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こことあるシリーズ ツヴァイゲルト 2022 /ココ・ファーム・ワイナリー
¥4,730
こことあるシリーズ ツヴァイゲルト 2022 /ココ・ファーム・ワイナリー 余市町の小西さんの栽培したツヴァイゲルトを10Rワイナリーで醸造したワイン。 カシスやブラックチェリーの黒い果実に、タイム、シナモン、甘草、オーク樽など複雑香なり。果実味と旨味にオークの甘い風味が溶け込んだ柔らかい口当たり。細かなタンニンが余韻に長く残ります。 オーストリア原産のツヴァイゲルト種は、今、北海道の有力な赤ワイン用葡萄品種として注目されています。2022年は余市の契約農家で育った葡萄を自然に醗酵させました。爽やかな風土を映し出す豊かなアロマの赤ワインです。 “こことあるシリーズ”はブルース・ガットラヴが北海道岩見沢の10R(トアール)ワイナリーでつくる適地適品種のワインです。 ブルース・ガットラヴは、1989年からココ・ファーム・ワイナリーのワインづくりに参画、ココワインの土台をつくった醸造家です。 北海道空知地方に移住後も、ココ・ファーム・ワイナリー取締役、こころみ学園評議員として活動しています。 品種 :ツヴァイゲルト 100% ぶどう生産者:北海道余市/小西農園、中川農園 醸造 :10Rワイナリー (北海道) ALC度:12 % ペアリング:シャルキュトリーの盛合せ、まぐろのユッケ風、肉じゃが、揚げ出し豆腐、牛ステーキ、ターフェルシュピッツ、エゾ鹿のグリル、シュピナートクネーデル、豚バラ肉のカスレ、スパゲッティ・ボロネーゼ 2019/JAL国際線ファーストクラス 採用
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PINOT NOIR #046 こころみシリーズ 2024 /ココ・ファーム・ワイナリー
¥6,270
PINOT NOIR #046 こころみシリーズ 2024 /ココ・ファーム・ワイナリー 木村さん、荒さん、相馬さんの葡萄を栃木のココ・ファーム・ワイナリーで醸造した特別なワインです。 チェリーやチェリーやラズベリーの果実香に、スパイスや土を思わせる複雑なニュアンス。余市らしい酸と果実味、軽やかな渋みが調和した、奥行きのある一本です。 “こころみシリーズ”は可能な限りベストなワインを造ろうという私たちの新しい試みです。異なる畑の様々なブドウを使用したこの限定発売プログラム。この私たちの“試み”をぜひお試しください。 北海道余市の熟したピノ・ノワールを野生酵母を使用して自然に醗酵させました。 日本のピノ・ノワールのエレガントで滋味深い味わいをお楽しみください。 ワイン名の「046」は、北海道余市の郵便番号からいただきました。 品種 :ピノ・ノワール 100% ぶどう生産者:北海道余市/木村農園、荒農園、相馬畑 醸造 :ココ・ファーム・ワイナリー ALC度:13.3 % ペアリング:生ハムとイチジク、筍の土佐煮、花ズッキーニのサルシッチャ詰め、鶏ささみの梅肉のせ、コックオーヴァン、鴨のローストベリーソース、きのこのソテー、ふろふき大根、煮穴子、ラザニア アルコール度数 13.3 %
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エラクリオ アルファロ・クリアンサ /Bodegas Heraclio Alfaro
¥3,300
エラクリオ アルファロ・クリアンサ /Bodegas Heraclio Alfaro スペインの銘醸地、リオハで造られた果実味あふれるクリアンサ。 熟した黒い果実と赤い果実のジャム、スパイシーなニュアンスも感じられます。味わいのバランスが良く、フレッシュでありながら濃厚で口当たりは滑らか。余韻が長く続きます。 生産国:スペイン 生産地:D.O.Ca.リオハ 生産者:ボデガス ヘラクリオ アルファロ 品種:ガルナッチャ、テンプラニーリョ、グラシアーノ 熟成:オーク樽で12ヶ間熟成
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ティレルズ オールドワイナリー ピノノワール 2023/TYRRELL’S
¥1,980
