫したぶどうを、野生酵母にて発酵・熟成させました。 冷涼地ならではの綺麗な酸味と旨味を伴ったしっかりとした果実味が特徴。 数年後までのポテンシャルを感じます。 [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
ポルス ビウラ 2024 POLUS VIURA/ボデガス・ロリ・カサード Bodegas Loli Casado
¥4,290
ポルス ビウラ 2024 POLUS VIURA/ボデガス・ロリ・カサード Bodegas Loli Casado ボデガス・ロリ・カサードの古木のビウラ種ぶどうから造られた白ワイン。 麦わら色の外観、香りは白い花のとトロピカルフルーツのアロマが心を掴み、滑らかなミネラルと塩味のバランスのとれたハーモニーが口いっぱいに広がります。 フレッシュなワインでありながら、果実味あふれ、力強い香りとエレガントな味わい、くっきりとしたボディで五感を目覚めさせます。 カジュアルなシーンからお料理と合わせても活躍してくれる一本。 品種 :ビウラ100%(樹齢60年) 土壌 :石灰・粘土質土壌 醸造 :手摘み収穫。破砕せずに除梗。発酵前に低温で 36 時間マセレーション。15℃で18 日間発酵 熟成 :細かい澱と共にステンレスタンクで6 週間 生産本数:12,000 本 ☆Tim Atkin 87ポイント ワイナリー紹介 [Bodegas Loli Casado] スペインのバスク地方リオハ・アラベサに1920年から三世代続く家族経営ワイナリー。 ワイナリーのあるLapuebla de Labarca「ラプエブラ・デ・ラバルカ」はバスク地方 エブロ川左岸に位置しています。 2000 年に現当主のロリ・カサドが祖父から父へ受け継がれた畑と伝統を継承しました。 アラベサという土地への愛情と情熱、環境保全を常に考えたワイン造り。 伝統を守りながら時代に合った独自のスタイルへと導き、個性豊かなワインを産み出しています。 80 年を超える古木を含む20ha の自社畑は有機栽培3年目。 伝統製法に加え、新たなブランド 単一畑によるシングルヴィンヤード「ロリ・カサド」 単一品種のモノバラエタル「ポルス」を展開し、 どのワインも世界的に高評価を得ています。
ポルス クリアンサ 2022 /ボデガス・ロリ・カサード Bodegas Loli Casado
¥5,060
ポルス クリアンサ 2022 /ボデガス・ロリ・カサード Bodegas Loli Casado スペインのバスク地方リオハ・アラベサに1920年から三世代続く家族経営ワイナリー。 80 年を超える古木を含む20ha の自社畑から造るワインはミネラル豊かでそのままアラベサの土地の豊かさを表現しています。 スタンダードキュベのヴィウラの白や凝縮感溢れる熟成タイプの赤は食事との相性抜群です。 厳選された上質なブドウによるブラックベリーや穏やかな酸が口中を満たします。繊細で滑らかなテクスチャーとしっかりした骨格が美しく融合されています。 品種 :テンプラニーリョ100%(樹齢45年) 土壌 :石灰・粘土質土壌 醸造 :手摘み収穫。破砕せずに除梗。円錐形のステンレ スタンクで18日間毎日ポンピングオーバー 熟成 :フレンチオーク12ヶ月、瓶内熟成6ヶ月 生産本数:15,000本 ☆ Tim Atkin 91ポイント ワイナリー紹介 [Bodegas Loli Casado] スペインのバスク地方リオハ・アラベサに1920年から三世代続く家族経営ワイナリー。 ワイナリーのあるLapuebla de Labarca「ラプエブラ・デ・ラバルカ」はバスク地方 エブロ川左岸に位置しています。 2000 年に現当主のロリ・カサドが祖父から父へ受け継がれた畑と伝統を継承しました。 アラベサという土地への愛情と情熱、環境保全を常に考えたワイン造り。 伝統を守りながら時代に合った独自のスタイルへと導き、個性豊かなワインを産み出しています。 80 年を超える古木を含む20ha の自社畑は有機栽培3年目。 伝統製法に加え、新たなブランド 単一畑によるシングルヴィンヤード「ロリ・カサド」 単一品種のモノバラエタル「ポルス」を展開し、 どのワインも世界的に高評価を得ています。
