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Line 2024/長谷川ヴィンヤード
¥4,730
『Line 2023』/長谷川ヴィンヤードLine 2024/長谷川ヴィンヤード 北海道・余市町の人気ブドウ生産者、長谷川ヴィンヤードさんからオリジナルワインです。 余市町登地区の⻑⾕川ヴィンヤードのリースリングを100%使⽤した微発泡ワイン。 スキンコンタクトとダイレクトプレスのロットを 5:5 でブレンドし、畑由来の野⽣酵⺟を⽤いてステンレスタンクで1年6 ヶ⽉の間、発酵と熟成を⾒守りました。 果実の凝縮味とコクがあります。 品種 ;リースリング (発泡)」 ALC度数:11.5% 製造者:さっぽろ藤野ワイナリー。 ※しっかり冷やしてお飲みください。
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Ridge リッジ 2024/長谷川ヴィンヤード
¥4,290
Ridge リッジ 2024/長谷川ヴィンヤード Hase-Donの兄弟ワインです! 長谷川ヴィンヤード・オリジナルの人気商品となります。 余市町登地区の⻑谷川ヴィンヤード(代表:⻑谷川弘樹) のリースリングを100%使用し、さっぽろ藤野ワイナリー様により醸造されたスパークリングワインです。 スキンコンタクトとダイレクトプレスのロットを 7:3 の割合でブレンドし、野生酵母で発酵。瓶内二次発酵による、自然由来のきめ細やかな炭酸ガスを含んでおります。 ※吹きこぼれる恐れがございますので、抜栓前は十分に冷やしてからお召し上がりください 品種 :リースリング (発泡) ALC分:11.0% 醸造先:さっぽろ藤野ワイナリー
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Chardonnay Hirose 2025 シャルドネ ヒロセ 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥5,280
Chardonnay Hirose 2025 シャルドネ ヒロセ 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 原料となったブドウは北海道余市町から。ベテラン農家 廣瀬農園さんから購入したブドウを使用。 存在感のある酸味とリンゴのような果実の風味(廣瀬さんの農園はリンゴが多く植わっております)、そして新樽からくる仄かなナッツの風味が味わいを構成しています。風味豊かですが、繊細で軽やかさもありそこがこのワインの魅力でもあると思います。 品種:余市産 シャルドネ 100% 原料:廣瀬農園(余市) 10%新樽 他ステンレスタンクで発酵熟成 生産数:2,200本 栽培地:北海道余市町 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
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Chardonnay Aki 2025 シャルドネアキ2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥4,950
Chardonnay Aki 2025 シャルドネアキ2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 余市町安芸農園産 ステンレスタンクでの発酵・熟成 Due Punti のワインの中でも珍しく、切れ味のよい酸も感じていただけるスタイルです 品種:余市産 シャルドネ 100% 安芸農園 生産数:1,600本 栽培地:北海道余市町 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
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BIANCO AKI 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥4,400
BIANCO 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 梨、白桃、グレープフルーツの皮。余韻にほんのりアールグレイティーのようなフレ ーバーがあり、ほろ酔い苦味が味わいを引き締めています。フルーティな香りとドラ イな味わいのギャップが楽しいワインです。早く摘み、適度な酸味と低めのアルコー ルとなっています。 製造 :北海道北斗市ドゥエ プンティ タイプ: 白ワイン 品種 :ケルナー80%、ピノ・ノワール20% Alc度数: 11.5% 原料となったブドウは北海道余市町から。ベテラン農家 安芸農園さんから購入させていただいております。 梨、白桃、グレープフルーツの皮。余韻にほんのりアールグレイティーのようなフレーバーがあり、ほろ酔い苦味が味わいを引き締めています。フルーティな香りとドライな味わいのギャップが楽しいワインです。早く摘み、適度な酸味と低めのアルコールとなっています 【醸造】 ステンレスタンクで発酵熟成。 土着酵母による発酵と自然なマロラクティックを経て7か月後に瓶詰め。 亜硫酸はオリ引き時に10mg/L 添加、無清澄、無濾過 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