ティレルズ オールドワイナリー ピノノワール 2023/ティレルズ TYRRELL’S OLD WINERY PINOT NOIR 産地 :オーストラリア 品種 :ピノノワール100% ALC度:13度 オーストラリアにおけるピノノワールのパイオニアが造る、チャーミングな果実味いっぱいの赤ワイン。 樽熟成12ヶ月でこの価格、コストパフォーマンスも最高! 日常的にピノノワールを楽しみたい方におすすめのワインです。 畑 ライムストーン・コースト(16ha、大陸性気候、寒冷地)とマクラーレン・ヴェイル(39ha、海洋性気候、温暖地、沖積土・粘土質)の畑。 醸造・熟成 開放式タンクと大容量のセラミックタンクにて発酵。その後、主にフレンチオークにて12カ月の熟成。 ティレルズが、ジェームス・ハリデーが選定するハリデー・ワイン・コンパニオン「トップ100ワイナリー」の第1位に選ばれました!! ハリデー・ワイン・コンパニオンは、オーストラリアは非常に影響力のある評価コンペティションで、「トップ100ワイナリー2024」においては、1,100に及ぶリストから450強のワイナリーが選ばれ、その中からティレルズが第1位に選ばれました 今回ティレルズからは24種のワインがエントリーし、その半数以上がGoldメダルを獲得、うち11アイテムが96pt以上という非常に高いポイントを獲得するという快挙を成し遂げています [ティレルズ] オーストラリアを代表するワイナリーのひとつ、ティレルズは、ニューサウスウェールズ州のハンターヴァレーで1858年の創業以来5世代にわたって家族経営を続けている、大変歴史のあるワイナリーです。 現在は、ハンターヴァレーの中でも最上のワインを産するポコルビン・ヴィンヤードを中心に、ヴィクトリア州のヒースコートなどに132haの畑を所有し、世界30カ国以上に輸出しています。ジェームス・ハリデーの最高評価である5つ星を初年から毎年獲得している有力な造り手です。 2009年以降、サステイナブルなワイン造りにも努力し、2020年からオーストラリアワイン業界独自のプログラム、「Sustainable Winegrowing Australia」にも参加しています。
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[限定品]文月 Fumizuki Pinot Bianco 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥6,820
SOLD OUT
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本につき1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 [限定品]文月 Fumizuki Pinot Bianco 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ 桃や生のアーモンド、白い花の控えめな香り、塩味ある味わいで繊細ではありますが 余韻も程よくあり新樽にも負けないブドウのポテンシャルを改めて感じる仕上がり 製造 :北海道北斗市ドゥエ プンティ タイプ:白ワイン 品種 :ピノブラン 収穫日 :10 月 21〜24 日 土壌 :酸性の火山性土壌「アンドソル(Andosols)」 の表土と粘土質のサブソイル 樹齢 :4-5年 ALC度 : 13.0% 丁寧に選果しながら手摘み スキンコンタクト実施の後にプレス 500L 樽(75%)及びバリックで9か月の土着酵母での発酵と熟成(20%新樽) MLF 有 無清澄 無濾過 亜硫酸は瓶詰前のオリ引き時に 10mg/L 添加 ピノブラン単一品種で仕込んで2年目の白ワインになります。2024VT は残糖が意図 せずに残ったため、2025VT は醸造過程を少し変えました それが功を奏したかは分かりませんが、今回のワインは最後まで発酵が進み残糖のな いスタイルに仕上がっており、昨年のような丸みのある口当たりとは異なりシャープ な仕上がりです テクスチャーは樽とスキンコンタクト由来と思われる仄かなタンニンがアクセントと なっています。2024VT とは違うよりタイトな 2025VT を是非感じてみてください
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[限定品]文月 Fumizuki Rosso 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ
