-
◆◇初売◇◆ ◎8000福袋◎
¥8,000
◆◇初売◇◆ ◎8000福袋◎ ▲△あけましておめでとうございます△▲ 2026年もよろしくお願いいたします ◎令和8年にちなみ ALL8000円福袋ご提供◎ 日本ワイン1本+おまかせワイン1本 が入った福袋 当たりワインの入る確率はなんと 1/3! 当たりがなくても 合計 10,000円以上のワインが入っています!(20%OFF) <当たりワイン> ・ドメーヌタカヒコ ・ドメーヌモン ・農楽蔵 ・ランセッカ ・宮本ヴィンヤード ・イレンカ ・山田堂 ・ロウブロウクラフト ・テールドシエル ・getta wines ・農花 ・セイルザシップヴィンヤード など 締切:1月12日 発送:1月13日以降 (お届日指定は 1/15以降で承ります)
-
◆◇初売◇◆ ◎5000均一◎
¥5,000
◆◇初売◇◆ ◎5000均一◎ ▲△あけましておめでとうございます△▲ 2026年もよろしくお願いいたします ◎午年にちなみ ALL5000円でご提供◎ <5000円ワイン ラインナップ> ・「アミーゴ・イマヒナリオ 2018/ボデガスフォーロング 」(白)6,380円 ・「ミカエラ・パロコルタード/ボデガスバロン」(シェリー)7,150円 ・「スモイ・レゼルバ・ブラン・デ・ノワール/クロス・レンティスクス」ラベル不良(白) 5,940円 ・「TAMAYUKI pinot noir 2024/ドメーヌ・アルビオーズ」(赤)5,750円 ・「SHINKU 2024/フィールド・オブ・ドリームス」(赤)5,750円 ・「ZE Cabernet Sauvignon 2022「Barrel」/ヴェレゾンノート」(赤)5,280円 締切;1月12日 発送:1月13日以降 (お届日指定は 1/15以降で承ります)
-
TAMAYUKI pinotnoir 2024/DOMAINE HARBIOSE ドメーヌ・アルビオーズ
¥5,750
TAMAYUKI pinotnoir 2024/DOMAINE HARBIOSE ドメーヌ・アルビオーズ 鮮やかなルビー色。甘酸っぱいベリー系のような香り、穏やかなタンニン、ほのかに香る樽。チャーミングさとエレガントさを持ち合わせた味わいです。 生ハム、パテなどのシャルキトリー、ブリの照り焼き、タレの焼き鳥、鰻のかば焼きなどと良く合います。 [ワイナリー様コメント] 2024年は糖度もあがり、酸も残り、23年に比べていいぶどうを収穫することができました。 BONBORIもTAMAYUKIもしっかりと向き合い「足さない、引かない。」ワイン造りができました。 品種:ピノノワール 100% 自社ブドウ(仁木町旭台産) 醸造:除梗した後に野生酵母で発酵。発酵終了後、フレンチオークの樽で約10ヶ月間熟成。 ALC度:11.5% 生産数 :約2,600本 ●製造者:株式会社余市川ワイナリー倶楽部(DOMAINE HARBIOSE)
-
PASSETOUTGRAIN 2024/Field of Dreams Winery フィールド・オブ・ドリームス
¥5,750
PASSETOUTGRAIN 2024/Field of Dreams Winery フィールド・オブ・ドリームスワイナリー 徴:熟した苺、ラズベリー、アセロラなど、ベリー系の赤い果実味とフレッシュな酸味が特徴の軽快な赤ワインです。 余市らしいキノコやゴボウなどの旨味・根菜のニュアンスが感じられます。樽の温かみと余韻の長さに深みが感じられ、スルスルと飲めるライトなスタイルです。 [ワイナリー様コメント] 原料となるピノノワール、ツヴァイは、栽培の難しい手のかかる品種です。 それでも病気に負けず、健やかに育ち、ようやく1本のワインとして形になりました。 ジビエ肉のパテやソーセージ、シャルキトリー。ゴボウを使った料理、根菜の煮物、シンプルな肉料理、豚肉のローストやバーベキューなど、シンプルな調理法の肉料理にも合います。 品種:ピノノワール 67%、ツヴァイゲルトレーベ 33% 醸造:ピノノワール、ツヴァイをそれぞれ除梗して約1ヶ月間発酵。樽で約10ヶ月熟成、瓶詰め前にブレンド。 ALC度:12% 生産数 :約700本 ●製造者:株式会社余市川ワイナリー倶楽部(DOMAINE HARBIOSE) ●販売元:株式会社フィールドオブドリームスワイナリー
