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プライナス・ロウレイロ2024/Casa Santa Eulalia
¥3,000
プライナス・ロウレイロ2024/Casa Santa Eulalia 世界から注目を集めているポルトガルのヴィーニョヴェルデと呼ばれるワイン。 野生のハーブ(タイム・ローズマリー)とトロピカルフルーツ、パイナップルのアロマ。 ボリュームがあり、口当たりはクリーミーです。 生産地 ポルトガル D.O.C.ヴィーニョ・ヴェルデ 生産者 Casa Santa Eulalia 品 種 ロウレイロ 100% 醸 造 フレンチオーク樽で8ヶ月熟成 タイプ 白 辛口
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Roadrunner TABIJI 2025/LOWBROW CRAFT Local Independent Winery
¥2,640
Roadrunner TABIJI 2025/LOWBROW CRAFT Local Independent Winery 余市町ロウブロウクラフトさんの、旅路100%を使用したフレッシュで複雑味のある素晴らしいワイン。唯一無二の味わいをお楽しみいただけます。 品種:旅路(仁木町産) Alc :9.5 %/(発泡性) 《基本情報》 野生酵母にて発酵。酵母や酵素類、清澄剤、亜硫酸等は使用しておりません。 瓶詰め前に発泡に必要な糖分のみを加え瓶内2次発酵。極めて自然な造りのため澱がありますが、品質には問題ありません。 吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。抜栓後はお早めにお召し上がりください。 《味わいと"旅路”について》 余市の隣に位置する小樽市塩谷発祥とされるブドウ品種。別名「紅塩谷」 生産量も減少方向の希少品種となる中、今回も余市の隣町、仁木町の猪俣園(代表:猪俣和正)さんの旅路を継続して使わせて頂き今年も醸造することができました。2025年は7月からの急激な暑さと突発的な雨の増加で早生の旅路は2週間も早い収穫になり、同時に例年にない速さでの醸造スタートに少し焦りを感じつつも、暑さを乗り越えた旅路の新たな一面を引き出すために醸造行程はあえて前年までと大きくは変えておりません。 品種特有でもあるイチゴの香りに加えチェリーやアセロラ等の赤い果実感、ピンクレモネードやビタミンを感じる酸。澱に近づくにつれ旨味や複雑味が楽しめますので半分位飲み進めたら澱と混ぜて飲むのもまたおすすめです。醸造行程からくる少しの収斂性はジンジャーを思わせ、気兼ねない普段の食事にも合わせやすいです。 熟成の過程として、二次発酵したては穏やかな泡とともにキュンとした果実の甘やかさを感じ、夏頃にはクリアなキレと共にビタミン感が暑い日に寄り添い、冬にはきめの細かい泡になってパーティシーズンにも活躍できるのが期待できそうです。 今回の”Roadrunner”は2022 2022年以降の旅路の原料確保が絶望的だった当初から醸造4期目も旅路を作り続ける事ができているという意を込めて、今回もまた敬愛するアーティストの曲名からつけています。 親しみやすさと複雑さ、懐かしくも新しい、唯一無二の味わいをもつ旅路という品種の魅力を多くの方に楽しんで頂けたら幸いです。 吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。 抜栓後はお早めにお召し上がりください。 生産本数:7,000本
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[限定品]Muller-Thurgau 2024(⽩醸し) / MARUMEGANE
¥3,850
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 [限定品]Muller-Thurgau 2024(⽩醸し) / MARUMEGANE 生産地:余市町 生産者:MARUMEGANE 品種:ミュラートゥルガウ(余市町産) 形状:DIAM、アルザス瓶 ⽣産本数:約1,500本 醸造: 収穫後、除梗してマセラシオン。約2週間程度の醸し。プレス後は樹脂タンクにて発酵継続。 発酵終了後、樽にいれて熟成。2025年11⽉28⽇に瓶詰め。 ネゴスのミュラートゥルガウとなります 2024 年限りでの醸造となっておりますので、ぜひこの機会にお試しいただければと思います。 抜栓直後から⽬⽴ったオフフレーバーはなく、抜栓経過を確認しておりますが、4 ⽇⽬までチェックしていても⾖が出ることはありません。
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ミズカケブラン 2024 /水掛ワイナリー
¥4,290
