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【予約商品】ド・モンティーユ&北海道 2024VT 3本セット/de Montille & Hokkaido
¥32,230
[限定品] ※ お願い: この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1セットにつき1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入、限定品同士のご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 【ド・モンティーユ&北海道 2024VT 3本セット/de Montille & Hokkaido 予約販売】 (写真は2023ヴィンテージのイメージ画像となります) 数量限定 販売予定数に達し次第終了 de Montille & Hokkaido 2024年 “融” 3本セット[ご予約商品となります] ・ピノ・ノワール 2024 “融” (750ml) ・シャルドネ 2024 “融” (750ml) ・ケルナー 2024 “融” (750ml) 各1本 合計3本 32,230円 ※配送は9月16日(日)より順次発送いたします。 お届け地域により前後する場合がございます。 お届け希望は「時間のみ」ご指定ください。 こちらは数量限定商品のため、「限定品でない」通常商品1本以上を一緒にご購入をお願いいたします。 同梱の上、9月16日以降の発送となります。 1個口につき、12本まで同梱可能です。 [生産者情報] ド・モンティーユ&北海道 ドメーヌ・ド・モンティーユは、フランス・ブルゴーニュで300年以上の歴史を持つ名門ドメーヌ。 現当主エティエンヌ・ド・モンティーユは、北海道の冷涼な気候とテロワールに可能性を見出し、2016年より北海道でのワイン造りをスタートしました。 ブルゴーニュで培った知識や経験を北海道へ持ち込みながらも、北海道の気候や土地から学び、函館ならではのワインを追求しています。
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[限定品]こことある ピノ・ノワール 2023 PINOT NOIR/ココ・ファーム・ワイナリー
¥7,920
[限定品] ※ お願い:この商品は一緒に「限定品」ではないワインを1本につき1本以上ご購入お願いします。 単品でのご購入、限定品同士のご購入はキャンセル扱いとさせていただきます、ご了承ください。 こことある ピノ・ノワール 2023 PINOT NOIR/ココ・ファーム・ワイナリー “こことあるシリーズ”は、醸造家ブルース・ガットラヴが北海道の葡萄からつくる自然の味わいを生かした適地適品種のワインです。ココ・ファーム・ワイナリー(栃木県足利市)からお届けいたします。 北海道内で最も優れた生産者である余市の木村農園さんのピノ・ノワールを、10Rワイナリーで野生酵母により醗酵させ、無濾過でビン詰めしました。 バランスは非常に良く、現在でも十分に楽しめる一方で、ビン熟成により数年の熟成ポテンシャルも秘めています。日本のピノ・ノワールの魅力をお楽しみください。 品種 :ピノ・ノワール 100% ぶどう生産者:北海道余市郡余市町登町 木村農園 醸造 :10Rワイナリー (北海道) ALC度:13.4 % ペアリング: シェーブルチーズ、生ハムとイチジク、焼き椎茸、根菜のロースト、鰹のたたき、鶏レバーの甘辛煮、鶏つくね梅肉添え、紅玉りんごと豚肉のロースト、手羽元と里芋の煮付け、松茸の土瓶蒸し、きのこのリゾット アルコール度数 13.3 %
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PINOT NOIR #046 こころみシリーズ 2024 /ココ・ファーム・ワイナリー
¥6,270
PINOT NOIR #046 こころみシリーズ 2024 /ココ・ファーム・ワイナリー 木村さん、荒さん、相馬さんの葡萄を栃木のココ・ファーム・ワイナリーで醸造した特別なワインです。 チェリーやチェリーやラズベリーの果実香に、スパイスや土を思わせる複雑なニュアンス。余市らしい酸と果実味、軽やかな渋みが調和した、奥行きのある一本です。 “こころみシリーズ”は可能な限りベストなワインを造ろうという私たちの新しい試みです。異なる畑の様々なブドウを使用したこの限定発売プログラム。この私たちの“試み”をぜひお試しください。 北海道余市の熟したピノ・ノワールを野生酵母を使用して自然に醗酵させました。 日本のピノ・ノワールのエレガントで滋味深い味わいをお楽しみください。 ワイン名の「046」は、北海道余市の郵便番号からいただきました。 品種 :ピノ・ノワール 100% ぶどう生産者:北海道余市/木村農園、荒農園、相馬畑 醸造 :ココ・ファーム・ワイナリー ALC度:13.3 % ペアリング:生ハムとイチジク、筍の土佐煮、花ズッキーニのサルシッチャ詰め、鶏ささみの梅肉のせ、コックオーヴァン、鴨のローストベリーソース、きのこのソテー、ふろふき大根、煮穴子、ラザニア アルコール度数 13.3 %
