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A 送料無料 タライベリ&ロリ・カサド 5本セット【バスクワインスペシャルセット】
¥22,000
限定特別販売 送料無料 【バスクワインスペシャルセット】 A タライベリ&ロリ・カサド 5本セット [内容] TALAI BERRI TXAKOLINA 各1本 ・タライ・ベリ チャコリーナ 白 ・タライ・ベリ チャコリーナ ロゼ Bodegas Loli Casado 各1本 ・ポルス ビウラ 2024 白 ・ポルス クリアンサ 2022 赤 ・ポルス テンプラニーリョ 2022 赤 合計5本 ¥22,990 →¥22,000 送料無料(北海道・離島は追加料金がかかります)
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B 送料無料 ロリ・カサド 4本セット【バスクワインスペシャルセット】
¥22,000
限定特別販売 送料無料 【バスクワインスペシャルセット】 B ロリ・カサド 4本セット [内容] Bodegas Loli Casado ・ポルス ビウラ 2024 白 ・ポルス クリアンサ 2022 赤 ・ポルス テンプラニーリョ 2022 赤 ・ラ・カンシージャ 2024 白 各1本 合計4本 ¥25,620 →¥22,000 送料無料(北海道・離島は追加料金がかかります)
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C タライベリ 4本セット【バスクワインスペシャルセット】
¥14,000
SOLD OUT
限定特別販売 送料無料 【バスクワインスペシャルセット】 C タライベリ 4本セット [内容] TALAI BERRI TXAKOLINA 各2本 ・タライ・ベリ チャコリーナ 白 ・タライ・ベリ チャコリーナ ロゼ 合計4本 ¥14,740 →¥14,000 送料無料 「タライ・ベリ チャコリ」は、自然に発酵され作られた残留炭酸(チンパルタ)があるワインで、フレッシュでミネラルを多く含んでいます。 口に含むと生き生きとしたさわやかな酸味と、りんご・梨のようなフルーティーな香りを感じる辛口なボディータイプが特徴です。 新鮮な魚介料理と相性が良く、スペインのバルではシーフードを使ったピンチョスと一緒によく飲まれています。また、チャコリの酸味は油の多い料理をさっぱりとさせてくれるため、トルティージャと呼ばれるスペインのオムレツや、イカや野菜の揚げ物、焼きそば、カレーなどともよく合います。意外にも辛い料理とも大変よく合い、韓国料理などともぴったりです。
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ポルス ビウラ 2024 POLUS VIURA/ボデガス・ロリ・カサド Bodegas Loli Casado
¥4,290
ポルス ビウラ 2024 POLUS VIURA/ボデガス・ロリ・カサド Bodegas Loli Casado ボデガス・ロリ・カサードの古木のビウラ(マカベオ)種ぶどうから造られた白ワイン。 麦わら色の外観、香りは白い花のとトロピカルフルーツのアロマが心を掴み、滑らかなミネラルと塩味のバランスのとれたハーモニーが口いっぱいに広がります。 フレッシュなワインでありながら、果実味あふれ、力強い香りとエレガントな味わい、くっきりとしたボディで五感を目覚めさせます。 カジュアルなシーンからお料理と合わせても活躍してくれる一本。 品種 :ビウラ(マカベオ)100%(樹齢60年) 土壌 :石灰・粘土質土壌 醸造 :手摘み収穫。破砕せずに除梗。発酵前に低温で 36 時間マセレーション。15℃で18 日間発酵 熟成 :細かい澱と共にステンレスタンクで6 週間 生産本数:12,000 本 ☆Tim Atkin 87ポイント ワイナリー紹介 [Bodegas Loli Casado] スペインのバスク地方リオハ・アラベサに1920年から三世代続く家族経営ワイナリー。 ワイナリーのあるLapuebla de Labarca「ラプエブラ・デ・ラバルカ」はバスク地方 エブロ川左岸に位置しています。 2000 年に現当主のロリ・カサドが祖父から父へ受け継がれた畑と伝統を継承しました。 アラベサという土地への愛情と情熱、環境保全を常に考えたワイン造り。 伝統を守りながら時代に合った独自のスタイルへと導き、個性豊かなワインを産み出しています。 80 年を超える古木を含む20ha の自社畑は有機栽培3年目。 伝統製法に加え、新たなブランド 単一畑によるシングルヴィンヤード「ロリ・カサド」 単一品種のモノバラエタル「ポルス」を展開し、 どのワインも世界的に高評価を得ています。