ミズカケブラン 2024/水掛ワイナリー 醸造家鎌倉さんの造るワインは、ふくよかな口あたり、芳香の良さ、なにより品質と安定感に人気が高まっています。リピーターさんの多いのも人気の証。 ワインジャーナリストが絶賛する話題のミズカケブラン、新ヴィンテージの登場です。 リンゴや白桃、金柑、ユーカリ、白胡椒の香りがあります。 ボリュームはライトよりのミディアム、酸は穏やかで余韻は短いですがスッと染み込む感じがあります。 2024年は鳥害があったため、リースリングとその他の白品種の2つに分けて収穫しました。 それぞれ大樽で発酵させ、3か月ほどそのまま静置。後に軽いオリと共にステンレスタンクで8ヶ月熟成させています。 品種:リースリング、シルヴァーナ―、ソーヴィニオンブラン、ピノグリ他 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:白 ALC度:11% 生産本数:1,170本 標高1100mに位置する長野県原村の自園で栽培・収穫したぶどうを、野生酵母にて発酵・熟成させました。 冷涼地ならではの綺麗な酸味と旨味を伴ったしっかりとした果実味が特徴。 数年後までのポテンシャルを感じます。 [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
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ポルス ビウラ 2024 POLUS VIURA/ボデガス・ロリ・カサード Bodegas Loli Casado
¥4,290
ポルス ビウラ 2024 POLUS VIURA/ボデガス・ロリ・カサード Bodegas Loli Casado ボデガス・ロリ・カサードの古木のビウラ種ぶどうから造られた白ワイン。 麦わら色の外観、香りは白い花のとトロピカルフルーツのアロマが心を掴み、滑らかなミネラルと塩味のバランスのとれたハーモニーが口いっぱいに広がります。 フレッシュなワインでありながら、果実味あふれ、力強い香りとエレガントな味わい、くっきりとしたボディで五感を目覚めさせます。 カジュアルなシーンからお料理と合わせても活躍してくれる一本。 品種 :ビウラ100%(樹齢60年) 土壌 :石灰・粘土質土壌 醸造 :手摘み収穫。破砕せずに除梗。発酵前に低温で 36 時間マセレーション。15℃で18 日間発酵 熟成 :細かい澱と共にステンレスタンクで6 週間 生産本数:12,000 本 ☆Tim Atkin 87ポイント ワイナリー紹介 [Bodegas Loli Casado] スペインのバスク地方リオハ・アラベサに1920年から三世代続く家族経営ワイナリー。 ワイナリーのあるLapuebla de Labarca「ラプエブラ・デ・ラバルカ」はバスク地方 エブロ川左岸に位置しています。 2000 年に現当主のロリ・カサドが祖父から父へ受け継がれた畑と伝統を継承しました。 アラベサという土地への愛情と情熱、環境保全を常に考えたワイン造り。 伝統を守りながら時代に合った独自のスタイルへと導き、個性豊かなワインを産み出しています。 80 年を超える古木を含む20ha の自社畑は有機栽培3年目。 伝統製法に加え、新たなブランド 単一畑によるシングルヴィンヤード「ロリ・カサド」 単一品種のモノバラエタル「ポルス」を展開し、 どのワインも世界的に高評価を得ています。
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NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー 長谷川ヴィンヤード
¥2,640
NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー (ナイヤガラ ハセガワヴィンヤード) 北海道余市町登町「Hasegawa Vineyard」産のナイヤガラ100%。 毎年人気の新酒です! 品種 :北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産 ナイヤガラ種 ALC度:10.5 度 醸造 :野生酵母で発酵、無補酸、酸化防止剤無添加、無清澄、無ろ過で瓶詰 瓶内二次醗酵 柔らかな泡とともに、白桃やパイナップル、マスカットのような優しく甘い香りが広がり、ほのかに薄荷のような清涼感も感じられます。口に含むと繊細でクリーミーな泡とともに、軽やかな酸、和柑橘のような果実味と程よい苦味が広がり、ほっこりとした旨味が心地よい余韻をもたらします。 現在は、柔らかな発泡感と甘やかな味わいになっていますが、今後の瓶内熟成が進むことにより、炭酸ガスが徐々に強くなり、よりきめ細かく柔らかな泡と、ドライな味わいになると考えられます。少しずつ変化していく味わいを、お好みの抜栓タイミングでお楽しみください。 北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産のナイヤガラを 100%使用しました。