ポルス テンプラニーリョ 2022 /ボデガス・ロリ・カサード Bodegas Loli Casado
¥6,270
ポルス テンプラニーリョ 2022 /ボデガス・ロリ・カサード Bodegas Loli Casado 最高級ブドウから造られたワイナリー自慢の逸品。高品質なテンプラニーリョの豊かな果実味と樽香の完璧なバランス、ベリーやバニラの層が感じられます。 品種 :テンプラニーリョ100%(樹齢80年) 土壌 :石灰・粘土質土壌 醸造 :手摘み収穫。破砕せずに除梗。開放式のフレンチ オー クの新樽で発酵。 14日間パンチングダウン 熟成 :発酵に使用した同じフレンチオークで、細かい澱と共にバトナージュしながら14ヶ月熟成 生産本数:6,000本 ☆ Tim Atkin 91ポイント Guía Peñín 88ポイント Decanter 92ポイント Challenger 91ポイント ワイナリー紹介 [Bodegas Loli Casado] スペインのバスク地方リオハ・アラベサに1920年から三世代続く家族経営ワイナリー。 ワイナリーのあるLapuebla de Labarca「ラプエブラ・デ・ラバルカ」はバスク地方 エブロ川左岸に位置しています。 2000 年に現当主のロリ・カサドが祖父から父へ受け継がれた畑と伝統を継承しました。 アラベサという土地への愛情と情熱、環境保全を常に考えたワイン造り。 伝統を守りながら時代に合った独自のスタイルへと導き、個性豊かなワインを産み出しています。 80 年を超える古木を含む20ha の自社畑は有機栽培3年目。 伝統製法に加え、新たなブランド 単一畑によるシングルヴィンヤード「ロリ・カサド」 単一品種のモノバラエタル「ポルス」を展開し、 どのワインも世界的に高評価を得ています。
ナカイ ヨイチ・シードル 2023/ドメーヌ・ミズキ・ナカイ
¥2,420
ナカイ ヨイチ・シードル 2023/ドメーヌ・ミズキ・ナカイ 北海道・余市町で長い歴史のあるヴィニュロン中井農園の5代目である中井瑞葵さんが ドメーヌタカヒコでの研修を経て、4代目(瑞葵さんのお父様)中井淳さんと共に家族の夢であったワイナリー「ドメーヌ・ミズキ・ナカイ」を創設しました。 「ナカイ ヨイチ・シードル 2023」は、ドメーヌタカヒコの「Nakai Yoichi Cidre」を受け継ぎ自社ワイナリーで醸造した2023VTです。 <コメント> 酸味が強く香り豊かなリンゴ「ブラムリー」から生まれるシードルは、余市らしいフレッシュな酸とリンゴ本来の甘みがバランスよく調和した、爽やかで飲みやすい一本。ハーブや白い花を思わせるニュアンス、そして引き締まったドライな後味が心地よく残ります。甘さを抑えたクリーンな味わいは、食事との相性も抜群。魚介のカルパッチョ、天ぷら、オイル系パスタなどと合わせると素材の旨みを一層引き立てます。北海道の豊かな自然の中で丁寧に造られた辛口シードルは、日々の食卓にも、特別なひとときにもおすすめです。 2023年の北海道は暑さの際立つヴィンテージ。蜜のようなニュアンスがあり、丸みのある味わいに仕上がっています。
NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー 長谷川ヴィンヤード
¥2,640
NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー (ナイヤガラ ハセガワヴィンヤード) 北海道余市町登町「Hasegawa Vineyard」産のナイヤガラ100%。 毎年人気の新酒です! 品種 :北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産 ナイヤガラ種 ALC度:10.5 度 醸造 :野生酵母で発酵、無補酸、酸化防止剤無添加、無清澄、無ろ過で瓶詰 瓶内二次醗酵 柔らかな泡とともに、白桃やパイナップル、マスカットのような優しく甘い香りが広がり、ほのかに薄荷のような清涼感も感じられます。