¥5,720
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本につき1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 文月 Fumizuki Rosso 2025/ドゥエ プンティ ヴィンヤーズ ツヴァイゲルトの野性味とメルロのエレガントさの融合 土着酵母により醸し発酵期間14日間、樽熟成10か月、 ベリー系の香りに野性味あるスパイシーな風味。軽やかさもありますが、少なくないアトシアニンとタンニン分を含んだ骨格もあり長期の瓶熟成も期待できそうです 製造 :北海道北斗市ドゥエ プンティ タイプ:赤ワイン 品種 :ツヴァイゲルト62%、メルロ30%、ピノノワール(スイス、ドイツ系クローン)8% ALC度 : 12.0% 丁寧に手摘みし、選果。約一か月のマセレーションを経てプレス 熟成はコンクリートタンク(50%)、残り50%は新樽のバリックで9か月 瓶詰め前にごく少量の亜硫酸を添加。無清澄・無濾過。 冷涼な海洋性気候。畑は北海道南部に位置 収穫日 10月14〜21日 土壌 酸性の火山性土壌「アンドソル(Andosols)」 の表土と粘土質のサブソイル。 酸素透過率が樽より高い特異なコンクリート容器で、ミクロオキシジェナシオンが自然に行われ、ワインは綺麗に落ち着きました。 樽とのブレンドにより厚みも加わり、今年リリースのワインの中でも一番瓶熟成がで きるキュヴェとなります おひとり様1本限り
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ル ブルジョン ブルゴーニュ ピノ ノワール 2022/ル ブルジョン
¥2,915
ル ブルジョン ブルゴーニュ ピノ ノワール 2022/ル ブルジョン Le Bourgeon Bourgogne Pinot Noir ジューシーな赤いベリーを思わせる心地よい香り。渋みや酸味は穏やかで、親しみやすい柔らかさと旨味を感じる味わい。 生産者 ル ブルジョン 生産地 フランス / ACブルゴーニュ 品 種 ピノ・ノワール100% テイスト 辛口 ACL度数 13度 醸 造 ステンレスタンクで12ヶ月熟成 タイプ 赤 / ミディアムボディ 香りは、もぎたてのイチゴやサクランボのような赤い果実が中心で、そこにほのかな花のニュアンス。口に含むと軽やかですが、果実味があり酸や渋みも強く出すぎず、フレッシュさと柔らかさのバランスが取れています。 このバランスが、普段の食卓で使いやすい理由です。酸が強すぎると料理を選びますし、渋みや樽感が強いと軽い料理には重たく感じます。その点これは、果実味で飲みごたえを出しながら、酸と渋みは穏やか。だから、豚肉や鶏肉、トマト系の軽い煮込み、赤身魚の刺身まで、料理の味を邪魔せず合わせられます。 少し冷やし気味がおすすめです。冷やすことで赤い果実のフレッシュさが引き立ち、軽やかな飲み口がよりきれいに出ます。グラスは小ぶりの赤ワイングラスや白ワイングラスで十分。カマンベールやブリー、ハムのような軽いおつまみとも相性がいいです。 気負わず開けられて、ちゃんとブルゴーニュらしい赤果実の魅力もある。価格高騰が続く中で、毎日の食卓に置きやすいデイリーピノとして、かなり頼れる1本です。
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ハウス・クロスターベルク ピノノワール2022/ マーカス・モリトール
¥4,730
ハウス・クロスターベルク ピノノワール2022/ マーカス・モリトール Markus Molitor Pinot Noir Haus Klosterberg チェリー、ダークベリーに火打石と白い花、スパイスのヒントが感じられるアロマ。ジューシーで滑らかな口当たり。ピュアな果実味が印象的なバランスの良いピノ・ノワール。 生産国:ドイツ 地域 :モーゼル 品種 :ピノノワール100% タイプ:赤 辛口 ACL度:13% モーゼル中部の急斜面に広がる畑を率い、8代続く家族経営を守るマーカス・モリトール。20歳で当主となって以降、畑を4haから100ha超へと拡張し、徹底した収穫と選果で世界的評価を築いてきました。リースリングで歴史的高得点を獲得してきた名手が、冷涼なモーゼルで仕立てるピノ・ノワール。それがこの「ハウス・クロスターベルク」です。 