丁寧に栽培された 8 年目のナイヤガラをそのままホールバンチで優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、醗酵管理を進めました。 一次醗酵、二次醗酵ともに野生酵母で醗酵を行なっています。今年も健全なブドウで仕込むことが出来たため酸化防止剤の添加はありません。 2025 年の北海道は、冬季間の積雪量が少ない地域もあり、春先からの好天で雪解けも順調に進みました。その影響から開花も例年より少し早く、葡萄樹の成長も順調に推移して行きました。夏季に入ると、猛暑日が多く雨量の少ない干ばつ気味の天候となり、秋季に入っても残暑が続き、熟期から収穫期にかけて獣害や鳥害に苦しめられるヴィンテージとなりました。 2024 年 11 月、落葉前のナイヤガラの棚を季節外れの秋雪が襲いました。湿った雪の重みで棚が潰れ、樹齢7 年目のナイヤガラも大きな被害を受けました。長谷川さんご夫妻やボランティアスタッフの皆様の必死の復旧作業により、8 年目のシーズンを迎えることができ、被害を受けたナイヤガラも、収穫を手こずらせるほどの大きくしっかりと粒の詰まった房を実らせ、無事にワインを仕込むことができました。 ※よく冷やしてお飲みください。
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NAKAI blanc 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI blanc 2021/さっぽろ藤野ワイナリー ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ケルナー種(57.0%)、ソーヴィニヨンブラン種(37.6%)ピノ・グリ種(5.4%) ・アルコール度数11度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたケルナー種とソーヴィニヨンブラン 種、ピノ・グリ種を使用しました。10月中旬に収穫された各ぶどうを、それぞれ全房のまま優しく圧搾、一晩静置後、澱引きし、低温環境化で管理しながら、野生酵母の力で、長い時間をかけてゆっくり醗酵させました。ピノ・グリは一部を除梗し全粒で醸しています。 翌年2月に各果汁をブレンドし、ステンレタンクにより醗酵管理を継続。途中、主醗酵終盤に 酵母の動きが弱くなる状態に悩まされました。その後、7ヶ月間の醗酵、熟成管理の後、澱引き し、瓶詰め。野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。瓶詰め時に酸化防 止剤(亜硫酸塩)を15ppm添加しています。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑日が続き、熟期にかけては鳥害が顕著となり熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 契約農家である中井さんには、ぶどうの糖度と酸のバランス、鳥害の影響を考慮しながら美味 しいぶどうを収穫して頂きました。 淡い小麦色の色調から、瑞々しい白い花、マンダリンオレンジや八朔のような柑橘の香り、青 リンゴやハーブのような爽やかな香りも感じられます。口に含むと、溌剌とした酸とともに蜂蜜やカリンような味わい、ほのかにヨーグルトや乳酸菌飲料のような甘酸っぱさも感じられます。 紅茶やカラメルのような苦味とともに、蜜のようなコクの余韻が広がります。
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NAKAI pinot gris 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI pinot gris 2023/さっぽろ藤野ワイナリー ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ピノ・グリ種100% ・アルコール度数12度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたピノグリ種を100%使用しました。 10月中旬に収穫されたぶどうを、全房のまま優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、低温環境下でゆっくりと醗酵を進めました。並行して、一部を除梗し粒の状態でスキンコンタクトを行い、低温環境下で醗酵管理を進め優しく圧搾。その後、それぞれをステンレスタンクに移し醗酵、熟成。ともに野生酵母の力で醗酵、野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。約1年4ヶ月間の熟成管理の後、ブレンドし瓶詰め。瓶詰め時に酸化防止剤(亜硫酸塩)を 20ppm添加しています。