口に含むと繊細でクリーミーな泡とともに、軽やかな酸、和柑橘のような果実味と程よい苦味が広がり、ほっこりとした旨味が心地よい余韻をもたらします。 現在は、柔らかな発泡感と甘やかな味わいになっていますが、今後の瓶内熟成が進むことにより、炭酸ガスが徐々に強くなり、よりきめ細かく柔らかな泡と、ドライな味わいになると考えられます。少しずつ変化していく味わいを、お好みの抜栓タイミングでお楽しみください。 北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産のナイヤガラを 100%使用しました。丁寧に栽培された 8 年目のナイヤガラをそのままホールバンチで優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、醗酵管理を進めました。 一次醗酵、二次醗酵ともに野生酵母で醗酵を行なっています。今年も健全なブドウで仕込むことが出来たため酸化防止剤の添加はありません。 2025 年の北海道は、冬季間の積雪量が少ない地域もあり、春先からの好天で雪解けも順調に進みました。その影響から開花も例年より少し早く、葡萄樹の成長も順調に推移して行きました。夏季に入ると、猛暑日が多く雨量の少ない干ばつ気味の天候となり、秋季に入っても残暑が続き、熟期から収穫期にかけて獣害や鳥害に苦しめられるヴィンテージとなりました。 2024 年 11 月、落葉前のナイヤガラの棚を季節外れの秋雪が襲いました。湿った雪の重みで棚が潰れ、樹齢7 年目のナイヤガラも大きな被害を受けました。長谷川さんご夫妻やボランティアスタッフの皆様の必死の復旧作業により、8 年目のシーズンを迎えることができ、被害を受けたナイヤガラも、収穫を手こずらせるほどの大きくしっかりと粒の詰まった房を実らせ、無事にワインを仕込むことができました。 ※よく冷やしてお飲みください。
NAKAI blanc 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI blanc 2021/さっぽろ藤野ワイナリー ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ケルナー種(57.0%)、ソーヴィニヨンブラン種(37.6%)ピノ・グリ種(5.4%) ・アルコール度数11度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたケルナー種とソーヴィニヨンブラン 種、ピノ・グリ種を使用しました。10月中旬に収穫された各ぶどうを、それぞれ全房のまま優しく圧搾、一晩静置後、澱引きし、低温環境化で管理しながら、野生酵母の力で、長い時間をかけてゆっくり醗酵させました。ピノ・グリは一部を除梗し全粒で醸しています。 翌年2月に各果汁をブレンドし、ステンレタンクにより醗酵管理を継続。途中、主醗酵終盤に 酵母の動きが弱くなる状態に悩まされました。その後、7ヶ月間の醗酵、熟成管理の後、澱引き し、瓶詰め。野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。瓶詰め時に酸化防 止剤(亜硫酸塩)を15ppm添加しています。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑日が続き、熟期にかけては鳥害が顕著となり熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 契約農家である中井さんには、ぶどうの糖度と酸のバランス、鳥害の影響を考慮しながら美味 しいぶどうを収穫して頂きました。 淡い小麦色の色調から、瑞々しい白い花、マンダリンオレンジや八朔のような柑橘の香り、青 リンゴやハーブのような爽やかな香りも感じられます。口に含むと、溌剌とした酸とともに蜂蜜やカリンような味わい、ほのかにヨーグルトや乳酸菌飲料のような甘酸っぱさも感じられます。 紅茶やカラメルのような苦味とともに、蜜のようなコクの余韻が広がります。