2022年は健全でピュアな果実が実った年。フレッシュなチェリーやラズベリー、赤スグリの香りに、ほのかなスパイスや土のニュアンスが重なります。冷涼地ならではの伸びやかな酸が全体を貫き、きめ細かなタンニンとともに透明感のある味わいを形づくることでしょう。ステンレスタンク発酵後、バリックで12ヶ月熟成することで、軽やかさの中に穏やかな奥行きと立体感が加わっています。決して過度に厚みを求めず、フィネスを重んじる姿勢は、ブルゴーニュを愛する方にも響くはずです。 温度は14〜16℃。グラスは膨らみのあるブルゴーニュ型。鶏もも肉のローストや仔牛のソテー、キノコのパスタなどと合わせれば、果実味と酸のバランスがいっそう際立ちます。ヴィノス90点という評価も納得の内容で、この価格帯としては非常に良心的。名門が描くモーゼルのピノ、その現在地をぜひお確かめください。
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コート・デュ・ジュラ プールサール 2025 / フィリップ・ヴァンデル Philippe Vandelle
¥4,290
コート・デュ・ジュラ プールサール 2025 / フィリップ・ヴァンデル Cotes du Jura 2025 / Philippe Vandelle ジュラの人気生産者、フィリップ・ヴァンデルの赤ワイン、プールサール。 淡い赤色。モレロチェリーを思わせる赤系果実の香り。口当たりはフレッシュでフルーティー。ジュラ固有の果皮の薄い品種が生み出す、繊細な味わいが特徴。 ジュラはブルゴーニュの名門ワイナリーが参入するほど注目の産地です。 2025も少なくなっていますので、この機会にお求めください。 生産者:フィリップ・ヴァンデル 産地 :フランス ジュラ 品種 :プールサール100% 栽培 :リュット・レゾネ ALC度:12%
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コート・デュ・ジュラ トゥルソー 2025 / フィリップ・ヴァンデル Philippe Vandelle
¥4,290
コート・デュ・ジュラ トゥルソー 2025 / フィリップ・ヴァンデル Cotes du Jura Trousseau 2025 / Philippe Vandelle ジュラの人気生産者、フィリップ・ヴァンデルの赤ワイン。プールサールと並ぶジュラ固有の品種トゥルソー。 鮮やかなルビーレッド。黒系果実に加えスパイシーな香りに煮詰めたイチゴやザクロのニュアンス。口当たりには胡椒のようなアクセントを感じ、シルキーなタンニンと非常に心地よい果実味が余韻とともに長く広がる薄旨ワインです。 ジュラはブルゴーニュの名門ワイナリーが参入するほど注目の産地です。 2025も少なくなっていますので、この機会にお求めください。 生産者:フィリップ・ヴァンデル 産地 :フランス ジュラ 品種 :トゥルソー100% 栽培 :リュット・レゾネ ALC度:12%
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ラブリーリリー ピノノワール2023/シェルターワイナリー
¥3,850
ラブリーリリー ピノノワール2023/シェルターワイナリー ピノノワールのナチュラル感を大切にした、チャーミングでフルーティ、バランスの良い柔らかな喉越し。愛犬リリーがモチーフ。 生産国:ドイツ 地域 :バーデン クラス:クヴァリテーツヴァイン 品種 :ピノノワール100% タイプ:赤 辛口 ACL度:13.5% 2003年にハンスベルト・エスペ氏と妻ズィルケヴォルフ夫妻は、かねてから念願のピノノワールを醸造するワイナリーを設立。二人はガイゼンハイム大学でワイン醸造学などを習得後、世界各国でワイン造りを経験しています。初ヴィンテージの2003年から6年間、カナダ空軍が使用していた古いシェルターを使用してワイン造りを行ってきました。現在は重力に沿って醸造過程が進むグラヴィティシステムを導入した新しいシェルターで、出来る限りブドウやワインにストレスを与えない様つとめる他、有機栽培の実施などテロワールを重視した表現力豊かなピノノワール造りを実践しています。
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ロダ・セラ SELA/ボデガス・ロダ
¥6,050