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑が続き、熟期には鳥害が顕著となり、熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 樹齢5年目(2023年当時)となったピノグリも、安定した収量と、熟度の高い美味しい葡萄を 分けていただけるようになり、単一仕込みに挑戦することができました。 淡い黄金色の色調に、黄桃やアプリコット、ドライマンゴーのような甘やかな香り。瑞々しい 白い花、リコリスやハーブ、カシューナッツのような香りもほのかに感じられます。滑らかな口 当たりから、軽やかな酸と蜜のような香りとコク、程よい苦味の余韻が広がります。 大ぶりのワイングラスで、やや冷やし目の温度帯から飲み進め、徐々に温度が上がるにつれて 甘やかな香りとじんわりとした余韻をより感じていただけると思います。よろしければお試しください。
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Kamisato blanc 2024/蘭越いとう農園
¥4,950
[限定品] Kamisato blanc 2024/蘭越いとう農園 ぶどうを栽培する上里地区の自然の恵みからできるワイン。 その上里地区の自然と私たちを地域に受け入れ応援してくれる人たちへの感謝を込めて「Kamisato blanc」と名付けました。 4種のぶどうの混醸(ブレンド)で、それぞれのぶどうの特徴がバランスよく引き出され、さわやかで綺麗に酸が残り果実味とミネラル感を感じられる辛口のワインに仕上がりました。 ※生産者の伊藤さんより 「2024年春の畑では、野ネズミによる樹皮の食害がかなり多く見られ、樹皮が食べられたところから枯れてしまい、株そのものがダメになってしまったり、樹形を立て直すのに1~2年かかるものが多数ありました。 それでも天候に恵まれたことにより、ぶどうの生育は順調に推移し、アライグマや蜂による被害はほとんどなく、また2023年秋のような鳥の食害もないまま収穫期を迎えることができました。」 タイプ:白 品種 :ソーヴィニョン・ブラン59%、ピノ・ブラン31%、オーセロワ8%、ゲヴュルツトラミネール2% 産地 :北海道蘭越町上里 生産者:蘭越いとう農園 収穫日:2024年9月30日(AX、GW)、10月12、16日(SB、PB) 瓶詰め:2025年9月17日 アルコール度数:12% 酸化防止剤(亜硫酸塩):10ppm 無濾過、無清澄剤 醸造:10Rワイナリー
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unwind (Blanc 2024) /Kifutato Wines (きふたと)
¥4,070
[限定品] unwind (Blanc 2024) /Kifutato Wines (きふたと) Kifutato Winesとして、2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート エチケット: 春先、ブドウ畑ではタンポポがあちこちで咲き、そこに集うミツバチをモチーフに、1日の終わりにお酒を片手にゆったりとした時間をすごしていただきたいという思いから、unwind(アンワインド:リッラクスする、緊張がほぐれる)という銘柄をつくりました。 品種 :シャルドネ50%(樹齢8年、収穫日2024.10.17)、ソーヴィニヨン・ブラン15%(樹齢7年、収穫日2024.10.20)、 リースリング14%(樹齢6年、収穫日2024.10.25)、ピノ・グリ11%(樹齢7年、収穫日2024.10.4、10.16)、ピノ・ブラン10%(樹齢7年、収穫日2024.10.25) ALC度:12% 醸造 :全房圧搾後に発酵、8か月間ステンレスタンクにて熟成させたシャルドネ&ピノブラン(1)、ソーヴィニヨン・ブラン(2)と、2日間スキンコンタクト後にプレスし樹脂タンクにて発酵させ、発酵後期に古樽に移し8か月熟成させたリースリング&ピノグリ(3)、この123をブレンドしました。 ピエ・ド・キューヴを用いて発酵。亜硫酸塩は、瓶詰前に30pm添加しました。 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
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BONBORI petillant 2024/DOMAINE HARBIOSE ドメーヌ・アルビオーズ
¥4,540
BONBORI petillant 2024/DOMAINE HARBIOSE ペティアン(スパークリング)ドメーヌ・アルビオーズ ライム、グレープフルーツのような柑橘の香りとキレのある酸が心地よい辛口の微発泡ワインです。 辛口なので乾杯は勿論、食中にも最適。 白身や貝類のお刺身、お寿司にも良く合います。 [ワイナリー様コメント] 2024年は糖度もあがり、酸も残り、23年に比べていいぶどうを収穫することができました。 BONBORIもTAMAYUKIもしっかりと向き合い「足さない、引かない。」ワイン造りができました。 品種:ケルナー 100% 自社ブドウ(仁木町旭台産) 醸造:収穫した翌日にダイレクトプレス。ステンレスタンクにて野生酵母で発酵。発酵中に瓶詰めを行った瓶内一次発酵のペティアン。 ALC度:12.5% 生産数 :約800本 ●製造者:株式会社余市川ワイナリー倶楽部(DOMAINE HARBIOSE)
