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[今日のお得ワイン]◇ 第1弾 ◇
¥2,970
[今日のお得ワイン] 通常よりもお得な価格で特別提供する日替わりワイン。 気になるワインがあったらラッキー、お早めにお求めください! ◇ 第1弾 ◇ 10月1日〜 1日、10日、20日に更新。内容が変わります *** フォーロング・ブランコ (通常販売価格)¥ 3,740 タイプ:白ワイン 品種 :パロミノ 90%、ペドロ・ヒメネス 10% 産地:スペイン V.T. カディス 緑がかった透き通るような輝かしいゴールデンイエローの外観。フローラルな香りにバルサミコ、シトラス、トロピカルフルーツを感じさせる。アルバリサ土壌(石灰分を多く含む)から生み出されるフルーツとミネラルのアロマはこのワインの主人公である。海を連想させる塩気があり、フレッシュさが印象的。 *** しまうま 2023/ドメーヌ・ショオ When you hear hoofbeats, think of horses not zebras (通常販売価格)¥ 3,520 タイプ:ロゼ ドライ 産地 :山形県 品種 :メルロ 揮発酸を基軸に旨味を乗せて造っています。普通に飲んでいると全然気にはなりません。むしろ旨いです。 スパイスの効いた料理、アジアンエスニック、和食もOK、お肉料理も! かなり万能で、爽やかかつ飲み応えもあるロゼになりました。 *** COLTRADA Rouge.1 ルージュ .1 2022/コルトラーダ (通常販売価格 ¥3,960 タイプ:赤 品 種:メルロ、マスカット・ベリー A、カベルネ・ソービニョン、カベルネ・フラン 産 地:岡山県新見市 淡い紫色。熟したサクランボやイチゴなどの赤い果実を主体とした香り。軽やかなアルコールのミディアムボディ。 柔らかくて軽いタンニンとすっきりした酸が後味を引き締める。 樹齢9、10年のメルロ、樹齢6年のマスカット・ベイリー Aを主体として仕込みました。
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COLTRADA Blanc ブラン 2023/コルトラーダ
¥4,730
COLTRADA Blanc ブラン 2023/コルトラーダ ※おひとり様1本でお願いします。 レモンイエロー。蜂蜜や黄色い果実の香り。アルコールのしっかりしたふくらみが感じられ、酸味は穏やか。現時点で飲んでも熟成しても楽しめる。 (コルトラーダ 保坂様のコメント) 樹齢5年および9年のソービニョン・ブランを主体として仕込んでいます。暑い夏の影響もあってブドウは収穫時によく熟していました。 5年生のSBとサンセミヨンは9月11-13日、他は9月25,26日に収穫してます。セラーに持ち込ん ですぐに圧搾を行い、樽中で自発的なアルコール発酵をしました。そのまま約9ヶ月ほど熟成して2024年7月に瓶詰めしました。 生産本数 1300本。 品 種 :ソービニョンブラン、シュナンブラン、サンセミヨン 醸造所:コルトラーダ (岡山県新見市) ALC度:11% 生産数:1,300本 SO2無添加 [COLTRADA] イタリアを旅したことをきっかけにワイン用ブドウの栽培や醸造の研修を受けながら、2013年にブドウ園を開墾。 2015年からグランドコリーヌジャポンにて委託でのワイン造りをスタート。2021年自社ワイナリー設立。 2017年産ブドウからは、必要最低限の農薬のみ使い、除草剤は不使用、土壌のポテンシャルを引き出す方法を探究。ぶどうのみのワイン造りをしている。 近隣の耕作放棄地で、かつてこの地で作られていたという、麦と小豆の栽培も行う。
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COLTRADA Rouge.2 ルージュ.2 2023/コルトラーダ
¥4,730
COLTRADA Rouge.2 ルージュ.2 2023/コルトラーダ ※おひとり様1本でお願いします。 やや濃い紫色。ブルーベリー、プラムなどの青黒い果実の香り。 柔らかく丸いタンニン、バランスのとれた酸味が骨格を形成している。1年以上熟成することでよりバランスがとれ安定したワインになると思います。 (コルトラーダ 保坂様のコメント) 樹齢10、11年のメルロを主体として仕込みました。10%ほど小公子が含まれています。2023年は収穫期の好天に恵まれ9月28日から10月4日にかけて収穫しています。2週間ほどカルボニック・マセラシオンにて処理したのち、自発的な発酵期間中に7日ほどの抽出を行ってプレスしました。8 ヶ月ほど樽で熟成させた後、2024年7月に瓶詰めを行っています。 品 種 :メルロ、カベルネ・ソービニョン、カベルネ・フラン、小公子(自園産100%) 醸造所:コルトラーダ (岡山県新見市) ALC度:10% 生産数:1,500本 SO2無添加 [COLTRADA] イタリアを旅したことをきっかけにワイン用ブドウの栽培や醸造の研修を受けながら、2013年にブドウ園を開墾。 2015年からグランドコリーヌジャポンにて委託でのワイン造りをスタート。2021年自社ワイナリー設立。 2017年産ブドウからは、必要最低限の農薬のみ使い、除草剤は不使用、土壌のポテンシャルを引き出す方法を探究。ぶどうのみのワイン造りをしている。 近隣の耕作放棄地で、かつてこの地で作られていたという、麦と小豆の栽培も行う。