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ラ・カンシージャ 2024 /ボデガス・ロリ・カサド Bodegas Loli Casado
¥10,000
[ロリ カサド]ラ・カンシージャ 2024 /ボデガス・ロリ・カサド LA CANCILLA 2024/Bodegas Loli Casado 樹齢80年の単一畑で手摘み収穫。 柑橘のアロマと白桃のニュアンス。テロワールを感じるミネラルの旨味が口中に溢れ、包み込むような余韻が長く続きます。 砂岩の岩盤に深く根を張るブドウの樹から厳選した果実のみ収穫 2ヶ月のマセレーションが複雑味を産み出しています。 品種:ビウラ100%(樹齢80 年) 土壌:砂岩の岩盤と浅い土壌 醸造:醸造手摘みしたブドウをフレンチオーク樽発酵、低温浸漬によるフリーランマスト使用 上質な澱とバトナージュ シュールリー3ヶ月 熟成:フレンチオーク樽7ヶ月熟成 ALC:14% 生産数:1,035本 ☆Tim Atkin 92ポイント ワイナリー紹介 [Bodegas Loli Casado] スペインのバスク地方リオハ・アラベサに1920年から三世代続く家族経営ワイナリー。 ワイナリーのあるLapuebla de Labarca「ラプエブラ・デ・ラバルカ」はバスク地方 エブロ川左岸に位置しています。 1920 年創業リオハ・アラベサに三代続く家族経営ワイナリー。 2000年に、現当主であるロリ・カサドがワイナリーを継承。 アラベサの伝統を守り独自のスタイルで現代に合うワインを創出している。 80年を超える古樹を含む20haの畑は次世代へ続く環境を考えた有機栽培。 単一畑での限定収穫「ロリ・カサド」、品種の持つ個性に着目した「ポルス」などシリーズ展開し、どのワインも世界的に高い評価を得ています。
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タライ・ベリ チャコリーナ/ビチェンテ・エイサギレ
¥3,630
タライ・ベリ チャコリーナ/ビチェンテ・エイサギレ TALAI BERRI TXAKOLINA 「タライ・ベリ チャコリ」は、自然に発酵され作られた残留炭酸(チンパルタ)がある白ワインで、フレッシュでミネラルを多く含んでいます。 口に含むと生き生きとしたさわやかな酸味と、りんご・梨のようなフルーティーな香りを感じる辛口なボディータイプが特徴です。 新鮮な魚介料理と相性が良く、スペインのバルではシーフードを使ったピンチョスと一緒によく飲まれています。また、チャコリの酸味は油の多い料理をさっぱりとさせてくれるため、トルティージャと呼ばれるスペインのオムレツや、イカや野菜の揚げ物、焼きそば、カレーなどともよく合います。意外にも辛い料理とも大変よく合い、韓国料理などともぴったりです。 タライ・ベリ チャコリワイン 品種 :オンダラビスリ(白葡萄) 90% /オンダラビベルツァ(黒葡萄) 10% 生産者:ビチェンテ・エイサギレ 生産地:スペイン ゲタリア D.O.ゲタリアコ・チャコリアーナ タイプ:白ワイン 辛口 ALC度:12%
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タライ・ベリ チャコリーナ ロゼ/ビチェンテ・エイサギレ
¥3,740
タライ・ベリ チャコリーナ ロゼ/ビチェンテ・エイサギレ TALAI BERRI ROSE TXAKOLINA スペイン屈指の美食の町、バスク地方でピンチョスやタパスと一緒に飲まれているチャコリワイン。バスク地方固有のぶどうを使用し、淡いピンク色でクランベリーやブラッドオレンジのような香りがする、すっきりとした辛口のロゼワインです。 新鮮な魚介料理と相性が良く、スペインのバルではシーフードを使ったピンチョスと一緒によく飲まれています。また、チャコリの酸味は油の多い料理をさっぱりとさせてくれるため、トルティージャと呼ばれるスペインのオムレツや、イカや野菜の揚げ物、焼きそば、カレーなどともよく合います。意外にも辛い料理とも大変よく合い、韓国料理などともぴったりです。 タライ・ベリ チャコリ ロゼ 品種 :オンダラビベルツァ(黒葡萄)80% /オンダラビスリ(白葡萄) 20% 生産者:ビチェンテ・エイサギレ 生産地:スペイン ゲタリア D.O.ゲタリアコ・チャコリアーナ タイプ:ロゼワイン 辛口 ALC度:12%
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二ツ果 (ブラック二ツ果) / MARUMEGANE
¥2,530
