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~Taso-Kare Ancestral 2023~ /YURIE SAKAI
¥4,510
~Taso-Kare Ancestral 2023~ /YURIE SAKAI 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で造るナチュラルワイン。 文字通りすべてが手造りの、妥協なきワイン「ななしのボデガ」 数百本のみの生産です。 品種 :ソーヴィニョンブラン 100% 収穫 :手摘みにて 2023 年 8 月 18 日に収穫。 醸造 :除梗したのちプレス。ステンレスタンクにて自然酵母発酵。ほのかに感じる微発砲。 折引き日:2025 年 04 月 21 日 味わい:ごくわずかに感じるピリッとした感覚がとても心地のいいアンセストラル。感じる残糖はパイナップルのようなトロピカルな印象。ゴマやナッツなどと◎ 生産本数 350 本
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~Semi-Shigure Ancestral 2023~ /YURIE SAKAI
¥4,510
~Semi-Shigure Ancestral 2023~ /YURIE SAKAI サカイユリエ 日本人醸造家のサカイユリエさんが、スペイン・カタルーニャ地方で造るナチュラルワイン。 文字通りすべてが手造りの、妥協なきワイン「ななしのボデガ」 数百本のみの生産です。 品種 :樹齢約50年のフォンルビのパレリャーダ 100% 生産地:カタルーニャ スペイン 収穫 :手摘みにて2023 年9月9日に収穫。 醸造 :除梗したのちプレス。ステンレスタンクにて自然酵母発酵。発酵途中の自然の泡を瓶に閉じ込める。 澱引き:2024 年 11 月 16 日手作業にて澱引き 味わい:柑橘系の香りの中に感じるハーブのさわやかさは大ぶりのグラスで飲むのがおすすめ。フレッシュな酸味はまるで青リンゴのような印象。 ※吹きこぼれる恐れがありますので、冷蔵庫で冷やし立てた状態で落ち着かせてから抜栓をお願いします 生産本数 480 本
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NIAGARA 2025/ロウブロウクラフト LOWBROW CRAFT
¥2,860
SOLD OUT
NIAGARA 2025/LOWBROW CRAFT ロウブロウクラフト 余市の生産者 LOWBROW CRAFTさんから、人気のナイアガラが2年ぶりに登場 3rdヴィンテージとなります。 生産量が少ないため、おひとり1本でお願いします。 《味わい》 2023年の発売から2年ぶりとなるLOWBROWCRAFTのナイアガラ。初期衝動を忘れないがテーマのナイアガラの3rdは落ち着いたベルジャンスタイルのクラフトビールのイメージです。 嚙み締めたくなるような和柑橘の味わいと質感の中にオレンジピール、コリアンダーなどのハーブ類。ほのかな塩味とふくよかな旨味が食事に寄り添うフードフレンドリーなワインです。難しいことは考えずにキンキンに冷やしてグビっと飲んで一息ついて頂けたら幸いです。 品種:ナイアガラ(仁木町産) Alc :9%/発泡性 醸造:野生酵母にて発酵。酵母や酵素類、清澄剤、亜硫酸等は使用しておりません。瓶詰め前に発泡に必要な糖分のみを加え瓶内2次発酵。極めて自然な造りのため澱がありますが、品質には問題ありません。吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。 抜栓後はお早めにお召し上がりください。 生産本数:2,400本
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Lingering Snow Zebra 2025/水掛ワイナリー
¥4,400