-
SHINKU 2024/Field of Dreams Winery フィールド・オブ・ドリームス
¥5,750
SHINKU 2024/Field of Dreams Winery フィールド・オブ・ドリームスワイナリー 澄んだガーネットの色調に、赤いベリーや小梅、クローブや胡椒のようなスパイス香も感じられます。シルキーな飲み口から、甘い果実味や樽由来の優しい余韻が続きます。 [ワイナリー様コメント] SHINKUの原料となるツヴァイは、栽培の難しい手のかかる品種です。 それでも病気に負けず、健やかに育ち、ようやく1本のワインとして形になりました。 お肉料理とともに、お楽しみいただけましたら幸いです。 地鶏の炭火焼、豚肉の生姜焼き、ロールキャベツ、メンチカツ、牛肉とごぼうのしぐれ煮、前菜・チーズマグロの香味揚げ、魚の照り焼きなど幅広いお料理とのマリアージュが楽しめます。 品種:ツヴァイゲルトレーベ 醸造:除梗して約1ヶ月間発酵、樽で約10ヶ月熟成 ALC度:11% 生産数 :約700本 ●製造者:株式会社余市川ワイナリー倶楽部(DOMAINE HARBIOSE) ●販売元:株式会社フィールドオブドリームスワイナリー
-
ラ・ビスカイナ エル・ラポラオ 2022 /ラウルペレス Raúl Pérez La Vizcaina El Rapolao
¥6,160
ラ・ビスカイナ エル・ラポラオ 2022 /Raúl Pérez La Vizcaina El Rapolao ラウル・ペレスが手がけるメンシアの上級キュヴェのエル・ラポラオ。 ラ・ビスカイナはテロワールの表現を尊重し、単一畑名を示した銘柄です。 ビトリアナと並びバルトゥイエ・デ・アバホ村内の最高の畑と名高いラポラオのメンシアを使用。樹齢約50年、鉄分を含んだ粘土質土壌。ボイセンベリーやダークチェリー、ブラックラズベリーのアロマにスミレとスパイスのヒント。アタックはスパイシーだが、時間とともにダークチョコレートを思わせる繊細な甘さが旨味を伴って広がっていく。 大きめのグラスでゆったりと味わうとアロマが広がり美味しさを楽しめます。 ラウル・ペレスは、デキャンター誌が「スペインの最もエキサイティングな生産者」の筆頭に挙げるなど、世界中の評論家から賞賛を集める、スペインを代表する醸造家。 スペイン内外の多くのワイナリーからオファーを受ける人気醸造家で、入手困難なワイン。 タイプ:赤ワイン 生産者:Raúl Pérez ラウル・ペレス 生産地:スペイン カステーリャ・イ・レオン 産地 :DO. ビエルソ 品種 :メンシア主体 醸造・熟成:フードル(5000L)で発酵、フレンチオーク樽(500L)で12ヶ月熟成 評価 :WA93 TA93 ALC度:13.5%
-
オロロソ・ビクトリア・レヒーナ VORS/ボデガス・ディエスメリト
¥22,000
オロロソ・ビクトリア・レヒーナ VORS/ボデガス・ディエスメリト クリアデラとソレラのシステムで30年以上を経たVORSオールドシェリー このワインのソレラの起源は、1876年設立の旧ディエス・エルマーノスに遡ります。 フロールの生成が進まないよう、最初の段階で17度までアルコール度数を上げ、酸化熟成させます。常に空気に触れ、蒸発によって凝縮が進むことで、アルコール度数は20度まで上がり、驚くほど素晴らしいワインに仕上がります。最初は琥珀色ですが、時間の経過とともに、徐々に濃さを増していきます。香りは力強く、深い香りで、バニラ、ナッツなどを感じるアロマ豊かなワイン。口に含むと、暖かみのある、まろやかでまるみのある味わいです。 ワインの分類: 酒精強化ワイン タイプ :オロロソ ぶどう品種: パロミノ 土壌: アルバリサ、ヘレス・スペリオール 熟成: 酸化熟成 熟成期間: クリアデラとソレラのシステムにて30年以上 熟成樽: 600リットル入りのアメリカンオーク樽(ボタ) ACL度数: 20度 色: 琥珀色からマホガニー色 香り: オロロソらしいアロマ 味わい: まろやかで甘みがあり、ボディのしっかりとした、力強い味わい 楽しみ方: サービス温度は16度ほど。ジビエ、赤身肉、生ハム、長期熟成チーズなどとご一緒に。 ワイン・アドヴォケート – パーカーポイント 93点.