二ツ果 (ブラック二ツ果) / MARUMEGANE 余市の生産者 MARUMEGANEの大野さんが造った「二ツ果」です! 黒いボトルのブラック二ツ果、 大野さんの、余市への想いがこもった1本です。是非お試しください。 (数に限りがございます) (生産者様のコメント) 余市を今もなお牽引しているニッカ蒸留所。 大前提としてこちらへのリスペクトを持ってのご案内です。 元々余市はリンゴの産地として有名でしたが、リンゴの大暴落を受けて、醸造用ぶどう(大半がドイツ系)への切り替えをし、栽培実績が伴ったことから、今の余市が日本でも有数のワイン産地になった経緯があります。 昔から栽培されていたリンゴ。 そしてリンゴから醸造用ぶどうに植え替えし、これまでの余市を代表してきたケルナー。 2つの果実をブレンドして造られたのが二ツ果です。 香りはリンゴのニュアンスが主体ですが、ケルナーらしい白いお花やカリンなどの香りも感じ取れます。 口に含むともぎたてリンゴを頬張ったような瑞々しさ、レモンのようなキュッとした酸味を感じ、ヴァンドソワフらしいぐびぐび飲めるスタイルに仕上がっています。 耐圧瓶に入っていますが、もちろん泡はありません。 よく冷やしてからお飲みください! タイプ:白・スティル 産地:北海道余市町登町 品種:リンゴ(サンふじ、シナノスイート、ぐんま名月、はるか、シナノゴールド)、ケルナー リンゴをプレスした後、樹脂タンク内で発酵、熟成期間は6ヶ月。 ケルナーは2週間の醸しの後、食い切るまでの残りの発酵を樽内にて。そのまま同樽で熟成をかけ、熟成期間は9ヶ月。 その後ブレンドしてから瓶詰め。 (生産者様資料) 都内の小売店の酒屋部門でバイヤー業務等を経験しながら3年半勤めた後、自然派ワインのインポーターへ転職。 3年間勤務した後、ワーキングホリデーにてフランスへ。門を叩いたのはBeaujolaisのCyril Alonso と Florian Looze。 ネゴシアンとしていた2人が2015年に取得していたシャトーにて住み込みで栽培、醸造を経験しました。 いろんなご縁が重なって、研修をしながらCyrilに教わりながら2018年にワインを造れる事となりまし た。 ファーストヴィンテージは約700本を日本で販売。帰国した後、北海道への移住準備を進め2019年4月に北海道・仁木町に移住。近隣農家での栽培・醸造研修を行いながら、フランスおよび北海道の2箇所での醸造を行いました。フランス産ネゴス 4,200本、道産ネゴス 約1,000本を日本で販売。 2022年5月に余市町にて農地を取得しました。2022年は造成およびワイナリーの建築を行い、2023年から植樹およびワイナリーの稼働を予定しています。 全てのロゴ、ラベルデザインは調理師学校時代に知り合ったtomoka氏のデザイン。
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リースリング Riesling 2025 /水掛ワイナリー
¥4,840
新入荷! リースリング Riesling 2025 /水掛ワイナリー 標高1000m超えの圃場にて栽培したリースリング100% 冷涼地ならではの綺麗な酸味と旨味を伴ったしっかりとした果実味が特徴。 (生産者 鎌倉様コメント) 2025年は暑かったけれど、空梅雨気味で量、質共にまずまず良かった年でした。 ホールバンチプレス後、野生酵母で大樽にて発酵、そのまま4ヶ月静置させ瓶詰しています。 少し微発泡していますが、酸と共に舌先を刺激して心地よい飲み口です。 香りは白い花、白桃、青リンゴ、温度が上がるとヘーゼルナッツや蜜っぽい感じもあります。 酸味、苦味、辛味それぞれバランスよく、余韻にはジワっとした酸味が残ります。 かなり細かい泡ですが、3日目くらいまで残ります。抜栓から1週間くらいかけて香りのボリュームと複雑性が増していきます。 品種:リースリング 100% 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:白ワイン 生産数:1,377本 [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
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グラン リバド アルバリーニョ 2024/トマダ デ カストロ
¥3,300
グラン リバド アルバリーニョ 2024/トマダ デ カストロ Gran Ribad Albarino 注目の白ワインとして年々価格が高騰しているアルバリーニョ。 その中でもコストパフォーマンスの高いグラン リバド アルバリーニョ です。 ミネラル香る涼やかなアロマ。クリーンなアタックに続き、徐々にマセドニアのフルーツや蜜っぽさを備えた果実が広がる。しっかりとしたミネラル感とフレッシュな酸が味わいにメリハリを与え、伸びやかさを与えるフィニッシュには、ほのかな塩っぽさが漂う。 リアス バイシャスの代表的サブ リージョン、バル ド サルネスのクラシックな魅力をシンプルに楽しむために生まれた正統派アルバリーニョ。 生産地 スペイン D.O.リアスバイシャス 生産者 Tomada de Castro 品 種 アルバリーニョ100% 度 数 12.5% 熟 成 ステンレスタンク発酵、7-9ヶ月熟成