[限定品] Lingering Snow Zebra 2025/水掛ワイナリー 醸造家鎌倉さんの造るワインは、ふくよかな口あたり、芳香の良さ、なにより品質と安定感に人気が高まっています。リピーターさんの多いのも人気の証。 Lingering Snow Zebra シマウマのスパークリングワイン。 原村の黒ボク土で栽培したピノグリと白州町の花崗岩土壌で栽培したアルバリーニョを使用しています。それぞれ乾燥酵母を使用してステンレスタンクで発酵させた後、ガス充填しています。 青リンゴや青レモンなどの爽やかな香り、黄色い小花の香りが感じられ、余韻にはグレープフルーツのような心地よい苦味が残ります。 ドライに仕上げていますので、暑い日にキリッと飲めるかと思います。 また、1〜2年寝かせてもより美味しくなるかと思います。 標高1100mに位置する、長野県原村の自園で栽培・収穫したブドウ100%のワインです。 品種:ピノグリ77%、アルバリーニョ23% 産地:長野・原村 生産:水掛ワイナリー(水掛醸造所) タイプ:スパークリング [水掛ワイナリー] 八ヶ岳西麓ワインバレー 長野県諏訪郡原村、標高1000m超えの圃場にてリースリングやピノグリ、ゲヴュルツトラミネールといったアルザス系品種を中心にブドウ栽培を行う。 2022年から自社ワイナリーでの醸造をスタートさせました。
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蝦夷泡 P 2024 ペティヤン/ドメーヌイチDomaine Ichi
¥2,860
蝦夷泡 P 2024 ペティヤン/ドメーヌイチ Domaine Ichi 「蝦夷泡 P」は北海道ではなじみ深い食用白ブドウ「ポートランド」を使った瓶内2次醗酵微発泡ワインで 2020 年の初リリース以来 5 回目のリリースです。 ポートランドというブドウ性質上、ナイアガラのペティヤンより半年以上余分に寝かせ、この時期でのご案内となりました。 余市町産・仁木町産ポートランド葡萄を使用した約2気圧の微発泡性の白ワイン。無濾過のためオリ・濁りがありますが、ブドウ由来のものですのでご安心下さい。 12°C以下の冷暗所で保管し、抜栓前にはしっかりと冷やしてからお飲み下さい。 蝦夷泡 P 2024 / ペティヤン(瓶内二次発酵) 原料/原産地:北海道余市町産・仁木町産ポートランド 100% 醸造方法:ナチュール(自然酵母、無濾過、サンスフル) Alc:7.5% 【2024 ヴィンテージ】 2024 も積算温度が 1,500°C超え、10 年前より 300°C以上積算温度が高くなってきております。それに伴い「晩腐病」などの従来北海道にはほとんど存在しなかった病害が蔓延し、ポートランドや旅路などの生食ブドウの生産量も激減しております。 仕込みは 10 日程醸してから搾汁し、オレンジワインの様に飴色に仕上げました。 ポートランドのペティヤンは発酵過程に独特の動きがあるため、通常のペティヤンより半年以上余分に寝かせてからの出荷させていただいております。
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デスクレグット・ブルット・ナトゥーレ・レセルバ/Descregut
¥3,520
デスクレグット・ブルット・ナトゥーレ・レセルバ/Descregut 輝きのある麦わら色の色調に、繊細な泡がコンスタントに弾けます。香りは熟した果実感が存分に伝わり、味わいはクリーミーな口当たり、しっかりとした骨格があり、果実味と酸味のバランスは最高。 デスクレグット・ブルット・ナトゥーレ・レセルバ BODEGA Descregut 生産者:デスクレグット 産地呼称 :無し、コルピナットに所属 タイプ :スパークリング 品種 :チャレッロ59%、マカベオ18%、パレリャーダ13%、チャレッロ・ティント5%、スモイ5% ALC度数 :11.5% 土壌 :標高300メートル 砂地、石灰岩 醸造 :瓶内二次発酵、補糖無し、SO2無添加(SO2含有量14mg/L) 熟成 :瓶内18ヶ月熟成