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BONBORI 2024/DOMAINE HARBIOSE ドメーヌ・アルビオーズ
¥4,540
BONBORI 2024/DOMAINE HARBIOSE ドメーヌ・アルビオーズ みかん、ゆずなどの和柑橘やりんご、梨のような香り、キレのある酸柑橘系のほろ苦味のバランスが心地良い。 脂が乗った白身のお魚の刺身やカルパッチョ、サラダ、クリームチーズなどとの相性は抜群です。 [ワイナリー様コメント] 2024年は糖度もあがり、酸も残り、23年に比べていいぶどうを収穫することができました。 BONBORIもTAMAYUKIもしっかりと向き合い「足さない、引かない。」ワイン造りができました。 品種:ケルナー 100% 自社ブドウ(仁木町旭台産) 醸造:収穫した翌日にダイレクトプレスステンレスタンクにて野生酵母で発酵、熟成。 ALC度:11.5% 生産数 :約1,800本 ●製造者:株式会社余市川ワイナリー倶楽部(DOMAINE HARBIOSE)
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Bacchus 2024 バッカス/ドメーヌ トワ
¥3,300
Bacchus 2024/ドメーヌ トワ Bacchus 2024(白)バッカス バッカス特有のアロマティックな個性を素直に引き出す設計。 酸は穏やかで、軽やかさと柔らかさが両立。 ステンレスタンク熟成により、フルーツの透明感とハーバルな印象が際立ちます。 香り:ユズ、洋ナシ、リンゴ、スイカズラ 味わい:優しい酸と軽やかなテクスチャー。果実の甘みとハーブの爽やかさが重なります。 印象:繊細でやさしいバランス。香り高く親しみやすい味わい。 品種 :バッカス100%(鷹栖町自社圃場産) 醸造所:自社醸造(ドメーヌトワ) 醸造 :スキンコンタクト後ステンレスタンクで発酵、熟成(MLFあり) ALC :11.0% 製造数:1,538本
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[限定品]Rock Garden 2023/長谷川ヴィンヤード
¥4,400
[限定品]『Rock Garden 2023』/長谷川ヴィンヤード 生産量は僅か400本 長谷川ヴィンヤードのシャルドネを100%使⽤した新商品。 ⽯の多い西向きの畑でとれたシャルドネを使用した白ワイン。 品種本来の繊細な果実味を表現するためステンレスタンクで醗酵熟成 造りはダイレクトプレスと醸しによるキュベを別々に醗酵後、ブレンドし瓶詰め。 酸化防止剤無添加 醸造:さっぽろ藤野ワイナリー
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Chardonnay Aki 2024 シャルドネアキ2024/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥4,950
Chardonnay Aki 2024 シャルドネアキ2024/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 余市町安芸農園産 ステンレスタンクでの発酵・熟成 Due Punti のワインの中でも珍しく、切れ味のよい酸も感じていただけるスタイルです 品種:余市産 シャルドネ 100% 生産数:1,300本 栽培地:北海道余市町 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
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Kerner Aki 2024 ケルナーアキ2024/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥4,620
Kerner Aki 2024 ケルナーアキ2024/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 余市町安芸農園産 近隣から産出されたコンクリートタンクでの熟成で瑞々しい仕上がりになりそうです このキュヴェのみ酵母添加ありです 余市産ぶどうの魅力が味わいに凝縮されています。 品種:ケルナー 100%,(北海道余市産) ALC度数 : 12% 生産本数:約600本 栽培地:北海道余市町 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