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ティレルズ オールドワイナリー ピノノワール 2023/TYRRELL’S
¥1,980
ティレルズ オールドワイナリー ピノノワール 2023/ティレルズ TYRRELL’S OLD WINERY PINOT NOIR 産地 :オーストラリア 品種 :ピノノワール100% ALC度:13度 オーストラリアにおけるピノノワールのパイオニアが造る、チャーミングな果実味いっぱいの赤ワイン。 樽熟成12ヶ月でこの価格、コストパフォーマンスも最高! 日常的にピノノワールを楽しみたい方におすすめのワインです。 畑 ライムストーン・コースト(16ha、大陸性気候、寒冷地)とマクラーレン・ヴェイル(39ha、海洋性気候、温暖地、沖積土・粘土質)の畑。 醸造・熟成 開放式タンクと大容量のセラミックタンクにて発酵。その後、主にフレンチオークにて12カ月の熟成。 ティレルズが、ジェームス・ハリデーが選定するハリデー・ワイン・コンパニオン「トップ100ワイナリー」の第1位に選ばれました!! ハリデー・ワイン・コンパニオンは、オーストラリアは非常に影響力のある評価コンペティションで、「トップ100ワイナリー2024」においては、1,100に及ぶリストから450強のワイナリーが選ばれ、その中からティレルズが第1位に選ばれました 今回ティレルズからは24種のワインがエントリーし、その半数以上がGoldメダルを獲得、うち11アイテムが96pt以上という非常に高いポイントを獲得するという快挙を成し遂げています [ティレルズ] オーストラリアを代表するワイナリーのひとつ、ティレルズは、ニューサウスウェールズ州のハンターヴァレーで1858年の創業以来5世代にわたって家族経営を続けている、大変歴史のあるワイナリーです。 現在は、ハンターヴァレーの中でも最上のワインを産するポコルビン・ヴィンヤードを中心に、ヴィクトリア州のヒースコートなどに132haの畑を所有し、世界30カ国以上に輸出しています。ジェームス・ハリデーの最高評価である5つ星を初年から毎年獲得している有力な造り手です。 2009年以降、サステイナブルなワイン造りにも努力し、2020年からオーストラリアワイン業界独自のプログラム、「Sustainable Winegrowing Australia」にも参加しています。
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ル ブルジョン ブルゴーニュ ピノ ノワール 2022/ル ブルジョン
¥2,915
ル ブルジョン ブルゴーニュ ピノ ノワール 2022/ル ブルジョン Le Bourgeon Bourgogne Pinot Noir ジューシーな赤いベリーを思わせる心地よい香り。渋みや酸味は穏やかで、親しみやすい柔らかさと旨味を感じる味わい。 生産者 ル ブルジョン 生産地 フランス / ACブルゴーニュ 品 種 ピノ・ノワール100% テイスト 辛口 ACL度数 13度 醸 造 ステンレスタンクで12ヶ月熟成 タイプ 赤 / ミディアムボディ 香りは、もぎたてのイチゴやサクランボのような赤い果実が中心で、そこにほのかな花のニュアンス。口に含むと軽やかですが、果実味があり酸や渋みも強く出すぎず、フレッシュさと柔らかさのバランスが取れています。 このバランスが、普段の食卓で使いやすい理由です。酸が強すぎると料理を選びますし、渋みや樽感が強いと軽い料理には重たく感じます。その点これは、果実味で飲みごたえを出しながら、酸と渋みは穏やか。だから、豚肉や鶏肉、トマト系の軽い煮込み、赤身魚の刺身まで、料理の味を邪魔せず合わせられます。 少し冷やし気味がおすすめです。冷やすことで赤い果実のフレッシュさが引き立ち、軽やかな飲み口がよりきれいに出ます。グラスは小ぶりの赤ワイングラスや白ワイングラスで十分。カマンベールやブリー、ハムのような軽いおつまみとも相性がいいです。 気負わず開けられて、ちゃんとブルゴーニュらしい赤果実の魅力もある。価格高騰が続く中で、毎日の食卓に置きやすいデイリーピノとして、かなり頼れる1本です。
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ハウス・クロスターベルク ピノノワール2022/ マーカス・モリトール
¥4,730