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バッカスペティアン Bacchus Petillant 2025/ドメーヌ トワ
¥2,970
Bacchus Petillant 2025 バッカスペティアン/ドメーヌ トワ 華やかで親しみやすく、きれいな酸が伸びる Bacchus のペティアンです。 柑橘を思わせる香りと、余韻に残るほろ苦さが印象に残る一本です。 2025年は暖冬に始まり、後半は夜温がしっかり下がりました。 果実は量感を保ちながら、アロマティックな品種にも酸の芯が残った年です。 有効積算気温: 約1,560°C 生育印象 : 穏やかな立ち上がりと安定した後半 酸の印象 : アロマティックな品種にも芯が残る ソフトに圧搾した果汁をステンレスタンクを用いて低温発酵させ、クリーンに仕上げました。トラディショナル方式、ノンデゴルジュ、3気圧です。 仕込み: ソフトプレス。 発酵 : ステンレスタンクを用いた低温発酵。 瓶内 : トラディショナル、ノンデゴルジュ、3気圧。 外観 : グリーンがかったレモンイエロー。若々しい泡。 香り : 柑橘、白い花、少しのブリオッシュ香。 味わい: 溌溂とした酸。余韻に柑橘の皮を思わせる爽やかな苦み。 品種 :バッカス100%(鷹栖町自社圃場産) タイプ:スパークリング 醸造所:自社醸造(ドメーヌトワ) ALC :12.0% Domaine Toi は北海道鷹栖町のワイナリーです。土地で育ったブドウの声を損なわずに写し取り、冷涼な大地がもたらす酸と果実の輪郭をまっすぐ届けることを大切にしています。 *配送:お届けは4/6以降となります。
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[限定品]プレスクリアン Presque Rien 2025/ドメーヌ トワ
¥2,640
[限定品]プレスクリアン Presque Rien 2025/ドメーヌ トワ 2025年で唯一、発酵由来のアロマを軸にした一本です。 Zweigelt が骨格、Bacchus が香り、Kerner が輪郭を担います。 ブドウづくり 意図したセパージュではないからこそ、各品種の状態を見極め、調和する組み合わせを探りました。 2025年も、収まりきらないブドウで発酵由来のアロマを主軸に構成しました。量感と酸の芯を両立しやすい年です。 有効積算気温: 約1,560°C 果実の特徴 : ボリュームと酸の芯を両立 テーマ : 発酵由来の香りを主軸に構成 約1か月のカルボニックマセレーション後、ソフトプレス、低温発酵。ステンレスタンク、トラディショナル方式、ノンデゴルジュ、3気圧です。 仕込み: 約1か月のカルボニックマセレーション。 発酵 : 低温発酵、ステンレスタンク。 瓶内 : トラディショナル、ノンデゴルジュ、3気圧。 外観 : 明るいルビー。心地よい泡。 香り : チェリーやガラナを思わせる果実香に、クローブやシナモンのようなスパイスが重なります。 味わい: 旨味、塩味、厚みが重なり合い、余韻にはスパイスと旨味がじんわり続きます。 品種 :ツヴァイゲルト50% / バッカス30% / ケルナー 20% タイプ:スパークリング 醸造所:自社醸造(ドメーヌトワ) ALC :11.0% Domaine Toi は北海道鷹栖町のワイナリーです。土地で育ったブドウの声を損なわずに写し取り、冷涼な大地がもたらす酸と果実の輪郭をまっすぐ届けることを大切にしています。 *配送:お届けは4/6以降となります。
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Roadrunner TABIJI 2025/LOWBROW CRAFT Local Independent Winery
¥2,640