NAKAI pinot gris 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI pinot gris 2023/さっぽろ藤野ワイナリー ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ピノ・グリ種100% ・アルコール度数12度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたピノグリ種を100%使用しました。 10月中旬に収穫されたぶどうを、全房のまま優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、低温環境下でゆっくりと醗酵を進めました。並行して、一部を除梗し粒の状態でスキンコンタクトを行い、低温環境下で醗酵管理を進め優しく圧搾。その後、それぞれをステンレスタンクに移し醗酵、熟成。ともに野生酵母の力で醗酵、野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。約1年4ヶ月間の熟成管理の後、ブレンドし瓶詰め。瓶詰め時に酸化防止剤(亜硫酸塩)を 20ppm添加しています。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑が続き、熟期には鳥害が顕著となり、熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 樹齢5年目(2023年当時)となったピノグリも、安定した収量と、熟度の高い美味しい葡萄を 分けていただけるようになり、単一仕込みに挑戦することができました。 淡い黄金色の色調に、黄桃やアプリコット、ドライマンゴーのような甘やかな香り。瑞々しい 白い花、リコリスやハーブ、カシューナッツのような香りもほのかに感じられます。滑らかな口 当たりから、軽やかな酸と蜜のような香りとコク、程よい苦味の余韻が広がります。 大ぶりのワイングラスで、やや冷やし目の温度帯から飲み進め、徐々に温度が上がるにつれて 甘やかな香りとじんわりとした余韻をより感じていただけると思います。よろしければお試しください。
[限定品]不安多 2025 ロゼ泡/ MARUMEGANE
¥2,970
[限定品] ※ お願い:この商品は他の「限定品」ではないワインを一緒にご購入お願いします。単品購入はキャンセルとなりますのでご了承くださいませ。 馬 不安多 2025 / MARUMEGANE (ロゼ微発泡) 生産地:余市町 生産者:MARUMEGANE タイプ:微発泡ロゼ 品種::ナイアガラ(余市町産&仁⽊町産)、ツヴァイゲルト(余市町産) 形状:王冠、耐圧瓶 生産数:約2,000本 生産者様コメント: 例年通り、ナイアガラは除梗後、⻑期間の醸しを⾏いました。 醸しの途中、豊岡⻄尾ヴィンヤードのツヴァイゲルトの果⽪を投⼊し、そのまま醸しを継続しています。 例年よりも抽出期間を⻑く取ったことで、年を追うごとに、⽅向性は徐々に「アレ」に近づいてきている印象です。 瓶内⼆次発酵によるスパークリングで、ガス圧は約1気圧。 デゴルジュは⾏わず、全⼯程において⾃然酵⺟のみを使⽤。亜硫酸は⼀切添加していません。 ※昨年VTと⽐べ、澱引きをより丁寧に⾏っているため、澱の量は少なくなっています。 キュヴェ名の由来 ワイナリー設立初年度で発酵が順調に進むのか、その他トラブルがないのか非常に不安が多い1年でした。 馬は馬面である私大野をモチーフに、自社醸造での初リリースということで不安の多さを表し、「馬 不安多(うま ふあんた)」と名付けています。不安の多い馬のまわりを私が好きな言葉である六然訓で囲んでいます。 なんとなくお気づきの方もいるかもしれませんが、私からは言うことありませんので各々判断してください。笑 (生産者資料より)
Kamisato blanc 2024/蘭越いとう農園
¥4,950