ロダ・セラ SELA/ボデガス・ロダ 少し深みのある赤いチェリーを感じさせる色調のワイン。リムは少し青色がかかり澄んでいます。香りは非常に印象的でフレッシュなチェリーや赤いベリー系果実に少しブラックベリーが香ります。若々しさや軽やかさがありつつも、その一方で複雑さや少しのミネラル風味と共に重さも感じられます。 樽の風味は完全に果実と融合していて、赤い果実のフルーティーさを感じることができるミディアム・ボディ。 非常に繊細なタンニンが有り、滑らかな舌触りを楽しめます。果実風味は樽の風味より強く、口いっぱいに フレッシュで心地良い果実風味が広がり、豊かで非常に永い凝縮した余韻が続きます。 タイプ:赤ワイン 生産地:スペイン D.O.リベラ・デル・ドゥエロ 生産者:ボデガス・ロダ Bodegas Roda 品種 :テンプラニーリョ グラシアーノ ガルナッチャ 熟成 :フレンチオーク樽(一年使用樽)で12ヶ月 ボディ:ミディアムボディ
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メングアンテ ガルナッチャ セレクシオン/ Bodegas Pablo
¥3,740
メングアンテ ガルナッチャ セレクシオン/ Bodegas Pablo 平均樹齢55年 深みのあるダークチェリー色に紫がかった縁取り。 上品なトースト香、砂糖漬けの果実、品種由来の特徴に加え、オレンジのニュアンスが感じられます。 口に含むと肉厚で、なめらかなエレガントなタンニンが広がり、余韻も長いです。 手摘みで収穫。 生産地 スペイン D.O. カリニェナ 生産者 Bodegas Pablo 品 種 ガルナッチャ 100%(平均樹齢55年) 醸 造 フレンチオーク樽で8ヶ月熟成 タイプ ミディアムボディ
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ペティト ピタクム・メンシア/Bodegas Pittacum
¥3,520
ペティト ピタクム・メンシア/Bodegas Pittacum ラズベリーやカシスのアロマ。 はつらつとした酸味やミネラル、きめ細やかなタンニンを感じるフルーティーでエレガントです。 お料理も幅広く合わせやすいコストパフォーマンスの高いワインです 生産地 スペイン DD.O.ビエルソ 生産者 Bodegas Pittacum 品 種 メンシア 100% 醸 造 フレンチオーク樽で3ヶ月熟成 タイプ ミディアムボディ
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La Vizcaina El Rapolao ラ・ビスカイナ エル・ラポラオ 2022 /Raúl Pérez ラウルペレス
¥6,600
ラ・ビスカイナ エル・ラポラオ 2022 /Raúl Pérez La Vizcaina El Rapolao ラウル・ペレスが手がけるメンシアの上級キュヴェのエル・ラポラオ。 ラ・ビスカイナはテロワールの表現を尊重し、単一畑名を示した銘柄です。 ビトリアナと並びバルトゥイエ・デ・アバホ村内の最高の畑と名高いラポラオのメンシアを使用。樹齢約50年、鉄分を含んだ粘土質土壌。ボイセンベリーやダークチェリー、ブラックラズベリーのアロマにスミレとスパイスのヒント。アタックはスパイシーだが、時間とともにダークチョコレートを思わせる繊細な甘さが旨味を伴って広がっていく。 大きめのグラスでゆったりと味わうとアロマが広がり美味しさを楽しめます。 ラウル・ペレスは、デキャンター誌が「スペインの最もエキサイティングな生産者」の筆頭に挙げるなど、世界中の評論家から賞賛を集める、スペインを代表する醸造家。 スペイン内外の多くのワイナリーからオファーを受ける人気醸造家で、入手困難なワイン。 タイプ:赤ワイン 生産者:Raúl Pérez ラウル・ペレス 生産地:スペイン カステーリャ・イ・レオン 産地 :DO. ビエルソ 品種 :メンシア主体 醸造・熟成:フードル(5000L)で発酵、フレンチオーク樽(500L)で12ヶ月熟成 評価 :WA93 TA93 ALC度:13.5%
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ピタクム・メンシア2020/Bodegas Pittacum
¥4,180