Roadrunner TABIJI 2025/LOWBROW CRAFT Local Independent Winery 余市町ロウブロウクラフトさんの、旅路100%を使用したフレッシュで複雑味のある素晴らしいワイン。唯一無二の味わいをお楽しみいただけます。 品種:旅路(仁木町産) Alc :9.5 %/(発泡性) 《基本情報》 野生酵母にて発酵。酵母や酵素類、清澄剤、亜硫酸等は使用しておりません。 瓶詰め前に発泡に必要な糖分のみを加え瓶内2次発酵。極めて自然な造りのため澱がありますが、品質には問題ありません。 吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。抜栓後はお早めにお召し上がりください。 《味わいと"旅路”について》 余市の隣に位置する小樽市塩谷発祥とされるブドウ品種。別名「紅塩谷」 生産量も減少方向の希少品種となる中、今回も余市の隣町、仁木町の猪俣園(代表:猪俣和正)さんの旅路を継続して使わせて頂き今年も醸造することができました。2025年は7月からの急激な暑さと突発的な雨の増加で早生の旅路は2週間も早い収穫になり、同時に例年にない速さでの醸造スタートに少し焦りを感じつつも、暑さを乗り越えた旅路の新たな一面を引き出すために醸造行程はあえて前年までと大きくは変えておりません。 品種特有でもあるイチゴの香りに加えチェリーやアセロラ等の赤い果実感、ピンクレモネードやビタミンを感じる酸。澱に近づくにつれ旨味や複雑味が楽しめますので半分位飲み進めたら澱と混ぜて飲むのもまたおすすめです。醸造行程からくる少しの収斂性はジンジャーを思わせ、気兼ねない普段の食事にも合わせやすいです。 熟成の過程として、二次発酵したては穏やかな泡とともにキュンとした果実の甘やかさを感じ、夏頃にはクリアなキレと共にビタミン感が暑い日に寄り添い、冬にはきめの細かい泡になってパーティシーズンにも活躍できるのが期待できそうです。 今回の”Roadrunner”は2022 2022年以降の旅路の原料確保が絶望的だった当初から醸造4期目も旅路を作り続ける事ができているという意を込めて、今回もまた敬愛するアーティストの曲名からつけています。 親しみやすさと複雑さ、懐かしくも新しい、唯一無二の味わいをもつ旅路という品種の魅力を多くの方に楽しんで頂けたら幸いです。 吹き出す可能性がありますので、必ずよく冷やし、静置した状態で開栓をお願い致します。 抜栓後はお早めにお召し上がりください。 生産本数:7,000本
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[限定品]不安多 ブランドブラン 2025 / MARUMEGANE
¥3,630
SOLD OUT
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本以上ご購入お願いします。 不安多 ブランドブラン 2025 白微発泡/ MARUMEGANE 生産地:余市町 生産者:MARUMEGANE 産地:北海道 余市仁木町 品種:シャルドネ (長野県高山村産) 形状:王冠、耐圧瓶 ⽣産本数:約1,200本 醸造: ロゼ同様、シャルドネを除梗し、⻑期間の醸しを⾏いました。 醸しの途中、⾃園で栽培する⽩系品種の果⽪を加え、さらに発酵を継続しています。 醸造初期に揮発酸の⽣成を確認しましたが、あえて抑制せず、ワインの個性として取り込む⽅向で仕込みました。 結果として、揮発は適度に感じられるものの、⾹りを覆い隠すものではなく、むしろ華やかさを引き⽴てる⼀要素となっています。ロゼ同様、ガス圧は1気圧。 キュヴェ名の由来 ワイナリー設立初年度で発酵が順調に進むのか、その他トラブルがないのか非常に不安が多い1年でした。 馬は馬面である私大野をモチーフに、自社醸造での初リリースということで不安の多さを表し、「馬 不安多(うま ふあんた)」と名付けています。不安の多い馬のまわりを私が好きな言葉である六然訓で囲んでいます。 なんとなくお気づきの方もいるかもしれませんが、私からは言うことありませんので各々判断してください。笑 (生産者資料より)
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不安多 2025 ロゼ泡/ MARUMEGANE
¥2,970
SOLD OUT