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ティレルズ オールドワイナリー シャルドネ 2025/TYRRELL’S
¥1,980
ティレルズ オールドワイナリー シャルドネ 2025/TYRRELL’S TYRRELL’S OLD WINERY CHARDONNAY シャルドネの品種の個性を十分に引き出した、フレッシュながらもリッチな味わいのワインです。 樽熟成6ヶ月、シュールリー熟成でこの価格、コストパフォーマンスも最高! 日常的にワインを楽しみたい方におすすめです。 産地 :オーストラリア 品種 :シャルドネ100% ALC度:13度 畑 ライムストーン・コースト(16ha、大陸性気候、寒冷地)とマクラーレン・ヴェイル(39ha、海洋性気候、温暖地、沖積土・粘土質)の畑。 醸造・熟成 軽めのプレスで抽出された果汁は18℃で1週間掛け丁寧に発酵させ、フレンチオークで6ヶ月シュールリーで熟成。 ティレルズが、ジェームス・ハリデーが選定するハリデー・ワイン・コンパニオン「トップ100ワイナリー」の第1位に選ばれました!! ハリデー・ワイン・コンパニオンは、オーストラリアは非常に影響力のある評価コンペティションで、「トップ100ワイナリー2024」においては、1,100に及ぶリストから450強のワイナリーが選ばれ、その中からティレルズが第1位に選ばれました 今回ティレルズからは24種のワインがエントリーし、その半数以上がGoldメダルを獲得、うち11アイテムが96pt以上という非常に高いポイントを獲得するという快挙を成し遂げています [ティレルズ] オーストラリアを代表するワイナリーのひとつ、ティレルズは、ニューサウスウェールズ州のハンターヴァレーで1858年の創業以来5世代にわたって家族経営を続けている、大変歴史のあるワイナリーです。 現在は、ハンターヴァレーの中でも最上のワインを産するポコルビン・ヴィンヤードを中心に、ヴィクトリア州のヒースコートなどに132haの畑を所有し、世界30カ国以上に輸出しています。ジェームス・ハリデーの最高評価である5つ星を初年から毎年獲得している有力な造り手です。 2009年以降、サステイナブルなワイン造りにも努力し、2020年からオーストラリアワイン業界独自のプログラム、「Sustainable Winegrowing Australia」にも参加しています。
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Line 2024/長谷川ヴィンヤード
¥4,730
『Line 2023』/長谷川ヴィンヤードLine 2024/長谷川ヴィンヤード 北海道・余市町の人気ブドウ生産者、長谷川ヴィンヤードさんからオリジナルワインです。 余市町登地区の⻑⾕川ヴィンヤードのリースリングを100%使⽤した微発泡ワイン。 スキンコンタクトとダイレクトプレスのロットを 5:5 でブレンドし、畑由来の野⽣酵⺟を⽤いてステンレスタンクで1年6 ヶ⽉の間、発酵と熟成を⾒守りました。 果実の凝縮味とコクがあります。 品種 ;リースリング (発泡)」 ALC度数:11.5% 製造者:さっぽろ藤野ワイナリー。 ※しっかり冷やしてお飲みください。
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Chardonnay Hirose 2025 シャルドネ ヒロセ 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥5,280
Chardonnay Hirose 2025 シャルドネ ヒロセ 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 原料となったブドウは北海道余市町から。ベテラン農家 廣瀬農園さんから購入したブドウを使用。 存在感のある酸味とリンゴのような果実の風味(廣瀬さんの農園はリンゴが多く植わっております)、そして新樽からくる仄かなナッツの風味が味わいを構成しています。風味豊かですが、繊細で軽やかさもありそこがこのワインの魅力でもあると思います。 品種:余市産 シャルドネ 100% 原料:廣瀬農園(余市) 10%新樽 他ステンレスタンクで発酵熟成 生産数:2,200本 栽培地:北海道余市町 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