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Lingering Snow Zebra 2025/水掛ワイナリー
¥4,400
[限定品] Lingering Snow Zebra 2025/水掛ワイナリー 醸造家鎌倉さんの造るワインは、ふくよかな口あたり、芳香の良さ、なにより品質と安定感に人気が高まっています。リピーターさんの多いのも人気の証。 Lingering Snow Zebra シマウマのスパークリングワイン。 原村の黒ボク土で栽培したピノグリと白州町の花崗岩土壌で栽培したアルバリーニョを使用しています。それぞれ乾燥酵母を使用してステンレスタンクで発酵させた後、ガス充填しています。 青リンゴや青レモンなどの爽やかな香り、黄色い小花の香りが感じられ、余韻にはグレープフルーツのような心地よい苦味が残ります。 ドライに仕上げていますので、暑い日にキリッと飲めるかと思います。 また、1〜2年寝かせてもより美味しくなるかと思います。 標高1100mに位置する、長野県原村の自園で栽培・収穫したブドウ100%のワインです。 品種:ピノグリ77%、アルバリーニョ23% 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:スパークリング [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
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ツヴァイゲルト アキ 2025/ドゥエ プンティ
¥4,400
ツヴァイゲルト アキ 2025/ドゥエ プンティ 製造 :北海道北斗市 ドゥエ プンティ タイプ:ロゼ 品種 :ツヴァイゲルト100% 北海道・余市産 ALC度 : 11% 原料となったブドウは北海道余市町から。ベテラン農家 安芸農園さんから購入させていただいております。 フルーツ感が前面にでたロゼワインでなく、ドライで飲み進められるすっきりした味わいです。クランベリー、ネクタリン、フローラルなアロマなど。早く摘んだことにより生き生きとした酸があり、幅広い食事と相性が良い酒質のロゼ Type: ロゼ ワイン ブドウ品種:ツヴァイゲルト ブドウ産地:北海道 余市町 Alc: 11.0% 【醸造】 ステンレスタンクで発酵熟成。数時間のショートマセレーションの後にプレス。 土着酵母による発酵と自然なマロラクティック 亜硫酸はオリ引き時に10mg/L 添加、無清澄、無濾過 【ブドウ栽培】 栽培地:北海道余市町 収穫日: 9月下旬 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル おひとり様1本限り ドゥエ・プンティ イタリア語でDUE PUNTI(ドゥエ プンティ)は直訳すると2点 (Two Points)、「品質最優先」と「広い視野で」という今後進めていくワイン造りにおいて大切にしたい2つの指針です。 ワインを造っていく上で当たり前にも思えるようなことですが、実際にこれらの指針で運営していくことはとても難しいことだと思っています。だからこそ生産者名として名付け、これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っていきます。 事業開始にあたって最も大切な土地探しは、冷涼気候である程度まとまった土地であること、そして主に南向きの傾斜を条件に探しました。簡単には見つかりませんでしたが、北斗市の熱心な農業委員会の方との出会いがあったり、この地域でのパイオニアである農楽蔵の佐々木夫妻からブドウがどのように育っているか等、色々と教えていただいたこともあり今の北斗市の圃場にたどり着きました。 これから様々な試行錯誤をしながら、この土地での可能性をワインという飲み物で表現していけるようになりたいと願っています。
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NAKAI Sauvignon blanc ソーヴィニヨンブラン 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI Sauvignon blanc 2023 ナカイ ソーヴィニヨンブラン 2023/さっぽろ藤野ワイナリー 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたソーヴィニヨンブラン種を100%使 用しました。 ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ソーヴィニヨンブラン種 ・ALC度数12度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め ・生産本数:423 本 微かに緑がかった淡い小麦色の色調から、清々しいハーブや青リンゴ、若草のようなグラッシ ー香が優しく香り、ほのかにベルガモットや和柑橘のような香りも感じられます。