馬 不安多 2025 / MARUMEGANE (ロゼ微発泡) 生産地:余市町 生産者:MARUMEGANE タイプ:微発泡ロゼ 品種::ナイアガラ(余市町産&仁⽊町産)、ツヴァイゲルト(余市町産) 形状:王冠、耐圧瓶 生産数:約2,000本 生産者様コメント: 例年通り、ナイアガラは除梗後、⻑期間の醸しを⾏いました。 醸しの途中、豊岡⻄尾ヴィンヤードのツヴァイゲルトの果⽪を投⼊し、そのまま醸しを継続しています。 例年よりも抽出期間を⻑く取ったことで、年を追うごとに、⽅向性は徐々に「アレ」に近づいてきている印象です。 瓶内⼆次発酵によるスパークリングで、ガス圧は約1気圧。 デゴルジュは⾏わず、全⼯程において⾃然酵⺟のみを使⽤。亜硫酸は⼀切添加していません。 ※昨年VTと⽐べ、澱引きをより丁寧に⾏っているため、澱の量は少なくなっています。 キュヴェ名の由来 ワイナリー設立初年度で発酵が順調に進むのか、その他トラブルがないのか非常に不安が多い1年でした。 馬は馬面である私大野をモチーフに、自社醸造での初リリースということで不安の多さを表し、「馬 不安多(うま ふあんた)」と名付けています。不安の多い馬のまわりを私が好きな言葉である六然訓で囲んでいます。 なんとなくお気づきの方もいるかもしれませんが、私からは言うことありませんので各々判断してください。笑 (生産者資料より)
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ナカイ ヨイチ・シードル 2023/ドメーヌ・ミズキ・ナカイ
¥2,420
SOLD OUT
ナカイ ヨイチ・シードル 2023/ドメーヌ・ミズキ・ナカイ 北海道・余市町で長い歴史のあるヴィニュロン中井農園の5代目である中井瑞葵さんが ドメーヌタカヒコでの研修を経て、4代目(瑞葵さんのお父様)中井淳さんと共に家族の夢であったワイナリー「ドメーヌ・ミズキ・ナカイ」を創設しました。 「ナカイ ヨイチ・シードル 2023」は、ドメーヌタカヒコの「Nakai Yoichi Cidre」を受け継ぎ自社ワイナリーで醸造した2023VTです。 <コメント> 酸味が強く香り豊かなリンゴ「ブラムリー」から生まれるシードルは、余市らしいフレッシュな酸とリンゴ本来の甘みがバランスよく調和した、爽やかで飲みやすい一本。ハーブや白い花を思わせるニュアンス、そして引き締まったドライな後味が心地よく残ります。甘さを抑えたクリーンな味わいは、食事との相性も抜群。魚介のカルパッチョ、天ぷら、オイル系パスタなどと合わせると素材の旨みを一層引き立てます。北海道の豊かな自然の中で丁寧に造られた辛口シードルは、日々の食卓にも、特別なひとときにもおすすめです。 2023年の北海道は暑さの際立つヴィンテージ。蜜のようなニュアンスがあり、丸みのある味わいに仕上がっています。
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NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー 長谷川ヴィンヤード
¥2,640
NIAGARA Hasegawa Vineyard 2025/さっぽろ藤野ワイナリー (ナイヤガラ ハセガワヴィンヤード) 北海道余市町登町「Hasegawa Vineyard」産のナイヤガラ100%。 毎年人気の新酒です! 品種 :北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産 ナイヤガラ種 ALC度:10.5 度 醸造 :野生酵母で発酵、無補酸、酸化防止剤無添加、無清澄、無ろ過で瓶詰 瓶内二次醗酵 柔らかな泡とともに、白桃やパイナップル、マスカットのような優しく甘い香りが広がり、ほのかに薄荷のような清涼感も感じられます。口に含むと繊細でクリーミーな泡とともに、軽やかな酸、和柑橘のような果実味と程よい苦味が広がり、ほっこりとした旨味が心地よい余韻をもたらします。 