-
ZE Cabernet Sauvignon 2022「Barrel」/ヴェレゾンノート
¥5,280
ZE Cabernet Sauvignon 2022「Barrel」/ヴェレゾンノート テールドシエルの桒原氏が手掛けた自社前山圃場のカベルネ・ソーヴィニヨン100%。栽培から醸造まで一貫してナチュラルに仕上げた渾身のワインです 信州の鎌倉と言われている上田市の前山自社圃場のカベルネ・ソーヴィニヨン 100%。 栽培は、殺虫剤、除草剤、化学農薬、化学肥料無使用。水はけが良い礫土壌ならではのテロワールが生むエレガントな Japanese カベルネ。 その味わいをそのまま表現するために、手除梗、グラビティコントロールなど、できるだけ負担をかけない醸造スタイルで仕上げました。醸造はテールドシエルの桒原氏。補糖、補酸なし、無濾過・無清澄・自然酵母、樽熟成。亜硫酸は瓶詰時にほんの少しだけ。 2022 年はきびしい暑さで大変な年でしたが、その暑さを乗り越え、やさしいカベルネソーヴィニヨンとなりした。きいきとし、やさしい果実味とタンニンがともにお楽しみください。 ★亜硫酸がほとんど入っておりませんので、保管は16℃以下で、開栓時には常温にゆっくり戻してからお楽しみください。 醸造はテールドシエルの桒原氏。 生産者:ヴェレゾンノート(Veraison note)東山ワイン研究所合同会社 産地 :長野県上田市 品種 :カベルネ・ソーヴィニョン ALC度: 12% 醸造所:テールドシエル
-
エル・オンブレ・バラ ロホ 2020/ウバス・フェリセス(コマンドG)
¥6,600
エル・オンブレ・バラ ロホ 2020/ウバス・フェリセス(コマンド・G) コマンド G & ビラ・ビニテカ EL HOMBRE BALA ROJO 2020/UVAS FELICES 赤果実の華やかなアロマに、キャラメルやスモークの複雑なニュアンス。キレイな酸に支えられたフレッシュで上品な味わいに、ソフトなタンニンと赤果実やスパイスのヒント。風味豊かな長い余韻。 生産者:ウバス・フェリセスは1932年設立のスペインで最も有名なワインショップ「ビラ・ビニテカ」が、スペイン国内のワイナリー12社とコラボレーションしたワインシリーズ。 品種 :ガルナッチャ カリニェナ 産地 :D.O. ビノス・デ・マドリッド ALC度: 畑・収穫 畑:8haの畑。マドリッドの西、カダルソ・デ・ロス・ビドリオス村に位置する3つの区画をブレンド。標高800 850m。海洋性気候の影響を受けた地中海性気候。クォーツやシリカを含む、風化した花崗岩からなる痩せた砂質土壌。 栽培・収穫:平均樹齢40 60年。株仕立て。植密度2,500本/ha。収量4t/ha。有機農法。9月に手摘み収穫。 醸造 熟成: フレンチオーク樽(400L)とフードル(700L)にて醸造。全房のまま低温管理下(20℃)で天然酵母による発酵。抽出を抑えながら34日間の果皮浸漬。14カ月の熟成。さらに6カ月の瓶熟。 受賞歴: 2015 デキャンター 95pt ( 2019/01 ) 2016 ファルスタッフ 91pt ( 2021/06 ) 2018 ワインアドヴォケイト 93+pt Week 3 ( 2020/11 ) 2019 ワインアドヴォケイト 92pt Week 2 ( 2021/11 )
-
ドミニオ ド ビベイ ラポーラ 2016/ドミニオ ド ビベイ
¥7,920