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Chardonnay Aki 2025 シャルドネアキ2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥4,950
Chardonnay Aki 2025 シャルドネアキ2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 余市町安芸農園産 ステンレスタンクでの発酵・熟成 Due Punti のワインの中でも珍しく、切れ味のよい酸も感じていただけるスタイルです 品種:余市産 シャルドネ 100% 安芸農園 生産数:1,600本 栽培地:北海道余市町 気候:冷涼な海洋性気候 土壌:黒ぼく土の表土と粘土のサブソイル
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ESTIU 2023~ /JMFG
¥5,610
SOLD OUT
ESTIU 2023~ /JMFG YURIE SAKAI 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で働いているワイナリー JMFG。 師匠であるJMFGオーナー Josep Maria Ferret Guasch氏のつくるナチュラルワインです。 ESTIU 2023 (エスティウ) 品種:ガルナッチャブランカ 100% 収穫:手摘みにて2023年9月10日に収穫。 醸造:除梗したのちプレス。ステンレスタンクに移し自然酵母にて発酵。その後ボトリング、瓶内熟成。 味わい:ローズマリーやタイムのようなスパイシーでさわやかな香りが心地のよい一本。熟したリンゴのような柔らかいしっかりとした味わいは少し脂ののった豚肉や鶏肉とあわせるのがおすすめ。 生産本数:400本
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ゴデーリョ 2023/ホアキン・レボジェド
¥3,190
ゴデーリョ 2023/ホアキン・レボジェド 輝きのある、黄緑色の色調。リンゴやアプリコット、桃のような華やかなアロマとウイキョウの香りも感じられる。口に含むと、しっかりとしたミネラル感に少し粘着性が感じられ、程よい酸味が心地よく口中に広がり、その後長い余韻へと続く。 生産者 :ホアキン・レボジェド 産地呼称:D.O. バルデオラス タイプ :白 品種 :ゴデージョ100% ALC度 :12.5% 土壌 :スレート質、粘土質、花崗岩質 醸造 :ステンレスタンク 熟成 :瓶内18ヶ月熟成
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プライナス・ロウレイロ2024/Casa Santa Eulalia
¥3,000
プライナス・ロウレイロ2024/Casa Santa Eulalia 世界から注目を集めているポルトガルのヴィーニョヴェルデと呼ばれるワイン。 野生のハーブ(タイム・ローズマリー)とトロピカルフルーツ、パイナップルのアロマ。 ボリュームがあり、口当たりはクリーミーです。 生産地 ポルトガル D.O.C.ヴィーニョ・ヴェルデ 生産者 Casa Santa Eulalia 品 種 ロウレイロ 100% 醸 造 フレンチオーク樽で8ヶ月熟成 タイプ 白 辛口
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Roadrunner TABIJI 2025/LOWBROW CRAFT Local Independent Winery
¥2,640
SOLD OUT
Roadrunner TABIJI 2025/LOWBROW CRAFT Local Independent Winery 余市町ロウブロウクラフトさんの、旅路100%を使用したフレッシュで複雑味のある素晴らしいワイン。唯一無二の味わいをお楽しみいただけます。 品種:旅路(仁木町産) Alc :9.5 %/(発泡性) 《基本情報》 野生酵母にて発酵。酵母や酵素類、清澄剤、亜硫酸等は使用しておりません。 瓶詰め前に発泡に必要な糖分のみを加え瓶内2次発酵。極めて自然な造りのため澱がありますが、品質には問題ありません。 吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。抜栓後はお早めにお召し上がりください。 《味わいと"旅路”について》 余市の隣に位置する小樽市塩谷発祥とされるブドウ品種。別名「紅塩谷」 生産量も減少方向の希少品種となる中、今回も余市の隣町、仁木町の猪俣園(代表:猪俣和正)さんの旅路を継続して使わせて頂き今年も醸造することができました。