[限定品] Kamisato blanc 2024/蘭越いとう農園 ぶどうを栽培する上里地区の自然の恵みからできるワイン。 その上里地区の自然と私たちを地域に受け入れ応援してくれる人たちへの感謝を込めて「Kamisato blanc」と名付けました。 4種のぶどうの混醸(ブレンド)で、それぞれのぶどうの特徴がバランスよく引き出され、さわやかで綺麗に酸が残り果実味とミネラル感を感じられる辛口のワインに仕上がりました。 ※生産者の伊藤さんより 「2024年春の畑では、野ネズミによる樹皮の食害がかなり多く見られ、樹皮が食べられたところから枯れてしまい、株そのものがダメになってしまったり、樹形を立て直すのに1~2年かかるものが多数ありました。 それでも天候に恵まれたことにより、ぶどうの生育は順調に推移し、アライグマや蜂による被害はほとんどなく、また2023年秋のような鳥の食害もないまま収穫期を迎えることができました。」 タイプ:白 品種 :ソーヴィニョン・ブラン59%、ピノ・ブラン31%、オーセロワ8%、ゲヴュルツトラミネール2% 産地 :北海道蘭越町上里 生産者:蘭越いとう農園 収穫日:2024年9月30日(AX、GW)、10月12、16日(SB、PB) 瓶詰め:2025年9月17日 アルコール度数:12% 酸化防止剤(亜硫酸塩):10ppm 無濾過、無清澄剤 醸造:10Rワイナリー
INTROFIZZ(Petillant 2024) /Kifutato Wines (きふたと)
¥4,070
[限定品] INTROFIZZ(Petillant 2024) /Kifutato Wines (きふたと) Kifutato Winesとして、2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート エチケット: 泡のお酒は食事の最初に楽しむことが多いので、曲の始まりである「Intro」に、発泡するという意味をもつ「fizz」を合わせた造語を銘柄名にしました。このペティアンのイメージをバブルが広がるカラフルな色使いでエチケットに表しました。 品種 :ソーヴィニヨン・ブラン100%( 樹齢7年、収穫日2024.10.18、10.22 ) ALC度:12% 醸造 :全房圧搾後、ピエ・ド・キューブ(自家培養自然酵母)をスターターに発酵させ、ステンレスタンクにて貯酒。その後、ソーヴィニヨンブランの果汁を添加し、ペティアンにしました。 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
unwind (Blanc 2024) /Kifutato Wines (きふたと)
¥4,070
[限定品] unwind (Blanc 2024) /Kifutato Wines (きふたと) Kifutato Winesとして、2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート エチケット: 春先、ブドウ畑ではタンポポがあちこちで咲き、そこに集うミツバチをモチーフに、1日の終わりにお酒を片手にゆったりとした時間をすごしていただきたいという思いから、unwind(アンワインド:リッラクスする、緊張がほぐれる)という銘柄をつくりました。 品種 :シャルドネ50%(樹齢8年、収穫日2024.10.17)、ソーヴィニヨン・ブラン15%(樹齢7年、収穫日2024.10.20)、 リースリング14%(樹齢6年、収穫日2024.10.25)、ピノ・グリ11%(樹齢7年、収穫日2024.10.4、10.16)、ピノ・ブラン10%(樹齢7年、収穫日2024.10.25) ALC度:12% 醸造 :全房圧搾後に発酵、8か月間ステンレスタンクにて熟成させたシャルドネ&ピノブラン(1)、ソーヴィニヨン・ブラン(2)と、2日間スキンコンタクト後にプレスし樹脂タンクにて発酵させ、発酵後期に古樽に移し8か月熟成させたリースリング&ピノグリ(3)、この123をブレンドしました。 ピエ・ド・キューヴを用いて発酵。亜硫酸塩は、瓶詰前に30pm添加しました。 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
おはようジェラルド( Rouge 2024 ) /Kifutato Wines (きふたと)
¥4,070