ドミニオ ド ビベイ ラポーラ 2016/ドミニオ ド ビベイ ワイン名は「ブドウ樹の枝」を意味する”POLA”に由来。ピュアな果実味に上品な樽香が見事に調和。 心地よいミネラル感や爽やかさ、のびやかさにコクも併せ持つとびきりの白ワインです! 生産国:スペイン 地域 :ガリシア州 DOリベイラ サクラ 品種 :ゴデーリョ80%・アルバリーニョ8%・ドーニャブランカ・トレイシャドゥーラ タイプ:白 辛口 ALC度: 14度 ドミニオ・ド・ビベイ ガリシア州内陸部、近年最も注目度の高い産地リベイラ・サクラ(1997年にDO認可)に2001年に設立。地元出身の実業家ハビエル・ドミンゲスが地域のワイン産業の活性を目的に立ち上げました。 設立時からプリオラート以外に初進出したカリスマ醸造家サラ・ペレスとルネ・バルビエJr.が醸造コンサルタントとして参加。メンシアを中心に土着ブドウを栽培し、「古来より自然界に存在するもののみでワイン造りを行なう」ことをコンセプトに、エレガントで複雑性のあるワイン造りを実践しています。 畑に関する情報 大西洋気候の影響を受け、春は涼しく湿度が高く、夏は昼夜の寒暖差が大きい。標高400~750m。シストとスレート質土壌。 葡萄の栽培・収穫 樹齢15~100年。バソ(株仕立て)とダブル・コルドン仕立て。植密度5,000本/ha。有機農法。9月上旬~10月中旬に、選果を行いながら、手摘みにて収穫。 醸造・熟成 重力システムを採用。2℃で1日間冷却したブドウを圧搾後、品種・標高・畑の向き毎に、12~17℃で1カ月の発酵。8カ月澱と共に熟成。発酵と熟成は、600Lのフレンチオーク樽、異なる年数のオーストリア産フーダー樽(1,200L、2,400L)と、700Lの卵型コンクリートにて行う。マロラクティック発酵なし。 *受賞履歴* 2014 ギアペニン 2017 94pt ★★★★★ 2014 ワインアドヴォケイト 92pt ( 2016/04 224号 ) 2015 ワインアドヴォケイト 91+pt ( 2017/08 232号 ) 2015 ギアペニン 2018 93pt 2016 ワインアドヴォケイト 92pt ( 2019/02 241号 ) 2017 ワインアドヴォケイト 93pt ( 2020/05 Week 2号 ) 2018 ワインアドヴォケイト 93+pt ( 2022/02 259号 ) 2018 ギアペニン 2021 94pt 2019 ワインアドヴォケイト 93pt ( 2022/02 259号 )
-
アイリーン Airene 2021/ヴィノス・アンビース
¥5,980
アイリーン Airene 2021/ヴィノス・アンビース ファビオ・バルトロメイの傑作 ただただナチュラルなオレンジワインです! 明るい橙色で、濃厚なパイナップルのような香りの中にスッキリとした様々なハーブの清涼感を感じられ、さっぱりとした酸が心地良い。 果肉入りジュースのようなワインなので、澱を沈めて、ゆっくりと注いでクリアな上澄みから、飲み進めるにつれて混ざって行く澱と一緒に変化を楽しんでください。 1.6ヘクタールの葡萄畑の樹齢40年のアイレンを手摘みで2021年10月に収穫し、ハンドクラッシュ。ステンレスタンクでマセレーション、プレスして熟成。 2022年3月ボトリング。 (限定入荷) 生産者:ヴィノス・アンビース(ファビオ・バルトロメイ) 産地 :モラタ・デ・タフーニャ(マドリッド地域) 品種 :アイレン100% タイプ:白 (橙) ALC度: 11.5% 栽培 :有機農法。農薬、除草剤、殺虫剤、殺菌剤、化学肥料(ボルドー液すらも)不使用。耕作もせず、全ての植物、ハーブや花は自由に生育。 土壌 :石灰質土壌、海抜650m、南向き 酵母 :自生・野生酵母 酸化防止剤無添加、無濾過 ヴィノス・アンビースは、マドリッドの北西、車で1時間のシエラ・デ・グレドスに位置するエル・ティエンブロ村にあります。 造り手のファビオ・バルトロメイはイタリア人の両親のもとスコットランドで生まれ育ちました。エディンバラで経済学と会計学を学び、故郷のトスカーナで安定した仕事に就いたものの、ずっと退屈していた20年ほど前のある日、彼はマドリッド行きの片道切符を手にし、気に入ってそのまま移り住みました。 