爽やかで清涼感のある酸、カリンや文旦、柑橘の果皮のようなほろ苦さが広がり、ほどよいボリューム感とともに蜜のようなコクと苦味の余韻が柔らかく広がります。 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたソーヴィニヨンブラン種を100%。10月中旬に収穫された各ぶどうを、全房のまま優しく圧搾、一晩静置後、澱引きし、低温環境化で管理しながら、野生酵母の力で、長い時間をかけてゆっくり醗酵させました。 その後、ステンレスバレル(樽)とステンレタンクにより醗酵管理を継続。野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。瓶詰め時に酸化防止剤(亜硫酸塩)を20ppm添加。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑日が続き、熟期にかけては鳥害が顕著となり熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 契約農家である中井さんには、ぶどうの糖度と酸のバランス、鳥害の影響を考慮しながら美味 しいぶどうを収穫して頂きました。
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ピタクム・メンシア2020/Bodegas Pittacum
¥4,180
ピタクム・メンシア2020/Bodegas Pittacum 深いルビー色。黒系果実、チェリー、プラム、カラント、シナモン、クローヴなど樽からくる香り。力強く、ボリュームもあり、心地よいタンニンを伴います。余韻には、ほのかなバニラやコーヒーのニュアンスを感じられます。パワフルでフルボディでありながらエレガントさも兼ね備えた印象です。 【大阪・関西万博 スペイン館 採用ワイン】 生産地 スペイン DD.O.ビエルソ 生産者 Bodegas Pittacum 品 種 メンシア 100% 醸 造 フレンチオーク樽で8ヶ月熟成 タイプ フルボディ
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[限定品]CLAIRET 2024 クレーレ /水掛ワイナリー
¥4,400
[限定品] CLAIRET 2024 クレーレ /水掛ワイナリー 醸造家鎌倉さんの造るワインは、ふくよかな口あたり、芳香の良さ、なにより品質と安定感に人気が高まっています。リピーターさんの多いのも人気の証。 クレーレとはフランスボルドー地方で色の濃いロゼワインを指します。 水掛ワイナリーさんのクレーレは赤ワインにカテゴライズされていますが、色合いが淡いことからこの名前になったそうです。 赤品種をそれぞれステンレス容器で発酵させた後、古樽にて8ヶ月熟成させています。 樽出し後に、リースリングと醸しのピノグリをブレンドしています。 生産本数:599本 メントールや黒胡椒、鉛筆の芯の香りがあり、赤系果実の香りは少し。 色調は少し濃いですが、タンニンはあまり感じずに酸は程よくあります。 余韻には鉄っぽいニュアンスがあります。 標高1100mに位置する、長野県原村の自園で栽培・収穫したブドウ100%のワインです。 品種:リースリング、カベルネフラン、ネッビオーロ、ピノグリ他 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:赤 ALC度:11.5% 生産本数:599本 [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
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ミズカケブラン 2024 /水掛ワイナリー
¥4,290
SOLD OUT
ミズカケブラン 2024/水掛ワイナリー 醸造家鎌倉さんの造るワインは、ふくよかな口あたり、芳香の良さ、なにより品質と安定感に人気が高まっています。リピーターさんの多いのも人気の証。 ワインジャーナリストが絶賛する話題のミズカケブラン、新ヴィンテージの登場です。 リンゴや白桃、金柑、ユーカリ、白胡椒の香りがあります。 ボリュームはライトよりのミディアム、酸は穏やかで余韻は短いですがスッと染み込む感じがあります。 2024年は鳥害があったため、リースリングとその他の白品種の2つに分けて収穫しました。 それぞれ大樽で発酵させ、3か月ほどそのまま静置。後に軽いオリと共にステンレスタンクで8ヶ月熟成させています。 品種:リースリング、シルヴァーナ―、ソーヴィニオンブラン、ピノグリ他 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:白 ALC度:11% 生産本数:1,170本 標高1100mに位置する長野県原村の自園で栽培・収穫したぶどうを、野生酵母にて発酵・熟成させました。 冷涼地ならではの綺麗な酸味と旨味を伴ったしっかりとした果実味が特徴。 数年後までのポテンシャルを感じます。 [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