[限定品] おはようジェラルド( Rouge 2024 ) /Kifutato Wines (きふたと) Kifutato Winesとして、2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート エチケット: 体に優しく溶け込んでいくようなワインで、気づいたら朝を迎えているというイメージから「おはようジェラルド」という銘柄名になりました。 以前リリースした「おやすみハロルド」(カベルネ・フラン2022)の続編エチケットです。 品種 :メルロー67%(樹齢7年、収穫日2024.11.2)、ピノ・ノワール33%(樹齢7年、収穫日2024.10.12、10.28) ALC度:12% 醸造 :メルロー、ピノ・ノワールをそれぞれ手除梗後に27日間醸しプレス。古樽にて10ヶ月熟成後にブレンドしました。どちらも野生酵母で発酵させ、ピノ・ノワールは貯酒前に亜硫酸塩を20ppm添加。樽熟成後にブレンドし瓶詰前に亜硫酸塩を15ppm添加しました。 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
ナイアガラ・スパークリング 2025/山田堂
¥2,530
SOLD OUT
ナイアガラ・スパークリング 2025/山田堂 ※おひとり様1本でお願いします。 毎年リリースされていたナイアガラヌーボー、2025VTからスパークリングに統一されました。 ワインの初心者の方や、若い世代にぜひ飲んでいただきたい。 SO2も酵母も何も足さず、ブドウだけでできた溌剌としたスパークリングです。 グラスに注ぐと同時に部屋中にナイアガラの芳しい香りが広がる。八朔や夏みかん、酵母感。 生産者;山田堂、山田雄一郎 品種 ;ナイアガラ、ミュラートゥルガウジュース タイプ:発泡 産地 :北海道・余市 - 野生酵母にて全房発酵2週間、プレス後、本発酵。発酵の終了時、ミュラーのジュースで補糖し瓶詰め。瓶内で引き続き発酵。アンセストラル方式。 - 生産本数 5,200本 ・山田堂 山田堂は、北海道余市町登町の真ん中に位置する小さなワイナリーです。 2021年春、離農される農家さんから2.3haの畑を受け継ぎ、畑の側にある納屋をワイナリーへ改修。同年9月果実酒製造免許を取得し、ワイナリーとしてスタートしました。 山田堂のコンセプトは、日常に楽しんで頂けるテーブルワインを造ることです。食事の邪魔をしないが、個性的で、日々の食卓が華やかになる…そんなワイン造りを目指しております。 ・山田堂という名前の由来 自分にとってワイナリーは、ただワインを造る場所でなく、ワインを通じて、地域の人、ワインを造るブドウ栽培農家(=ヴィニュロン)、料理家、芸術家.. いろんな業種の人が集まってディスカッションする場所。 ワインに精通する人もそうでない人も、色んな人が関わる場所になることを願い「堂」をつけました。 曽我貴彦氏のもとで農業とワイン造りを学びながら見ていたのはそういう世界の一端です。それもひとえに師の思想と大きな懐に引き寄せられるからと言ってしまえば、それまでなのかもしれませんが、魅力的なワインには人を動かす力があると信じています。
[限定品]Toytasowso Pinot Noir Rose 2024/カミサトヴィンヤード
¥4,950
[限定品]Toytasowso Pinot Noir Rose 2024/カミサトヴィンヤード [限定品]のため、他のワインと一緒にご購入をお願いいたします。 このワインのみでのご注文はキャンセルとさせていただきますのでご了承ください。 2024年自社ワイナリーが完成、2024ヴィンテージは初の自社醸造となります! ピノらしさを感じるベリー、いちごの香りと果実感と全房仕込みのスパイス感も少し感じるワインです。 [ワイナリー様コメント] 24年度は天候に恵まれ、また鳥や蜂による食害がなくキレイな状態で収穫できた年でした。 収穫を3回行いタンクも分けて仕込み、それぞれ方法を変えています。 ひとつは軽く潰した全房を2週間ほど醸し、残りふたつは手除梗し10日と1か月ほど醸しました。発酵と熟成もそれぞれに分けて行い、瓶詰前に一緒にしましたが、赤に近いロゼのイメージで作りました。 軽く冷やすくらいがおすすめで、瓶詰が8月だったので年内の抜栓はかため、抜栓後2.3日後開いてくると思います。 