当時は翻訳の仕事を本業とし、2003年から趣味でナチュラルワイン造りを始め、2013 年には会社を設立、ワインを品種ごとに瓶詰めして世界中に販売をスタート。 自然と環境をリスペクトし、一切の農薬、除草剤、殺虫剤、殺菌剤、化学肥料(ボルドー液すらも)不使用。耕作もせず、全ての植物、ハーブや花は自由に生育。電力を消費する機械の使用も減らして手作業、瓶もリユースボトル、しかも最も軽量なものを使用。 それぞれの品種に合った最良の方法を見つけることに興味を持ち、アイレン、ビジャヌエバ、アルビーヨ・レアル、ドレ、マルヴァー、チェルバ、ガルナッチャ、テンプラニーヨなどの在来種の葡萄のみを使用しています。そして2019年から(意外と最近です!)フルタイムでワインを造っています。 100%葡萄のみを使用し、それ以外は何も使わない、何故ならばファビオにとってワイン造りは明確で、ヘルシーなケミカル・フリーの葡萄がテロワールを表現すると考えているからです。最近、自然なワイン造りを教える “ナチュラルワインの学校 “を始めました。そちらも気になりますが、日本人の生徒はまだ居ないそうです。
-
ガルナッチャ 2018/ヴィノス・アンビース
¥5,980
ガルナッチャ 2018/ヴィノス・アンビース ファビオ・バルトロメイが造るスーパーナチュラルワイン! 褐色がかったガーネット色。干したイチジクやプラムの凝縮感から始まり、シナモンのようなスパイシーな甘さ、紅茶の茶葉ぽさも出てきます。 濃厚なチョコレートような甘さも現れ、ゆっくり数日かけて変化を愉しめます。 1.5ヘクタールの葡萄畑の樹齢40年のガルナッチャを2018年9月に手摘みで収穫、ハンドクラッシュ、除梗、ステンレスタンクでマセレーションして10日後にプレス、オーク古樽で熟成。 2019年4月ボトリング。 (限定入荷) 生産者:ヴィノス・アンビース(ファビオ・バルトロメイ) 産地 :エル・ティエンブロ(シエラ・デ・グレドス) 品種 :ガルナッチャ100% タイプ:赤 ALC度: 14.5% 栽培 :有機農法。農薬、除草剤、殺虫剤、殺菌剤、化学肥料(ボルドー液すらも)不使用。耕作もせず、全ての植物、ハーブや花は自由に生育。 土壌 :石灰質土壌、海抜750m、南向き 酵母 :自生・野生酵母 酸化防止剤無添加、無濾過 ヴィノス・アンビースは、マドリッドの北西、車で1時間のシエラ・デ・グレドスに位置するエル・ティエンブロ村にあります。 造り手のファビオ・バルトロメイはイタリア人の両親のもとスコットランドで生まれ育ちました。エディンバラで経済学と会計学を学び、故郷のトスカーナで安定した仕事に就いたものの、ずっと退屈していた20年ほど前のある日、彼はマドリッド行きの片道切符を手にし、気に入ってそのまま移り住みました。 当時は翻訳の仕事を本業とし、2003年から趣味でナチュラルワイン造りを始め、2013 年には会社を設立、ワインを品種ごとに瓶詰めして世界中に販売をスタート。 自然と環境をリスペクトし、一切の農薬、除草剤、殺虫剤、殺菌剤、化学肥料(ボルドー液すらも)不使用。耕作もせず、全ての植物、ハーブや花は自由に生育。電力を消費する機械の使用も減らして手作業、瓶もリユースボトル、しかも最も軽量なものを使用。 それぞれの品種に合った最良の方法を見つけることに興味を持ち、アイレン、ビジャヌエバ、アルビーヨ・レアル、ドレ、マルヴァー、チェルバ、ガルナッチャ、テンプラニーヨなどの在来種の葡萄のみを使用しています。そして2019年から(意外と最近です!)フルタイムでワインを造っています。 100%葡萄のみを使用し、それ以外は何も使わない、何故ならばファビオにとってワイン造りは明確で、ヘルシーなケミカル・フリーの葡萄がテロワールを表現すると考えているからです。最近、自然なワイン造りを教える “ナチュラルワインの学校 “を始めました。そちらも気になりますが、日本人の生徒はまだ居ないそうです。