2025年は7月からの急激な暑さと突発的な雨の増加で早生の旅路は2週間も早い収穫になり、同時に例年にない速さでの醸造スタートに少し焦りを感じつつも、暑さを乗り越えた旅路の新たな一面を引き出すために醸造行程はあえて前年までと大きくは変えておりません。 品種特有でもあるイチゴの香りに加えチェリーやアセロラ等の赤い果実感、ピンクレモネードやビタミンを感じる酸。澱に近づくにつれ旨味や複雑味が楽しめますので半分位飲み進めたら澱と混ぜて飲むのもまたおすすめです。醸造行程からくる少しの収斂性はジンジャーを思わせ、気兼ねない普段の食事にも合わせやすいです。 熟成の過程として、二次発酵したては穏やかな泡とともにキュンとした果実の甘やかさを感じ、夏頃にはクリアなキレと共にビタミン感が暑い日に寄り添い、冬にはきめの細かい泡になってパーティシーズンにも活躍できるのが期待できそうです。 今回の”Roadrunner”は2022 2022年以降の旅路の原料確保が絶望的だった当初から醸造4期目も旅路を作り続ける事ができているという意を込めて、今回もまた敬愛するアーティストの曲名からつけています。 親しみやすさと複雑さ、懐かしくも新しい、唯一無二の味わいをもつ旅路という品種の魅力を多くの方に楽しんで頂けたら幸いです。 吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。 抜栓後はお早めにお召し上がりください。 生産本数:7,000本
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NAKAI Sauvignon blanc ソーヴィニヨンブラン 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI Sauvignon blanc 2023 ナカイ ソーヴィニヨンブラン 2023/さっぽろ藤野ワイナリー 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたソーヴィニヨンブラン種を100%使 用しました。 ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ソーヴィニヨンブラン種 ・ALC度数12度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め ・生産本数:423 本 微かに緑がかった淡い小麦色の色調から、清々しいハーブや青リンゴ、若草のようなグラッシ ー香が優しく香り、ほのかにベルガモットや和柑橘のような香りも感じられます。爽やかで清涼感のある酸、カリンや文旦、柑橘の果皮のようなほろ苦さが広がり、ほどよいボリューム感とともに蜜のようなコクと苦味の余韻が柔らかく広がります。 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたソーヴィニヨンブラン種を100%。10月中旬に収穫された各ぶどうを、全房のまま優しく圧搾、一晩静置後、澱引きし、低温環境化で管理しながら、野生酵母の力で、長い時間をかけてゆっくり醗酵させました。 その後、ステンレスバレル(樽)とステンレタンクにより醗酵管理を継続。野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。瓶詰め時に酸化防止剤(亜硫酸塩)を20ppm添加。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑日が続き、熟期にかけては鳥害が顕著となり熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 契約農家である中井さんには、ぶどうの糖度と酸のバランス、鳥害の影響を考慮しながら美味 しいぶどうを収穫して頂きました。
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NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー 長谷川ヴィンヤード
¥2,640
NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー (ナイヤガラ ハセガワヴィンヤード) 北海道余市町登町「Hasegawa Vineyard」産のナイヤガラ100%。 毎年人気の新酒です! 品種 :北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産 ナイヤガラ種 ALC度:10.5 度 醸造 :野生酵母で発酵、無補酸、酸化防止剤無添加、無清澄、無ろ過で瓶詰 瓶内二次醗酵 柔らかな泡とともに、白桃やパイナップル、マスカットのような優しく甘い香りが広がり、ほのかに薄荷のような清涼感も感じられます。