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ポルス ビウラ 2024 POLUS VIURA/ボデガス・ロリ・カサード Bodegas Loli Casado
¥4,290
ポルス ビウラ 2024 POLUS VIURA/ボデガス・ロリ・カサード Bodegas Loli Casado ボデガス・ロリ・カサードの古木のビウラ(マカベオ)種ぶどうから造られた白ワイン。 麦わら色の外観、香りは白い花のとトロピカルフルーツのアロマが心を掴み、滑らかなミネラルと塩味のバランスのとれたハーモニーが口いっぱいに広がります。 フレッシュなワインでありながら、果実味あふれ、力強い香りとエレガントな味わい、くっきりとしたボディで五感を目覚めさせます。 カジュアルなシーンからお料理と合わせても活躍してくれる一本。 品種 :ビウラ(マカベオ)100%(樹齢60年) 土壌 :石灰・粘土質土壌 醸造 :手摘み収穫。破砕せずに除梗。発酵前に低温で 36 時間マセレーション。15℃で18 日間発酵 熟成 :細かい澱と共にステンレスタンクで6 週間 生産本数:12,000 本 ☆Tim Atkin 87ポイント ワイナリー紹介 [Bodegas Loli Casado] スペインのバスク地方リオハ・アラベサに1920年から三世代続く家族経営ワイナリー。 ワイナリーのあるLapuebla de Labarca「ラプエブラ・デ・ラバルカ」はバスク地方 エブロ川左岸に位置しています。 2000 年に現当主のロリ・カサドが祖父から父へ受け継がれた畑と伝統を継承しました。 アラベサという土地への愛情と情熱、環境保全を常に考えたワイン造り。 伝統を守りながら時代に合った独自のスタイルへと導き、個性豊かなワインを産み出しています。 80 年を超える古木を含む20ha の自社畑は有機栽培3年目。 伝統製法に加え、新たなブランド 単一畑によるシングルヴィンヤード「ロリ・カサド」 単一品種のモノバラエタル「ポルス」を展開し、 どのワインも世界的に高評価を得ています。
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NAKAI blanc 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI blanc 2021/さっぽろ藤野ワイナリー ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ケルナー種(57.0%)、ソーヴィニヨンブラン種(37.6%)ピノ・グリ種(5.4%) ・アルコール度数11度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたケルナー種とソーヴィニヨンブラン 種、ピノ・グリ種を使用しました。10月中旬に収穫された各ぶどうを、それぞれ全房のまま優しく圧搾、一晩静置後、澱引きし、低温環境化で管理しながら、野生酵母の力で、長い時間をかけてゆっくり醗酵させました。ピノ・グリは一部を除梗し全粒で醸しています。 翌年2月に各果汁をブレンドし、ステンレタンクにより醗酵管理を継続。途中、主醗酵終盤に 酵母の動きが弱くなる状態に悩まされました。その後、7ヶ月間の醗酵、熟成管理の後、澱引き し、瓶詰め。野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。瓶詰め時に酸化防 止剤(亜硫酸塩)を15ppm添加しています。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑日が続き、熟期にかけては鳥害が顕著となり熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 契約農家である中井さんには、ぶどうの糖度と酸のバランス、鳥害の影響を考慮しながら美味 しいぶどうを収穫して頂きました。 淡い小麦色の色調から、瑞々しい白い花、マンダリンオレンジや八朔のような柑橘の香り、青 リンゴやハーブのような爽やかな香りも感じられます。口に含むと、溌剌とした酸とともに蜂蜜やカリンような味わい、ほのかにヨーグルトや乳酸菌飲料のような甘酸っぱさも感じられます。 紅茶やカラメルのような苦味とともに、蜜のようなコクの余韻が広がります。