現在は、柔らかな発泡感と甘やかな味わいになっていますが、今後の瓶内熟成が進むことにより、炭酸ガスが徐々に強くなり、よりきめ細かく柔らかな泡と、ドライな味わいになると考えられます。少しずつ変化していく味わいを、お好みの抜栓タイミングでお楽しみください。 北海道余市町登町「Hasegawa vineyard」産のナイヤガラを 100%使用しました。丁寧に栽培された 8 年目のナイヤガラをそのままホールバンチで優しく圧搾。一晩静置後、澱引きし、醗酵管理を進めました。 一次醗酵、二次醗酵ともに野生酵母で醗酵を行なっています。今年も健全なブドウで仕込むことが出来たため酸化防止剤の添加はありません。 2025 年の北海道は、冬季間の積雪量が少ない地域もあり、春先からの好天で雪解けも順調に進みました。その影響から開花も例年より少し早く、葡萄樹の成長も順調に推移して行きました。夏季に入ると、猛暑日が多く雨量の少ない干ばつ気味の天候となり、秋季に入っても残暑が続き、熟期から収穫期にかけて獣害や鳥害に苦しめられるヴィンテージとなりました。 2024 年 11 月、落葉前のナイヤガラの棚を季節外れの秋雪が襲いました。湿った雪の重みで棚が潰れ、樹齢7 年目のナイヤガラも大きな被害を受けました。長谷川さんご夫妻やボランティアスタッフの皆様の必死の復旧作業により、8 年目のシーズンを迎えることができ、被害を受けたナイヤガラも、収穫を手こずらせるほどの大きくしっかりと粒の詰まった房を実らせ、無事にワインを仕込むことができました。 ※よく冷やしてお飲みください。
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INTROFIZZ(Petillant 2024) /Kifutato Wines (きふたと)
¥4,070
[限定品] INTROFIZZ(Petillant 2024) /Kifutato Wines (きふたと) Kifutato Winesとして、2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート エチケット: 泡のお酒は食事の最初に楽しむことが多いので、曲の始まりである「Intro」に、発泡するという意味をもつ「fizz」を合わせた造語を銘柄名にしました。このペティアンのイメージをバブルが広がるカラフルな色使いでエチケットに表しました。 品種 :ソーヴィニヨン・ブラン100%( 樹齢7年、収穫日2024.10.18、10.22 ) ALC度:12% 醸造 :全房圧搾後、ピエ・ド・キューブ(自家培養自然酵母)をスターターに発酵させ、ステンレスタンクにて貯酒。その後、ソーヴィニヨンブランの果汁を添加し、ペティアンにしました。 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
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スプマンテ ケルナー アキ 2024/ドゥエ プンティ
¥3,490
スプマンテ ケルナー アキ 2024/ドゥエ プンティ Spumante Kerner - aki - 2024」 製造 :北海道北斗市 ドゥエ プンティ タイプ:スパークリング 品種 :ケルナー 余市町 安芸農園産 醸造 :一次発酵中に瓶詰、4 か月熟成後に粗めのデゴルジュマン(ドサージュなし) 亜硫酸はデゴルジュマン時に5mg/L 添加 ※若干オリが瓶内に残っております ALC度 : 11.5% ブドウは余市の安芸農園様より10月上旬に収穫したケルナーのスパークリングです。 泡立ちはそれほど強くありませんが、生き生きとした泡の心地も楽しんでいただけます。洋ナシ、桃、グレープフルーツを中心に、フレッシュな酸味。塩味とわずかな苦み、そしてライムの皮のようなさわやかな後味につながっていきます。 当社の一次発酵中に瓶詰するスタイルは 2021 年ヴィンテージより行ってきましたが、リリース後3年ほど経つとハチミツ感も現れ瓶内で綺麗に熟成していくことも先日検証しました。 