口に含むと繊細でクリーミーな泡とともに、軽やかな酸、和柑橘のような果実味と程よい苦味が広がり、ほっこりとした旨味が心地よい余韻をもたらします。 現在は、柔らかな発泡感と甘やかな味わいになっていますが、今後の瓶内熟成が進むことにより、炭酸ガスが徐々に強くなり、よりきめ細かく柔らかな泡と、ドライな味わいになると考えられます。少しずつ変化していく味わいを、お好みの抜栓タイミングでお楽しみください。 北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産のナイヤガラを 100%使用しました。丁寧に栽培された 8 年目のナイヤガラをそのままホールバンチで優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、醗酵管理を進めました。 一次醗酵、二次醗酵ともに野生酵母で醗酵を行なっています。今年も健全なブドウで仕込むことが出来たため酸化防止剤の添加はありません。 2025 年の北海道は、冬季間の積雪量が少ない地域もあり、春先からの好天で雪解けも順調に進みました。その影響から開花も例年より少し早く、葡萄樹の成長も順調に推移して行きました。夏季に入ると、猛暑日が多く雨量の少ない干ばつ気味の天候となり、秋季に入っても残暑が続き、熟期から収穫期にかけて獣害や鳥害に苦しめられるヴィンテージとなりました。 2024 年 11 月、落葉前のナイヤガラの棚を季節外れの秋雪が襲いました。湿った雪の重みで棚が潰れ、樹齢7 年目のナイヤガラも大きな被害を受けました。長谷川さんご夫妻やボランティアスタッフの皆様の必死の復旧作業により、8 年目のシーズンを迎えることができ、被害を受けたナイヤガラも、収穫を手こずらせるほどの大きくしっかりと粒の詰まった房を実らせ、無事にワインを仕込むことができました。 ※よく冷やしてお飲みください。
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NAKAI blanc 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI blanc 2021/さっぽろ藤野ワイナリー ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ケルナー種(57.0%)、ソーヴィニヨンブラン種(37.6%)ピノ・グリ種(5.4%) ・アルコール度数11度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたケルナー種とソーヴィニヨンブラン 種、ピノ・グリ種を使用しました。10月中旬に収穫された各ぶどうを、それぞれ全房のまま優しく圧搾、一晩静置後、澱引きし、低温環境化で管理しながら、野生酵母の力で、長い時間をかけてゆっくり醗酵させました。ピノ・グリは一部を除梗し全粒で醸しています。 翌年2月に各果汁をブレンドし、ステンレタンクにより醗酵管理を継続。途中、主醗酵終盤に 酵母の動きが弱くなる状態に悩まされました。その後、7ヶ月間の醗酵、熟成管理の後、澱引き し、瓶詰め。野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。瓶詰め時に酸化防 止剤(亜硫酸塩)を15ppm添加しています。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑日が続き、熟期にかけては鳥害が顕著となり熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 契約農家である中井さんには、ぶどうの糖度と酸のバランス、鳥害の影響を考慮しながら美味 しいぶどうを収穫して頂きました。 淡い小麦色の色調から、瑞々しい白い花、マンダリンオレンジや八朔のような柑橘の香り、青 リンゴやハーブのような爽やかな香りも感じられます。口に含むと、溌剌とした酸とともに蜂蜜やカリンような味わい、ほのかにヨーグルトや乳酸菌飲料のような甘酸っぱさも感じられます。 紅茶やカラメルのような苦味とともに、蜜のようなコクの余韻が広がります。
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NAKAI pinot gris 2023/さっぽろ藤野ワイナリー
¥4,070
