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ル ブルジョン ブルゴーニュ ピノ ノワール 2022/ル ブルジョン
¥2,915
ル ブルジョン ブルゴーニュ ピノ ノワール 2022/ル ブルジョン Le Bourgeon Bourgogne Pinot Noir ジューシーな赤いベリーを思わせる心地よい香り。渋みや酸味は穏やかで、親しみやすい柔らかさと旨味を感じる味わい。 生産者 ル ブルジョン 生産地 フランス / ACブルゴーニュ 品 種 ピノ・ノワール100% テイスト 辛口 ACL度数 13度 醸 造 ステンレスタンクで12ヶ月熟成 タイプ 赤 / ミディアムボディ 香りは、もぎたてのイチゴやサクランボのような赤い果実が中心で、そこにほのかな花のニュアンス。口に含むと軽やかですが、果実味があり酸や渋みも強く出すぎず、フレッシュさと柔らかさのバランスが取れています。 このバランスが、普段の食卓で使いやすい理由です。酸が強すぎると料理を選びますし、渋みや樽感が強いと軽い料理には重たく感じます。その点これは、果実味で飲みごたえを出しながら、酸と渋みは穏やか。だから、豚肉や鶏肉、トマト系の軽い煮込み、赤身魚の刺身まで、料理の味を邪魔せず合わせられます。 少し冷やし気味がおすすめです。冷やすことで赤い果実のフレッシュさが引き立ち、軽やかな飲み口がよりきれいに出ます。グラスは小ぶりの赤ワイングラスや白ワイングラスで十分。カマンベールやブリー、ハムのような軽いおつまみとも相性がいいです。 気負わず開けられて、ちゃんとブルゴーニュらしい赤果実の魅力もある。価格高騰が続く中で、毎日の食卓に置きやすいデイリーピノとして、かなり頼れる1本です。
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コート・デュ・ジュラ プールサール 2025 / フィリップ・ヴァンデル Philippe Vandelle
¥4,290
SOLD OUT
コート・デュ・ジュラ プールサール 2025 / フィリップ・ヴァンデル Cotes du Jura 2025 / Philippe Vandelle ジュラの人気生産者、フィリップ・ヴァンデルの赤ワイン、プールサール。 淡い赤色。モレロチェリーを思わせる赤系果実の香り。口当たりはフレッシュでフルーティー。ジュラ固有の果皮の薄い品種が生み出す、繊細な味わいが特徴。 ジュラはブルゴーニュの名門ワイナリーが参入するほど注目の産地です。 2025も少なくなっていますので、この機会にお求めください。 生産者:フィリップ・ヴァンデル 産地 :フランス ジュラ 品種 :プールサール100% 栽培 :リュット・レゾネ ALC度:12%
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コート・デュ・ジュラ トゥルソー 2025 / フィリップ・ヴァンデル Philippe Vandelle
¥4,290
コート・デュ・ジュラ トゥルソー 2025 / フィリップ・ヴァンデル Cotes du Jura Trousseau 2025 / Philippe Vandelle ジュラの人気生産者、フィリップ・ヴァンデルの赤ワイン。プールサールと並ぶジュラ固有の品種トゥルソー。 鮮やかなルビーレッド。黒系果実に加えスパイシーな香りに煮詰めたイチゴやザクロのニュアンス。口当たりには胡椒のようなアクセントを感じ、シルキーなタンニンと非常に心地よい果実味が余韻とともに長く広がる薄旨ワインです。 ジュラはブルゴーニュの名門ワイナリーが参入するほど注目の産地です。 2025も少なくなっていますので、この機会にお求めください。 生産者:フィリップ・ヴァンデル 産地 :フランス ジュラ 品種 :トゥルソー100% 栽培 :リュット・レゾネ ALC度:12%
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ルー・ド・ラ・ペスト2017(赤)/ジュリー・ブロスラン RUE DE LA PESTE/ JULIE BROSSELIN
¥4,620
ルー・ド・ラ・ペスト2017(赤)/ジュリー・ブロスラン JULIE BROSSELIN アッサンブラージュの妙が光る! ジュリーどこまでいっちゃうの?と思うほど革新が起きているこの1本。モンペイルーの地でまさかのサンジョヴェーゼ! ねっとりとでも爽やかさを伴うパッションフルーツの香りと味わいはモンペイルーならでは。グラスに注がれた瞬間、溢れるアロマに驚くと思います。 密度はしっかり、なのにスルスルと飲みやすく、抜栓したてから最高のパフォーマンス!「マレ・バセ」のツーランク、スリーランクアップのワイン! 産地:フランス・ラングドック・モンペイル村 品種:シラー、サンジョベーゼ 土壌:粘土石灰質土壌 醸造:各品種別々に醸造。 グラスファイバータン ク使用。除梗するが破砕は無しのグラン・ アンティエールで 2日間マセラシオンし 2週間の発酵。 オーク樽で 6ヶ月間熟成後ア ッサンブラージュ。更に 1年間の瓶内熟 成。ルモンタージュ無し、ビジャージュ無し。 ラングドックのワインに躍進をもたらしたレグリエールを代表するモンペイルー村。 フランス国内でもトップクラスの「濃い」ワインが生まれる産地において、彼女の造るワインは「濃密なのに緻密な酸が溶け込んでいる」ことが最大の魅力!