ドゥエ・プンティ イタリア語でDUE PUNTI(ドゥエ プンティ)は直訳すると2点 (Two Points)、「品質最優先」と「広い視野で」という今後進めていくワイン造りにおいて大切にしたい2つの指針です。 ワインを造っていく上で当たり前にも思えるようなことですが、実際にこれらの指針で運営していくことはとても難しいことだと思っています。だからこそ生産者名として名付け、これを軸に自分でも毎日飲みたいと思えるような高品質なワインを造っていきます。 事業開始にあたって最も大切な土地探しは、冷涼気候である程度まとまった土地であること、そして主に南向きの傾斜を条件に探しました。簡単には見つかりませんでしたが、北斗市の熱心な農業委員会の方との出会いがあったり、この地域でのパイオニアである農楽蔵の佐々木夫妻からブドウがどのように育っているか等、色々と教えていただいたこともあり今の北斗市の圃場にたどり着きました。 これから様々な試行錯誤をしながら、この土地での可能性をワインという飲み物で表現していけるようになりたいと願っています。
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ブラン・ド・ブラン NV ラベントス /ラベントス イ ブラン
¥3,300
ラベントス ブラン・ド・ブラン NV/ラベントス イ ブラン ラベントス社のフラッグシップワイン。最低18ヶ月熟成を行っており、これはシャンパーニュの瓶内熟成期間と同じす。 そのおかげできめの細かい非常にきれいな泡立ちが生まれています。 ブドウはすべてビオ・ディナミ栽培にて行い、手摘みで収穫しています。 とてもキレイな泡立ちとシトラスのアロマが感じられます。 ナッツやブリオッシュなどの香ばしい複雑な香りとシルクのような滑らかな口当たりが魅力的です。 ※ペニンガイドで90点獲得しています! 品種:マカベオ 40%、チャレロ 40%、パレリャーダ 20%
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ブリュット・ナチュレ・レセルバ / jmfg カバ
¥4,180
jmfg カバ ブリュット・ナチュレ・レセルバ / Cava Brut Nature Reserva jmfgから待望のカバ入荷! スペイン・カタルーニャのスパークリングワイン。4月より販売開始。 * ぶどう品種:パレリャーダ、チャレッロ、マカベオ 熟成:30か月以上 アルコール度数: 11.5% 加糖なし。 * テイスティングノート 外観: 薄く緑がかったクリアな色。 繊細な泡はグラスの底から上へときれいに登っていく。 香り: 果実味あふれる軽やかな香りが持続します。 味わい: 若々しくフレッシュな優しい口当たり。果実味と酸味のバランスが良く素晴らしい。 マリアージュ: エビとアボカドのカクテル、ロブスターときのこのサラダなどに。 *
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ランブルスコ・フリッサンテ 2023(ペティアンナチュラル)/ルナピエナ
¥3,630
ランブルスコ・フリッサンテ 2023/ルナピエナ イタリア品種の国産ランブルスコの赤微発泡ワインです。 野⽣酵⺟で醗酵、亜硫酸無添加でできるだけ⾃然のまま丁寧に醸造・瓶詰しています。ガス圧約2気圧で微発泡。よく冷やしてお飲みください。 2023年は猛暑で降⾬が少ない年でした。10/28・29に収穫しました。 収穫年:2023年 産地:長野県 品種:ランブルスコ 原料ぶどうの農法:有機農法 醸造:テール ド シエル 酵母:野生酵母 醗酵:収穫後⼀晩5度の冷蔵室でぶどうを冷やし、約24時間かけて全房圧搾。 樹脂タンクにて野⽣酵⺟で発酵が始まり約4週間後に瓶詰め。 全ての⼯程で亜硫酸塩の添加無し。 瓶内圧⼒は15度で2気圧弱の微発泡。 ナチュラルワイン特有のぶどうそのものの香りに、このワインにいつも現れるバブルガムぶどう味のようなお菓子感、ブルーベリーやバニラなど甘い香り。 味わいは酸味穏やかで渋味がほぼ無い雑味豊富なワインです。