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ラウール Raul 2024/小嶋屋本店
¥4,180
SOLD OUT
ラウール Raul 2024/小嶋屋本店 生産者:小嶋屋本店 品種 :シュナンブラン、プチマンサン(上田市産) 醸造場:ツイヂラボ アルコール:11.5% 生産数:限定 288本 --- --- --- 垣根圃場で栽培された#シュナンブラン と#プティマンサン を同時に収穫。同じステンレスタンクで6・4の割合で仕込みました。 芳醇な甘みと生き生きとした酸味が重層的に混じり合います。亜硫酸塩は添加していません。 今ヴィンテージも本来、ミーシャとして白黒品種アッサンブラージュする予定でしたが、醸造家・須賀貴大氏の「混ぜてしまうには、あまりにも惜しい味わい」との強い勧めでセパレートすることに。 蜂蜜のように濃厚な甘味を感じるシュナン・ブランと、華やかな香りとキリリとした酸を持つプティ・マンサン。混じりあうことで、それぞれの特徴をより強く感じるワインに仕上がりました。 野生酵母、無濾過、無清澄。亜硫酸塩無添加 ブドウは不耕起、草生栽培。化学肥料不使用 生態系に配慮してネオニコチノイド系殺虫剤や除草剤は不使用
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セレクシオ 3r カルトゥシャ・ベルメイ 2023(オレンジ)/セイエル・ノウ・メス CELLER 9+
¥4,290
セイエル・ノウ・メス セレクシオ 3r カルトゥシャ・ベルメイ 2023(オレンジ) CELLER NOU MES SELECCIO 3r CARTOIXA VERMELL \ピンクの果皮を持つカルトゥシャ・ベルメイの濃密オレンジ!/ 【品種】カルトゥシャ・ベルメイ 深みのある琥珀色の外観。 グラスから放たれるあんずやびわのような和柑橘の果実味とほろ苦さ。 カルトゥシャ・ベルメイは、この地に根付いたピンク色の皮を持つ品種。 灼熱の太陽から果実を守る為に、果皮が厚くなったと言い伝えられているこの地の伝統品種。 オレンジ4種類の中で一番凝縮感があるパワフルオレンジ! 生産地:スペイン カタルーニャ 生産者:セイエル・ノウメス 栽培 :ビオロジック(オーガニック、有機農法) 醸造 :除梗、軽く破砕し、ステンレスタンクで33日間マセラシオン、発酵。プレスし、一番絞りのみを使用。澱と共にステンレスタンクで9ヶ月間熟成。無清澄、ノンフィルター、SO2無添加のナチュールワイン。 プレス機のないセイエルノウメスではぶどうの重力だけで流れ出すフリーランジュースのみ野生酵母で発酵 ~ セイエル・ノウ・メスとは? ~ 超有名DOのペネデスとプリオラートに挟まれた、 超無名DOタラゴナの未来を担ったモイセス・ビルジリ。 カバの巨大メーカーに買い叩かれるおびただしい量産ぶどうの産地で、 命を込めた育てられた畑や古木を守るべく、モイセスが立ち上がった! 彼の畑は、DOタラゴナのラ・ノウ・デ・ガイア村にある。 海から4km、背後は山。ずっと風が吹き、40度を超えた異常熱波の2019年も30度ちょっとしかいかない。 父が引退し2010年から継いで徹底的に畑をBIO化。 それまでも自然醸造家として活躍。 テロワールの違いによってぶどうの凄みが躍り出るワイン造りを熟知していた。 蔵元名『セイエル・ノウ・メス CELLER 9+』は、 村名ノウ=9と、メス=+(プラス)の意味。 常に進化したいモイセスの「さらにプラスへ!!」というポジティブな意味を込めて! ~ テロワールと畑 ~ 現在、26区画19haのぶどう畑を所有している。 畑は、純度が極めて高い石灰岩が長年に崩れたパウダー砂。だから白い畑! これが、ミネラルのミクロ的細やかさに繋がる。 6月後半から冬を越して剪定が終わる時期までは、畑を耕さない。 剪定が終わり春が訪れる前に、雨が降ったら表面だけを耕す。 これは、雨が降ると土が固まり、乾くとひび割れることが多く、 地中の水分がそこから蒸発することを防ぐため。 ~ モイセスが守りたかった地場品種 ~ カバによく使われるチャレロをこの地では『カルトゥシャ』と呼ぶ。 しかし、カバ原料のチャレロとは趣がまったく違い、 ノウ・メスの畑では、カルトゥシャがゆっくりゆっくりと成熟する。 それゆえ、旨味、深みの凝縮が極めて品良く進む。 そこにパウダーミネラルが見事に絡み合い、この蔵ならではの味筋に育っていく。 また、スモイは楕円形の粒の地場品種。 タンニンが粗く酸が強い為、だんだん扱う蔵元が減っていった。 しかし、モイセスの畑では、見事にエレガンスの極み的スモイが熟す! ~ 醸造 ~ エスノウシリーズ以外は、フリーランジュースだけで醸す。 (超贅沢!!!それでこの価格を実現させるなんて考えられない!) ほとんどのキュヴェでSO2無添加。人工酵母も全く使わない。 畑の元気良いぶどうで初めにスターターを造り、元気な自然酵母を育ててから発酵を始める。 樽は使わず、スモイのみアンフォラを使用。 彼の蔵には赤粘土と白粘土のアンフォラがあり、驚くことに全く味わいが違う!