品種 :ピノノワール 収穫地:蘭越町上里 自社農園 ALC度:12.5% 生産数:2,700本 ワイン名「トイタソーソ」はアイヌ語で「畑耕そう」の意味。 ぶどうを栽培する上里地区の自然の恵みからできるワイン。 ◎kamisato vineyardについて 北海道蘭越町上里にある南斜面3haの畑。 2017年入植、土作りからスタートして、 苗木も自分達で育てて2018年に初植え。 最初うまく育たなかった挿し木苗作りも、 現在では作付面積2haまで広がりました。 ◎園主について 約6年間ニュージーランドでブドウ栽培を経験し、 帰国後は北海道のヴィンヤードで約4年間勤めて、 2016年蘭越町に移住。 帰国時に北海道を選んだのは、 妻の『美味しもの食べたいから北海道!』 の一言で決定。
BONBORI petillant 2024/DOMAINE HARBIOSE ドメーヌ・アルビオーズ
¥4,540
BONBORI petillant 2024/DOMAINE HARBIOSE ペティアン(スパークリング)ドメーヌ・アルビオーズ ライム、グレープフルーツのような柑橘の香りとキレのある酸が心地よい辛口の微発泡ワインです。 辛口なので乾杯は勿論、食中にも最適。 白身や貝類のお刺身、お寿司にも良く合います。 [ワイナリー様コメント] 2024年は糖度もあがり、酸も残り、23年に比べていいぶどうを収穫することができました。 BONBORIもTAMAYUKIもしっかりと向き合い「足さない、引かない。」ワイン造りができました。 品種:ケルナー 100% 自社ブドウ(仁木町旭台産) 醸造:収穫した翌日にダイレクトプレス。ステンレスタンクにて野生酵母で発酵。発酵中に瓶詰めを行った瓶内一次発酵のペティアン。 ALC度:12.5% 生産数 :約800本 ●製造者:株式会社余市川ワイナリー倶楽部(DOMAINE HARBIOSE)
BONBORI 2024/DOMAINE HARBIOSE ドメーヌ・アルビオーズ
¥4,540
BONBORI 2024/DOMAINE HARBIOSE ドメーヌ・アルビオーズ みかん、ゆずなどの和柑橘やりんご、梨のような香り、キレのある酸柑橘系のほろ苦味のバランスが心地良い。 脂が乗った白身のお魚の刺身やカルパッチョ、サラダ、クリームチーズなどとの相性は抜群です。 [ワイナリー様コメント] 2024年は糖度もあがり、酸も残り、23年に比べていいぶどうを収穫することができました。 BONBORIもTAMAYUKIもしっかりと向き合い「足さない、引かない。」ワイン造りができました。 品種:ケルナー 100% 自社ブドウ(仁木町旭台産) 醸造:収穫した翌日にダイレクトプレスステンレスタンクにて野生酵母で発酵、熟成。 ALC度:11.5% 生産数 :約1,800本 ●製造者:株式会社余市川ワイナリー倶楽部(DOMAINE HARBIOSE)
TAMAYUKI pinotnoir 2024/DOMAINE HARBIOSE ドメーヌ・アルビオーズ
¥5,750
TAMAYUKI pinotnoir 2024/DOMAINE HARBIOSE ドメーヌ・アルビオーズ 鮮やかなルビー色。甘酸っぱいベリー系のような香り、穏やかなタンニン、ほのかに香る樽。チャーミングさとエレガントさを持ち合わせた味わいです。 生ハム、パテなどのシャルキトリー、ブリの照り焼き、タレの焼き鳥、鰻のかば焼きなどと良く合います。 [ワイナリー様コメント] 2024年は糖度もあがり、酸も残り、23年に比べていいぶどうを収穫することができました。 BONBORIもTAMAYUKIもしっかりと向き合い「足さない、引かない。」ワイン造りができました。 品種:ピノノワール 100% 自社ブドウ(仁木町旭台産) 醸造:除梗した後に野生酵母で発酵。発酵終了後、フレンチオークの樽で約10ヶ月間熟成。 ALC度:11.5% 生産数 :約2,600本 ●製造者:株式会社余市川ワイナリー倶楽部(DOMAINE HARBIOSE)
PASSETOUTGRAIN 2024/Field of Dreams Winery フィールド・オブ・ドリームス