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NAKAI pinot gris 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI pinot gris 2023/さっぽろ藤野ワイナリー ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ピノ・グリ種100% ・アルコール度数12度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたピノグリ種を100%使用しました。 10月中旬に収穫されたぶどうを、全房のまま優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、低温環境下でゆっくりと醗酵を進めました。並行して、一部を除梗し粒の状態でスキンコンタクトを行い、低温環境下で醗酵管理を進め優しく圧搾。その後、それぞれをステンレスタンクに移し醗酵、熟成。ともに野生酵母の力で醗酵、野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。約1年4ヶ月間の熟成管理の後、ブレンドし瓶詰め。瓶詰め時に酸化防止剤(亜硫酸塩)を 20ppm添加しています。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑が続き、熟期には鳥害が顕著となり、熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 樹齢5年目(2023年当時)となったピノグリも、安定した収量と、熟度の高い美味しい葡萄を 分けていただけるようになり、単一仕込みに挑戦することができました。 淡い黄金色の色調に、黄桃やアプリコット、ドライマンゴーのような甘やかな香り。瑞々しい 白い花、リコリスやハーブ、カシューナッツのような香りもほのかに感じられます。滑らかな口 当たりから、軽やかな酸と蜜のような香りとコク、程よい苦味の余韻が広がります。 大ぶりのワイングラスで、やや冷やし目の温度帯から飲み進め、徐々に温度が上がるにつれて 甘やかな香りとじんわりとした余韻をより感じていただけると思います。よろしければお試しください。
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Kamisato blanc 2024/蘭越いとう農園
¥4,950
[限定品] Kamisato blanc 2024/蘭越いとう農園 ぶどうを栽培する上里地区の自然の恵みからできるワイン。 その上里地区の自然と私たちを地域に受け入れ応援してくれる人たちへの感謝を込めて「Kamisato blanc」と名付けました。 4種のぶどうの混醸(ブレンド)で、それぞれのぶどうの特徴がバランスよく引き出され、さわやかで綺麗に酸が残り果実味とミネラル感を感じられる辛口のワインに仕上がりました。 ※生産者の伊藤さんより 「2024年春の畑では、野ネズミによる樹皮の食害がかなり多く見られ、樹皮が食べられたところから枯れてしまい、株そのものがダメになってしまったり、樹形を立て直すのに1~2年かかるものが多数ありました。 それでも天候に恵まれたことにより、ぶどうの生育は順調に推移し、アライグマや蜂による被害はほとんどなく、また2023年秋のような鳥の食害もないまま収穫期を迎えることができました。」 タイプ:白 品種 :ソーヴィニョン・ブラン59%、ピノ・ブラン31%、オーセロワ8%、ゲヴュルツトラミネール2% 産地 :北海道蘭越町上里 生産者:蘭越いとう農園 収穫日:2024年9月30日(AX、GW)、10月12、16日(SB、PB) 瓶詰め:2025年9月17日 アルコール度数:12% 酸化防止剤(亜硫酸塩):10ppm 無濾過、無清澄剤 醸造:10Rワイナリー
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[限定品]井子シャルドネ 2021/ドメーヌ・フジタ
¥4,290
[限定品] バックヴィンテージ 井子シャルドネ 2021/ドメーヌ・フジタ 委託醸造からスタート、2021年VTより念願の自社醸造。志半ばで他界した藤田さんにとって、このヴィンテージが藤田さんが手掛けた最初で最後のワインとなりました。 創業者 藤田正人氏(故)が全国各地の圃場を探しまわり、浅間山、富士山、八ヶ岳から北アルプス連峰までを見渡せる景色に惚れ込んだ、小諸・糠地で耕作放棄地の開墾に着手して7年、自社醸造のファーストヴィンテージが完成しました。 ステンレスタンク発酵。柑橘のような爽やかでまろやかな香りに、香ばしいビスケットのような香りがあり複雑。スムースな口当たりで、果実味がしっかりあり、後味に旨味が感じられます。標高900m 近い圃場は、日当たり良好な南〜南西向き斜面での長い日照時間、昼夜の大きな寒暖差、少ない降雨量、火山性土壌など、ワイン用ブドウの栽培に適した条件を備えています。藤田氏が目指したブルゴーニュの小規模な家族経営のドメーヌのように、ブドウ栽培から醸造まで手間暇をいとわず丹精込めて造ったワインをどうぞお楽しみください。 ドメーヌ・フジタについて 元社会科教師の藤田正人さんが2019年に立ち上げたワイナリー。「生きた授業をする」ために世界60カ国以上を訪れた際に、ワインに魅了され、残りの人生をかけました。 ワイナリー立ち上げ以前の2016年頃から美しいブルゴーニュの風景を目標に、標高880m、年降水量1000㎜程度の浅間連山南麓のぶどう栽培の適地と考える糠地や井子で、ピノノワールとシャルドネ、さらにソーヴィニヨンブランを植樹。ブレンドはせず、単一圃場、単一品種の美味しさを追求し、テロワールを重視したワイン造りが始まりました。 委託醸造からスタートし、2021年ヴィンテージより念願の自社醸造。このヴィンテージが藤田さんが手掛けた最初で最後のワインとなりました。