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マンサニージャ・ラ・ヒターナ/ボデガス・イダルゴ・ラ・ヒターナ【辛口】
¥2,750
マンサニージャ・ラ・ヒターナ/ボデガス・イダルゴ・ラ・ヒターナ 【シェリー酒】 【辛口】 マンサニージャはアンダルシアの港町、サンルーカル・デ・バラメダという町でしかつくれないシェリー酒です。フレッシュなリンゴの香りが広がるすっきりとした辛口タイプで、レブヒートにしてもお楽しみいただけます。 ラ・ヒターナは世界的なワインのコンペティションでも数々の賞を受賞している、言わずと知れたイダルゴ社のメイン商品です。 ボデガス・イダルゴ・ラ・ヒターナ社は、1792年に設立した歴史あるワイナリーです。マンサニージャからペドロヒメネスまで全種類のシェリーを造っていますが、イダルゴ社といえば「マンサニージャ・ラ・ヒターナ」というくらい、マンサニージャで有名な造り手です。 元々船が着く港街であったボデガは、湿気を帯びた大西洋からのポニエンテが吹き込みやすい海抜度の低い土地にあります。そこで熟成することで、潮風を思わせる香り、長期熟成のシェリーにはエレンガントな影響を与えています。 冷やしてストレートで。また、トニックウォーターやセブンアップで割ったカクテル「レブヒート」をお楽しみ下さい。 ALC度数:15% 保存方法:温度:13度から17度 湿度:65%から80% 臭いの強いもの、振動がある場所、日光が当たる場所での保管はしないでください。
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チャコリ・チャルマン/アルトマーニャ・チャコリーナ
¥2,200
チャコリ・チャルマン/アルトマーニャ・チャコリーナ 美食家が集うバスクでは、地元に愛されているワインで、その殆どがバスク地方で消費されています。 さまざまなブドウ品種に由来する強いフルーティーな香りが広がります。微発泡でフレッシュな味わい。わずかに感じられる酸味とタンニンのバランスがよく取れています。 産地 :D.O.アラバコ・チャコリーナ-チャコリ・デ・アラバ 品種 :オンダリビ・ズリ、オンダリビ・ヴェルツァ、プティ・マンサン、グロ・マンサン、プティ・クリュブ 生産者:アルトマーニャ・チャコリーナ アルコール度数:12.5度
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ドミニオ ド ビベイ ラポーラ 2016/ドミニオ ド ビベイ
¥7,920
ドミニオ ド ビベイ ラポーラ 2016/ドミニオ ド ビベイ ワイン名は「ブドウ樹の枝」を意味する”POLA”に由来。ピュアな果実味に上品な樽香が見事に調和。 心地よいミネラル感や爽やかさ、のびやかさにコクも併せ持つとびきりの白ワインです! 生産国:スペイン 地域 :ガリシア州 DOリベイラ サクラ 品種 :ゴデーリョ80%・アルバリーニョ8%・ドーニャブランカ・トレイシャドゥーラ タイプ:白 辛口 ALC度: 14度 ドミニオ・ド・ビベイ ガリシア州内陸部、近年最も注目度の高い産地リベイラ・サクラ(1997年にDO認可)に2001年に設立。地元出身の実業家ハビエル・ドミンゲスが地域のワイン産業の活性を目的に立ち上げました。 設立時からプリオラート以外に初進出したカリスマ醸造家サラ・ペレスとルネ・バルビエJr.が醸造コンサルタントとして参加。メンシアを中心に土着ブドウを栽培し、「古来より自然界に存在するもののみでワイン造りを行なう」ことをコンセプトに、エレガントで複雑性のあるワイン造りを実践しています。 畑に関する情報 大西洋気候の影響を受け、春は涼しく湿度が高く、夏は昼夜の寒暖差が大きい。標高400~750m。シストとスレート質土壌。 葡萄の栽培・収穫 樹齢15~100年。バソ(株仕立て)とダブル・コルドン仕立て。植密度5,000本/ha。有機農法。9月上旬~10月中旬に、選果を行いながら、手摘みにて収穫。 醸造・熟成 重力システムを採用。2℃で1日間冷却したブドウを圧搾後、品種・標高・畑の向き毎に、12~17℃で1カ月の発酵。8カ月澱と共に熟成。発酵と熟成は、600Lのフレンチオーク樽、異なる年数のオーストリア産フーダー樽(1,200L、2,400L)と、700Lの卵型コンクリートにて行う。マロラクティック発酵なし。 *受賞履歴* 2014 ギアペニン 2017 94pt ★★★★★ 2014 ワインアドヴォケイト 92pt ( 2016/04 224号 ) 2015 ワインアドヴォケイト 91+pt ( 2017/08 232号 ) 2015 ギアペニン 2018 93pt 2016 ワインアドヴォケイト 92pt ( 2019/02 241号 ) 2017 ワインアドヴォケイト 93pt ( 2020/05 Week 2号 ) 2018 ワインアドヴォケイト 93+pt ( 2022/02 259号 ) 2018 ギアペニン 2021 94pt 2019 ワインアドヴォケイト 93pt ( 2022/02 259号 )
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マス・デル・セラル チャレッロ /ラベントス・イ・ブラン