ピタクム・メンシア2020/Bodegas Pittacum 深いルビー色。黒系果実、チェリー、プラム、カラント、シナモン、クローヴなど樽からくる香り。力強く、ボリュームもあり、心地よいタンニンを伴います。余韻には、ほのかなバニラやコーヒーのニュアンスを感じられます。パワフルでフルボディでありながらエレガントさも兼ね備えた印象です。 【大阪・関西万博 スペイン館 採用ワイン】 生産地 スペイン DD.O.ビエルソ 生産者 Bodegas Pittacum 品 種 メンシア 100% 醸 造 フレンチオーク樽で8ヶ月熟成 タイプ フルボディ
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CLAIRET 2024 クレーレ /水掛ワイナリー
¥4,400
CLAIRET 2024 クレーレ /水掛ワイナリー 醸造家鎌倉さんの造るワインは、ふくよかな口あたり、芳香の良さ、なにより品質と安定感に人気が高まっています。リピーターさんの多いのも人気の証。 クレーレとはフランスボルドー地方で色の濃いロゼワインを指します。 水掛ワイナリーさんのクレーレは赤ワインにカテゴライズされていますが、色合いが淡いことからこの名前になったそうです。 赤品種をそれぞれステンレス容器で発酵させた後、古樽にて8ヶ月熟成させています。 樽出し後に、リースリングと醸しのピノグリをブレンドしています。 生産本数:599本 メントールや黒胡椒、鉛筆の芯の香りがあり、赤系果実の香りは少し。 色調は少し濃いですが、タンニンはあまり感じずに酸は程よくあります。 余韻には鉄っぽいニュアンスがあります。 標高1100mに位置する、長野県原村の自園で栽培・収穫したブドウ100%のワインです。 品種:リースリング、カベルネフラン、ネッビオーロ、ピノグリ他 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:赤 ALC度:11.5% 生産本数:599本 [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
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ポルス クリアンサ 2022 /ボデガス・ロリ・カサド Bodegas Loli Casado
¥5,060
ポルス クリアンサ 2022 /ボデガス・ロリ・カサド Bodegas Loli Casado スペインのバスク地方リオハ・アラベサに1920年から三世代続く家族経営ワイナリー。 80 年を超える古木を含む20ha の自社畑から造るワインはミネラル豊かでそのままアラベサの土地の豊かさを表現しています。 スタンダードキュベのヴィウラの白や凝縮感溢れる熟成タイプの赤は食事との相性抜群です。 厳選された上質なブドウによるブラックベリーや穏やかな酸が口中を満たします。繊細で滑らかなテクスチャーとしっかりした骨格が美しく融合されています。 品種 :テンプラニーリョ100%(樹齢45年) 土壌 :石灰・粘土質土壌 醸造 :手摘み収穫。破砕せずに除梗。円錐形のステンレ スタンクで18日間毎日ポンピングオーバー 熟成 :フレンチオーク12ヶ月、瓶内熟成6ヶ月 生産本数:15,000本 ☆ Tim Atkin 91ポイント ワイナリー紹介 [Bodegas Loli Casado] スペインのバスク地方リオハ・アラベサに1920年から三世代続く家族経営ワイナリー。 ワイナリーのあるLapuebla de Labarca「ラプエブラ・デ・ラバルカ」はバスク地方 エブロ川左岸に位置しています。 2000 年に現当主のロリ・カサドが祖父から父へ受け継がれた畑と伝統を継承しました。 アラベサという土地への愛情と情熱、環境保全を常に考えたワイン造り。 伝統を守りながら時代に合った独自のスタイルへと導き、個性豊かなワインを産み出しています。 80 年を超える古木を含む20ha の自社畑は有機栽培3年目。 伝統製法に加え、新たなブランド 単一畑によるシングルヴィンヤード「ロリ・カサド」 単一品種のモノバラエタル「ポルス」を展開し、 どのワインも世界的に高評価を得ています。
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ポルス テンプラニーリョ 2022 /ボデガス・ロリ・カサド Bodegas Loli Casado
¥6,270