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[限定品]Toytasowso Pinot Noir Rose 2024/カミサトヴィンヤード
¥4,950
SOLD OUT
[限定品]Toytasowso Pinot Noir Rose 2024/カミサトヴィンヤード こちらは[限定品]のため、1本につき他の[限定品以外]のワイン1本を一緒にご購入をお願いいたします。 このワインのみでのご注文はキャンセルとさせていただきますのでご了承ください。 2024年自社ワイナリーが完成、2024ヴィンテージは初の自社醸造となります! ピノらしさを感じるベリー、いちごの香りと果実感と全房仕込みのスパイス感も少し感じるワインです。 [ワイナリー様コメント] 24年度は天候に恵まれ、また鳥や蜂による食害がなくキレイな状態で収穫できた年でした。 収穫を3回行いタンクも分けて仕込み、それぞれ方法を変えています。 ひとつは軽く潰した全房を2週間ほど醸し、残りふたつは手除梗し10日と1か月ほど醸しました。発酵と熟成もそれぞれに分けて行い、瓶詰前に一緒にしましたが、赤に近いロゼのイメージで作りました。 軽く冷やすくらいがおすすめで、瓶詰が8月だったので年内の抜栓はかため、抜栓後2.3日後開いてくると思います。 品種 :ピノノワール 収穫地:蘭越町上里 自社農園 ALC度:12.5% 生産数:2,700本 ワイン名「トイタソーソ」はアイヌ語で「畑耕そう」の意味。 ぶどうを栽培する上里地区の自然の恵みからできるワイン。 ◎kamisato vineyardについて 北海道蘭越町上里にある南斜面3haの畑。 2017年入植、土作りからスタートして、 苗木も自分達で育てて2018年に初植え。 最初うまく育たなかった挿し木苗作りも、 現在では作付面積2haまで広がりました。 ◎園主について 約6年間ニュージーランドでブドウ栽培を経験し、 帰国後は北海道のヴィンヤードで約4年間勤めて、 2016年蘭越町に移住。 帰国時に北海道を選んだのは、 妻の『美味しもの食べたいから北海道!』 の一言で決定。
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BONBORI 2024/DOMAINE HARBIOSE ドメーヌ・アルビオーズ
¥4,540
BONBORI 2024/DOMAINE HARBIOSE ドメーヌ・アルビオーズ みかん、ゆずなどの和柑橘やりんご、梨のような香り、キレのある酸柑橘系のほろ苦味のバランスが心地良い。 脂が乗った白身のお魚の刺身やカルパッチョ、サラダ、クリームチーズなどとの相性は抜群です。 [ワイナリー様コメント] 2024年は糖度もあがり、酸も残り、23年に比べていいぶどうを収穫することができました。 BONBORIもTAMAYUKIもしっかりと向き合い「足さない、引かない。」ワイン造りができました。 品種:ケルナー 100% 自社ブドウ(仁木町旭台産) 醸造:収穫した翌日にダイレクトプレスステンレスタンクにて野生酵母で発酵、熟成。 ALC度:11.5% 生産数 :約1,800本 ●製造者:株式会社余市川ワイナリー倶楽部(DOMAINE HARBIOSE)
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Ultreia Saint Jacques ウルトレイア・サン・ジャック 2021 /Raúl Pérez
¥4,290
ウルトレイア・サン・ジャック2021/ラウル・ペレス ラウル・ペレスが手がけるメンシアのスタンダードキュヴェとなるワイン。 チェリーやラズベリーのフレッシュなアロマ。ジューシーで丸みがあり、フレッシュでバランスが取れている。 バルトゥイエ・デ・アバホ村内の複数の区画のブレンド。樹齢50年以上。 定番ワインですが、大きめのグラスでゆったりと味わうとアロマが広がり美味しさを楽しめます。 ラウル・ペレスは、デキャンター誌が「スペインの最もエキサイティングな生産者」の筆頭に挙げるなど、世界中の評論家から賞賛を集める、スペインを代表する醸造家。 スペイン内外の多くのワイナリーからオファーを受ける人気醸造家で、彼の入手困難なワインの中でも比較的気軽に飲みやすいのがこちらのキュヴェ。 漫画『神の雫』においても「トップキュヴェのクオリティに迫らんばかりの素晴らしさ」と絶賛されたコストパフォーマンスの高い1本です。 タイプ:赤ワイン 生産者:Raúl Pérez ラウル・ペレス 生産地:スペイン カステーリャ・イ・レオン 産地 :DO. ビエルソ 品種 :メンシア主体 醸造・熟成:木製タンクで発酵、バリック&コンクリ―トタンクで12ヶ月間熟成 評価 :WA93 WS91 TA92 ALC度:13.5% おすすめ料理 イベリコハム、子羊、ポルチーニのパスタ
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ミーシャ Me-Cha 7 2023/小嶋屋本店
¥4,400