¥4,550
マス・デル・セラル チャレッロ /ラベントス・イ・ブラン マス・デル・セラル“Mas Del Serral”のブランド立ち上げは、2012年にぺぺ・ラベントス氏がラベントス社の原点へ立ち返ったことによって始まりました。 極少量生産。入手困難! あの高級スパークリングで有名なラベントス イ ブランのペペ・ラベントス氏が2012年に立ち上げたマス・デル・セラル。 ビオディナミ農法100%の平均樹齢50年のチャレロ種100%を使用。その収穫量はわずか1.48hl/ha (14.8hl/haではありません) 自宅にあるガレージで、アンフォラとフードル樽熟成で年産わずか2,824本のみ造る究極のガレージ作ワインです。 石灰質土壌のヴィンヤ・デル・ノグレ・アルトの畑で栽培された樹齢約50年の古木のチャレッロ種を100%使用しています。 野生酵母にて30日間の発酵を行った後に、1,000リットルのセラミック・アンフォラと1,600リットルのフレンチオークの大樽で6か月間澱の上で熟成。ブレンドされた後にボトリングされ、さらに6か月間熟成されます。 蔵出し、ロウ封印ボトルで限定少量入荷しました。 【ワイナリー】ラベントス・イ・ブラン 【生産地】ペネデス 【国名】スペイン 【ブドウ品種】チャレロ100% 【タイプ】白
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L’Assemblage Blanc 2023/ドメーヌ トワ 10R醸造
¥3,630
L’Assemblage Blanc 2023/ドメーヌ トワ 2018年からお世話になりました10Rワイナリー様での委託醸造は、2023VTが最後となりました。 北海道らしからぬ高温や鳥害など、困難な状況もありましたが、おかげさまで品質の良いワインに仕上がりました。 品種 :自社圃場産 バッカス41%, ピノグリ30%, シャルドネ15%, ゲヴェルツトラミナー13% ACL度:11.5% 醸造所:10Rワイナリー 初リリースから続く、私たちの定番白ワインブレンド。この2023年がバッカスを使用した最後のヴィンテージとなります。 グラスに注ぐと広がる、リンゴ、洋ナシ、スイカズラの華やかなアロマ。口に含むと、白桃のような優しい甘さと果皮のほのかな苦味、そして心地よい酸味が、まるでフルーツティーのように優しく喉を潤します。アロマティックな白ワインがお好きな方に特におすすめです。 ワインは6ヴィンテージ目のリリースとなります。鷹栖町は旭川市の更に北に位置する土地ですが、夏は気温が高く、ブドウが熟すには十分な土地です。
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グラン・プレディカット・ブラン 2017/グリフォイ デクララ GRIFOLL DECLARA
¥8,800
グラン・プレディカット・ブラン 2017 GRIFOLL DECLARA ブドウは全てプリオラートの自社畑で有機栽培、手摘みで行い、醸造も化学薬品を一切使わず、酸化防止剤(亜硫酸塩)も最小限に留めています。 EU基準のオーガニックワインの白ワインの規定(150mg/L)を遥かに下回る、わずか25mg/Lのみ使用。テロワールをピュアに表現した、サスティナブルなワインです。 樽熟成15か月、樽に入れる前に3(4)日間マセレーションを行い、その後、樽発酵します。このワインの秘密は、フレンチオークの”大樽”を用いることです。 樽は自然に穏やかに馴染んでいるので、最初から、澱由来の複雑味や旨味がワインに溶け込みます。 澱とともに、15か月間、毎週バトナージュをすることでクリーミーさが生まれるのです。 香りはかなり複雑で、花の香、洋梨のような白い果実、そして桃のようなアロマがあります。とてもフレッシュで、アルコール感を感じさせません。 かなりフローラルでフルーティー なワインです。 口に含むと香りのニュアンスは味わいにも通じています。最初に滑らかなクリーミーさ、その後、洋梨や桃、その他の果実味が口いっぱいに広がります。きれいな酸、フレッシュな味わいは、余韻を長く深くします。とても繊細で優しくエレガントなワインです。 グラン・プレディカット・ブラン2017は、世界優秀ソムリエである、アンドレアス・ラーション氏の「BLIND TASTED」で、90ポイントの高得点を獲得 産地:スペイン DOQプリオラート 品種: ガルナッチャ・ブランカ 100% 栽培: 有機栽培、サスティナブル、自社畑 標高: エルモラール村の2ha自社畑。標高340~400mの急斜面。地中海性気候。スレート(粘板岩)土壌。 醸造: マセレーション3〜4日間、500L、600L オーク樽でアルコール発酵、天然酵母 熟成: 澱と共に15ヶ月の樽熟成。低温清澄、無濾過。 容量:750ml ALC度数:14.2% クリーミーなとろみを感じる、ボリューム感のある味わいが魅力のガストロノミックな白ワインです。スペイン料理、日本料理共々、リッチなマリアージュをお楽しみいただけます。 【スペイン料理】 タラやアンコウ、白身魚のオーブン焼き カタルーニャ郷土料理のカネロネス クリームソースのお料理 うずらの炭火焼きや鶏肉料理 キノコ料理 【日本料理】 ホタテのバター醤油焼き 穴子や白身魚の天ぷら etc..