ポルス テンプラニーリョ 2022 /ボデガス・ロリ・カサド Bodegas Loli Casado 最高級ブドウから造られたワイナリー自慢の逸品。高品質なテンプラニーリョの豊かな果実味と樽香の完璧なバランス、ベリーやバニラの層が感じられます。 品種 :テンプラニーリョ100%(樹齢80年) 土壌 :石灰・粘土質土壌 醸造 :手摘み収穫。破砕せずに除梗。開放式のフレンチ オー クの新樽で発酵。 14日間パンチングダウン 熟成 :発酵に使用した同じフレンチオークで、細かい澱と共にバトナージュしながら14ヶ月熟成 生産本数:6,000本 ☆ Tim Atkin 91ポイント Guía Peñín 88ポイント Decanter 92ポイント Challenger 91ポイント ワイナリー紹介 [Bodegas Loli Casado] スペインのバスク地方リオハ・アラベサに1920年から三世代続く家族経営ワイナリー。 ワイナリーのあるLapuebla de Labarca「ラプエブラ・デ・ラバルカ」はバスク地方 エブロ川左岸に位置しています。 2000 年に現当主のロリ・カサドが祖父から父へ受け継がれた畑と伝統を継承しました。 アラベサという土地への愛情と情熱、環境保全を常に考えたワイン造り。 伝統を守りながら時代に合った独自のスタイルへと導き、個性豊かなワインを産み出しています。 80 年を超える古木を含む20ha の自社畑は有機栽培3年目。 伝統製法に加え、新たなブランド 単一畑によるシングルヴィンヤード「ロリ・カサド」 単一品種のモノバラエタル「ポルス」を展開し、 どのワインも世界的に高評価を得ています。
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おはようジェラルド( Rouge 2024 ) /Kifutato Wines (きふたと)
¥4,070
[限定品] おはようジェラルド( Rouge 2024 ) /Kifutato Wines (きふたと) Kifutato Winesとして、2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート エチケット: 体に優しく溶け込んでいくようなワインで、気づいたら朝を迎えているというイメージから「おはようジェラルド」という銘柄名になりました。 以前リリースした「おやすみハロルド」(カベルネ・フラン2022)の続編エチケットです。 品種 :メルロー67%(樹齢7年、収穫日2024.11.2)、ピノ・ノワール33%(樹齢7年、収穫日2024.10.12、10.28) ALC度:12% 醸造 :メルロー、ピノ・ノワールをそれぞれ手除梗後に27日間醸しプレス。古樽にて10ヶ月熟成後にブレンドしました。どちらも野生酵母で発酵させ、ピノ・ノワールは貯酒前に亜硫酸塩を20ppm添加。樽熟成後にブレンドし瓶詰前に亜硫酸塩を15ppm添加しました。 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
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SHINKU 2024/Field of Dreams Winery フィールド・オブ・ドリームス
¥5,750
SHINKU 2024/Field of Dreams Winery フィールド・オブ・ドリームスワイナリー 澄んだガーネットの色調に、赤いベリーや小梅、クローブや胡椒のようなスパイス香も感じられます。シルキーな飲み口から、甘い果実味や樽由来の優しい余韻が続きます。 [ワイナリー様コメント] SHINKUの原料となるツヴァイは、栽培の難しい手のかかる品種です。 それでも病気に負けず、健やかに育ち、ようやく1本のワインとして形になりました。 お肉料理とともに、お楽しみいただけましたら幸いです。 地鶏の炭火焼、豚肉の生姜焼き、ロールキャベツ、メンチカツ、牛肉とごぼうのしぐれ煮、前菜・チーズマグロの香味揚げ、魚の照り焼きなど幅広いお料理とのマリアージュが楽しめます。 品種:ツヴァイゲルトレーベ 醸造:除梗して約1ヶ月間発酵、樽で約10ヶ月熟成 ALC度:11% 生産数 :約700本 ●製造者:株式会社余市川ワイナリー倶楽部(DOMAINE HARBIOSE) ●販売元:株式会社フィールドオブドリームスワイナリー