ミーシャ Me-Cha 7 2023 生産者:小嶋屋本店 品種 :メルロー、シャルドネ、他5品種 製造 :ツイヂラボ アルコール:12% 生産数:限定 710本 --- --- --- 日本古来の平棚仕立ての同じ圃場の下育てられたメルロー、シャルドネの2品種を同比率で アッサンブラージュ。今ヴィンテージでは、そこへ垣根圃場で収穫されたカベルネ・フラン、 シュナン・ブラン、シラー、プティ・マンサン、プティ・ヴェルドを加え7色の虹を織りなし ました。その様は、この1本の中に夏の高原の1日が凝縮しているよう。 抜栓直後は、キリッとした日の出直後のように爽やかな飲み心地。飲み進めるにつれ、太陽が高くなるように心地よい温もりに包まれ、やがて周りの空気の密度に気付かされるように重みを感じます。そして、日の入りの頃が近づくと、暗くなるのと反比例して熱気の余韻が満ちていくように、後味に充足感が続いていきます。 収穫の早いシャルドネ他白品種を除梗、破砕後、先にステンレスタンクで発酵。 そこへ後から除梗、破砕したメルローの一部を加え、残りと他の黒品種は別タンクで発酵 (シラーは全房)。一度合わせた後、再度、樽とステンレスタンクに分けて熟成。 これを1年後に合わせ瓶詰め。瓶内熟成を経て、今リリースを迎えました。 野生酵母、無濾過、無清澄。亜硫酸塩の使用も極々少量。 ブドウは不耕起、草生栽培。化学肥料不使用。 生態系に配慮してネオニコチノイド系殺虫剤や除草剤は不使用。
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セレクシオ 3r カルトゥシャ・ベルメイ 2023(オレンジ)/セイエル・ノウ・メス CELLER 9+
¥4,290
セイエル・ノウ・メス セレクシオ 3r カルトゥシャ・ベルメイ 2023(オレンジ) CELLER NOU MES SELECCIO 3r CARTOIXA VERMELL \ピンクの果皮を持つカルトゥシャ・ベルメイの濃密オレンジ!/ 【品種】カルトゥシャ・ベルメイ 深みのある琥珀色の外観。 グラスから放たれるあんずやびわのような和柑橘の果実味とほろ苦さ。 カルトゥシャ・ベルメイは、この地に根付いたピンク色の皮を持つ品種。 灼熱の太陽から果実を守る為に、果皮が厚くなったと言い伝えられているこの地の伝統品種。 オレンジ4種類の中で一番凝縮感があるパワフルオレンジ! 生産地:スペイン カタルーニャ 生産者:セイエル・ノウメス 栽培 :ビオロジック(オーガニック、有機農法) 醸造 :除梗、軽く破砕し、ステンレスタンクで33日間マセラシオン、発酵。プレスし、一番絞りのみを使用。澱と共にステンレスタンクで9ヶ月間熟成。無清澄、ノンフィルター、SO2無添加のナチュールワイン。 プレス機のないセイエルノウメスではぶどうの重力だけで流れ出すフリーランジュースのみ野生酵母で発酵 ~ セイエル・ノウ・メスとは? ~ 超有名DOのペネデスとプリオラートに挟まれた、 超無名DOタラゴナの未来を担ったモイセス・ビルジリ。 カバの巨大メーカーに買い叩かれるおびただしい量産ぶどうの産地で、 命を込めた育てられた畑や古木を守るべく、モイセスが立ち上がった! 彼の畑は、DOタラゴナのラ・ノウ・デ・ガイア村にある。 海から4km、背後は山。ずっと風が吹き、40度を超えた異常熱波の2019年も30度ちょっとしかいかない。 父が引退し2010年から継いで徹底的に畑をBIO化。 それまでも自然醸造家として活躍。 テロワールの違いによってぶどうの凄みが躍り出るワイン造りを熟知していた。 蔵元名『セイエル・ノウ・メス CELLER 9+』は、 村名ノウ=9と、メス=+(プラス)の意味。 常に進化したいモイセスの「さらにプラスへ!!」というポジティブな意味を込めて! ~ テロワールと畑 ~ 現在、26区画19haのぶどう畑を所有している。 畑は、純度が極めて高い石灰岩が長年に崩れたパウダー砂。だから白い畑! これが、ミネラルのミクロ的細やかさに繋がる。 6月後半から冬を越して剪定が終わる時期までは、畑を耕さない。 剪定が終わり春が訪れる前に、雨が降ったら表面だけを耕す。 これは、雨が降ると土が固まり、乾くとひび割れることが多く、 地中の水分がそこから蒸発することを防ぐため。 ~ モイセスが守りたかった地場品種 ~ カバによく使われるチャレロをこの地では『カルトゥシャ』と呼ぶ。 しかし、カバ原料のチャレロとは趣がまったく違い、 ノウ・メスの畑では、カルトゥシャがゆっくりゆっくりと成熟する。 それゆえ、旨味、深みの凝縮が極めて品良く進む。 そこにパウダーミネラルが見事に絡み合い、この蔵ならではの味筋に育っていく。 また、スモイは楕円形の粒の地場品種。 タンニンが粗く酸が強い為、だんだん扱う蔵元が減っていった。 しかし、モイセスの畑では、見事にエレガンスの極み的スモイが熟す! ~ 醸造 ~ エスノウシリーズ以外は、フリーランジュースだけで醸す。 (超贅沢!!!それでこの価格を実現させるなんて考えられない!) ほとんどのキュヴェでSO2無添加。人工酵母も全く使わない。 畑の元気良いぶどうで初めにスターターを造り、元気な自然酵母を育ててから発酵を始める。 樽は使わず、スモイのみアンフォラを使用。 彼の蔵には赤粘土と白粘土のアンフォラがあり、驚くことに全く味わいが違う!