NAKAI pinot gris 2023/さっぽろ藤野ワイナリー ・北海道余市町登町「中井観光農園」産ピノ・グリ種100% ・アルコール度数12度 ・野生酵母で醗酵、無補糖、無補酸、無清澄、無ろ過で瓶詰め 北海道余市町登町「中井観光農園」産の丁寧に栽培されたピノグリ種を100%使用しました。 10月中旬に収穫されたぶどうを、全房のまま優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、低温環境下でゆっくりと醗酵を進めました。並行して、一部を除梗し粒の状態でスキンコンタクトを行い、低温環境下で醗酵管理を進め優しく圧搾。その後、それぞれをステンレスタンクに移し醗酵、熟成。ともに野生酵母の力で醗酵、野生の乳酸菌でMLF(マロラクティック醗酵)も行っています。約1年4ヶ月間の熟成管理の後、ブレンドし瓶詰め。瓶詰め時に酸化防止剤(亜硫酸塩)を 20ppm添加しています。 2023 年の北海道は、春先から天候も良く雪解けの早いスタートとなりました。開花も例年よ り早く、前半は順調に推移していきましたが、夏季に入り連日の猛暑が続き、熟期には鳥害が顕著となり、熟度と収穫のタイミングに悩まされるヴィンテージとなりました。 樹齢5年目(2023年当時)となったピノグリも、安定した収量と、熟度の高い美味しい葡萄を 分けていただけるようになり、単一仕込みに挑戦することができました。 淡い黄金色の色調に、黄桃やアプリコット、ドライマンゴーのような甘やかな香り。瑞々しい 白い花、リコリスやハーブ、カシューナッツのような香りもほのかに感じられます。滑らかな口 当たりから、軽やかな酸と蜜のような香りとコク、程よい苦味の余韻が広がります。 大ぶりのワイングラスで、やや冷やし目の温度帯から飲み進め、徐々に温度が上がるにつれて 甘やかな香りとじんわりとした余韻をより感じていただけると思います。よろしければお試しください。
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Kamisato blanc 2024/蘭越いとう農園
¥4,950
[限定品] Kamisato blanc 2024/蘭越いとう農園 ぶどうを栽培する上里地区の自然の恵みからできるワイン。 その上里地区の自然と私たちを地域に受け入れ応援してくれる人たちへの感謝を込めて「Kamisato blanc」と名付けました。 4種のぶどうの混醸(ブレンド)で、それぞれのぶどうの特徴がバランスよく引き出され、さわやかで綺麗に酸が残り果実味とミネラル感を感じられる辛口のワインに仕上がりました。 ※生産者の伊藤さんより 「2024年春の畑では、野ネズミによる樹皮の食害がかなり多く見られ、樹皮が食べられたところから枯れてしまい、株そのものがダメになってしまったり、樹形を立て直すのに1~2年かかるものが多数ありました。 それでも天候に恵まれたことにより、ぶどうの生育は順調に推移し、アライグマや蜂による被害はほとんどなく、また2023年秋のような鳥の食害もないまま収穫期を迎えることができました。」 タイプ:白 品種 :ソーヴィニョン・ブラン59%、ピノ・ブラン31%、オーセロワ8%、ゲヴュルツトラミネール2% 産地 :北海道蘭越町上里 生産者:蘭越いとう農園 収穫日:2024年9月30日(AX、GW)、10月12、16日(SB、PB) 瓶詰め:2025年9月17日 アルコール度数:12% 酸化防止剤(亜硫酸塩):10ppm 無濾過、無清澄剤 醸造:10Rワイナリー
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unwind (Blanc 2024) /Kifutato Wines (きふたと)
¥4,070
SOLD OUT
[限定品] unwind (Blanc 2024) /Kifutato Wines (きふたと) Kifutato Winesとして、2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート エチケット: 春先、ブドウ畑ではタンポポがあちこちで咲き、そこに集うミツバチをモチーフに、1日の終わりにお酒を片手にゆったりとした時間をすごしていただきたいという思いから、unwind(アンワインド:リッラクスする、緊張がほぐれる)という銘柄をつくりました。 品種 :シャルドネ50%(樹齢8年、収穫日2024.10.17)、ソーヴィニヨン・ブラン15%(樹齢7年、収穫日2024.10.20)、 リースリング14%(樹齢6年、収穫日2024.10.25)、ピノ・グリ11%(樹齢7年、収穫日2024.10.4、10.16)、ピノ・ブラン10%(樹齢7年、収穫日2024.10.25) ALC度:12% 醸造 :全房圧搾後に発酵、8か月間ステンレスタンクにて熟成させたシャルドネ&ピノブラン(1)、ソーヴィニヨン・ブラン(2)と、2日間スキンコンタクト後にプレスし樹脂タンクにて発酵させ、発酵後期に古樽に移し8か月熟成させたリースリング&ピノグリ(3)、この123をブレンドしました。 ピエ・ド・キューヴを用いて発酵。亜硫酸塩は、瓶詰前に30pm添加しました。 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