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Ultreia Saint Jacques ウルトレイア・サン・ジャック 2021 /Raúl Pérez
¥4,290
ウルトレイア・サン・ジャック2021/ラウル・ペレス ラウル・ペレスが手がけるメンシアのスタンダードキュヴェとなるワイン。 チェリーやラズベリーのフレッシュなアロマ。ジューシーで丸みがあり、フレッシュでバランスが取れている。 バルトゥイエ・デ・アバホ村内の複数の区画のブレンド。樹齢50年以上。 定番ワインですが、大きめのグラスでゆったりと味わうとアロマが広がり美味しさを楽しめます。 ラウル・ペレスは、デキャンター誌が「スペインの最もエキサイティングな生産者」の筆頭に挙げるなど、世界中の評論家から賞賛を集める、スペインを代表する醸造家。 スペイン内外の多くのワイナリーからオファーを受ける人気醸造家で、彼の入手困難なワインの中でも比較的気軽に飲みやすいのがこちらのキュヴェ。 漫画『神の雫』においても「トップキュヴェのクオリティに迫らんばかりの素晴らしさ」と絶賛されたコストパフォーマンスの高い1本です。 タイプ:赤ワイン 生産者:Raúl Pérez ラウル・ペレス 生産地:スペイン カステーリャ・イ・レオン 産地 :DO. ビエルソ 品種 :メンシア主体 醸造・熟成:木製タンクで発酵、バリック&コンクリ―トタンクで12ヶ月間熟成 評価 :WA93 WS91 TA92 ALC度:13.5% おすすめ料理 イベリコハム、子羊、ポルチーニのパスタ
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エル・オンブレ・バラ ロホ 2020/ウバス・フェリセス(コマンドG)
¥6,600
エル・オンブレ・バラ ロホ 2020/ウバス・フェリセス(コマンド・G) コマンド G & ビラ・ビニテカ EL HOMBRE BALA ROJO 2020/UVAS FELICES 赤果実の華やかなアロマに、キャラメルやスモークの複雑なニュアンス。キレイな酸に支えられたフレッシュで上品な味わいに、ソフトなタンニンと赤果実やスパイスのヒント。風味豊かな長い余韻。 生産者:ウバス・フェリセスは1932年設立のスペインで最も有名なワインショップ「ビラ・ビニテカ」が、スペイン国内のワイナリー12社とコラボレーションしたワインシリーズ。 品種 :ガルナッチャ カリニェナ 産地 :D.O. ビノス・デ・マドリッド ALC度: 畑・収穫 畑:8haの畑。マドリッドの西、カダルソ・デ・ロス・ビドリオス村に位置する3つの区画をブレンド。標高800 850m。海洋性気候の影響を受けた地中海性気候。クォーツやシリカを含む、風化した花崗岩からなる痩せた砂質土壌。 栽培・収穫:平均樹齢40 60年。株仕立て。植密度2,500本/ha。収量4t/ha。有機農法。9月に手摘み収穫。 醸造 熟成: フレンチオーク樽(400L)とフードル(700L)にて醸造。全房のまま低温管理下(20℃)で天然酵母による発酵。抽出を抑えながら34日間の果皮浸漬。14カ月の熟成。さらに6カ月の瓶熟。 受賞歴: 2015 デキャンター 95pt ( 2019/01 ) 2016 ファルスタッフ 91pt ( 2021/06 ) 2018 ワインアドヴォケイト 93+pt Week 3 ( 2020/11 ) 2019 ワインアドヴォケイト 92pt Week 2 ( 2021/11 )
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アントニオ・モンテロ・メンシア 2023/アントニオ・モンテロ
¥2,750
アントニオ・モンテロ・メンシア 2023/アントニオ・モンテロ アントニオ・モンテロがD.O.モンテレイから造り出したファーストビンテージのメンシア。 輝きのあるガーネットの外観。香りはとても豊かでブラックベリーやストロベリー、ラズベリーなどの果実にフローラルな香りも感じる。醸造過程でミクロ・オキシジェナシオン(発酵中に微量の酸素供給する)を行ったことで、控えめでやわらかいタンニンの味わいとなり、更に心地よい酸味がフレッシュでピュアな果実味と共に口中に広がる。 生産者 アントニオ・モンテロ 産地 D.O. モンテレイ 種類 赤ワイン 品種 メンシア100% ALC度数 13% 海抜 750m 土壌 粘土砂質、花崗岩