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マス・デル・セラル チャレッロ /ラベントス・イ・ブラン
¥4,550
マス・デル・セラル チャレッロ /ラベントス・イ・ブラン マス・デル・セラル“Mas Del Serral”のブランド立ち上げは、2012年にぺぺ・ラベントス氏がラベントス社の原点へ立ち返ったことによって始まりました。 極少量生産。入手困難! あの高級スパークリングで有名なラベントス イ ブランのペペ・ラベントス氏が2012年に立ち上げたマス・デル・セラル。 ビオディナミ農法100%の平均樹齢50年のチャレロ種100%を使用。その収穫量はわずか1.48hl/ha (14.8hl/haではありません) 自宅にあるガレージで、アンフォラとフードル樽熟成で年産わずか2,824本のみ造る究極のガレージ作ワインです。 石灰質土壌のヴィンヤ・デル・ノグレ・アルトの畑で栽培された樹齢約50年の古木のチャレッロ種を100%使用しています。 野生酵母にて30日間の発酵を行った後に、1,000リットルのセラミック・アンフォラと1,600リットルのフレンチオークの大樽で6か月間澱の上で熟成。ブレンドされた後にボトリングされ、さらに6か月間熟成されます。 蔵出し、ロウ封印ボトルで限定少量入荷しました。 【ワイナリー】ラベントス・イ・ブラン 【生産地】ペネデス 【国名】スペイン 【ブドウ品種】チャレロ100% 【タイプ】白
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ZE Cabernet Sauvignon 2022「Barrel」/ヴェレゾンノート
¥5,280
ZE Cabernet Sauvignon 2022「Barrel」/ヴェレゾンノート テールドシエルの桒原氏が手掛けた自社前山圃場のカベルネ・ソーヴィニヨン100%。栽培から醸造まで一貫してナチュラルに仕上げた渾身のワインです 信州の鎌倉と言われている上田市の前山自社圃場のカベルネ・ソーヴィニヨン 100%。 栽培は、殺虫剤、除草剤、化学農薬、化学肥料無使用。水はけが良い礫土壌ならではのテロワールが生むエレガントな Japanese カベルネ。 その味わいをそのまま表現するために、手除梗、グラビティコントロールなど、できるだけ負担をかけない醸造スタイルで仕上げました。醸造はテールドシエルの桒原氏。補糖、補酸なし、無濾過・無清澄・自然酵母、樽熟成。亜硫酸は瓶詰時にほんの少しだけ。 2022 年はきびしい暑さで大変な年でしたが、その暑さを乗り越え、やさしいカベルネソーヴィニヨンとなりした。きいきとし、やさしい果実味とタンニンがともにお楽しみください。 ★亜硫酸がほとんど入っておりませんので、保管は16℃以下で、開栓時には常温にゆっくり戻してからお楽しみください。 醸造はテールドシエルの桒原氏。 生産者:ヴェレゾンノート(Veraison note)東山ワイン研究所合同会社 産地 :長野県上田市 品種 :カベルネ・ソーヴィニョン ALC度: 12% 醸造所:テールドシエル
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グラン・プレディカット・ブラン 2017/グリフォイ デクララ GRIFOLL DECLARA
¥8,800
グラン・プレディカット・ブラン 2017 GRIFOLL DECLARA ブドウは全てプリオラートの自社畑で有機栽培、手摘みで行い、醸造も化学薬品を一切使わず、酸化防止剤(亜硫酸塩)も最小限に留めています。 EU基準のオーガニックワインの白ワインの規定(150mg/L)を遥かに下回る、わずか25mg/Lのみ使用。テロワールをピュアに表現した、サスティナブルなワインです。 樽熟成15か月、樽に入れる前に3(4)日間マセレーションを行い、その後、樽発酵します。このワインの秘密は、フレンチオークの”大樽”を用いることです。 樽は自然に穏やかに馴染んでいるので、最初から、澱由来の複雑味や旨味がワインに溶け込みます。 澱とともに、15か月間、毎週バトナージュをすることでクリーミーさが生まれるのです。 香りはかなり複雑で、花の香、洋梨のような白い果実、そして桃のようなアロマがあります。とてもフレッシュで、アルコール感を感じさせません。 かなりフローラルでフルーティー なワインです。 口に含むと香りのニュアンスは味わいにも通じています。最初に滑らかなクリーミーさ、その後、洋梨や桃、その他の果実味が口いっぱいに広がります。きれいな酸、フレッシュな味わいは、余韻を長く深くします。とても繊細で優しくエレガントなワインです。 グラン・プレディカット・ブラン2017は、世界優秀ソムリエである、アンドレアス・ラーション氏の「BLIND TASTED」で、90ポイントの高得点を獲得 産地:スペイン DOQプリオラート 品種: ガルナッチャ・ブランカ 100% 栽培: 有機栽培、サスティナブル、自社畑 標高: エルモラール村の2ha自社畑。標高340~400mの急斜面。地中海性気候。スレート(粘板岩)土壌。 醸造: マセレーション3〜4日間、500L、600L オーク樽でアルコール発酵、天然酵母 熟成: 澱と共に15ヶ月の樽熟成。低温清澄、無濾過。 容量:750ml ALC度数:14.2% クリーミーなとろみを感じる、ボリューム感のある味わいが魅力のガストロノミックな白ワインです。スペイン料理、日本料理共々、リッチなマリアージュをお楽しみいただけます。 【スペイン料理】 タラやアンコウ、白身魚のオーブン焼き カタルーニャ郷土料理のカネロネス クリームソースのお料理 うずらの炭火焼きや鶏肉料理 キノコ料理 【日本料理】 ホタテのバター醤油焼き 穴子や白身魚の天ぷら etc..