ハウス・クロスターベルク ピノノワール2022/ マーカス・モリトール Markus Molitor Pinot Noir Haus Klosterberg チェリー、ダークベリーに火打石と白い花、スパイスのヒントが感じられるアロマ。ジューシーで滑らかな口当たり。ピュアな果実味が印象的なバランスの良いピノ・ノワール。 生産国:ドイツ 地域 :モーゼル 品種 :ピノノワール100% タイプ:赤 辛口 ACL度:13% モーゼル中部の急斜面に広がる畑を率い、8代続く家族経営を守るマーカス・モリトール。20歳で当主となって以降、畑を4haから100ha超へと拡張し、徹底した収穫と選果で世界的評価を築いてきました。リースリングで歴史的高得点を獲得してきた名手が、冷涼なモーゼルで仕立てるピノ・ノワール。それがこの「ハウス・クロスターベルク」です。 2022年は健全でピュアな果実が実った年。フレッシュなチェリーやラズベリー、赤スグリの香りに、ほのかなスパイスや土のニュアンスが重なります。冷涼地ならではの伸びやかな酸が全体を貫き、きめ細かなタンニンとともに透明感のある味わいを形づくることでしょう。ステンレスタンク発酵後、バリックで12ヶ月熟成することで、軽やかさの中に穏やかな奥行きと立体感が加わっています。決して過度に厚みを求めず、フィネスを重んじる姿勢は、ブルゴーニュを愛する方にも響くはずです。 温度は14〜16℃。グラスは膨らみのあるブルゴーニュ型。鶏もも肉のローストや仔牛のソテー、キノコのパスタなどと合わせれば、果実味と酸のバランスがいっそう際立ちます。ヴィノス90点という評価も納得の内容で、この価格帯としては非常に良心的。名門が描くモーゼルのピノ、その現在地をぜひお確かめください。
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ラブリーリリー ピノノワール2023/シェルターワイナリー
¥3,850
ラブリーリリー ピノノワール2023/シェルターワイナリー ピノノワールのナチュラル感を大切にした、チャーミングでフルーティ、バランスの良い柔らかな喉越し。愛犬リリーがモチーフ。 生産国:ドイツ 地域 :バーデン クラス:クヴァリテーツヴァイン 品種 :ピノノワール100% タイプ:赤 辛口 ACL度:13.5% 2003年にハンスベルト・エスペ氏と妻ズィルケヴォルフ夫妻は、かねてから念願のピノノワールを醸造するワイナリーを設立。二人はガイゼンハイム大学でワイン醸造学などを習得後、世界各国でワイン造りを経験しています。初ヴィンテージの2003年から6年間、カナダ空軍が使用していた古いシェルターを使用してワイン造りを行ってきました。現在は重力に沿って醸造過程が進むグラヴィティシステムを導入した新しいシェルターで、出来る限りブドウやワインにストレスを与えない様つとめる他、有機栽培の実施などテロワールを重視した表現力豊かなピノノワール造りを実践しています。
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おはようジェラルド( Rouge 2024 ) /Kifutato Wines (きふたと)
¥4,070
[限定品] おはようジェラルド( Rouge 2024 ) /Kifutato Wines (きふたと) Kifutato Winesとして、2024年に自社ワイナリー設立 自社醸造スタート エチケット: 体に優しく溶け込んでいくようなワインで、気づいたら朝を迎えているというイメージから「おはようジェラルド」という銘柄名になりました。 以前リリースした「おやすみハロルド」(カベルネ・フラン2022)の続編エチケットです。 品種 :メルロー67%(樹齢7年、収穫日2024.11.2)、ピノ・ノワール33%(樹齢7年、収穫日2024.10.12、10.28) ALC度:12% 醸造 :メルロー、ピノ・ノワールをそれぞれ手除梗後に27日間醸しプレス。古樽にて10ヶ月熟成後にブレンドしました。どちらも野生酵母で発酵させ、ピノ・ノワールは貯酒前に亜硫酸塩を20ppm添加。樽熟成後にブレンドし瓶詰前に亜硫酸塩を15ppm添加しました。 【生産者情報】 長野県の南部、八ヶ岳と諏訪湖の間に位置する原村は、標高1050mを超える高原の村です。 1日の寒暖差が大きく、標高の高さゆえの紫外線の強さが涼しい原村でのブドウ栽培を有利にさせます。また、夜間の低さにより、酸が落ちにくく、糖が十分に上がるまで収穫を待つことができるため、香り高いワインに仕上がります。 冬は厳しい寒さに備えて樹木1本1本に藁を巻きます。すっぽりとダウンを着込んだブドウたちは、八ヶ岳に見守られながら越冬します。 現在、原山農園きふたとでは、冷涼地に適しているシャルドネやソーヴィニヨンブラン、ピノグリ等の白ワイン用品種、ピノノワールやメルローなどの赤ワイン用品種を中心に、1.2ha程の面積で計10品種を栽培してます。白ワイン用品種は、香り成分をしっかり保持したワインに仕上がり、特にシャルドネは原山農園自慢の品種です。赤ワイン用品種においては、太陽の近さにより色が濃く香りにボリュームのあるワインに仕上がります。 2024年に自社ワイナリー設立 「八ヶ岳西麓ワインバレー」 長野県の信州ワインバレー構想の一環で、原村、富士見町、茅野市の全域を対象とし、5番目に設立された。