¥5,750
PASSETOUTGRAIN 2024/Field of Dreams Winery フィールド・オブ・ドリームスワイナリー 徴:熟した苺、ラズベリー、アセロラなど、ベリー系の赤い果実味とフレッシュな酸味が特徴の軽快な赤ワインです。 余市らしいキノコやゴボウなどの旨味・根菜のニュアンスが感じられます。樽の温かみと余韻の長さに深みが感じられ、スルスルと飲めるライトなスタイルです。 [ワイナリー様コメント] 原料となるピノノワール、ツヴァイは、栽培の難しい手のかかる品種です。 それでも病気に負けず、健やかに育ち、ようやく1本のワインとして形になりました。 ジビエ肉のパテやソーセージ、シャルキトリー。ゴボウを使った料理、根菜の煮物、シンプルな肉料理、豚肉のローストやバーベキューなど、シンプルな調理法の肉料理にも合います。 品種:ピノノワール 67%、ツヴァイゲルトレーベ 33% 醸造:ピノノワール、ツヴァイをそれぞれ除梗して約1ヶ月間発酵。樽で約10ヶ月熟成、瓶詰め前にブレンド。 ALC度:12% 生産数 :約700本 ●製造者:株式会社余市川ワイナリー倶楽部(DOMAINE HARBIOSE) ●販売元:株式会社フィールドオブドリームスワイナリー
SHINKU 2024/Field of Dreams Winery フィールド・オブ・ドリームス
¥5,750
SHINKU 2024/Field of Dreams Winery フィールド・オブ・ドリームスワイナリー 澄んだガーネットの色調に、赤いベリーや小梅、クローブや胡椒のようなスパイス香も感じられます。シルキーな飲み口から、甘い果実味や樽由来の優しい余韻が続きます。 [ワイナリー様コメント] SHINKUの原料となるツヴァイは、栽培の難しい手のかかる品種です。 それでも病気に負けず、健やかに育ち、ようやく1本のワインとして形になりました。 お肉料理とともに、お楽しみいただけましたら幸いです。 地鶏の炭火焼、豚肉の生姜焼き、ロールキャベツ、メンチカツ、牛肉とごぼうのしぐれ煮、前菜・チーズマグロの香味揚げ、魚の照り焼きなど幅広いお料理とのマリアージュが楽しめます。 品種:ツヴァイゲルトレーベ 醸造:除梗して約1ヶ月間発酵、樽で約10ヶ月熟成 ALC度:11% 生産数 :約700本 ●製造者:株式会社余市川ワイナリー倶楽部(DOMAINE HARBIOSE) ●販売元:株式会社フィールドオブドリームスワイナリー
Bacchus 2024 バッカス/ドメーヌ トワ
¥3,300
Bacchus 2024/ドメーヌ トワ Bacchus 2024(白)バッカス バッカス特有のアロマティックな個性を素直に引き出す設計。 酸は穏やかで、軽やかさと柔らかさが両立。 ステンレスタンク熟成により、フルーツの透明感とハーバルな印象が際立ちます。 香り:ユズ、洋ナシ、リンゴ、スイカズラ 味わい:優しい酸と軽やかなテクスチャー。果実の甘みとハーブの爽やかさが重なります。 印象:繊細でやさしいバランス。香り高く親しみやすい味わい。 品種 :バッカス100%(鷹栖町自社圃場産) 醸造所:自社醸造(ドメーヌトワ) 醸造 :スキンコンタクト後ステンレスタンクで発酵、熟成(MLFあり) ALC :11.0% 製造数:1,538本
メン・デ・メンシア/Pago del Vicario
¥2,750
メン・デ・メンシア/Pago del Vicario(パゴ・デル・ビカリオ) ブラックベリーの果肉の香りに樽からの香ばしさがバランスのとれたアロマ。完熟したタンニンがありつつも、清涼感あふれるフレッシュな赤ワインです。 ソト・デル・ビカリオ スペインのトップワイナリーであるパゴ・デル・ヴィカリオが、カスティーリャ・イ・レオン州ビエルソに所有するブランド。近年注目を浴びているゴデーリョやメンシアは、緑豊かなこの地域特有のブドウです。これらの地ブドウを使用し、彼らの特徴である高い栽培技術と醸造設備を駆使して、伝統とモダンさをうまく融合させたワインを生み出しています。 品種:メンシア100% 産地:スペイン カスティーリャ・イ・レオン 呼称:DO Bierzo 生産者:パゴ・デル・ビカリオ